タイトル害獣駆除業者のビザンツ小説ID405282
原作葬送のフリーレン作者Woudy
あらすじフリーレン「魔族は言葉で人を欺く猛獣だ」
ビザンツ「じゃあ何でアンタは魔族と”対話”なんて無駄な行為を?」


人類から見て極めて異端な二級魔法使いが居た。

本名『ビザンツ・シェドリングス・ベケンプファー』。魔族を完全に野生動物と見做し、感情のない機械のように屠っていく彼を、人々はこう呼ぶ。

『害獣駆除業者のビザンツ』と。




猛獣だと分かっていながら何故フリーレンはわざわざ魔族と対話をするのか。対話に応じた時点で魔族に言葉で欺かれてるようなものでは? という疑問から生まれた作品です。

※魔法で動く銃とか爆発物とか出てきます。
タグフリーレン フェルン シュタルク 容赦なし(魔族に対して) 人の心とか無いんか?(魔族に欺かれた人間視点で) 害獣駆除 人間賛歌 言葉で魔族を欺く人 人類版ソリテール
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト
掲載開始2026年03月11日(水) 10:18話数短編 4話UA6,038
最新投稿2026年03月15日(日) 00:30しおり42件お気に入り140件
開示設定通常投稿合計文字数13,532文字感想5件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数3,383文字総合評価230pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆8.75:8.75  投票者数:6人 (平均評価☆8.83 加重平均☆8.41)
評価
☆10:1
 
 
☆9:3
 
 
☆8:2
 
 
☆7:
 
☆6:
 
☆5:
 
☆4:
 
☆3:
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: