| タイトル | 駐在警官の勤務日誌 | 小説ID | 79107 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | みたらし饅頭 |
| あらすじ | 2016年、日本本土から70㎞程南下した太平洋上にポツンと佇んでいる「夜身島」。 その島にはある伝承が伝えられていた。 『水底に宿りし悪しき念が浮かび上がるとき、果敢なる魂が日を見るであろう。それらが近づきし時、島は厄災の音に包まれる。そして奇妙な姿の美女が海へ導くであろう。』 「夜身島」の駐在警官である盛田孝則はある日の晩、島民である老婦人の越田美沙子に呼び出される。 盛田は、祖母である美沙子を探しに駐在所にやって来た、孫の香苗と共に美沙子のもとに向かうが・・・・。 午前零時、「夜身島」は厄災の音であるサイレンに包まれた。 | ||
| タグ | 警察官 異世界転移 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年03月11日(金) 12:11 | 話数 | 連載(連載中) 7話 | UA | 5,047 |
| 最新投稿 | 2017年06月30日(金) 03:41 | しおり | 13件 | お気に入り | 52件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 20,377文字 | 感想 | 6件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,911文字 | 総合評価 | 52pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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