タイトル戦犯マスタングの私生児小説ID85764
原作鋼の錬金術師作者駒由李
あらすじ「約束の日」から二十数年後。前大総統の曾孫であるレイ・グラマンは、ある朝、新聞の一面を読んで愕然とする。『イシュヴァール殲滅戦の戦争裁判の開廷』 その写真には、大総統の肩章をつけたロイ・マスタングとその副官のリザ・ホークアイが、真っ直ぐに裁判所へと階段を上る姿が映っていた。「いつか自分達は戦犯として裁かれる。母親のものは仕方ない。しかし、父親の累まで及ばせたくない」 そうして母方の曾祖父の元で育てられたレイは、かくして新聞の写真越しに、話にしか聴いていなかった両親と再会した―― 
▼ここではリザの祖父がグラマンだという設定を使っています。原作終了後、ロイアイのひとり息子(オリキャラ)が、両親が切り開いた未来を受け継ごうとする話。他、20年後ぐらいの原作キャラ捏造です。
タグロイアイ前提 オリキャラ オリ主 セリム・ブラッドレイ 未来パラレル 捏造 if 年齢操作 鋼の錬金術師 グラマンとリザが祖父と孫設定
必須タグオリ主
掲載開始2016年05月15日(日) 02:27話数短編 1話UA7,820
最新投稿2016年05月15日(日) 02:27しおり6件お気に入り19件
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