| タイトル | 木曾さんとマント | 小説ID | 98659 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | ふらみか |
| あらすじ | 周りはエリートでお金持ちのお嬢様ばかりの鎮守府に、ひょんなことから配属されたまるゆ。右も左もわからない状況、すれ違う艦娘たちはちょっと怖い、周りは知らない人たちばかり、いつもまるゆはひとりぼっち……。そんな中、不意に声をかけてきたのは……木曾(改二)! と考えると、まるゆさんが惚れちゃうのも分かります(?)。 木曾さん、二言目には「不安なのか?」って聞いてきますし、「大丈夫だ、俺を信じろ」とか言いだしますし、ただのかっこいい人ですよね。 惜しむらくは、文字だけだと本当に「ただのイケメン」になってしまって、木曾さんの魅力を引き出せなかったところですかね……。 今回も、オチ、ありません。オチを無くすの、得意なんです。冗談です。精進します。 ※Pixivですでに投稿されたものと同じものになります。投稿テストも兼ねておりますので、ご了承ください。 2016/9/27 警告タグ間違えてました。大変失礼しました | ||
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| 必須タグ | ガールズラブ | ||
| 掲載開始 | 2016年09月19日(月) 16:36 | 話数 | 短編 1話 | UA | 401 |
| 最新投稿 | 2016年09月19日(月) 16:36 | しおり | 3件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 3,809文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,809文字 | 総合評価 | 1pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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