| タイトル | 独裁国家から逃げた宇宙人と骨無しチキンは冷めてもなんとかなる。 | 小説ID | 406672 |
| 原作 | 現代 / コメディ | 作者 | 遺書の切れ端 |
| あらすじ | 「あらすじって何を書くぴょん?」 「内容を『読まなくてもいいや』と思わせるぐらい簡潔に説明をしよう」 「月から地球に迷い込んだ私がこの底辺地球人と会って仲良くも悪くも成らない話ぴょん!」 「いいぞ、その調子だ。読む気が失せてきた!!!」 「あとぴょんね、月のウサギは皆家は餅で出来てるぴょん」 「本編でも聞いたこと無いんだけど」 「初おろしぴょん!」 「もっと! もっと聞きたい! 月のこと!!!! 月情報中毒!!!」 「そうぴょんね、あっ面白い話あるぴょんwこないだ来た衛星がぴょんw太陽光パネルを太陽が無い方向に着陸してたぴょんww」 「…………」 「ど、どうしたぴょん?」 「え? い、いやそれ母国が打ち上げてたような……って」 「……」 「……」 「失敗は成功の途中経過ぴょんよ……!」 「絶対お前の家にロケット墜落させてやるからな」 「家が焼き餅になるぴょん!! 44条愛護動物虐待等罪ぴょん!」 「宇宙生物のぶんざいで日本の法律に守ってもらおうとするなよ」 | ||
| タグ | 餅つき 兎 月見団子 輝夜姫 脱月 脳チップ 偽装カップル 惑星レビュー 満月 毒親 | ||
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| 掲載開始 | 2026年03月23日(月) 08:11 | 話数 | 短編 4話 | UA | 310 |
| 最新投稿 | 2026年03月24日(火) 10:13 | しおり | 3件 | お気に入り | 5件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 5,623文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 1,406文字 | 総合評価 | 5pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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