| タイトル | 涼宮ハルヒの損失 | 小説ID | 89410 |
| 原作 | 涼宮ハルヒの憂鬱 | 作者 | 無類くん |
| あらすじ | 涼宮ハルヒが存在しない世界の、ifの話。 彼女を損失してしまった世界で、しかし彼女の以外の全ては有り得ない日常を過ごしている。 古泉一樹は最初から北高に通っていて、長門有希は文芸部員で朝倉涼子は学級員長をやっていて、朝比奈みくるも北高に通う高校二年生の生徒。 全ては彼女が居なければ起こり得なかった事実。それが起きていないのにも関わらず、その日常は続いている。 その中でキョンは、日常を過ごしていた。 仮初の日常を。 徐々に、日常は音も立てずに崩壊していく。 ===================== 唐突に書きたいと思ったので投稿しました。凄い久しぶりに書くんで色々忘れてそう。 キャラとかなんかおかしいなぁと思ったらごめんね、原作ちまちま読み返しながらちまちま書いていくつもりです。 | ||
| タグ | if 独自解釈 | ||
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| 掲載開始 | 2016年06月22日(水) 02:10 | 話数 | 連載(連載中) 5話 | UA | 3,518 |
| 最新投稿 | 2018年07月09日(月) 04:31 | しおり | 6件 | お気に入り | 20件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 20,301文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 4,060文字 | 総合評価 | 80pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.00:
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