| タイトル | とある魅惑の抑制解離《バーサーカー》【完結】 | 小説ID | 63289 |
| 原作 | とある魔術の禁書目録 | 作者 | ちひろん |
| あらすじ | 白井黒子が覚醒するお話です。 佐天さんが最恐で、初春が最凶なら、白井は最狂にしないと不公平かな、と。 以下、あらすじ。 白井黒子は、同室の超能力者《レベル5》の御坂美琴の帰りが遅いことを心配していた。 荒事に首を突っ込んでいるであろうことは想像がつくため、いつもは不安を抱えながら床につくのだが、その日はひょんなことから、御坂の居場所が分かってしまった。 無事を確かめるためと、その場所に向かうが、そこにいたのは無能力者《レベル0》の佐天涙子だった。 大能力者《レベル4》の白井は、危険であると説得を試みようとするのだが、有無を言わさずに撃退されてしまう。 そんな白井に手を差し伸べたのは、超能力者《レベル5》麦野沈利だった。 あらすじ、ここまで。 もしよろしければ、 ・とある無力の常識殺し《ルールブレイカー》 ・とある花弁の無限迷路《ラビリンス》 もよろしくお願いします。 それでは、とある魅惑の抑制解離《バーサーカー》。 どうぞ、よろしくお願いします。 | ||
| タグ | 白井黒子 御坂美琴 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2015年09月22日(火) 18:35 | 話数 | 連載(完結) 14話 | UA | 11,961 |
| 最新投稿 | 2015年12月18日(金) 23:06 | しおり | 7件 | お気に入り | 38件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 26,834文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,917文字 | 総合評価 | 74pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.29:
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