| タイトル | 終末モールと筍の水煮 | 小説ID | 424604 |
| 原作 | VOICEROID | 作者 | 竹@竹林にて。 |
| あらすじ | 拙作『キメラとロボ(https://syosetu.org/novel/412168/)』とは世界観が全く違うので別作品として投稿しました。 最近『少女終末旅行』読み返したのですが、最悪ご飯食べられなくても燃料とかあれば済むアンドロイドとかは、終末世界観なら必然ご飯食べなくなるだろうなと考えた末に『そうなっちゃったら、ご飯食べられない機械(レイ)も食卓を共有できない生き物(テト)もどっちも可哀想だな』と思ったのでハッピーな一場面を書いてみました。 足立を書く度に思うのですが、私の足立は破天荒さが足りないのかもしれない(公式足立のXを見ながら)。 あと今よりずっと未来の設定です。 何年も放置されてそれでもなお普通に食べられる筍の水煮缶にはツッコまないでください。 きっと技術開発の末に生まれたスーパー缶詰です、そういうことでお願いします。 | ||
| タグ | UTAU A.I.VOICE 重音テト 足立レイ ポストアポカリプス | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2026年08月29日(土) 10:15 | 話数 | 短編 1話 | UA | 29 |
| 最新投稿 | 2026年08月29日(土) 10:15 | しおり | 0件 | お気に入り | 0件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 4,512文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 4,512文字 | 総合評価 | 0pt |
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