タイトル 明日、隕石が降ればいいのにと俺は言った小説ID409088
原作SF / 日常作者バルバルさん
あらすじ 入試が憂鬱な俺こと善真(ぜんま)は、空に向かって隕石が降ればいいのにと言った。
 そして出会ったのは、空き地に大の字になって寝転がるという奇行をしている少女。
 そんな少女こと茜(あかね)は、世界が嫌になり空から隕石を呼びよせた……のかもしれない。
 これは、俺たち二人がやや強引に恋人になって、そして、第一志望に俺が落ちるまでの物語。

(カクヨム・ノベルアップにも投稿中)
タグ隕石 すこしSF 恋愛
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2026年04月13日(月) 18:47話数短編 1話UA71
最新投稿2026年04月13日(月) 18:47しおり1件お気に入り1件
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