| タイトル | 精霊と少年は黄昏に笑う | 小説ID | 84574 |
| 原作 | 現代 / 恋愛 | 作者 | 紺狐はボクっ娘信者 |
| あらすじ | 貴方は不安になったことはないだろうか。 自分だけが不幸じゃないか、と。 不幸というものは不思議なもので、不幸と同じくらい幸福というものが存在する。 それは誰が決めたものでもない、神が決めたものだ。 もしも、幼少時にこの世の地獄というものを味わったのならば、それは―― ――幸福を手に入れる、前兆なのかもしれない。 これは、幼少時に全てを失った少年、霧崎時雨(きりさきしぐれ)が幸福を取り戻していく物語である。 ※カクヨムにて同作投稿中。 | ||
| タグ | 戦闘 恋愛 シリアス | ||
| 必須タグ | R-15 | ||
| 掲載開始 | 2016年05月03日(火) 14:48 | 話数 | 連載(連載中) 5話 | UA | 318 |
| 最新投稿 | 2016年08月27日(土) 23:45 | しおり | 0件 | お気に入り | 0件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 16,943文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,389文字 | 総合評価 | 0pt |
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