| タイトル | ソフトボールが頭に直撃して記憶を失ったけど、カバンの中からラブレターが出てきた | 小説ID | 70084 |
| 原作 | 現代 / 恋愛 | 作者 | ななしの竹炭 |
| あらすじ | 頭にソフトボールが直撃して私は記憶を失った。 病院で目を覚ました私が自分のカバンを漁っていると、出てきたのは宛先不明の自分が書いたと思しきラブレター。 私がラブレターを渡そうとしていた相手は誰? お見舞いに現れた幼馴染の少年、空野彼方。 彼は私が記憶喪失になる以前に私に告白して振られていた。 私がラブレターを渡そうとしていた相手は彼ではない。 それなのに、私は彼に恋をしてしまった。 ※小説家になろうにも掲載しています。 | ||
| タグ | 恋愛 記憶喪失 幼馴染 | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2015年12月10日(木) 10:17 | 話数 | 短編 1話 | UA | 1,547 |
| 最新投稿 | 2015年12月10日(木) 10:17 | しおり | 0件 | お気に入り | 5件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 20,493文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 20,493文字 | 総合評価 | 11pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆5.25:
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