多重世界交差性転生物語第1章【リリカルカオスProject】 (ナナシモグラ)
しおりを挟む

時系列的にかなり長いけど読者的にそんなに長くないプロローグ 良い人生を?

落ちてきた飛行機......燃える我が家.....飛行機に乗っていた人達のぐちゃぐちゃな体............死んでいる家族.........血が吹き出ている僕の頭......

あぁ......今日は■■リア■ァミリー■ームで遊ぶ約束だったのに............

リトちゃん達と一緒に遊びたかったなぁ.........











........イたイなァ



sideムウマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?」

 

 どうも、僕は籠原ムウマです。

 

 突然ですが問題です。この白い空間はどこでしょう?

 

ヒント·家に向かって落ちてくる飛行機

 

   ·首がもげた家族(笑)(^ρ^)ザマァ

 

   ·僕の頭に刺さった破片( ;∀;)イタイ

 

   ·気絶して起きたら白い空間(゜-゜)ナニココ

 

 

 そう!これは神様てn「転生だ!」....誰?

 

神(自称)「ドウモ神です」

 

 ...なんか変な幼女がいる...

 

ムウマ「迷子?」

神「神です」(#・∀・)

ムウマ「あ、そう」

 

亜縫「加古原亜縫といいます」

ムウマ「ヨロシク」

 

亜縫「さっそくですがムウマさんあなたは死にました」

ムウマ「そりゃまあ」

 

 誰だって頭に破片が刺されば死ぬよね。

 

亜縫「あなたには転生をしてもらいます。拒否権はありません」

 

 拒否権ないのかー

 

ムウマ「転生する世界は?」

亜縫「転生先は【東方Project】で転生特典はあなたが望んだものを5つ、私が選んだものを3つ、ランダムに4つ、才能等を能力としてランダムに3つ差し上げます。」

 

 東方Projectって確か異変がなんたら〜ってやつだよね。っていうか特典多いな。

 

ムウマ「特典多くない?」

亜縫「転生先には転生者が多くその中でも男性は殺人鬼等危険な人が多いので十分だと... ..やっぱり心配なので制限なしにします!」

 

 ..........................気にしたら負けか

 

亜縫「それではさっそく特典を決めてください」

 

 ん〜.....

 

ムウマ「じゃあ

1.別世界の知識を得る能力

2.親しい人とずっと一緒にいれる能力

3.親しい人と一緒にいれる空間

4.自己を究明し極める能力

5.学習し反映する能力

6.命のストックを貯めれる能力

7.適当なキャラクターの力(亜縫が選ぶ)

8.様々なものを蒐集できる何か

9.適当に魔改造

10.あとは適当に

でお願い」

 

亜縫「分かりました次はこのガチャを好きなだけ引いてください。」

 

 ......いつの間にか無茶苦茶デカイガチャガチャがある....

 

 引いてみた結果

 

能力【補助AI[テラー]】

技能【宇宙CQC】

キャラの素【三塚井ドクロ(撲殺天使ドクロちゃん)】

能力【ステータス法則適応】

能力【ストーリーテラー】

能力【無限収納庫】

能力【喰らう程度の能力】

体質【強欲成長】

キャラの素【殺原蜜姫(蟲と眼球シリーズ)】

体質【成長限界突破】

能力【嘘厳禁】

その他【オラクル細胞】【改造赫子】

 

 うわぁ....

 

亜縫「キャラの素は青いビー玉のような玉でそれを持った状態でその玉に名前を与えることで玉は消滅しその玉に応じたキャラクターがとあなたに関する基本的な情報とあなたへの裏切らない程度の好意を持ちステータス確率で強化されたり相性の良い能力や原作での経験に応じた能力等を取得した状態で創り出されます。ただしちゃんとした別人なので注意してください。」

ムウマ「注意?」

亜縫「はい。あくまでほぼ同じな別人なので物語の登場人物としてのキャラクターと創り出されたキャラクターは好むものや価値観等が違う場合もあり、本来は何があっても裏切らないキャラクターでもあなたが嫌われるようなことをすれば裏切る可能性があります」

ムウマ「なるほど」

 

 要するにあくまでキャラクターの1人ではなく同じ姿や性格の別人として見れば良いってことだね。

 

アヌイ「それでは転生を開始します。残りの特典は転生先で確認してください」

ムウマ「わかった」

アヌイ「それでは良い人生を!」

 

 周りが光だした!きれいだね〜

 

ムウマ「ありがとね〜」

 

 なんか眠くなってきた....おやすみぃぃぃ.....zzz....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

side亜縫

 

 .............行きましたか。

 

まどか「ただいまー。ムウマ君はもう行った?」

「あっまどかさん。たった今転生が完了しました」

まどか「よかった〜。あ、アヌイちゃんは自分のことムウマ君に伝えたの?」

「いいえ。ムウマ兄には伝えていません。だって実の妹だと知られたら.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ兄が結婚してくれなくなるかもしれないじゃないですか!!!!!!!」

 

まどか「あはは......」

 

(変態)「そりゃ私も我慢せずムウマ兄に抱きついて甘えたり匂い嗅いだり汗をペロペr(この発言は削除されました

まどか「そ、そういえば十六夜ちゃん達にはムウマ君が転生したことはもう伝えたの?」

「そりゃあもちろん!というか他の人にちゃんと伝えておかないとなじみさんやユーさんなんかに止められてますよ。」

まどか「まあそれもそうだね...」

「まあ必ずまた会うことを伝えたら納得してくれましたよ。」

まどか「よし!じゃあそろそろみんなの所に戻ろ!」

「はい!」

 

ムウマ兄今度会う時はみんなでもっと仲良くなれるよ.......ふふふ.............アハハハハハ(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャ

 

まどか「アヌイちゃんちょっとうるさいよ」(#・∀・)

 

アヌイ「ア、ハイ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「..........あれ?魂の数が足りない....」




........起動完了、スキルインストール.......成功、能力値変更.........................失敗しました。確認スキルその他権限への接続................一部接続に失敗しました................................



ムウペディア
名前 籠原ムウマ 種族 不明
年齢15(記憶喪失等の理由で不明)
性格 不安定
特典 多数
紹介 オリ主。記憶喪失

名前 籠原亜縫 種族 神(人間)
年齢8(■■■■...(閲覧規制))
性格 変態(確定)
備考 ムウマの妹、現人神
紹介 人から神に転生した少女。ムウマの実妹。記憶喪失前のムウマをサポートしていた。努力だけで上級神となった現人神。

まどか…「魔法少女まどか☆マギカ」のアルティメットな主人公


目次 感想へのリンク しおりを挟む


しおりを挟む

人物紹介

名前 籠原ムウマ 歳 15歳(?)(()内は実年齢で()外は外見年齢)(時間の流れが違う世界に転生·転移したことがあるため正しくはもっと上だが記憶喪失なため現在は不明) 身長 約165cm

 

好きなもの 知識を貯める、仲間、面白いこと、【ゴミ】掃除

 

容姿 ネプテューヌシリーズのホワイトシスター·ロムを成長させた見た目にカゲロウプロジェクトのアザミの髪型(蛇じゃない)で白髪紅の瞳で病的に白い肌。見た目だけなら儚い雰囲気の美少女。ただし男。可愛い。だが男だ。

 

性格 基本的に言動は冷静な感じだが気分によって一人称や喋り方を変えたりする。育て親その他からの影響により殺人への忌避感や死への恐怖や痛みがない、または薄い等価値観がおかしい部分がある。また、ムウマの基準でクズな者や死亡しても問題ない者で遊び殺すことが好き等歪んだ性癖をもつ。知識欲を満たすためなら仲間や気に入ったもの以外がどうなろうと気にしない。また、特典である【極限自己解明】の影響で一部性格が変化している。

 

備考 永遠の男の娘。友人に推薦されたゲームや漫画等をよく見る。アニメ等には多少詳しいが仲が良い友人達の大半がそのキャラクター達だということに気づいておらず、また他者からの好意に鈍感.....というより理解不能なため、そのキャラクター達からの好意に気づいていない。直接言われたり求められたりすれば無条件に受け入れる。実は様々な世界や人を救っておりキャラクター達の大半はその救われた者だが、記憶をなくしておりそのキャラクター達のことは何故か最初から親しくしてくれている友人としか認識していない。記憶をなくした影響で記憶をなくす前より少し人格が歪んでいる。転生時にいた家族はムウマの叔父の家族だが叔父の家族はムウマをストレス発散のための道具として保護しただけでありムウマは叔父夫婦からは暴力等をされていた。また、叔父夫婦の娘やその友人、メイド達はムウマに歪んだ愛情をもっておりムウマに性的虐待を行っていた。ムウマは自身が記憶を失ったということを知らないため叔父の家族のことを本当の家族だと思っている。叔父夫婦からはほぼ育児放棄されていたので友人に会いに行く以外で学校にも通った事はない。そのため、知識を蓄えることを強く好んでいる。ムウマは覚えていないが本当の両親と生活していた時には沢山の姉妹や従姉妹がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

名前 三塚井怒黒 

 

歳 9(0)

 

好きなもの マヨネーズ、犬、木工ボンド

 

容姿 原作通り

 

性格 原作通り。ただし原作より自制心はある

 

備考 「撲殺天使ドクロちゃん」の三塚井ドクロ。

 

 

 

 

 

ステータス(葛原滓牙殺害1回目時点)

 

名前 三塚井怒黒 種族 天使 歳 9(0)

 

Lv6 現体力100% 生命力3001/3001 魔力1030/1030 霊力193/192 筋力3900 防御3999 速力1029

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔撲殺天使〕

 

技能 棍術Lv10·体術Lv5·闘技Lv3·二刀流Lv2

 

固有魔法[ぴぴるぴる(S)]

 

通常スキル[自己欲制[B]][一打入魂[A]]

 

固有スキル[親愛の証(籠原ムウマ)][エスカリボルグ無限具現][秘密暴露][環境適応]

 

先天[人類獣化光線][名刀天使の輪]

 

特殊体質[三塚井ドクロの生態][無殺体質]

 

耐性 睡眠Lv4低温Lv2打Lv10振動Lv9

 

 

闘技…エネルギーを体の表面に纏い自身を強化する技能。エネルギーで纏うという特性上解析等の一部の能力の干渉や自身の保有エネルギーの漏出、出血等をある程度遮断し防ぐことができる。

 

「ぴぴるぴる」…対象1名を蘇生させれる。基準消費エネルギー90。詠唱は「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー」

 

自己欲制…自身の欲を意図的に制御できる。

 

一打入魂…発動中自身の全ての打撃が全力の攻撃と同じ威力になる。

 

親愛の証…「親愛の誓い」をもつ対象1名が登録される。その対象と特殊な繋がりが発生し、それを利用して様々なことを行える。また、その対象がもつ「親愛の巣」による空間に自由に行き来できる。

 

エスカリボルグ無限具現…三塚井ドクロがもつ「エスカリボルグ」を無限に何もない所から取り出せる。出した「エスカリボルグ」は自由に消せる。

 

秘密暴露…名前を知っている対象がもつ秘密を自由に知れる。知る秘密の詳細その対象にとっての重要度に応じている。秘密であっても対象が知らないものは知れない。また、その者に強制的に暴露させることもできる。

 

環境適応…常に宇宙空間や極寒地帯等あらゆる環境で活動できる。特殊な人物がいる状況等にも早く適応する。

 

人類野性帰化光線…命中した人型の生物をその者の本性に応じた動物に変身させる光線を出せる。もう1度光線を命中させるともとに戻る。動物に命中させると人化する。

 

名刀天使の輪…武器として使用可能な天使の輪が任意で常に頭上に発生する。ただし、頭上から取り外すと下痢になる。

 

三塚井ドクロの生態…頭にある天使の輪に刀剣と同じように実体と切れ味を自由に持たせれる。酔うと頭に猫耳が生え猫に近い性格になる。自由に霊を見ることができる。

 

無殺体質…自身が望んだ場合を除き、自身が殺害したものが殺害する前の状態に戻り、死亡することがない。

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

名前 殺原魅月

 

歳 歳14(0)

 

好きなもの フルーツパフェ

 

容姿 原作通り

 

性格 原作通り

 

備考 原作通り

 

 

 

 

 

ステータス(葛原滓牙殺害1回目時点)

 

名前 殺原魅突 種族 七人の蟲人 歳 14(0)

 

Lv7 生命力5999/5999 魔力199/199 霊力695/695 「欠片」の力2995/2995 筋力1500(「リミットオフ」使用時最大97500) 防御8000 速力998(「リミットオフ」使用時64870)

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔神の欠片大(不快逆流)〕

 

技能 体術Lv6·受け流しLv9·演技Lv4·闘技Lv2

 

通常スキル[一打入魂[A]][無限金剛鬼[SS]]

 

固有スキル[悪意吸射][反射拳][悪意の放射][親愛の証(籠原ムウマ)]

 

先天【感情分別】

 

特殊体質[リミットオフ]

 

耐性 痛覚無効·不快Lv10·発狂Lv10·打Lv10

 

過負荷(マイナス)割流苦致(スカーマウス)][劣化過負荷隠蔽(マイナスハイディングマイナス)

 

その他《神の欠片大(不快逆流)》

 

 

 

無限金剛鬼…自身の肉体の任意の箇所を細胞レベルで無制限に黒く硬化させれる。ただし、硬化している箇所は硬化度合いに比例して動きが鈍く、重くなる。硬化中は硬化する範囲と度合いに比例した本数と長さの黒い角が額から生える

 

悪意吸射…自身への悪意を自由に吸収し相手に返せる。

 

反射拳…任意で拳に触れたもの全てを反射する。

 

悪意の放射…この能力をもつ者は腹部に口が発生する。自身の負の感情が限界まで高まった時に自動で発動する。発動中は自身は意識をなくす。腹部の口から流黄と火の化合物を周辺一帯が滅びるか自身が目覚めるまで無限に吐き出し続ける。発動後自身負の感情は消去される。

 

感情分別…常に自身の負の感情が一切表面化しなくなる。ただし負の感情が一定以上溜まるとその感情を全て発散するまで正の感情が一切表面化しなくなる。

 

リミットオフ…発動中自身が無意識に行っている手加減や脳のリミット、自身への制限をなくして行動できる。

 

割流苦致(スカーマウス)…自身が意識して言った言葉に対する相手が受けた精神的なダメージが肉体にも反映される。

 

劣化過負荷隠蔽(マイナスハイディングマイナス)…自身の過負荷(マイナス)の気質を自由に隠蔽できる。過負荷(マイナス)であるがゆえに発生する不運や敗北が発生しなくなる。

 

神の欠片大(不快逆流)…砕けた神の七つの大きな欠片の1つ。他者が譲渡可能。魂に根を張り宿主に「悪情反射」「反射拳」「悪意の放射」を取得させる。また、この欠片が宿主の魂に馴染むにつれて宿主の身体能力が上昇したり扱える「欠片」の力の限界量が上昇したり「欠片」に応じた能力を取得したりする。また、宿主は心臓が完全に破壊されないかぎり死なない。大きな「欠片」は1つの世界でそれぞれ1つずつの計7つしか存在しないが小さな「欠片」は大きな「欠片」と同じように臨死体験をする等の方法で獲得する場合もある。ただし「欠片」の宿主になった者は「欠片」の影響により人格が「欠片」を獲得する前から変化したり、記憶が消えたりする場合がある。

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

アヌイその他転生前のムウマの友人

 

ムウマを救われた者達。ムウマにハーレムを持たせ自分達がその中に入るためにそのムウマを殺した。大半が変態かサイコパス、過負荷(マイナス)等の集まり。また、原作では一般人だった者も何らかの能力等を持っている。

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

子白(龍神)、荒菜(ドライグ)、無那月(オーフィス)、利委(リリス)、紅識(グレートレッド)、白紅(小猫)、黒紅(黒歌)、司亜(グレイフィア)、麻陽沙(ルフェイ)、花夢楽(フェンリル)、愛楽(アーシア)、珀賀(アルビオン)、呼江(九重)、与江(八坂)録知(トライヘキサ)

次の人物紹介時に書きま〜す....たぶん

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

叔父夫婦

 

記憶を失ったムウマを引き取った夫婦。大富豪。周囲の地理どころか彩南町自体どんな町かすら知らないくらい引きこもっている。ムウマをストレス発散の対象として引き取り虐待していたがムウマの正体を知ったのとムウマの友人達に脅されたため虐待を止めムウマに関わらなくなった。最後は飛んできた飛行機の破片によって首がもげ死亡。現在は魂のみになってアヌイ達が作成した異空間で「不運(ハードラック)(ダンス)っちまった」的なことをリアルで体験中で他にも様々な罰を受けることが決定されている。出番はもうない予定。

 

 

 

叔父夫婦の娘達とメイドとその者達の友人

 

叔父夫婦の娘達と家族のに仕えるメイド達とその友人。娘達には養子の者も多数いる。最初は叔父夫婦と共にムウマを虐待していたが次第にムウマに恋愛感情をもつようになったこととムウマの過負荷(マイナス)とその気質の影響を受けムウマに執着するようになり自身達も過負荷(マイナス)になった。ムウマの友人達から脅されてもムウマに性的虐待を行っていた。様々な教育を受けており全員超エリート。全員最後は飛行機の墜落した位置にいたため死体の有無も不明で亜縫達が回収した魂のなかにもなく現在行方不明。再登場させるかどうかは不明。ムウマの友人達とほぼ同等かそれ以上の強さをもつ。

 

 

 

ムウマの実の家族や親戚

実の親は父親は離婚していて不明で母親は飛行機事故によって行方不明。姉妹は1人が死亡して転生したの以外は不明。親戚は従姉妹達も含めてムウマがどこにいるのかが分からず長い間捜索を続けていたが、今回の飛行機墜落事故でムウマが死体で発見されたのを知った。

 

 

 

 

 

 

ムウマがいた世界

 

ソード·アート·オンラインを基準に様々な世界が混ざり合った世界で裏ではや妖怪、ケガレ、宇宙人、過負荷(マイナス)、英霊、問題児、魔術師等様々なものが存在していてとある魔術の禁書目録と同じ学園都市も存在する世界。ムウマは彩南町で生活していた。

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

日本人基準ステータス

 

名前    種族 人族

 

歳 18

 

Lv4 生命力50/50 魔力5/5 霊力80/80 「欠片」の力0/0 筋力10 防御10 速力10

 

身分

 

称号0~3

 

技能0~5

 

通常スキル0~1

 

固有スキル0

 

先天0~1

 

サーヴァントスキル0

 

特殊体質0

 

耐性1~3

 

 

 

名前…その者の名前。基本的に本名だがその者が偽名を名乗りそれを自身が名前と認識した場合や偽装·隠蔽系の能力をその者が使用している場合は偽名が表示されたり名前が表示されなかったりする。

 

種族…その者の種族。混血等の場合は()内にその種族が表示される。

 

歳…その者の年齢。()外が外見年齢で()内が実年齢

 

Lv…その者の経験量を数値化したもの。殺生等危険なものは特に経験値を得やすい。経験値は溜め込まれLvup時にその経験に応じてステータスに還元され能力値上昇や能力取得等行われる。Lvが上がるほどLvupに必要な経験値が増える。

 

現体力…現在の体力の残量を%単位で表したもの

 

生命力…その者の生命力を表したもの。病気やダメージを受けるとその威力や位置、傷の度合い、出血等を合わせ数値化されその分低下する。また、治療等で回復する。0になると死亡する。

 

魔力…魔力量を表す。魔力は魔法や魔術等を扱うのに最適なエネルギー。0になると気絶しある程度魔力が回復するまで目覚めない。時間経過で回復する。

 

霊力…霊力量を表す。残量が減れば減るほど呪いや心霊現象等からの影響を強く受けるようになる。時間経過で回復する。

 

「欠片」の力…「欠片」をもつ者が「欠片」獲得時にその「欠片」によって取得したスキルの常時発動の効果以外の効果を使用したり心臓破損時に高速で修復させるために使用されるエネルギー。これをもつ者はこのエネルギーが0になると肉体が消滅し死亡する。時間経過で回復する。

 

筋力…純粋な力の強さのこと。負荷への肉体の限界以上の力で動くとその箇所が破損する

 

防御…自身への害や負荷等に対する守りの強さや持久力のこと。

 

速力…動く速さや反射神経等の速さのこと。

 

身分…現在の自身の身分を表す。

 

称号…自身が行動の功績等を表したもの。

 

技能…それぞれに対する熟練度を表したもの。Lvに比例した度合いの補正がそれぞれに発生しLvの最大は10。Lvがないものもある。Lvごとの補正は

 

Lv1~3=初心者レベル

 

Lv4~5=中級者レベル

 

Lv6、7=上級者レベル

 

Lv8~10=人外

 

また、このLvの基準と限界はほぼ全てのLv表記があるものに適応される。

 

魔術…術のなかで技術さえ追いつけば科学技術のみで再現可能なもの。詠唱が必要ないかわりに陣や専用の道具が必要だったり介するためのものが必要等の条件が存在し場合によっては詠唱を行う術より扱いが難しいものが多い。

 

術…魔法に似ているが違うもの。それぞれ決まったエネルギーでしか使用できない。エネルギーが決まっているうえにイメージを魔法より鮮明にする必要があるかわりに詠唱や構成が必要なく凡庸性の高いものや強力なものが多い。もともとはスキル等強力な異能をもたない者がもつ者に対する対抗手段として考えられてできたもの。魔法と違い無から有を生み出すことはできずエネルギーを変換して使用したり周囲のものを利用したりする。扱いに失敗すると暴走する可能性があるが魔法より扱いやすい。

 

魔法…奇跡をおこすためのもの。魔力等のエネルギーを使用し現象をイメージすることでそれを現実におこす。基本的に詠唱を行うことでイメージその他の過程を省略して発動する。基本的に魔力や呪力等それぞれに使用できるエネルギーは決まってはいるがある程度は他のエネルギーでも代用できる。酸素なしで炎を出す等無から有を生み出すもある。扱いに失敗すると暴走や爆発、暴発等することもある。

 

魔法等の異能に関する詠唱…魔法等で使用する詠唱はそのイメージやエネルギーを現象をおこすための構成等の過程を省略するためのもの。詠唱内容や構成を変える等すれば効果も変化させれる。ただし中途半端や間違えてる状態で発動させたり詠唱を半分以上行った状態で中断する等した場合発動しなかったり効果が暴走したり使用するはずだったエネルギーが自身の内部から爆発したりする。また詠唱に関するものに思考で詠唱することで発動に気づかれにくくする「思考詠唱」、構成や変換等詠唱で補助していた部分を自力で行うことで詠唱なしで発動する「無詠唱」、詠唱をせずにその魔法等の名前を言うことで詠唱した時と同じように発動させれるが失敗していた場合のリスクが増加する「詠唱破棄」、詠唱を途中で中断してそのまま発動する「詠唱省略」同時に複数の詠唱を行える「同時詠唱」、2種類以上のものを混ぜ合わせて効果を変化させる「混合展開」等がある。それぞれがLv10までLvup毎に詠唱が記憶される。Lvup毎にそれぞれの魔法の効果の高さが上昇する。最大Lv99

 

固有魔法…個人や一族内で使用されている魔法や新しく作られた魔法等「魔法」のようにLvupに応じて取得する魔法でないもののこと。

 

通常スキル…自身の行動や修行等により取得できる異能。習得難易度に応じてDからSSまででランク分けされており

 

D、C=意識して行えば日常生活でも習得可能

 

B、A=ものによるが一生かけて数個習得できるかどうか

 

S=一生かけて1~3個習得できるかどうか

 

SS=何回か人生を繰り返しながらそれらの人生を全てかけて1つ習得できるかどうか

 

となっている。ただし習得が簡単なものほど異能とは言えないレベルに効果が低いものが多い。

 

固有スキル…日常生活や修行等の通常の手段で習得不可能な異能。基本的に強力なものが多い。

 

先天…先天的にもっている異能や才能が能力となったもの。

 

サーヴァントスキル…サーヴァントがもつ逸話の具現化したスキル。サーヴァントになった時点で逸話とクラスに応じたサーヴァントスキルをもつ。

 

特殊体質…異能と言えるほど強力な体質。あくまで異能と言えるほど強い体質であって能力ではないため、能力の無効化等は効かない。

 

耐性…それぞれのものに関する害に対する「慣れ」のようなもの。自身が受けるそれぞれに関する害をLv×2分の1に軽減する。無効とあるものはそれに関する害が一切効かない。

 

異常性(アブノーマル)…常人では不可能なことを当然のように行い常に異常な結果を生み出す才能や、異常な精神的性質のこと。能力無効化等は効かない。

 

過負荷(マイナス)…欠点にしかならない特異な才能。わかりやすく言えば、害にしかならないような特殊能力。過負荷はいわばマイナスの利点であり、黒神めだかのような能力で完成させても無意味で、むしろ完成させればさせるほど負荷を増大させてしまう。異常性(アブノーマル)との違いは、異常性(アブノーマル)の持ち主はそのスキルを意志で制御しているのに対し、過負荷(マイナス)の持ち主は制御するつもりがないこと。年月とともに過負荷(マイナス)がマイナス成長を遂げ、過負荷(マイナス)の増大していく。異常性(アブノーマル)と違い、後天的に発現するスキルなので、環境や状況によって性質が決まる。また、過負荷(マイナス)をもつ者はそれぞれが過負荷(マイナス)固有の気質をもつ。能力無効化等は効かない。

 

宝具…英霊やそれに類する者がもつそれぞれの逸話を象徴するもの。使用時基本的に魔力を使用する

 

その他…権利や種族等と無関係な器官、機能等他のものに当てはまらないもの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名前 苦図井粕間

 

性格 凶暴、屑

 

備考 ムウマと同時にまどかによってムウマの強化のために転生させられた転生者。ムウマの過負荷(マイナス)の気質の影響によりムウマと戦うことなく精神が崩壊して死亡しムウマの能力の実験時に周囲の地形と共に食べられた。

 

特典

神滅具(ロギンヌス)赤龍帝の籠手(ブーストテッド·ギア)】【白龍皇の光翼(ディバイン·ディバイディング)】【魔獣創造(アナイアレイション·メーカー)】][オーフィスやリリスその他数名のキャラを神器(セイクリッド·ギア)として所有][メルヴァゾアの力][破壊力強化]

 

 

名前 葛原滓牙

 

性格 女好き、屑

 

備考 ムウマと同時に薊によってムウマの強化のために転生させられた転生者。ムウマ達3人に「ニコポ」を使おうとしたことでムウマに何度も殺され魂ごと食べられた。本編には書かれてないがムウマ達はこの後能力の実験を行っている。

 

特典

[投影魔術][一方通行(アクセラレータ)の能力][強制女奴隷化][ニコポ][ナデポ][固有結界「無限の剣裂」]

 

 

名前 久保下医打

 

性格 傲慢、屑

 

備考 ムウマと同時にエヴァンジェリンによってムウマの強化のために転生させられた転生者。他者を見下している。根暗のオタク。エヴァンジェリンに傲慢な見下した態度をとったため蟻に転生させられその直後に「シュレディンガー准尉の能力」を使用する前にムウマに踏まれて死亡しムウマの能力の実験時に周囲の土と共に食べられた。ちなみに死亡後魂はエヴァンジェリンによって召喚され艦娘達の砲撃で破壊された。

 

特典

[錬金][ヘルシングのシュレディンガー准尉の能力][能力を創る程度の能力][無限成長][ステータスを奪う能力][王の財宝(ゲート·オブ·バビロン)

 

 

 

 

 

 



目次 感想へのリンク しおりを挟む


しおりを挟む

転生と世界の始まり

「」=各キャラのセリフ。名前がないものはそのsideのセリフ
()=思考
(「」)=念話
((「」))=そのside以外の人どうしの念話
《》=獲得等のテラーの報告やテラーのそのsideへのセリフ
《「」》=そのside以外の人へも含めたテラーのセリフ
《()》=テラーの思考
枠無し=そのsideまたは三人称の語り部的な何か


《·····認証完了個体名「籠原ムウマ」をマスターとして登録します。·······マスターの過去の経験をステータスに反映······記憶の破損を確認····破損していない記憶の経験を反映·············技能「演技Lv9」「性技Lv3」「無呼吸Lv5」、能力「無呼吸Lv6」「不眠不休Lv10」「無飲食Lv10」「精力増強Lv3」「超解釈」「波乱万丈」「自己洗脳」「代役主人公」「自然完治」、異常性(アブノーマル)異常平転(イレギュラーアクション)」「異常識(サイコイレギュラー)」「人物移入(キャラスター)」「白昼夢(リアルドリーム)」、過負荷(マイナス)嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)」「事後逃避(オールファントム)」「愛情執着(ラブジェラシー)」「過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)」「閉幕(エンド)」、耐性「痛覚Lv10」「恐怖Lv10」「炎Lv4」「水Lv3」「打Lv10」「斬Lv7」「突Lv6」「腐敗物Lv10」「病気Lv3」「熱Lv6」「飢餓Lv10」「疲労Lv7」「不眠Lv8」「脱水Lv10」「低温Lv10」を獲得しました。···破損した記憶の修復を行います··········································失敗し一部経験の反映に成功称号〔■雄〕〔■●主〕〔★されし者〕〔■霊「籠原ムウマ」〕〔★人●〕、能力「言葉遊び」「ON/OFF」「環境適応」、器官「ブレス器官」「虚偽の皮膚」獲得しました。······「超解釈」を使用し、結合......成功しました。能力「幻想殺し(イマジンブレイカー)」「超電磁砲(レールガン)」は「幻想砲台(イマジンキャノン)」「超幻想雷砲(レールガン·ファンタジア)」に強化されました。········能力「補助AI「テラー」」と「ストーリーテラー」を結合し「物語補助AI「テラー」」を作成しました。·····························································個体名「籠原亜縫」からのデータを受信··データを解読····承諾しました「計画」を開始します。》

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

side三人称

 

《······転····てく··マスター···》

ムウマ「ん......誰か呼んだ.....?」

 

 ムウマが目を覚まし周囲を見ると暗く何もない空間が広がっていた。

 

《おはようございますマスター》

 

ムウマ「.....周りに誰もいないのに声が聞こえる.....っていうか暗くて何もないんだけどここどこ!?」

 

ムウマ(暗くて何も見えないんだけど?!)

 

ムウマ「.....あ、寝るのにはちょうどいいかも」

《.......けっこう余裕ありますね》

ムウマ「こいつ.....頭の中に直接?!」

《私は物語補助AIのテラーですマスター》

ムウマ「テラーって確か能力にあった...」

《はい。そのテラーです。》

 

ムウマ「ふーん。じゃあテラー、ここどこ?」

《「東方Project」の世界が創られる前の空間です》

 

ムウマ「えー......原作前っていうレベル越えてるんだけど」

 

《いえ、正しくはマスターがこれから創るんです。》

 

ムウマ「...... ムリムリ」(;´∀`)

 

《1度だけ世界を創り出せる使い捨ての能力があるので可能です》

 

ムウマ「それならまあ..........じゃあよいしょ!」

 

 ムウマの掛け声とシュピン‼っという音と共に白い光が発生し気づけばムウマは宇宙のような場所に浮かび、目の前には自然豊かな地球が存在していた。

 

ムウマ「おー!」

 

ムウマ(本当にできたー)

 

ムウマ「っていうか世界ができる時の音ってシュピンなんだ...」

《それはただ能力にそのような音が出るよう効果があったからです》

ムウマ「なんで?」

《ノリで、だそうです》

ムウマ「あっそう...」

 

《ん?マスター、何者かが接近中です。》

ムウマ「え?今世界できたばかりなのに?」

 

ムウマ(何が来るんだ?)

 

 しばらく待っているとムウマの前に少女が現れた。

 

?「お父様!」

ムウマ「お父様?」

 

《はい、どうやらマスターが世界を創造した時に世界と共に創り出されたので父親と言っても間違いではないと思います。》

ムウマ(そーなのかー)

 

?「お父様!私に名前をください!」

ムウマ「名前?うーん......」

 

ムウマ(なんか良いのない?)

《いや、自分で考えましょうよ....外見から名前を決めるのはどうですか?》

 

ムウマ(外見か.....女の子の見た目は白髪紅の瞳で中学生くらいだから.....)

 

ムウマ「子白っていうのはどう?」

?「子白....ありがとうございます!私はこれから子白と名乗ります!」

 

ムウマ「じゃあ子白、僕はこれからちょっと地球に行ってくるね」

子白「はい!私はこれから神を創って管理を行います」

 

ムウマ「うん、りょーかい。いってきまーす」∠( ゚д゚)/シュワッチ〜〜(((((´・ω・)/ゴーゴー

子白「お元気でー」(^_^)/~

 

ムウマ(原作でキャラクター達が普通に飛んでたから試しにしてみたけど以外と気持ちいいねー。...宇宙だから風はないけど)

 

ムウマ「そういえばステータスってどうやって見るの?」

《ステータス、と念じれば見れます。》

 

ムウマ(ふむふむ.....ステータス!)

 

 

 

名前 籠原ムウマ 種族 ???(現在確認できません) 歳 12歳?

 

 

 

Lv6 現体力100% 生命力296/296 魔力699/699 霊力999/999 筋力169 防御200 速力100

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔永遠のショタ〕〔男の娘〕〔■雄〕〔■●主〕〔★されし者〕〔▲態●造機〕〔■霊「籠原ムウマ」〕〔★人●〕

 

技能 ON 宇宙CQC·ガン=カタ·演技Lv9·性技Lv3·無呼吸Lv5

 

魔術[自動書記改]ON

 

通常スキル[無呼吸❲A❳Lv6]ON[不眠不休❲B❳Lv10][無飲食❲A❳Lv10][精力増強❲C❳Lv3]ON

 

固有スキル[超解釈][親愛の誓い]ON[親愛の巣]ON[学習成長]OFF[物語補助AI[テラー]]ON[ステータス法則適応]ON[嘘厳禁][叡智の器(ヨハネ·ペン)][特典ガチャLv1][無限転生権][幻想砲台(イマジンキャノン)]OFF[超幻想雷砲(レールガン·ファンタジア)][言葉遊び][ON/OFF][環境適応]ON[自己魔改造][無限の書架]

 

程度の能力[忘却させる程度の能力][喰らう程度の能力]

 

サーヴァントスキル[トラッシュ&クラッシュ(EX)][メルトウイルス(EX)][情報抹消(EX)][黄金律(EX)]OFF[ヒュージースケール·II(EX)][グロウアップグロウ(EX)]OFF[グロウダウングロウ(EX)]OFF[存在証明(EX)]ON

 

先天【波乱万丈】【自己洗脳】ON【代役主人公】【自然完治】ON【極限自己解明】

 

特殊体質[誘愛体質]ON[ライフストック]ON[成長限界突破]ON[強欲成長]ON

 

耐性 ON 痛覚Lv10恐怖Lv10炎Lv4水Lv3打Lv10斬Lv7突Lv6腐敗物Lv10病気Lv3熱Lv6飢餓Lv10疲労Lv7不眠Lv8脱水Lv10低温Lv10

 

異常性(アブノーマル)異常平転(イレギュラーアクション)][異常識(サイコセンス)][人物移入(キャラスター)][白昼夢(オールドリーム)

 

過負荷(マイナス)嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)][事後逃避(オールファントム)][愛情執着(ラブジェラシー)][過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)][閉幕(エンド)

 

その他《アラガミ赫子(羽赫、甲赫、鱗赫、尾赫、腕赫)》《ブレス器官》《虚偽の皮膚》

 

命のストック数99 Rcオラクル細胞数20000

 

親愛の巣 現在10000P

 

※命のストック98とオラクル細胞、親愛の巣ポイントはサービスですbyアヌイ

 

日本人基準ステータス

 

歳 18

 

Lv4 生命力50/50 魔力5/5 霊力80/80 筋力10 防御10 速力10

 

 ....みんな大好きチートだった....

 

ムウマ「チートや...」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《もうすぐで地上に着陸します》

 

ムウマ「やっとつくのか....1時間以上落ち続けるのはキツイ....」

 

《.....マスター、着陸の準備をしてください》ムウマ「りょーかい」

 

 地面まで500m......200.......100....60.....30....

 

ムウマ「【事後逃避(オールファントム)】、落ちる勢いを幻に」

 

 ヽ( ゚д゚)ゝシュタップチッ

 

ムウマ「.........ん?プチ?」

 

《.......Lvupしました。どうやら虫に転生した者を踏み潰したようです。ステータスを強奪しました。結合及び「超解釈」を行います》

ムウマ「......まあいいか」

 

《...!マスター過負荷(マイナス)の隠蔽を30秒間解除してください。》

ムウマ「?ほいっ..... 」

 

 ムウマが過負荷(マイナス)を解放した瞬間空間が螺子曲がりそうなほど黒いナニかが広がり溶けるように消えた

 

ムウマ(あ、この感覚クセになりそう。)

 

?「..........ーッ..」

《目標の死亡を確認》ボソッ

 

ムウマ「ん?何か言った?」

《いえ......Lvupしました。》

ムウマ「え?なんで?」

 

《転生者の敵性個体が確認されましたが先程マスターが解放した過負荷(マイナス)により発狂しショック死しました。危険ですのでこれからはできるかぎりマスターの過負荷(マイナス)の解放はしないことをオススメします》

ムウマ「残念」(´・ω・`)

 

ムウマ(けっこう気持ち良かったのに。なんというか狭い場所から広い場所に出たみたいな....抑えてたのを解放したみたいな感じで良かったのに......)

 

《........獲得した神滅具(ロギンヌス)神器(セイクリッド·ギア)を解析.........効果を能力に変換.......成功しました。獲得した神滅具(ロギンヌス)神器(セイクリッド·ギア)の内部に14の魂を確認しました。名前を与えることで神滅具(ロギンヌス)消失し魂に肉体が与えられます。名前を与えますか?》

ムウマ「うん」

 

《了解しました。それぞれの魂の情報を表示します。命名してください。》

 

ムウマ(ふむふむ...............よし!)

ムウマ「じゃあ荒菜、無那月、利委、紅識、白紅、黒紅、司亜、麻陽沙、花夢楽、愛楽、珀賀、呼江、与江、録知で!」

 

《了解しました。命名により肉体の構築が開始されました。子珀のもとへ転送され肉体が完全に構築されるまで休眠状態となります。》

 

ムウマ「あ、そういえばキャラクターの素って言うのはどうやって使うの?」

《キャラクターの素は獲得した時点でその者の精神世界内に取り込まれ自身が意識して名前を与えることで外に出てそのキャラクターの肉体が構築されます。》

 

ムウマ「なるほど.......じゃあ出てこい!怒黒!魅突!」

 

 ムウマがそう言うとムウマの胸から小さな光球が2つ現れ人型になり少女の姿になった

 

怒黒「ドクロちゃんこと怒黒だよぉ〜よろしくぅ〜」(∼ω∼)

 

魅突「正義と真実の使徒(エンジェル).......無敵の不快逆流、魅突なのっ★♪」

 

ムウマ「ムウマ=デス、ヨロシク」( `・∀・´)ノ

 

怒黒「お〜マスターけっこう可愛いね〜」

魅突「可愛いのっ★」

ムウマ「ん?マスター?」

 

魅突「そうなのっ♪ボク達はマスターから創られマスターに尽くす存在なのっ★」

怒黒「そうだよ〜。だからマスター。」

 

ムウマ「へえー可愛い娘に尽くされるって嬉しいねー」( ´∀`)

ムウマ(... あれ?転生前も割と友達に尽くされてた気がする....)

 

《「敵性個体を確認しました。注意してください。」》

 

3人「「「え?」」」

 

ムウマ「っていうか2人とも会話できるんだ?」

 

《「はい。能力「親愛の証」を所有しているため繋がりを利用してマスターと同じように会話が可能です。皆さんで互いに念話することも可能です。」》

《「それより皆さん、こちらに接近中の個体「葛原滓牙」は特典「投影魔術」「一方通行(アクセラレータ)の能力」「強制女奴隷化」「ニコポ」「ナデポ」「固有結界「無限の剣裂」を所有しておりその中でも「ニコポ」「ナデポ」は私が無効化しますが「一方通行(アクセラレータ)の能力」は触れたもののベクトルを操作し「強制女奴隷化」は首に触れた者を男なら女体化させた状態で奴隷にする能力です。注意してください。」》

 

ムウマ「.......ふーん」

ムウマ(消しても問題ない【ゴミ】ってことだよね〜)

 

 数分後ムウマ達の前にホストっぽい男が現れた

 

滓牙「やあ君達!こんな危ない所で何してるんだ?」

ムウマ「お兄さんだれー」

滓牙「ん?俺かい?滓牙って言うだよ」

怒黒「へ〜じゃあ滓牙お兄さん僕達に何か用?」

滓牙「ああ。ここは危険だから君達俺と一緒にこないかい?何かあっても俺が守るよ!」ニコッ

 

《「精神への干渉を確認…無効化しました」》

ムウマ「......... 」

滓牙「ん?どうかしたか?」

ムウマ「なんでもないよー」

滓牙「そうかー」

 

 滓牙はムウマの頭を撫でた

 

《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》

 

ムウマ「........ギルティだね☆」

滓牙「は?何をi「ちゅーーッ★♪」グボッ?!」

 

 会話中ずっと黙っていた魅突がムウマを撫でていた滓牙を殴り飛ばした。

 

滓牙「い、いきなりなにをするんだ!」

 

《これから発生する予測した状況に最適なものを各種原作から検索······見つけました。能力化し改造·最適化します。.....能力「タネノハツガ」「ヨウブン」を獲得しました。》

 

《....個体名「葛原滓牙」にマスターの複製可能な能力その他全てを使用不可の状態で複製譲渡しました》

 

ムウマ「ん〜ニコポナデポだっけ?人に対して使っておいて何をするんだ?ふざけないでほしいな〜えっなに?自分はしても他人にされたらイヤなタイプ?理不尽だねー。何?それとも自分は何をしても良いのかな?君転生者でしょ?1回死んでるんだからもう1回死んでみるのはどう?楽しいかもよ〜。あっそれか拷問なんかはどうかな〜。うん!良いねそうしよう!安心しな!我の能力で何度でも蘇らせてやるから。いや〜、我輩優しいね〜。じゃあさっそくやろうか!『1回目!』『怒黒ちゃんが撲殺だ!』『首の中身汚いなー☆』『はい次!』『全身の関節を外しますねー♪』『ん?』『何逃げてんだよ』『おらこっちこいよ』

 

    『ほら次は』     『細切れだよ』   

 

         『次は磔』

 

    『次丸焼き』

 

          『水責め』

 

  『爪剥ぎ』     『釘打ち』

 

       『いけー☆魅突ちゃんパーンチ☆』     『皮剥ぎ』  『氷漬け』

 

『鞭打ち』 『指締め』 『火責め』    『焼きゴテ』    『 電気ショック』       『虫責め 』    『百刻み』   『 親指詰め』『紐絞め』『梯子吊るし』『蝋燭責め』『ブーツ責め』『天井吊るし』『石抱き猫鞭』『イバラ鞭』『鎖鞭』『 乳房裂き器.....って男に使えるっけ?』『スパイダー 』『鉄の処女....ってネタ拷問具だよね?』『車輪』『魔女の針』『祈りの椅子』『看守の槍』『野ウサギ』『異端者のフォーク』『スペインの蜘蛛』『ワニのペンチ』『鉄鋏リッサの鉄棺』『プレスヤード』『オーストリア式梯子』『エクセター公の娘』『海老責』『ハゲタカの娘』『スケフィントンの娘』『鉄帽子』『頭蓋骨粉砕器』『スパニッシュ』『ブーツ』『踵砕き』『膝砕き器』『トルコ式拷問具』『ワニのペンチ』『ゴーントレット』『貞操帯』『ガロット』『絞柱』『焼き鏝』『火頂』『スコットランドのブーツ』『ファラリスの雄牛』『クエマドロ』『火責め椅子』『漏斗』『水責め椅子』『水責め檻』『舟形木馬』『運命の輪』『三角木馬....鞭と合わせればSMプレイだね!』『ユダのゆりかご』『絞首』『斬首』『生き晒し首』『切腹』『鋸挽き』『腰斬』『生き埋め』『溺死』『十字架』『薬殺』『杭打ち』『串刺し』『腹裂き』『凌遅』『首吊り』『内臓抉り』『四つ裂き』『石打ち』『銃殺』『突き落とし』『車裂き』『釜茹で』『電気椅子』『炮烙』『圧死』『引裂』『蟇盆』『引きずり回し』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次』次『次』次次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次次次次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次次次次『次』次『次次次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   .......飽きたからもういらないや」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     グチャッ

 

 

 

 

 

 




《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力「拷問姫」を獲得しました。個体名「葛原滓牙」に使用不可の状態で複製譲渡します。》《能力他多数獲得しました。》···························

















··············数獲得しました。》《多数の同一の能力の獲得を確認。結合し強化·進化を行います。····「タネノハツガ」「ヨウブン」により貯蓄されたエネルギーを使用してマスターの強化を行います···········》


ムウペディア
テラー
備考 ムウマの転生特典のAI。精神保護から原作知識、能力管理、行動補助等大抵のことはできる優秀な娘。.....娘?

子白…「東方Project」の龍神

怒黒…「撲殺天使ドクロちゃん」の三塚井ドクロ

魅突…「蟲と眼球シリーズ」の殺原蜜姫

荒菜(ドライグ)、無那月(オーフィス)、利委(リリス)、紅識(グレートレッド)、白紅(小猫)、黒紅(黒歌)、司亜(グレイフィア)、麻陽沙(ルフェイ)、花夢楽(フェンリル)、愛楽(アーシア)、珀賀(アルビオン)、呼江(九重)、与江(八坂)、録知(トライヘキサ)…wiki見んしゃい

?「..........ーッ..」の人
備考 転生者。転生してすぐにムウマの過負荷(マイナス)の気質で発狂死した無ざm.....可哀想な人。 エイメン

プチッされた虫
備考 ムウマが着地した位置にいた転生者。ムウマに踏まれて死亡。

葛原滓牙
備考 転生者。ムウマ達を洗脳しようとして殺された。死亡後3人にすぐ忘れられた哀れな人。 葛原滓牙?誰それbyムウマ

はい、どうやらマスターが世界を創造した時に世界と共に創り出されたので父親と言っても間違いではないと思います。byテラー…他にも何人かいますよbyテラー

············数獲得しました。byテラー…言い続けるのけっこう疲れますね。え?AIは疲れないだろうって?....さあどうでしょうねbyテラー


目次 感想へのリンク しおりを挟む


しおりを挟む

閑話 転生者の話 苦図井粕間

side粕間

 

 俺は気づいたら白い空間にいた

 

「......ここどこだぁ?」

 

「おい!だれかいねぇのか!」

 

?「はい。ここにいます。」

 

(....こいついつの間に..)

 

神「初めまして苦図井粕間さん私は死者を管理する神です。」

 

「おい、ここはどこだ。」

 

神「はい。ここは転生の間であなたは事故により亡くなりました。」

 

「あ?事故」

 

(.....思い出せねえ)

 

神「あなたには転生をしてもらいます。」

 

「転生だぁ?」

 

神「はい。転生先は「東方Project」であなたが望んだものをいくつか特典として与えられます。」

 

「殺すのにちょうど良い特典はないか?」

 

神「ではハイスクールD×Dの神滅具(ロギンヌス)とかはどうですか?」

 

神滅具(ロギンヌス)か.....たしかハイスクールD×Dといえば神器(セイクリッド·ギア)とかいうのがあったはずだ...)

 

「よし、じゃあ1つ目は神滅具(ロギンヌス)をいくつか。2つ目はハイスクールD×Dのキャラクターを何人か神器(セイクリッド·ギア)として獲得。3つ目はハイスクールD×D最強格のキャラ1名の能力。4つ目は破壊力を強化する能力だ。」

 

神「了解しました。では2度目の人生を楽しんできてください。」

 

 女が合図した瞬間俺は光に包まれた

 

(言われなくても楽しむに決まってる。何を殺そうか...な)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……俺を覆っていた光が消えると周りには草原が森が広がっていた

 

(ここが東方Projectの世界か....)

 

「特典はもう使えるのか?」

 

(確か神滅具(ロギンヌス)の一部には魂が宿っていたはず...っていうか特典でキャラが入った神器(セイクリッド·ギア)もらったな)

 

「おい!起きろ!」

 

グレートレッド《言われなくても起きている》

オーフィス《ん、うるさい》

子猫《静かにしてください》

九重《うるさいのじゃ》

トライヘキサ《zzz....》

 

「あ?うるせぇな。お前らは俺の道具だぞ。黙って言うこと聞いてろや。」

 

(チッ.....絶対隷属でも特典で貰えばよかったか?)

 

「っでこれからどうすれば良いんだ?」

アーシア《.....》

グレイフィア《それならここから右に2kmの所に人間らしき生物がいます。そちらへ行くのはどうでしょう。》

「2kmか...しゃあねえな。そっち行くしかないか。そいつが気に入らないやつだったら殺せばいいし。」

 

 俺はその方向へ向かった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……数分後まだ歩いていた

 

「......おい、まだ着かねえのか?」

黒歌《.........そろそろ時間かにゃ》

「あ?時間?」

 

ドライグ《フンッ。キサマに2度目の命日が来たと言うことだ。》

「あ?てめぇら何言っtグッ?!」

 

 いきなり目指していた方角から黒いナニかが広がりながら粕間に向かって飛んできそれを浴びた瞬間周りが黒く白く紅く蒼く暗く明るく薄く濃く螺子曲がガり崩壊し割レオレ爆ハツし図レ斬レエグレレレレレれれれレレレれれれれレれれれれれれレレレ......

 

「熱い暑い冷たい温い狭イ広イクライコワイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイアーーーーーーーーーッ」

 

(何だこれ?!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いいたいいたいいたいいたいいたいイタイ?!)

 

子猫《これが過負荷(マイナス)ですか.....》

オーフィス《ん、まどかが言ってた以上》

トライヘキサ《zzz....》

黒歌《これ精神保護されてなかったら私達も危なかったんじゃないかにゃ?》

グレイフィア《ムウマ様は私達のことを知らないからしょうがないと思うわよ?》

アルビオン《まあ確かにな》

 

八坂《気質を解放しただけでこれとは》

九重《主どのに会うのが楽しみじゃ!》

アーシア《そうですね!》

ドライグ《まあそれに関しては今回の宿主も役に立ったな》

ルフェイ《逆に言えばそれしかないですけどね》

グレートレッド《人格は最悪だったしな》

 

アーシア《あ、粕間さんが死にましたね》

ドライグ《全身の穴から液体が出てるな》

オーフィス《.....汚い》

九重《気持ち悪いのじゃ....》

 

 

 

トライヘキサ《zzz....》

グレートレッド《...いいかげん起きろ!》

トライヘキサ《( ゚д゚)ハッ!》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

sideまどか

 

(.....死んだね)

「あー疲れたー。」

 

「ったくもー何あの態度、上から目線で!」

「まあムウマ君の糧になったから良いけど...」

 

「グレートレッドさん達もムウマ君の所にちゃんと行けたし!」

「アヌイちゃんのとこに行こーっと」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数分後まどかがいた場所には捨てられた粕間の記録の紙以外何もなかった。

 

 

 

 

 

報告書

 

名前 苦図井粕間 性別 男 歳 19

 

·ハンマー等重量のある鈍器を使用して殺人事件を起こしている犯罪者

 

·神「鹿目まどか」により「事故死」し「東方Project」の世界へ転生

 

·転生数分後同行者に対する態度が原因で同行者に裏切られ死亡

 

·なお、魂は同じ世界に居た転生者「籠原ムウマ」により捕食され消失したため輪廻転生は不可能です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



目次 感想へのリンク しおりを挟む


しおりを挟む

ある意味丸く収まるPT事件 第1時間目 アイスを買って帰るだけの話


 分かりづらいけど間違えて投稿したわけではなくちゃんと話は繋がっている。詳しくは話が進むと分かる。


 病み上がりなので短め


side翆恋

 

 桜が咲き、知り合いの学生達の進級報告が何通も届くころ、アイスを買って帰る途中のことだった。

 

(「―――誰か、誰か助けてください!このままじゃ町が―――!」)

 

 ――グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!

 

 かなり危ない状況なのだろう。切羽詰まった様子で誰かが念話で語りかけてきたと同時にすぐそばの壁を壊しながら影の猛獣のようなナニカが現れた。まあ、数秒で消し飛ばしたけど。

 

「ん?なんだこれ?」

 

 猛獣(?)がいた場所を見ると、けっこうな量のエネルギーを内包する石が落ちていた。

 拾って見るとそれは青く輝くひし形の宝石だった。

 

「ん〜....何かのイデアシードもどきか?」

 

 石をポケットに入れ何も壊れていないいつも通りの道(・・・・・・・・・・・・・・・)を再び歩き出す。

 何か鳴き声みたいなのが聞こえた気がしたけど気のせいだろう。

 

 

 

 

 歩き出してまた少し、今度は誰かの足音が聞こえてきた。

 

なのは「あれ?翆恋お兄さん?」

 

 横から声を掛けられ振り返る。そこには近所の喫茶店「翠屋」の看板娘、高町なのはと姉の高町瞹佳が息を切らせながら走って来た。

 

瞹佳「お兄さん!」

 

 そのまま抱きついてきた曖佳ちゃんを受け止める。

 

「2人共こんな時間に何してるんだ?」

なのは「えっと.....その......い、行かなくちゃいけない所があって!」

曖佳「スンスン」

 

 行かないといけない所、それは間違いなく先程の猛獣もどきのことだろう。

 

「そうか。気をつけろよ?【さっき向こうの方でけっこう大きい音が聞こえてたから】」

なのは「...うん!」

瞹佳「スンスン...うん」

 

 また走り出した2人を見送り、また歩きだす。

 ....アイス溶けてないよな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そんなこんなで気付けば家の前。

 

「ただいまー」

怒江(むかえ)「おかえりなさい!」

 

 飛びついてきた怒江(むかえ)ちゃんを受け止め、途中からついて来た冥利ちゃんと冥加ちゃんも連れて部屋へ向かう。

 

なじみ「やあ、おかえり」

半纏「........」

「ただいま。アイス買ってきたぞ」

冥利「0392817368?(みかん味ある?)」

「はい、これ」

冥加「20384!(ありがと!)」

冥利「にいちゃん、おれのは?」

「んーと....はい、これ。怒江(むかえ)ちゃんはこれでなじみはこれ」

 

 後ろを向いて立っている半纏にも渡す。しばらくしてモソモソと食べ始めたのを確認し、自分も食べ始める。

 

「うん、うまい」

 

 今日も平和でした、まる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「.....ところでさ」

冥加「?」

「何か僕の前の世界でのあれこれとかインキュベーターとのあれこれとか色々端折られてる気がするんだけど」

なじみ「今更かい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 黒子院翆恋

 識別名「無神像(ムハベイ)

 備考「夢慈悲(ドリームアウト)」「嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)」「覇壊(コラプス)

 

 安心院なじみ

 識別名「悪平等(ノットイコール)

 

 不知火半纏

 識別名「悪平等(ノットイコール)

 

 江迎怒江

 識別名「腐女子(ラフレシア)

 

 雲仙冥加

 識別名「力学破戒(ビルドガール)

  

 雲仙冥利

 識別名「万能怪人(モンスターチャイルド)




 翆恋の軌跡
 原作開始前のストライクウィッチーズの世界に記憶喪失状態で「出現」、ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケの両親に保護され生活をする。
    ↓
 ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ誕生後ある程度成長をしたのをきっかけに旅に出る。ついでにウィッチ達の手助けとネウロイの捕食&研究を開始。
    ↓
 ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケが軍属になったのをきっかけに正式に軍に入る。この時、ちょっとした事故で交わっても魔力を失うどころか大幅に増幅されることが判明。
    ↓
 ネウロイを全滅させて戦いを終わらせる。翆恋の戦闘能力や女性、特にウィッチからの異常な求心力を危険視した各国政府とウィッチ達が対立を始める。
    ↓
 ウィッチ達への被害を危惧して開発した転生魔術でストライクウィッチーズの世界を脱出。中途半端に成功して上空に転生。獅子目言彦と安心院なじみが戦っている所に落ちる。そのまま安心院なじみと行動を始める。ついでにストライクウィッチーズの世界に自身に味方していた者の言うことしか聞かない生体兵器「ネウロイウィッチ」を大量に残す。
    ↓
 古代ベルカに一時的に迷い込む。その時に聖王覇王冥王雷帝魔女その他に出合い、仲良くなる。ついでに鍛えて英雄レベルの強者を工場で量産するレベルで増やす。
    ↓
 旅を再開。ついでに安心院なじみのシュミレーテッドリアリティを治す
    ↓
 魔法少女と魔女について知る。インキュベーターの捕獲&改造と魔法少女と魔女の保護を行う。
    ↓
 箱庭総合病院に勤務。
    ↓
 球磨川禊並みに小学校を転々とする。
    ↓
 海鳴市に引っ越し。高町家を苦しめていた魔王士郎ヤーンを事故死させる。これがきっかけで高町家と仲良くなり、様々な人物と仲良くなる。
    ↓
 現在中学2年生。違う魔法少女関連に関わりそうですれ違ったような感じを出しながら思いっきり関わり始めている。

ムウペディア
名前 黒子院翆恋(くろこいん すいこ)
種族 非公開
年齢 15(記憶のかぎりでは約5000と数十年)
性格 不安定
備考 転生者、オリ主、記憶喪失、暴食、怠惰、家族憧憬、知識欲の塊

名前 高町なのは(たかまち なのは)
種族 人間
年齢 8(8)
性格 原作に近い。正義感低下。
備考 伐伐刈本気苅(リリカルマジカル)魔法少女、未来の白い魔王、異常性(イレギュラー)全力全壊(バーサーカー)」保持者
紹介 「魔法少女リリカルなのは」の高町なのは。戦闘民族高町家の次女。異常性(イレギュラー)保持者らしく運動音痴ではなく高い身体能力をもつ。御神流を習っている。

名前 高町曖佳(たかまち あいか)
種族 人間
年齢 8(20)
性格 おとなしい。
備考 オリキャラ、高町なのはの双子の妹、転生者、匂いフェチ
紹介 高町なのはの双子の妹。原作版高町なのはの髪を結ばず腰辺りまで伸ばした姿。

名前 安心院なじみ(あじむ なじみ)
種族 人間
年齢 14(約3兆)
性格 原作そのまま。
備考 平等なだけの人外、悪平等(ノットイコール)、黒子院家長女
紹介 「めだかボックス」の安心院なじみ。シミュレーテッドリアリティは治療済み。原作と違い悪平等(ノットイコール)の端末は7億人ではなく少数精鋭。

名前 不知火半纏(しらぬい はんてん)
種族 人間
年齢 18(約150)
性格 原作そのまま。
備考 ただそこにいるだけの人外、悪平等(ノットイコール)、黒子院家四女
紹介 「めだかボックス」の不知火半纏(TS)。原作と違い黒子院家の家族には多少は反応を示す。容姿は顔が女性的になっている。

名前 江迎怒江(しむかえむかえ)
種族 人間
年齢 11(11)
性格 原作よりは明るい...かな?
備考 過負荷(マイナス)腐快の大地(ラフレシアアース)」保持者、黒子院家五女
紹介 「めだかボックス」の江迎怒江。箱庭総合病院で診察する時に翆恋と出合う。その後親から捨てられたところを翆恋に保護され家族になった。初めて「荒廃した腐花(ラフラフレシア)」の影響を受けなかった翆恋を絶対視している。

名前 雲仙冥加(うんぜん めいか)
種族 人間
年齢 11(11)
性格 原作そのまま。翆恋には甘えたがり。
備考 異常性(イレギュラー)壊力夢想(ブースター)」保持者、過負荷(マイナス)孤毒堪(ロンリーマシン)」保持者、黒子院家八女
紹介 「めだかボックス」の雲仙冥加。数学言語で話すが日本語等は理解している。

名前 雲仙冥利(うんぜん みょうり)
種族 人間
年齢 6(6)
性格 原作そのまま。
備考 異常性(イレギュラー)危要敏暴(モンスターチャイルド)」保持者、黒子院家九女
紹介 「めだかボックス」の雲仙冥利(TS)。容姿は顔が中性的になっている。黒子院翆恋と安心院なじみからの英才教育と「危要敏暴(モンスターチャイルド)」の効果によって原作より万能。




目次 感想へのリンク しおりを挟む




評価する
※目安 0:10の真逆 5:普通 10:(このサイトで)これ以上素晴らしい作品とは出会えない。
※評価値0,10についてはそれぞれ11個以上は投票できません。
評価する前に
評価する際のガイドライン
に違反していないか確認して下さい。