| タイトル | 王位を継ぎそうにない好みのショタ第3王子を成長するまで愛でて放流する気だったのに気付いたら王妃にされて囲われてしまったんだけれども(白目) | 小説ID | 422897 |
| 原作 | ファンタジー / コメディ | 作者 | ステラ |
| あらすじ | 世間の令嬢やお姉さま達は王妃派閥の第1王子(18)や貴族派閥の第2王子(16)にばかりアプローチを掛けているご様子 ───あ ほ く さ い で す わ ね やはり狙うなら側妃の産んだ王位継承権も低ければ立場も低くてライバルの居ない。 可愛らしいショタ(ここ重要)の第3王子(8)でしょう! 目論見通り幼気な王子ちゃまに取り入って婚約者となったわたくし(15)はもう毎日大満足な日々を送りました♡ この可愛らしいショタを味わえるなら政争に巻き込まれたり、多少は命を狙われるのもご愛嬌ですわねぇ♪ 「あなた様がすこやかに過ごされる(可愛いショタのままでいる)事だけがわたくしの幸せですわ」 「何があろうとわたくしが守ります(ショタの間だけ)」 「ああ、あなた様(もちもちほっぺ)に怪我がなくて良かった」 そんなこんなで結構命懸けで可愛がりまくって凡そ10年。 すっかり背も伸びて体つきも良くなった第3王子に興味が失せて来たこの頃。 毎日ショタの頃を懐かしみ失意の中うなだれて過ごしていた(最低のクズ)わたくしなのだけれど…… 「シンシア、僕はもうキミなしでは生きていられない」 「僕のせいで心を閉ざしてしまったキミを立ち直らせてみせるよ」 「愛しているよシア」 「そう……( '-' )」 何故か王位継承戦に勝っちゃうし。 わたくしを王妃にさせるし。 何故か愛を囁いてくる始末。 どうしてこうなった? この物語は。 誰1人味方の居ない幼少期を過ごしていた不遇の王子が、たった1人味方になってくれた女性の為に必死で成り上がり王位を継承し。 辛い政争に巻き込まれ心を閉ざした(ショタじゃなくなって立ち直れてないだけ)愛する女性の笑顔を取り戻す為に奮闘する物語。 カクヨムでも投稿してます(*^ᴗ^) | ||
| タグ | おねショタ 愛と希望の物語 主人公最強(ショタ期間限定) コメディ 勘違い系 百合 成り上がり あ〜このまま一生ショタならいいのに〜 最低系主人公 | ||
| 必須タグ | R-15 ガールズラブ | ||
| 掲載開始 | 2026年08月14日(金) 16:39 | 話数 | 連載(連載中) 18話 | UA | 5,448 |
| 最新投稿 | 2026年09月11日(金) 12:07 | しおり | 27件 | お気に入り | 57件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 58,192文字 | 感想 | 11件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,233文字 | 総合評価 | 57pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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