タイトル白髪美少女の財布だったはずの俺、なぜか通い妻みたいに尽くされている。小説ID403663
原作現代 / 恋愛作者おもちまるまる
あらすじ全てを失った俺の前に、懐かしい彼女は現れた。

「お久しぶりですおにいさん」
「ところで兎姫ちゃん、パフェが食べたいなぁ♪」

 その時から、俺は歳の離れた幼馴染の財布になった。

 少なくとも、彼女が20歳の誕生日を迎えるあの日までは、それだけの関係だった。
タグ幼馴染 白髪 微エロ 大学生 甘々 NTR NTR(過去) ラブコメ ライトノベル 通い妻 同棲 社会人 可愛い 年下 からかい ハッピーエンド
必須タグR-15
掲載開始2026年02月23日(月) 15:01話数連載(連載中) 2話UA815
最新投稿2026年02月23日(月) 17:01しおり4件お気に入り11件
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