| タイトル | 暁の水平線に、優しい希望の歌を | 小説ID | 72417 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | ダストブロワー(缶) |
| あらすじ | 気づけば海原。気づけば艦むす。 自分に繋がる記憶はなく、覚えのない艦の記憶だけが埋め込まれている。 『なぜ』 答えのない問いに、自分なりの答えを探す物語。 読みたかったので、あると思って『終戦のローレライ』『艦これ』で検索かけたらまさかの該当なし。悲しみに包まれたので書くことにしました。誰かもっと書いてくれていいのよ?増えてもいいんじゃよ? ローレライ流行れ。個人的には映画版より小説版の方が好みです。なぜフリッツ成分をカットしたし。……映画の時間の都合なのは予想できるけどなんだかなぁ。 | ||
| タグ | 艦これ 終戦のローレライ オリジナル設定 第6駆逐隊 龍驤 RJ 妖精さん | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 | ||
| 掲載開始 | 2016年01月03日(日) 23:45 | 話数 | 連載(連載中) 2話 | UA | 914 |
| 最新投稿 | 2016年01月03日(日) 23:50 | しおり | 1件 | お気に入り | 3件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 12,143文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 6,072文字 | 総合評価 | 3pt |
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