| タイトル | 炎を纏った少女と水を留めた少年 | 小説ID | 97731 |
| 原作 | ディバインゲート | 作者 | 神無月 秋桜 |
| あらすじ | ――蒼のクリスマス。 そんな悲惨な事件から4年。『適合者』でありアカネの双子の妹のアカリは、アーサーから「アカデミーに入らないか」と何度も誘われていた。 4年前の“蒼い月の夜”以来、家族以外の人間と関わることが無かったアカリは、「これ以上大切な人を失いたくない」と言って、勧誘される度に断ってきた。 しかしとある日、“親殺し”と言われている少年――アオトに出会う。 同じ『適合者』である彼に親近感が湧いたアカリは、仲良くなろうと試みる。 だがアオトに会う度に、冷たくあしらわれてしまう。 それに加え、アオトに「蒼のクリスマスの犯人は自分だ」と言われ……? | ||
| タグ | ディバインゲート ディバゲ 恋愛 オリキャラ 戦闘 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年09月10日(土) 16:42 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 411 |
| 最新投稿 | 2016年09月10日(土) 16:42 | しおり | 0件 | お気に入り | 2件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 1,045文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,045文字 | 総合評価 | 2pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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