タイトル深海大使館の日常小説ID68331
原作艦隊これくしょん作者人類種の天敵
あらすじ俺の名前は海鳴 凪。中学二年生野球部所属の男子生徒だ。趣味は永遠の18歳を名乗るメロンちゃんに見せて貰ったガンダムとかACとか……まあ、色々。朝は隣の幼馴染の姉とご飯を食べて登校し、放課後は仲間や後輩マネージャーと部活動に精を出して帰る。そんな日々を過ごしていた俺は、約束を果たしたあの娘へこう告げる

ーーー「お帰り、ハル」ーーー

ーーと。そして帰ってきたあの娘と一緒に行うのは…………深海、大使館?の、職員?平和な地域のちょっとマヌケな深海棲艦や幼馴染の姉と共に、小さなプレハブ小屋の鎮守府の隣で、とても大きくて豪華な。人と艦娘と深海棲艦による、深海棲艦のための大使館。始めます


注意・この小説は、逆脚屋さんの「バケツ頭のおっさん提督の日常」の設定で始まっております。尚、逆脚屋さんからこちらの作品の設定で書く許可は得ております
タグ速吸 古鷹 悪雨 メロンちゃん 大鯨
必須タグR-15 オリ主
掲載開始2015年11月18日(水) 23:05話数連載(連載中) 3話UA3,141
最新投稿2016年03月03日(木) 12:36しおり1件お気に入り18件
開示設定通常投稿合計文字数11,919文字感想4件
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