タイトル魔女は泥沼の戦場で小説ID68168
原作ファンタジー / 戦記作者生駒柊
あらすじ皇暦1156年
扶桑連合国とアリア国との間で一つの戦争が勃発した。
扶桑は技術に優れるが物資が少ない。対してアリアは物資は豊富だが技術に劣る。二国は貿易を行っていたがある日突然アリアが扶桑との貿易を辞め、宣戦布告をした。扶桑連合国の不良部隊がアリア国領でありジーズに不法に侵入し、アリア国将兵数名と市民十五名を殺害したのが原因だったが、アリア国は扶桑連合国に弁明の機会を一切与えず、一方的に宣戦布告をした。アリア国がこうしたのには、技術的に勝っている扶桑連合国の技術を自身の物にしようとしたと言われている。
勿論、扶桑連合国も黙っているわけがなく、これに強く反発。徹底抗戦にでる姿勢を見せた。
ここに、第一次扶亜戦争が起こったのである。
タグフィクション 戦争 戦車 隻腕 リョナ
必須タグオリ主 残酷な描写
掲載開始2015年11月16日(月) 22:13話数連載(連載中) 1話UA296
最新投稿2015年11月16日(月) 22:13しおり0件お気に入り0件
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