| タイトル | 【完結済】機動戦士ガンダムF91 パン屋の俺が宇宙海賊になって、最推しのヒロインを処刑台から奪い去る話 | 小説ID | 409781 |
| 原作 | 機動戦士ガンダム | 作者 | 寝て起きたら異世界じゃなくて会議室だった |
| あらすじ | 宇宙世紀0123年。フロンティア4でパンを焼いていた俺には、前世の記憶があった。 ここはガンダムの世界。そして隣で微笑む幼馴染のセシリーは、後に戦争の道具として翻弄され、名前すら奪われる悲劇のヒロインだ。 原作知識はある。バイオ・コンピュータのデバッグ方法も、鉄仮面の殺意も、木星帝国の陰謀も全部知っている。 だけど、俺はニュータイプじゃない。ただの「パン屋の息子」だ。 「……だったら、機体(ガンダム)をいじり倒して、歴史の方をぶっ壊すしかないだろ」 これは、一人の男がセシリーの笑顔を守るためだけに、シーブック・アノーという名前を捨て、宇宙を震え上がらせる最凶の海賊「キンケドゥ・ナウ」へと至るまでの、執念と萌えの記録。 「待ってろよセシリー。鉄仮面だろうがドゥガチだろうが、俺がまとめてパンと一緒に焼き上げてやる」 | ||
| タグ | 機動戦士ガンダム 機動戦士ガンダムF91 クロスボーン・ガンダム 妹が可愛い 成り上がり ハッピーエンド バイオ・コンピュータ シーブック・アノー セシリー・フェアチャイルド キンケドゥ・ナウ | ||
| 必須タグ | 憑依 | ||
| 掲載開始 | 2026年04月22日(水) 18:00 | 話数 | 連載(完結) 25話 | UA | 17,994 |
| 最新投稿 | 2026年05月16日(土) 18:00 | しおり | 78件 | お気に入り | 155件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 44,442文字 | 感想 | 9件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 1,778文字 | 総合評価 | 155pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆4.14:
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