| タイトル | 拝啓、最低なキミへ | 小説ID | 396930 |
| 原作 | 現代 / 日常 | 作者 | 金木桂 |
| あらすじ | 「好き、本当に好き……難しいのは分かってるけど、付き合ってほしい」 「……ちょっと考えさせてほしいかな」 それから一週間後、告白の返事も無いにもかかわらず澪が男とデートしているところを目撃する。 裏切られたと、失意に沈む春乃は「過去に戻れたら澪白からは距離を置こう、それがお互いの為」と考えて───次目を覚ますと澪白に告白する直前へとタイムスリップしていた。 戸惑うのもつかの間、タイムスリップ前に考えていた通り澪白を遠ざけようとする春乃だったが……。 「春乃、デートしようよ。……今日は春乃と二人っきりになりたかったんだ」 お構いなしに近づいてくる澪白。 キミは、ホントに最低だ。 | ||
| タグ | 百合 タイムリープ 恋愛 拗らせ | ||
| 必須タグ | ガールズラブ | ||
| 掲載開始 | 2025年12月31日(水) 13:30 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 1,192 |
| 最新投稿 | 2026年01月03日(土) 20:30 | しおり | 14件 | お気に入り | 25件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 10,325文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,442文字 | 総合評価 | 25pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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