| タイトル | 古の艦娘達 ~ともあれ深海棲艦は滅ぼさなければならぬ~ | 小説ID | 38409 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | centurio_P |
| あらすじ | ――時は現代から言えば二千年以上の昔。俗に言う〝古代〟の時代真っ只中である。 人の理性が成熟しつつも獣の如き蛮性もまた色濃く残るこの時代。 科学的理解というものが芽生えつつも神秘への畏怖が上回っていたこの時代。 人は幾度か繰り返してきたように、新たな神秘と遭遇していた。 深海棲艦と呼ばれるそれらは古代地中海世界の海を席巻し、幾多の大国を傾かせ、小国は滅びに瀕した。 しかし、人の中から深海棲艦に対抗する者が現れた。 船を知り尽くす者、船となる者、船の魂――〝艦娘〟 人と艦娘は共に艦列を並べ、艦隊を組み、深海棲艦から我らが海を取り戻していった。 それから数十年か数百年か。 その攻防に揺れる海は今……かろうじて人の行き来を許している。 | ||
| タグ | カルタゴ 古代地中海世界 フェニキア人 艦隊これくしょん 櫂船 ガレー船 古代 古代ローマ シリアス | ||
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| 掲載開始 | 2014年11月19日(水) 21:46 | 話数 | 連載(連載中) 5話 | UA | 3,655 |
| 最新投稿 | 2014年12月18日(木) 19:00 | しおり | 3件 | お気に入り | 27件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 40,414文字 | 感想 | 6件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,083文字 | 総合評価 | 133pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.80:
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