| タイトル | リナリアの風 | 小説ID | 70026 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 銀提督 |
| あらすじ | 艦これ二次創作 幸運艦は沈まないから幸運なのだと、誰かが言った。 なら沈んだ艦は不幸なのかといえばそうではないと私は思った。誉の中で沈みゆく艦こそきっと幸運で、沈みゆく艦を見届ける艦こそが不幸なのだと思う。 第一独立部隊嚮導艦、瑞鶴。 新規に設けられた部隊で嚮導艦を任された瑞鶴は翔鶴を失った心の傷を背負ったまま、新たな艦隊生活の場所、新しく命名されたリナリア泊地へと向かう。ただ一軒の洋館があるだけの泊地とは到底呼べない場所の門をくぐるとそこには見慣れない駆逐艦が一人、地平線の彼方を見据えて立っていた。 上記の様な文章で構成されます。 出来るだけ読みやすいように執筆することを心がけます。 誤字脱字が多かったりするので度々修正しています 少しだけ過剰な描写が入るかも・・・。 因みにレベル106の提督です。ワンカップは魔境やでぇ・・・ | ||
| タグ | 瑞鶴 艦これ オリジナル設定 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2015年12月09日(水) 19:20 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 1,355 |
| 最新投稿 | 2015年12月18日(金) 01:56 | しおり | 1件 | お気に入り | 11件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 15,984文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,996文字 | 総合評価 | 11pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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