多重世界交差性転生物語第1章【東方Project】編 (ナナシモグラ)
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プロローグ的な? No.1 良い人生を?(プロローグ)

落ちてきた飛行機......燃える我が家.....飛行機に乗っていた人達のぐちゃぐちゃな体............死んでいる家族.........血が吹き出ている僕の頭......

あぁ......今日は■■リア■ァミリー■ームで遊ぶ約束だったのに............

リトちゃん達と一緒に遊びたかったなぁ.........











........イたイなァ



sideムウマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?」

 

 どうも、俺は籠原ムウマです。

 

 突然ですが問題です。この白い空間はどこでしょう(?_?)

 

ヒント·家に向かって落ちてくる飛行機

 

   ·首がもげた家族(笑)(^ρ^)ザマァ

 

   ·私の頭に刺さった破片( ;∀;)イタイ

 

   ·気絶して起きたら白い空間(゜-゜)ナニココ

 

 

 そう!これは神様てn「転生だ!」....誰

 

神(自称)「ドウモ神です」( ー`дー´)キリッ

 

 ...なんか変な幼女がいる...

 

ムウマ「迷子?」

 

神「神です」(#・∀・)

 

ムウマ「ア、ハイ」

 

アヌイ「加古原アヌイといいます」( `・∀・´)ノヨロシク

 

ムウマ「ヨロシク」

 

アヌイ「さっそくですがムウマさんあなたは死にました。」

 

ムウマ「そりゃまあ。」

 

 誰だって頭に破片が刺されば死ぬよね〜

 

アヌイ「あなたには転生をしてもらいます。拒否権はありません。」

 

 拒否権ないのかー

 

ムウマ「転生する世界は?」

 

アヌイ「転生先は【東方Project】で転生特典はあなたが望んだものを5つ、私が選んだものを3つ、ランダムに4つ、才能等を能力としてランダムに3つ差し上げます。」東方Projectとって確か異変がなんたら〜ってやつだよね。っていうか特典多いな。

 

ムウマ「特典多くない?」

 

アヌイ「転生先には転生者が多くその中でも男性は殺人鬼等危険な人が多いので十分だと... ..やっぱり心配なので制限なしにします!」

 

 ..........................気にしたら負けか

 

アヌイ「それではさっそく特典を決めてください。」

 

 ん〜

 

ムウマ「じゃあ

 

    1愛される体質

 

    2親しい人とずっと一緒にいれる能力

 

    3親しい人と一緒にいれる空間

 

    4学習し反映する能力

 

    5命のストックを貯めれる体質

 

    6適当な漫画やアニメのキャラの能力(アヌイが選ぶ)

 

    の6つで」

 

アヌイ「分かりました次はこのガチャを好きなだけ引いてください。」

 

 ......いつの間にか無茶苦茶デカイガチャガチャがある....

 

アヌイ「早く早く」((o(´∀`)o))ワクワク

 

 引いてみた結果

 

能力【補助AI[テラー]】

 

技能【宇宙CQC】

 

キャラの素【三塚井ドクロ(撲殺天使ドクロちゃん)】

 

能力【ステータス法則適応】

 

能力【ストーリーテラー】

 

能力【無限収納庫】

 

能力【喰らう程度の能力】

 

体質【強欲成長】

 

キャラの素【殺原蜜姫(蟲と眼球シリーズ)】

 

体質【成長限界突破】

 

能力【嘘厳禁】

 

その他【オラクル細胞】【改造赫子】

 

 ....うわぁ(゜o゜;

 

アヌイ「キャラの素は青いビー玉のような玉でそれを持った状態でその玉に名前を与えることで玉は消滅しその玉に応じたキャラクターがとあなたに関する基本的な情報とあなたへの裏切らない程度の好意を持ちステータス確率で強化されたり相性の良い能力や原作での経験に応じた能力等を取得した状態で創り出されます。ただしちゃんとした生物なので注意してください。」

 

ムウマ「注意?」

 

アヌイ「はい。あくまで1つの生命なので物語の登場人物としてのキャラクターと創り出されたキャラクターは好むものや価値観等が違う場合もあり本来は何があっても裏切らないキャラクターでもあなたが嫌われるようなことをすれば裏切る可能性があります。」

 

ムウマ「りょーかい」(`・ω・´)ゞ

 

要するにあくまでキャラクターの1人ではなく同じ姿や性格の別人として見れば良いってことだね

 

アヌイ「それでは転生を開始します。残りの特典は転生先で確認してください。」

 

ムウマ「わかった。」

 

アヌイ「それでは良い人生を!」

 

 周りが光だした!きれいだね〜( ´∀`)

 

ムウマ「ありがとね〜」( ´∀`)/

 

 なんか眠くなってきた....おやすみ〜(-_-)zzz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

sideアヌイ

 

 .............行きましたか。

 

まどか「ただいまー。ムウマ君はもう行った?」

 

「あっまどかさん。たった今転生が完了しました。」

 

まどか「よかった〜。あ、アヌイちゃんは自分のことムウマ君に伝えたの?」

 

アヌイ「いいえ。ムウマ兄には伝えていません。だって実の妹だと知られたら.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ兄が結婚してくれなくなるかもしれないじゃないですか!!!!!!!」

 

まどか「あはは......」

 

アヌイ(変態)「そりゃ私も我慢せずムウマ兄に抱きついて甘えたり匂い嗅いだり汗をペロペr(この発言は削除されました

 

まどか「そ、そういえばミクちゃん達にはムウマ君が転生したことはもう伝えたの?」

 

アヌイ「そりゃあもちろん!というか他の人にちゃんと伝えておかないとなじみさんやユーさんなんかに止められてますよ。」

 

まどか「確かにね」(^.^;

 

アヌイ「まあ必ずまた会うことを伝えたら納得してくれましたよ。」

 

まどか「よし!じゃあそろそろみんなの所に戻ろ!」

 

アヌイ「はい!」

 

ムウマ兄今度会う時はみんなでもっと仲良くなれるよ.......ふふふ.............アハハハハハ(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャ

 

まどか「アヌイちゃんちょっとうるさいよ」(#・∀・)

 

アヌイ「ア、ハイ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アヌイ「..........あれ?魂の数が足りない....」




........起動完了、スキルインストール.......成功、能力値変更.........................失敗しました。確認スキルその他権限への接続................一部接続に失敗しました................................



ムウペディア
名前 籠原ムウマ 種族 英霊
年齢9(記憶喪失等の理由で不明)(オリ)
性格 不明瞭
特典 多数
備考 転生や転移等を繰り返し生きたまま英霊になったもの。記憶喪失

名前 籠原アヌイ 種族 神
年齢8(■■■■(閲覧規制))(オリ)(転生者)
性格 変態(確定)
備考 人から神に転生した少女。ムウマの実妹。記憶喪失前のムウマをサポートしていた。

まどか…「魔法少女まどか☆マギカ」のアルティメットな主人公


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人物紹介

名前 籠原ムウマ 歳 9歳(?)(()内は実年齢で()外は外見年齢)(時間の流れが違う世界に転生·転移したことがあるため正しくはもっと上だが記憶喪失なため現在は不明)(No.2時点) 身長 135cm

 

好きなもの 仲間、遊び、ゴミ(野郎)掃除

 

容姿 未確認で進行形の三峰真白の見た目に化物語の阿良々木月火の髪型で白髪紅の瞳で白い肌。見た目だけなら儚い雰囲気の美幼女。ただし男。可愛い。だが男だ。

 

性格 基本的に明るいが一人称や喋り方がよく変わったりして安定せず親からの影響により殺人への忌避感や死への恐怖や痛みがないまたは薄い等価値観がおかしい部分がある。また、ムウマの基準でクズな者や死亡しても問題ない者で遊び殺すことが好き等歪んだ性癖をもつ

 

備考 永遠のショタ兼男の娘。友人に推薦されたゲームや漫画等をよく見る。アニメ等には多少詳しいが仲が良い友人達の大半がそのキャラクター達だということに気づいておらず、また他者からの好意に鈍感なためそのキャラクター達からの好意に気づいていない。実は様々な世界や人を救っておりキャラクター達はその救われた者だがムウマはある日自身の両親を勘違いで殺したことで発狂しをしたためショックで記憶をなくしておりそのキャラクター達のことは何故か最初から親しくしてくれている友人としか認識していない。さらにショックで記憶をなくした影響で殺人や死に対する忌避感がなくなる等人格が歪んでいる。転生時にいた家族はムウマの叔父の家族だが叔父の家族はムウマをストレス発散のための道具として保護しただけでありムウマは叔父夫婦からは暴力等をされていた。また、叔父夫婦の娘達はムウマに歪んだ愛情をもっておりムウマに性的虐待を行っていた。また、ムウマは自身が記憶を失ったということを知らないため叔父の家族のことを本当の家族だと思っている。叔父夫婦からはほぼ育児放棄されていたので友人に会いに行く以外で学校にも通った事はない。記憶がなくなる前は世界鬼と戦ったり様々な魔法少女と関わったり電脳世界にいた少女達に肉体を与えたり異世界でスライムな少女と国作りをしたりした。ムウマは覚えていないが本当の両親と生活していた時には沢山の姉妹や従姉妹がいる。

 

 

 

 

 

ステータス(葛原滓牙殺害1回目時点)

 

名前 籠原ムウマ 種族 ???(現在確認できません) 歳 12歳?

 

Lv69 現体力100% 生命力6356/6356 魔力3135/3135 霊力4863/4863 界精霊力∞/∞ 筋力9969 防御11531 速力7000

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔永遠のショタ〕〔男の娘〕〔■雄〕〔■●主〕〔★されし者〕〔▲態●造機〕〔■霊「籠原ムウマ」〕〔★人●〕

 

技能 ON 宇宙CQC改·ガン=カタ改·流動Lv1·演技Lv9·性技Lv3·無呼吸Lv5

 

魔術[固有結界「肉花楽園」「■■■■」][自動書記改]ON

 

術…仙術Lv1·妖術Lv1

 

魔法…黒Lv1·白Lv1

 

通常スキル[無呼吸❲A❳Lv6]ON[不眠不休❲B❳Lv10][無飲食❲A❳Lv10][精力増強❲C❳Lv3]ON

 

固有スキル[超解釈][親愛の誓い]ON[親愛の巣]ON[学習成長]OFF[物語補助AI[テラー]]ON[ステータス法則適応]ON[悪食餓鬼]OFF[嘘厳禁][特典ガチャLv1][対特典特攻]ON[無限転生権][幻想殺し改(イマジンブレイカー)]OFF[超電磁砲改(レールガン)][一方通行改(アクセラレータ)][言葉遊び][ON/OFF][環境適応]ON[赤龍戦帝][魔の王][白龍戦皇][無限龍神]OFF[夢幻龍神][万象回復][火車の大車輪][神喰狼]OFF[受力龍九尾][機械邪神]ON[戦姫契約][ヒーリングスキンシップ]ON[真理の錬金][シュレディンガーヒューマン][創造主][欲奪者][影響増大][愛盟契約][自己分与][万象吸収]

 

先天【波乱万丈】【自己洗脳】ON【代役主人公】【自然完治】ON【永久少年】

 

サーヴァントスキル[トラッシュ&クラッシュ(EX)][メルトウイルス(EX)][ヒュージースケール改(EX)][情報抹消(A)][皇帝特権(EX)][グロウアップ(EX)]OFF

 

特殊体質[誘愛体質]ON[ライフストック]ON[成長限界突破]ON[強欲成長]ON[永久成長]ON

 

耐性 ON 痛覚Lv10恐怖Lv10炎Lv4水Lv3打Lv10斬Lv7突Lv6腐敗物Lv10病気Lv3熱Lv6飢餓Lv10疲労Lv7不眠Lv8脱水Lv10低温Lv10

 

異常性(アブノーマル)異常平転(イレギュラーアクション)][異常識(サイコイレギュラー)][人物移入(キャラスター)][白昼夢(リアルドリーム)

 

過負荷(マイナス)嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)][大嘘憑き改(オールフィクション)][愛情執着(ラブジェラシー)][過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)][閉幕(エンド)

 

魔王【亡世天使(日輪·天翼·光剣·砲冠·障壁)】【神告篇帙】【無々皇】【災害兎鬼】【幻想魔女】【無滅公】【生命遣い】【存在簒奪】【幻想楽園】【『□□□』】【万象墓場】【輪廻世界】

 

霊装【混沌霊装·〇番】

 

宝具【約束された勝利の剣(エクスカリバー)】【偽り写し記す万象(ヴェルグ·アヴェスター)】【顔のない王(ノーフェイス·メイキング)】【妄想毒身改(ザバーニーヤ)】【王の財宝改(ゲート·オブ·バビロン)】【乖離剣エア】【天の鎖(エルキドゥ)】【ヴィマーナ】

 

その他《アラガミ赫子(羽赫、甲赫、鱗赫、尾赫、腕赫)》《ブレス器官》《虚偽の皮膚》《混沌結晶(セクリファ)》《随意器官》

 

命のストック数 102 オラクル細胞数30419

 

親愛の巣 現在10000P

 

宇宙CQC改…あなたがうちゅうC.Q.C.だとおもうものがうちゅうC.Q.C.です。ただしたにんのどういをえられるとはかぎりません。

 

飛び道具を使う等近接どころか格闘ですらない何でもありな戦闘術。使っている本人がそれを宇宙CQCだと思っていることが大切です。

 

名状しがたいバールのようなものや冒涜的な手榴弾から八坂真尋の使用するフォーク等様々なものを無限に服の中や何もない所から取り出したりできる。また、フルフォースフォームも使用でき這いよれニャル子さんのキャラクターに自由に変身しその性格を模倣したり能力を使用したりできる。

 

ニャル子「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」

 

クー子「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」

 

みゅう「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」

 

たう「みゅう...可愛い.....」(✽ ◎﹃ ◎✽)ジュルリ

 

真尋「.......なあ、あいつら何やってんだ?」

 

ニ亜「さあ?」

 

ニャル子達3人「「「(」・ω・) 」うー!\(・ω・) /れっつにゃー!」」」

 

海鳥「うルせェンだよォ!!」(# ゚Д゚)

 

最愛「超うるさいです」(#・∀・)

 

笑&素瑠No.3(ソル)&フィート「「「\カーニバルダヨ‼/」」」

 

セリーヌ「まうー☆」(≧∇≦)/

 

半袖「あひゃひゃひゃひゃひゃ!」(゚∀゚)

 

ネシス(ネメシス)「くふふ..... 」(・∀・)ニヤニヤ

 

羅慈忌(ラジエル)「ばっかみたい」

 

クィネラ「.......... 」

 

神威「..............」

 

ユージオ「あはは...........」(^_^;)

 

夜夢(ヤミ)「......たい焼き美味しいです....」(´~`)モグモグ

 

夢夜(ダークネス)「ふふふ... .」

 

生「......」

 

 

 

ガン=カタ改…この格闘技を極めることにより···

 

攻撃効果は120%上昇٩(๑òωó๑)۶

 

 

 

一撃必殺の技量は63%上昇(/ ゚д゚)/

 

 

 

ガン=カタを極めたものは無敵になる!Ψ( ゚∀ ゚)Ψ

 

真那「これを極めれば真那も無敵になれるに決まってやがります!」

 

 

戦闘データに基づき弾丸の弾丸の軌道を予測し退避と同時に相手の死角に回り込み攻撃を行う戦闘術。基本的に銃火器を使用した集団戦に有効的で演舞のように舞いながら戦う。魔力や霊力等を使用してアサルトライフルや日本刀、クラリックガン等を召喚できる。

 

流動…技能「闘技」の上位技能。本来体の表面にエネルギーを纏うのを血管内を循環させるように込めることで強化の効率を上げ無駄になるエネルギー量と各部位のムラを減らすことができる。ただし、この技能は「闘技」とは違い血管内を循環させるのにしっかりとイメージする必要があるためしっかりとイメージできてないと失敗する。

 

固有結界「肉花楽園」…内部は何もない枯れ果てひび割れた大地が続き赤い空が存在する。結界内の自身が指定した者以外の者はそれぞれの日常を模した異空間に飛ばされそこで様々な方法で周囲の者が肉塊になるのを見さされて結界内に戻されその2秒後にまた異空間に飛ばされというのを繰り返され発狂した時点で結界内に戻され爆散し爆散した者は強制的に蘇生されて精神状態を戻されまた異空間に飛ばされを結界が解除されるまで繰り返す詠唱はなし

 

固有結界「■■■■」…現在使用できません。効果詳細不明。確率で固有結界取得。取得した固有結界は変化·消失しない。

 

仙術…気を使って自然と同調する術。自身や周囲の気を利用して回復や強化·攻撃·浄化·補助等様々なことを行う術。気を使用する

 

妖術…他者を害したり騙したりすることに特化した術。妖力を使用する。

 

白魔法…回復や強化·補助等に特化した魔法

 

黒魔法…様々な属性の攻撃を行う魔法

 

無呼吸…常にLv×30分間酸素なしで活動できる。

 

不眠不休…発動中Lv×1日眠気や疲労を感じなくできる。

 

無飲食…一度の飢餓状態時にLv×1日空腹を感じなくできる。

 

精力増強…常に精力の量·回復速度がLv×2倍に強化される。

 

自動書記改…とある魔術の禁書目録のインデックスが掛けられていた魔術が改良されたもの。術者の生命の危機か任意で発動。効果は原作が魔術限定だったのがスキル等の異能も効果に入る。

 

超解釈…あらゆるものを自由に誤認·曲解·過大解釈等してそれを現実にできる。命そのものに対しては不可能。

 

親愛の誓い…自身と互いに好き合っている者に能力「親愛の証」を取得させる。また、「親愛の証」をもつ者と特殊な繋がりが発生しそれを利用して様々なことが行える

 

親愛の巣…特殊な空間に自由に出入りできる。一定以上親しい者とスキンシップを行うことでその内容に応じてポイントを取得しそのポイントを使用して様々なものを購入できる。

 

学習成長…見聞き·体験したことに対して自動で学習しステータスの強化や能力の取得を行う。

 

物語補助AI[テラー]…精神保護や原作知識のインストール·五感を利用して行動の補助·詠唱や演算等の能力の使用の補助等様々なことを行うAI。このAIは宿主とのコミュニケーション等により学習し成長する。

 

ステータス法則適応…ステータスの概念をもたない世界でもステータスの法則を適応させる。表示されるステータスは増える場合もある。

 

悪食餓鬼…食べたものが持つステータスを自身に加算する。自身の肉を他者に食べさせることで自由にその者に自身の能力値×1〜3倍を加算できる。何かを食べるたび回復し能力値が上昇する。あらゆるものを硬さや害·防御·実体の有無に関係なく食べることができる。自身の影を自由に操れその影に触れているあらゆるものを自由に影に取り込んで捕食しそのステータスを自身に加算する。また、その影で捕食したものが生物だった場合加算するステータスを5倍に強化する。食べたものをその食べたものに関係なく自由に瞬時に100%自身の養分や血液等に変換できる。

 

ソニィ(ソニア·ビーン)「...........このスキルがあればいっぱい食べれる.....」(Φ﹃Φ)ジュルリ

 

ナナ「おでんパンもっと食べたい!」

 

那梨杏(ダリアン)「揚げパン.....」

 

あづま「.......」

 

 

 

 

 

嘘厳禁…発動中対象が嘘を言うとその対象に発動時に決めた罰が与えられる。

 

特典ガチャ…毎日最大Lv×2回ガチャを引ける。

 

対特典特攻…他の者の転生·転移·召喚等により取得した能力値や地位·能力等全ての自身への悪意·敵意ある害·防御が自身への影響力を一切持たなくなる。

 

無限転生権…何度でも転生できる。転生毎に特典を取得する。死亡時任意でその死亡時の状況に応じた特典を取得してその場に復活できる。

 

幻想殺し改(イマジンブレイカー)…とあるシリーズの幻想殺し(イマジンブレイカー)が改良されたもの。常に両腕に触れたあらゆる異能·エネルギーやそれによる物理現象等の影響を全て無効化または実体の有無に関係なく触れれる。両肩から触れた異能等自然的でないもの全てを無効化しあらゆるものを一撃で破壊できる無限に伸縮可能な半透明の龍の首を自由に出し操れる。この能力での無効化時無効化した位置から鈴のような音が発生する。

 

当麻「  いいよ  へ(^o^)へ

            |∧

            /    

   (^o^)/   あなたが何でも 

   /|  思い通りに出来るって

   / >      言うのなら

 まずは     (^o^) ≡

          /\\≡ 

  そのふざけた <\ ≡

     (>o^)

     /|

     /<

幻想をぶちk百合子「長ェんだよォ!」......」('・ω・')

 

紅緒「もっと短くしろ......しなさい」

 

当麻「ア、ハイ」

 

蘭「そげぶで良いと思うよ?」

 

ねむり(ねむりん)「そげぶ〜」(。-ω-)zzz. . .

 

珠洲「ププッ略されてんじゃ〜ん」(・∀・)ニヤニヤ

 

千怒「この❲いまじんふれいかぁ❳?とか言うものも言いづらいぞ?」

 

禁夏(インデックス)「ぷぷっ、とうますごいいじられてるかも」(・∀・)ニヤニヤ

 

エルフリーデ「そげぶ」( ゚Д゚)=◯クラエッ

 

当麻「グハッ?!」Д゚)=◯)´Д`)イタイッ

 

オリィース(オティヌス)「...」(・・;)

 

 

 

超電磁砲(レールガン)…とあるシリーズの御坂美琴のもつ能力。ただし最大出力は5兆ボルトでさらにそれに魔力等のエネルギーを使用することでその出力を出力×(使用エネルギー量×10)倍に増幅でき原作のように体内の電気信号を操作しても痛みもなく常に周囲に電磁波発するということもない。演算も必要なし。

 

ミサカ一号「超電磁砲改(レールガン)は」∠( ゚д゚)/

 

ミサカ一九九二号「最大出力はお姉さまの500倍」ヘ(゚∀゚ヘ)

 

美琴「グッ?!」

 

ミサカ「さらにエネルギーを使用して出力増幅可能」(`・ω・´)ゞ

 

美琴「ゴフッ?!」

 

ミサカ「体内の電気信号も痛みなく操作可能、とミサカ達はポーズをキメながら言います」ヾ(๑•̀ㅁ•́๑)ゞ✧

 

小夜「さすがムウね!」

 

美琴「やめて?!」

 

番歌(番外個体)「これは出番が無くなりそうだねぇ」

 

至緖(シオ)「ダメダメ、だな♪」

 

水琴(打ち止め)「で、でもでもお姉さまは充分すごいとミカサはミカサは一生懸命伝えてみる。」

 

美琴「..........」

 

取依(ドリー)「返事がない、ただの屍のようだ、だね。」

 

黒子「お姉さま⁉メディック!メディーック‼」(; ・`д・´)

 

美玖「無様」

 

美琴「......オバサンのくせに」ボソッ

 

美玖「あ"?」(# ゚Д゚)

 

創衣(総体)「あははははは!!!」(≧▽≦)

 

愛莉「.......」(;´Д`)ガタガタガタガタ

 

グリン(グリムハート)「クビヲハネヨ(バカみたい)」

 

シャッフハートNo.1(シャッフリン♡1)「えっと.....」(・・;)

 

 

 

一方通行改(アクセラレータ)…原作通り。ただし演算は必要なく全てのもののベクトルに対して効果をもちベクトル以外にも負荷や消耗等も反射可能。また、この効果の反射は内外へではなく外部へ反射する。また、黒い翼と白い翼も自由に出し完璧に制御できる。

 

言葉遊び…声で比喩·擬音·反復·逆説·しりとり·反語·四字熟語等特殊な言葉遣いや言葉遊びを行うことで自由にそれを現実にできる。漫画やアニメ等の名言を言うことでそれに合う効果を発動させれる。

 

ON/OFF…自身の能力·特殊体質·耐性の常時発動や自動発動のON-OFFを自由に切り替えれる。

 

環境適応…常に宇宙空間や極寒地帯等あらゆる環境で活動できる。特殊な人物等がいる環境等にも早く適応する。

 

赤龍戦帝…任意であらゆるものを瞬間的~10秒毎に「Boost!」の音声と共に2倍~2乗一時的·永続的に上昇させれる。自身のあらゆるものを自由に譲渡できる。あらゆるものを自由に透過できるあらゆるものを焼き尽くす炎を自由に吐き出せる。

 

白龍戦皇…あらゆるものを自由に瞬間的~10秒毎に2分の1~100分の1に減少させれる。触れたエネルギーや威力·衝撃等を自由に吸収し自身を強化できる。周囲のものを自由に反射させれる。耐性や体質·種族·実体の有無に関係なく全てのものに効果をもつ毒を自由に吐き出せる。

 

魔の王…自身がイメージした生物を自由に創り出し従えれる。創り出す生物はイメージの強さやイメージの素になったに応じた強さや性格になる。生物の要素が少しでもあれば生物も創り出せる。創り出したものは必ず固有スキル等強力な何か能力を最低1つもつ。

 

無限龍神…自身の性別·年齢·容姿の概念が曖昧になり自由に変化させれる。無限に強くなり続ける。自身の力を一部もつ「蛇」を自由に出し操れる。あらゆるものの無限·有限を自由に思い通りにできる。自身の経験に応じて無限に成長·進化していく。

 

夢幻龍神…夢や架空のもの等空想の中のものを自由に創り出せる。あらゆるものの有無を自由に変化させれる。自身を自由に一時的に幻に変化させあらゆる干渉を透過できる。あらゆるものを自由に無にできる。夢や幻等を自由に操れる。

 

万象回復…あらゆるものを自由に回復·修復させれる。自身が傷と認識していないものや気づいていないものは不可能。

 

火車の大車輪…触れたものを浄化する炎を纏った半径最大50mの車輪を自由に出し操れる。また、車輪は半径の総計が50mになるようにすれば何個でも出せる。

 

神喰狼…爪を自由に伸縮させれる。自身の歯や爪で不死や神等通常死なないものや死の概念をもたないものを殺害できるようになる。フェンリルに自由に変身できる。

 

受力龍九狐…周囲の地脈やエネルギーの源泉·空気中からエネルギーを自身に供給しそれを利用して自身の強化や回復をそれらのエネルギーがある限り無限に自由に行える。ただし、供給中は伸縮自在な白い狐の尾が9本と狐耳が生える。自由に白い狐の尾が9本と耳が生え肩や背中·脛·手に黒い龍の鱗が生えた姿になれる。自由に全身白い龍の鱗が生えた大きさを自由に変えれる白い九尾に変身し炎を吐き出せる。

 

機械邪神…あらゆる異能に関するものに自由に触れ破壊できる。他者から自身への恐怖心や信仰を吸収して強くなり続ける。何かを破壊したり他者から悪として認識される行動をするたび強くなる。自我や感情の有無に関係なく見たものは異常な恐怖心をもち触れたものは発狂する黒いオーラを自由に発せる。自由に瘴気·闇·数千万の破壊不可な歯車·大量の蟲で構成された姿になれる。破壊·殺害したものを自由に灰にできる。

 

戦姫契約…同意した相手に自由に能力「従属戦姫」を取得させれる。相手が男だった場合女性的な容姿·精神でないとそれが女になる。

 

ヒーリングスキンシップ…自身とスキンシップをとっている者に自身との親しさに比例して病気等の抑制·鎮痛と肉体的·精神的な癒やし·自然回復速度上昇の効果を一時的に与える。

 

真理の錬金…等価交換を無視して対価や消耗·錬成陣なしにノーリスクで錬金を行える。細かく理解しなくてもある程度の想像でも可能。人体錬成や賢者の石の作成等も行える。

 

シュレディンガーヒューマン…自身が自分自身を認識できていればいつでもどこでも何があってもいくらでも存在できる。周囲の自身を認識できていないものを自由に感知できそのものを「いないもの」にできる。また、自身が自分自身を認識する以外でも任意で他者が自身を記憶しているかぎり死亡·消滅しても何度でも復活できる。また、この能力によって復活·もとの状態に戻った場合周囲に発生した自身の死体や血液等は消え自身の破損したものももとに戻る。自身のことを認識していないあらゆるものに自由に認識されずに行動できる。当事者や自身·自身と共に行動している者以外の者が認識していないあら現象を自由に改変できる。結果がまだ出ていない複数の結果があるあらゆることの結果を自由に決定できる。

 

創造主…過去から現在まで実在したあらゆるものを自由に創り出せる。過去から現在までの実在·架空のものの情報を自由に組み合わせて新しいものを創り出せる。

 

欲奪者…殺害時殺害したものの所有するものが脳内にリスト化され指定したものを自身のものにできる。

 

影響増大…衝撃や風等自身の動きによって発生した影響を最大900倍に増幅させれる。

 

愛盟契約…発動中自身への好感度が一定以上の者とキスすることでその者に称号〔愛盟契約者〕を取得させれる。また、その者達が所有するエネルギーや能力等を自由に使用できる。

 

自己分与…自身のあらゆるものを自由に対象に分け与えれる。

 

万象吸収…あらゆるものを自由に光に変換して吸収しそれが所有するステータス等を自身のものにできる。任意で自身が殺害したものの死体や魂を自動で吸収する。

 

波乱万丈…このスキルをもつ者は必ず平凡な人生を歩むことはない。このスキルへの情報の閲覧以外のあらゆる干渉·再現·複製等を行うことはできない。

 

自己洗脳…自由に自身の性格等の人格を変化させれる。変化させた人格はこのスキルを解除するともとに戻る。

 

代役主人公…あらゆる出来事を[物語]として見て[主人公]が不在の[物語]に自身が[主人公]として[物語]に関わる可能性が高くなる。また、その[物語]の[ヒロイン]を中心とした[登場人物]から好かれやすくなる。このスキルへの情報の閲覧以外の干渉·再現·複製等を行うことはできない。

 

自然完治…自身の自然治癒速度がその傷や病気等の内容に応じて強化される。自身が受けた傷や病気が後遺症·跡を残さず完全に治るようになる。

 

永久少年…身長が約135cmになった時点で肉体の成長·老化が停止する。機能自体は成長する。このスキルへの情報の閲覧以外の干渉·再現·複製等を行うことはできない。

 

アーリィ(アーマー·アーリィ)「........」(≧∇≦)b

 

リムル「何やってんだ?」

 

アーリィ「......」♪~(´ε` )

 

茱漓No.3(首里城)「誤魔化せてないさーね」

 

ラミリス「これは.....最高だ!」(≧∇≦)b

 

 

 

トラッシュ&クラッシュ(EX)…fateのパッションリップが所有するスキル。自身の手に包んでしまえるものならどんなものでも手で潰し5cm四方の立方体に圧縮できる。自身の視点において手に収まるものも対象となる。また、離れていても自身の視点で平面的に見て手に収まるようにすれば距離に関係なく圧縮できる。

 

メルトウイルス(EX)…自身の体内で特殊なウイルスを生成しそのウイルスを対象に注入することで経験値や能力値·知識·スキル·肉体·記録等あらゆるものをそのウイルスで融解させて液化しそれを吸収し変換することでそれを自身のものにできる。また、逆に自身のものを融解して液化し対象に注入して与えることもできる。

 

情報抹消(A)…fateのジャック·ザ·リッパーが所有するスキル。名前や能力·外見特徴等自身や自身と行動している者を特定するあらゆる記録·記憶等の情報を消去できる。また、自身の姿や声、臭い等自身の位置や動きを把握するのに必要な情報を自由にあらゆるものから認識されず対象にもならず記録にも残らなくできる。

 

皇帝特権(EX)…fateのスキル。自身が所有していないサーヴァントスキルを一時的に取得できる。

 

ヒュージースケール改(EX)…制限·限界をなくしてあらゆるものを無限に規模拡大させれる。肉体等一部のものは拡大しても自由にもとに戻せる。

 

グロウアップ改(EX)…常に経験値を取得し続ける。また、任意で能力値のLvのみを毎秒リセットする。

 

誘愛体質…他者から好かれやすくなる。異性からの好感度が上がりやすく下がりにくくなる。自身に恋愛感情を持つ者の性癖等変態性が表面化しやすくなる。

 

ライフストック…生物を殺害するたび命のストックが増える。ゾンビや霊等の既に死亡しているものは効果対象外。

 

成長限界突破…能力値やスキル等の成長の限界がなくなる。また、その成長する速さの限界もなくなる。技能や能力等の取得の条件·制限等を任意でなくせる。

 

強欲成長…殺害·破壊したもののスキル等を複製し最適化して取得する。取得経験値が3倍になる。

 

永久成長…どんなに些細なことでも経験値になる。ステータスの成長限界がなくなる。取得経験値が50倍になる。Lvup時の上昇ステータスや取得能力が増幅される。

 

異常平転(イレギュラーアクション)…自身が普通だと思うことならどんなことでも可能になる。

 

異常識(サイコイレギュラー)…常識を無視した行動ができる。

 

人物移入(キャラスター)…物語等の登場人物の人格を自由に模倣できる。

 

白昼夢(リアルドリーム)…自由に指定した日数前の朝まで全ての時間を戻せる。戻した分の時間内にあった出来事は全て各個人が見た夢となる。

 

嘘吐き(フィクションストーリー)…自身が言った嘘を自由に信じさせれる。

 

大嘘憑き改(オールフィクション)…あらゆる現実を因果律に干渉してなかったことにできる。原作とは違い『なかったことにしたという現実』を再びなかったことにすることもできる。原作の球磨川禊のように大小種類様々なプラス螺子を何もない所から無限に出せる。また、任意で精神的に余裕がある時はセリフに『』が付き、球磨川禊と同じ過負荷(マイナス)を自由に発することができる。

 

 

 

 

 

 

 

.........ただし現時点で既にムウマの方が過負荷(マイナス)の気質が強いためどちらかと言うと手加減用になる。

 

禊「『僕より最低(マイナス)だなんて.....さすがムウマちゃんだね!なじみさんといい勝負ができそうだ!』」

 

なじみ「いや、たぶん僕でも場合によっては勝てないと思うよ。」

 

和人「........ ゑ?!」

 

幡鳴(下克上羽菜)「凄いですね.....」(゜o゜)

 

エリナ「さすが私の先輩ですね!」( ・´ー・`)どや

 

マシュ「私の先輩でもあります」( ・´ー・`)どや

 

十六夜「ヤハハハハ!おもしれぇなぁ!」

 

ほむら「そういうものかしら?」

 

礼命(娘々)「あはは!小さいことは気にしないでいいんだよ☆」

 

スタッチ(スタンチッカ)「....\(◎o◎)/!.......(≧∇≦)b!」

 

 

 

愛情執着(ラブジェラシー)…自身に恋愛感情をもつ異性に依存·執着されやすくなる。自身の子が必ず娘になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

....................また、自身の娘から必ず恋愛感情を持たれる。

 

過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)…自身の過負荷(マイナス)の気質を自由に隠蔽できる。自身と親しい者への自身の過負荷(マイナス)の気質の影響を無効化する。自身の過負荷(マイナス)の気質の隠蔽を解除している間指定した者への気質の影響を無効化する。ただしこのスキルを使用すればするほど自身の過負荷(マイナス)が増幅されていく。また、過負荷(マイナス)であるがゆえに起こる不運や敗北が発生しなくなる。「親愛の証」で自身と繋がっている者にこの過負荷(マイナス)を劣化させて取得させれる。

 

閉幕(エンド)…まだ終わってないあらゆるものを自由に強制的に終了させれる。

 

亡世天使…掌ぐらいの大きさの紅色の羽根。自身の意思に合わせて動く。自由に刃に変化させれ先端から触れたものを焼き切る紅色の光線を出せる。羽根は組み合わせを変えることで攻撃の内容も変えることができる。組み合わせは

 

  日輪…対象の頭上に輪のように羽根を集合させ高速回転させながらそれぞれの羽根から光弾を撒き散らす

 

  天翼…自身の背中に翼のように集合させ自身の移動速度を上昇させる。翼の先端から光線を飛ばせれる。この組み合わせの時は空中を自由に移動可能。

 

  光剣…羽根を上下逆に2枚重ねた状態で遠隔操作する。こん組み合わせの時は常にその羽根は触れたもの全てを切断する黒い光を纏いそれぞれの先端から触れたもの全てを貫通する白い光線を出せる。

 

  砲冠…羽根を先端が全て内側に向くように王冠のように組み合わせたもの。高速回転しながら組み合わせた全ての羽根の先端から内側に光線を飛ばして内側に溜め込み指定したものに対して打ち出すことができる。何かに命中すると光線は増幅されその増幅された分は周囲に無差別に拡散される。

 

  障壁…羽根の面の部分を相手に向けて壁のように重ねたもの。自身と味方以外の触れたものを破壊する黒い光を纏っている。自身と味方には影響がないので足場にもできる。

 

羽根は周囲の空間から無限に出せるが出した羽根は破壊されない限りこの魔王の使用時に必ず出される。また、組み合わせは自身の

強さ成長していけば稀に増える。

 

神告篇帙…表紙に十字架と茨の絵が描かれた白紙の本。あら出来事や個人等の過去から現在までの人生等の情報を自由に表示させれる。歴史等が改変されている場合はその内容を表示させることもできる。また、この本に書かれたことは全て真実なので書き換えたり書き足したりするとその内容通りに事実が改変され白紙の部分に何かを書き足すとその書いた内容が指定されてなければランダムな未来に現実となる。これに対する偽装や隠蔽は不可能。また、白紙の部分に絵や文章を書きそのページを飛び散らせることで自由にそれを創造·具現化し生物等の場合は使役できる。書き足しや書き換え等は事実が思い浮かべるだけで自動で行うことができる。また、自身の想像を自由に他者に伝えることができその内容が回復や攻撃·傷等に関する場合は自由にその内容をその相手に反映させることもできる。指定した位置に自由に穴を発生させそこからあらゆる物語の中や一時的に創られた物語が混ざり合った異空間に自由に出入りできる。

 

無々皇…側面にそれぞれ0と書かれた界精霊力を弾丸とすて打ち出す短銃4丁と軍用ナイフ4本。各数字に応じて効果が違う。短銃とナイフはそれぞれ別々の効果を同時に使用することもできる。それぞれ手で持ってないものは遠隔操作可能。0以外のそれぞれの効果は界精霊力とは別に寿命を使用する。また、0以外は短銃とナイフは直接的な殺傷力はなく命中しても衝撃以外与えない。

 

0=短銃なら弾丸が全てを貫通しナイフならあらゆるものを切断できる。また、頭上に向かって撃つことで上空に超巨大な時計を模した魔法陣を発生させその魔法陣の上下にいる味方以外の生物全てから自由に寿命を奪える。この魔法陣は任意で不可視にできる。

 

1=短銃なら撃ったものの外的時間を一時的に数億倍加速させて超高速移動等を可能にしナイフなら切ったものの外的時間を低下させて攻撃の回避等をされづらくさせれる。

 

2=短銃なら撃ったものの時間を一時的に停止させナイフなら切ったものの指定したものの時間をそれがなくなるまで巻き戻す。

 

3=短銃なら撃ったものの内的時間を加速させ高速で成長·老化·劣化させナイフなら内的時間を巻き戻し成長·老化·劣化を戻す。

 

4=短銃なら撃ったものダメージの時間を巻き戻しそのダメージを修復させナイフなら切ったもののダメージを複製してそのものや別のものに与えれる。

 

5=短銃なら撃ったものは未来を見れナイフなら切ったものは過去の記憶·記録を見れる。

 

6=短銃なら撃った者の意識を過去のその者の肉体へ飛ばしタイムループさせれナイフなら切ったものの意識のみ時間を停止させ一時的に活動を停止させれる。

 

7=短銃なら撃ったものの時間を一時的に停止させナイフなら切ったものと自身以外の時間を一時的に停止させれる。

 

8=短銃は自身に撃つことで過去の自身をステータスを自身と同じ状態にして複製しナイフなら切ったものを複製して使役できる。この効果によって出した自身の複製体はそれぞれがステータス以外の容姿や人格等全てそれぞれの時間軸のもので互いに記憶·知識の共有も可能でステータスは常に本体の自身のものに統一されている。また、複製体は自身の命令には逆らえなしそれぞれの複製は活動時間に応じてそれぞれが本来の成長とは違う精神的成長を行いまた、自身に対して強い愛情をもつようになる。

 

9=短銃なら撃った者の別の時間軸の者と自由に会話や記憶のか共有を行えナイフなら切ったものの記憶を見て指定した部分を封印·消去できる。

 

10=短銃なら弾丸に自身の記憶を込め命中したものにその記憶を精神世界内で追体験させれナイフなら切ったものの過去を精神世界内で追体験させれる。

 

11=短銃なら撃ったものを未来に送れナイフなら切ったものの内的時間を停止させて実質不老にする。

 

12=短銃なら撃ったものを過去に送れナイフなら切った者と別の者過去の互いに同じ時間の事実をその2人の記憶をそのままに入れ替えれる。

 

13=短銃なら撃ったものを別の場所へ転送しナイフなら切った箇所のみを周囲にランダム転移させる。

 

14=短銃なら撃った位置の空間を拡張できナイフなら空間を切り取って空間を断絶·減少させれる。

 

15=短銃なら撃ったものに死を与えナイフなら切ったものを蘇らせる。

 

16=短銃なら撃った位置の空間を爆発させナイフならあらゆるものを空間ごと切断できる。

 

17=短銃なら撃ったものを空間ごと削り取りナイフなら切ったものを空間ごと消失させれる。

 

18=短銃なら撃ったものに一時的神格と白い翼を与えナイフ切った者が能力や使用する道具の効果を使用不能にする。

 

19=短銃なら撃ったものと別の場所にあるものを入れ替えれナイフなら切ったものを自身の基準で同価値または同質量のものに創り変えれる。

 

20=短銃なら撃った弾丸は撃たれた勢いのまま全てを貫通して飛び続け自身の意思に応じて弾道を変化させナイフなら切った者の傷口に触れた生物水に浸さないかぎり生物を溶解し続ける毒を発生させれる。

 

21=短銃なら撃ったものに自身が弾丸に込めた種類の痛みを発生させナイフなら不死尚等通常死亡しないものを即死させる。

 

22=短銃なら撃ったものを一時的にあらゆる環境での活動を可能にしナイフなら切ったものを一時的に不眠不休·無飲食で活動を可能にできる。

 

23=短銃なら撃った無生物を高速で修復させナイフなら切った位置の空間を捻じれ歪ませれる。

 

24=短銃で撃ったものがナイフで切ったものから50m以上離れると強制的に切ったもののそばへ転送されるようにできる。撃ったものは複数対象にできるが切ったものは単体でしか対象にできない。

 

災害兎鬼…完全に人族にしか見えない人形。自身の意思に応じて自動で動かすこともできる。会話等のコミュニケーションを行わせることもでき人混みに紛れ込ませること等もできる。冷気を人形を中心に自由に操れる。あらゆるものを凍結させる息や炎等様々なものを吐き出させれる。人形の掌に周囲のエネルギーや熱·光収束し破壊力に変換して光線として打ち出せる。人形の胸の前で合わせた両手の間に風を収束し球状に圧縮して太陽と同等の熱量の炎と雷を纏わせて投げ飛ばすことができる。を任意でで自身を害する行動を感知し自動で反撃させることもできる。この人形が手をかざした対象の傷に触れたものの傷を再生させる炎を発生させれる。この天使を出している間自由に氷柱や雹が混ざった吹雪や灰が混ざった火球有害物質が凝縮されたヘドロ·隕石群を降らせることができる

 

幻想魔女…自身と同等の大きさの金色の鍵。乗って飛行することもできる。「閉」「開」「模」「改」「現」「無」の5つの効果をもつ。

 

  閉…先端を向けた方にあるものに封印·隔離等停止や制限に関する現象を自由に発生させれる。

 

  開…先端を向けた方にあるものに開放等制限等をなくすことに関する現象を自由に発生させれる。

 

  模…この鍵そのものを別の物に変化させてその機能や効果を無制限に使用できる。

 

  改…先端から光を扇状に発しその光に当たったものを自由に創り変えれる。

 

  現…先端から白い球体を飛ばし命中した位置から想像したものや物語の中のもの等を具現化·創造し操作·使役できる。

 

  無…先端から黒い針を飛ばし命中したものを消滅させる。

 

無滅公…黒い双剣。触れたものを消滅させる白い光を刃に纏ることで自由にその光を斬撃に合わせて斬撃や光線として打ち出せる。直線上のもの全てを切断することもできる。また、柄の部分からあらゆるものを切断可能なミクロサイズの刃を無限に出し操作してそのまま攻撃したり組み合わせて別の武器等にして使用することもできる。

 

生命遣い…指輪。指定した魂や死体を混ぜ合わせたりして生物を作成し従えれる。死体を自由に蘇らせ従えれる。知識内の生物を創り出し従えれる。

 

存在簒奪…指輪。この指輪をはめた指輪で指差した相手のあらゆるものを自由に一時的·永続的に奪える。任意で奪った相手からその記憶を消去するまたは、最初から自身のものだったことに全ての記録と記憶を改変できる。

 

幻想楽園…炎の影響を受けない大樹。指定した位置から発生させ無限に成長·巨大化させて操れる。また、その大樹を中心に大きさに比例した範囲内に自身が想像した現象を発生させたり因果律や運命·記憶を操作したりできる。

 

『□□□』…小さな王冠。あらゆる事実を消去できる。

 

万象墓場…指輪。自由に周囲の空間に穴を発生させそこから自身以外触れたもの全てに死を与える白い花弁を無限に噴射して操れる。

 

輪廻世界…白い剣。あらゆるものを切断できる。頭上に掲げることで。現実を自由に消去·捻じ曲げることができる。

 

混沌霊装·〇番…触れた他者からの攻撃の威力を吸収し自身の経験値に変換する性質を持つ質量を持った闇。自身の意思に応じて無限に発生し組み合わせて衣服や武器等として使用できる。

 

妄想毒身改(ザバーニーヤ)…原作通り。原作と違いON-OFFの切り替えが可能。魔力消費なし。

 

静波No.3(静謐のハサン)「切り替えができるって..... 」

 

静波No.8「羨ましいです.....」

 

静波No.17「さすがマスターです.....」

 

 

 

王の財宝改(ゲート·オブ·バビロン)…現在ギルガメッシュと久保下医打の【王の財宝(ゲート·オブ·バビロン)】とムウマの【無限収納庫】に入っていたものが入っている。物語内のものや本·理論上や架空のもの·道具等自身がいる世界の過去から現在までのあらゆるものを常に複製して収集し容量無限の「蔵」に収められる。また、星や能力等通常収集できないものや対象とならないものでも自身が対象として見ることができるなら収集対象となる。原作と違い未来のものは収集速度が40%低下する。また、また、「蔵」の中にあるものを自由に整理·時間操作·情報閲覧·融合等行える。「蔵」から出したものは距離や時間に関係なく収納可能。この宝具は魔力消費なく使用できる。

 

ヴィルナメッシュNo.2(ギルガメッシュ)「これは...」

 

ヴィルナメッシュNo.9「うむぅ....」

 

ヴィルナメッシュNo.13「ムウマ以外の雑種が使い手になっていれば塵にしてやったものを....」

 

ヴィルナメッシュNo.1「まあムウマは「雑種」ではないからな」

 

ヴィルナメッシュNo.10「大丈夫だ、問題ない」

 

 

 

約束された勝利の剣(エクスカリバー)偽り写し記す万象(ヴェルグ·アヴェスター)顔のない王(ノーフェイス·メイキング)、乖離剣エア、天の鎖(エルキドゥ)、ヴィマーナ…原作通り

 

プリメリー(プリズムチェリー)「えっと.....」

 

プクク(プック·プク)「適当だね」

 

ナイサリーNo.14(ナーサリー・ライム)「そうね」

 

リイハNo.16(ジャック・ザ・リッパー(アサシン))「おかあさん(マスター)が分かるなら大丈夫だよ」

 

朱睦(ブリュンスタッド)「確かにな」

 

 

 

アラガミ赫子…オラクル細胞で構成された赫子。オラクル細胞の「偏食」の性質をもたない。感情が昂ぶっても勝手に出ず自由に出し入れできる。普通の食事が可能。全ての種類の赫子を扱え赫者化も可能。使用時に両目が中央に龍を模した金色の模様がある赫眼に変化する。人肉以外にも自身が食べれるものならどんなものでも食べればこの細胞は貯蓄される。触れている細胞を自由に取り込みオラクル細胞に変質させれる。また、赫包がないため収納時は数に応じて縮小し全身に収納されおり攻撃等を受ける時にその収納している細胞をその箇所に集めて防御に使用する等できる。このオラクル細胞は通常と違い「〜らしく」という決まりがなく自由に器官の形成等を行える。放出された細胞は瞬時に気化して自身のもとへ戻り細胞に戻る。

 

 

 

  羽赫…見た目はアラガミ「ヴァジュラ」のマントを模したもの。同時に最大4対出せる。ヴァジュラの能力を使用できる。赫者化することで全身がラーヴァナの砲台をもつアラガミ「プリティヴィ·マータ」のものに変化しヴァジュラ神属の能力を無制限に使用できる。

 

 

 

  甲赫…見た目はアラガミ「ボルグ·カムラン」の尾と腕。同時に最大尾は9本、腕は4対出せる。ボルグ·カムランの能力を使用できる。赫者化すると腕と全身の皮膚、髪がアラガミ「スサノオ」のものに変化し肩からボルグ·カムランとその堕天種、黄金種、スサノオの伸縮自在な腕が自身の大きさに合ったサイズでそれぞれ2対ずつと腰にスサノオの尾が3本発生しボルグ·カムラン神属の能力を無制限に使用できる。赫者時右目以外を覆うスサノオを模した面が発生し装着される。また、赫者時は常に周囲に音波を発しそれにより周囲を把握できまた、口を使わず言葉を発せる。

 

 

 

  鱗赫…見た目は掌を人間と同じ形にしたアラガミ「ハンニバル」の篭手付きの両腕。同時に最大6対出せる。掌から炎や火球を出せそれぞれを自由にハンニバルのものと同じ炎の翼に変化させれる。赫者化すると腕と脚がアラガミ「スパルタカス」とものに変化し側頭部、背中、腰にそれぞれスパルタカスの角、翼、尾が発生しハンニバル神属の能力を無制限に使用できる。赫者時目以外を覆うスパルタカスを模した面が発生し装着される。

 

 

 

  尾赫…見た目はアラガミ「キュウビ」の尾を青色にしたもの。同時に最大15本出せる。尾からキュウビの能力を発動させれる。また、尾は無数に分裂させれ、先端に口を発生させれる。赫者化すると全身が尾が20本のアラガミ「ムクロキュウビ」になりキュウビ神属のアラガミの能力を無制限に使用できる。赫者時額に赫眼が1つ発生する。

 

 

 

  腕赫…腕が白くなる。腕をあらゆるものに変化させ自由に大きさや重さ·長さ·密度を変化させれる。変化させた箇所はその間変化させたものと全く同じものとなる。赫者化すると全身に亀裂のような模様が広がって肌と髪が白い姿になり自身を中心に終末捕食を自由に発生させ完璧に制御できる。赫者時

 

 

 

ブレス器官…肺の中にある器官。呼吸時に吸い込んだ空気中のエネルギーを溜め込み自由に圧縮して炎·水·風·土·雷·氷·毒·酸·薬等様々なものに変換して息と共に噴射させれる。全身の毛穴から噴射することもきるがその場合噴射したものの影響を自身も受け噴射時にその箇所に負担がかかる

 

虚偽皮膚…他者が能力や道具等で認識する自身のステータスや体内の知られたら不都合なものを認識されなくできる。

 

希「...これが最初からあれば私の心臓も隠せた?」

 

シエル「できたでしょうね」

 

春香「確かに」

 

希「....」( ;∀;)

 

 

 

混沌結晶(セクリファ)…心臓内に存在する青い球体。界精霊力を無限に生成して自身に供給する。自由に空間震を発生させれる。ダメージを受けてもこの結晶が完全に破壊されない限り死亡せず高速で再生し衣服等を修復される。界精霊力を利用して衣服の生成等様々なことが行える。隣界へ自由に行き来できる。また、自身の感情により隣界編成が隣界で発生するようになる。

 

随意器官…脳内の血管に融合している。随意領域を自由に無制限に展開し利用できる。

 

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名前 三塚井怒黒 

 

歳 9(13)身長 135cm

 

好きなもの マヨネーズ、犬、木工ボンド

 

容姿 原作通り

 

性格 原作通り。ただし原作より自制心はある

 

備考 「撲殺天使ドクロちゃん」の三塚井ドクロ。原作と違い天使の輪を外しても下痢にならない。

 

 

 

 

 

ステータス(葛原滓牙殺害1回目時点)

 

名前 三塚井怒黒 種族 天使 歳 13

 

Lv6 現体力100% 生命力3001/3001 魔力1030/1030 霊力193/192 筋力3900 防御3999 速力1029

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔撲殺天使〕

 

技能 棍術Lv10·体術Lv5·闘技Lv3·二刀流Lv2

 

固有魔法[ぴぴるぴる(S)]

 

通常スキル[自己欲制[B]][一打入魂[A]]

 

固有スキル[親愛の証][エスカリボルグ無限具現][秘密暴露][環境適応]

 

先天[人類獣化光線][減痛性天使の輪]

 

特殊体質[三塚井ドクロの生態][無殺体質]

 

耐性 睡眠Lv4低温Lv2打Lv10振動Lv9

 

 

闘技…エネルギーを体の表面に纏い自身を強化する技能。エネルギーで纏うという特性上解析等の一部の能力の干渉や自身の保有エネルギーの漏出、出血等を遮断し防ぐことができる。

 

「ぴぴるぴる」…対象1名を蘇生させれる。基準消費エネルギー90。詠唱は「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー」

 

自己欲制…自身の欲を意図的に制御できる

 

一打入魂…発動中自身の全ての打撃が全力の攻撃と同じ威力になる。

 

エスカリボルグ無限具現…三塚井ドクロがもつ「エスカリボルグ」を無限に何もない所から取り出せる。出した「エスカリボルグ」は自由に消せる。

 

秘密暴露…名前を知っている対象がもつ秘密を自由に知れる。知る秘密の詳細その対象にとっての重要度に応じている。秘密であっても対象が知らないものは知れない。また、その者に強制的に暴露させることもできる。

 

人類野性帰化光線…命中した人型の生物をその者の本性に応じた人型以外の生物に変身させる光線を出せる。もう1度光線を命中させるともとに戻る。人型以外の生物に命中させると人化する。

 

三塚井ドクロの生態…頭にある天使の輪に刀剣と同じように実体と切れ味を自由に持たせれる。酔う頭に猫耳が生え猫に近い性格になる。自由に霊を見ることができる。

 

 

 

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名前 殺原魅月

 

歳 歳14(16) 身長155cm

 

好きなもの フルーツパフェ

 

容姿 原作通り

 

性格 原作通り

 

備考 原作通り

 

 

 

 

 

ステータス(葛原滓牙殺害1回目時点)

 

名前 殺原魅突 種族 七人の蟲人 歳 16

 

Lv7 生命力5999/5999 魔力199/199 霊力695/695 「欠片」の力2995/2995 筋力1500(「リミットオフ」使用時最大97500) 防御8000 速力998(「リミットオフ」使用時64870)

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔神の欠片大(不快逆流)〕

 

技能 体術Lv6·受け流しLv9·演技Lv4·闘技Lv2

 

通常スキル[一打入魂[A]][金剛鬼[SS]]

 

固有スキル[悪情反射][悪意の放射][親愛の証]

 

先天【感情分別】

 

特殊体質[無痛][リミットオフ]

 

耐性 不快Lv10発狂Lv10打Lv10

 

過負荷(マイナス)割流苦致(スカーマウス)][劣化過負荷隠蔽(マイナスハイディングマイナス)

 

その他《神の欠片大(不快逆流)》

 

 

 

金剛鬼…自身の肉体の任意の箇所を細胞レベルで無制限に黒く硬化させれる。ただし、硬化している箇所は硬化度合いに比例して重くなる。硬化中は硬化する範囲と度合いに比例した本数と長さの黒い角が額から生える

 

悪情反射…自身への悪意を自由に吸収し相手に返せる。また、任意で拳に触れたもの全てを反射する。

 

悪意の放射…この能力をもつ者は腹部に口が発生する。自身の負の感情が限界まで高まった時に自動で発動する。発動中は自身は意識をなくす。腹部の口から流黄と火の化合物を周辺一帯が滅びるか自身が目覚めるまで無限に吐き出し続ける。発動後自身負の感情は消去される。

 

感情分別…常に自身の負の感情が一切表面化しなくなる。ただし負の感情が一定以上溜まるとその感情を全て発散するまで正の感情が一切表面化しなくなる。

 

無痛…痛みを一切感じなくなる。

 

リミットオフ…発動中自身が無意識に行っている手加減や脳のリミット、自身への制限をなくして行動できる。

 

割流苦致(スカーマウス)…自身が意識して言った言葉に対する相手が受けた精神的なダメージが肉体にも反映される。

 

劣化過負荷隠蔽(マイナスハイディングマイナス)…自身の過負荷(マイナス)の気質を自由に隠蔽できる。過負荷(マイナス)であるがゆえに発生する不運や敗北が発生しなくなる。

 

神の欠片大(不快逆流)…砕けた神の七つの大きな欠片の1つ。他者が譲渡可能。魂に根を張り宿主に「悪情反射」と「悪意の放射」を取得させる。また、この欠片が宿主の魂に馴染むにつれて宿主の身体能力が上昇したり扱える「欠片」の力の限界量が上昇したり「欠片」に応じた能力を取得したりする。また、宿主は心臓が完全に破壊されないかぎり死なない。大きな「欠片」は1つの世界でそれぞれ1つずつの計7つしか存在しないが小さな「欠片」は大きな「欠片」と同じように臨死体験をする等の方法で獲得する場合もある。ただし「欠片」の宿主になった者は「欠片」の影響により人格が「欠片」を獲得する前から変化する場合がある。

 

 

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アヌイその他転生前のムウマの友人

 

ムウマを救われた者達。ムウマにハーレムを持たせ自分達がその中に入るためにそのムウマを殺した。大半が変態かサイコパス、過負荷(マイナス)の集まり。また、原作では一般人だった者も何らかの能力等を持っている。

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子白、荒菜(ドライグ)、無那月(オーフィス)、利委(リリス)、紅識(グレートレッド)、白紅(小猫)、黒紅(黒歌)、司亜(グレイフィア)、麻陽沙(ルフェイ)、花夢楽(フェンリル)、愛楽(アーシア)、珀賀(アルビオン)、呼江(九重)、与江(八坂)

次の人物紹介時に書きま〜す....たぶん

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叔父夫婦

 

記憶を失ったムウマを引き取った夫婦。大富豪。周囲の地理どころか彩南町自体どんな町かすら知らないくらい引きこもっている。ムウマをストレス発散の対象として引き取り虐待していたがムウマの正体を知ったのとムウマの友人達に脅されたため虐待を止めムウマに関わらなくなった。最後は飛んできた飛行機の破片によって首がもげ死亡。現在は魂のみになってアヌイ達が作成した異空間で「不運(ハードラック)(ダンス)っちまった」的なことをリアルで体験中で他にも様々な罰を受けることが決定されている。出番はもうない予定。

 

 

 

叔父夫婦の娘達とメイドとその者達の友人

 

叔父夫婦の娘達と家族のに仕えるメイド達とその友人。娘達には養子の者も多数いる。最初は叔父夫婦と共にムウマを虐待していたが次第にムウマに恋愛感情をもつようになったこととムウマの過負荷(マイナス)とその気質の影響を受けムウマに執着するようになり自身達も過負荷(マイナス)になった。ムウマの友人達から脅されてもムウマに性的虐待を行っていた。様々な教育を受けており全員超エリート。娘達とメイドとその友人達は最後は飛行機の墜落した位置にいたため死体の有無も不明でアヌイ達が回収した魂のなかにもなく現在行方不明。再登場させるかどうかは不明。ムウマの友人達とほぼ同等かそれ以上の強さをもつ。

 

いちゑ「.....」(゜-゜)

 

智花「.....」(゜-゜)

 

桜花「.....」(゜-゜)

 

ブローニャ「.....」(゜-゜)

 

摩妻No.3(松前城)「.....」(゜-゜)

 

得瀞No.999(択捉)「.....」(゜-゜)

 

姫瑠依「.....」(゜-゜)

 

夜々「.....」(。-ω-)zzz. . .(ΦωΦ). . .(。-ω-)zzz. . .

 

 

 

 

 

ムウマがいた世界

 

ソード·アート·オンラインを基準に様々な世界が混ざり合った世界で裏では魔法少女や妖怪、ケガレ、宇宙人、過負荷(マイナス)、世界鬼とアリス、英霊、問題児、魔術師等様々なものが存在していてとある魔術の禁書目録と同じ学園都市も存在する世界。ムウマは彩南町で生活していた。

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

日本人基準ステータス

 

名前    種族 人族

 

歳 18

 

Lv4 生命力50/50 魔力5/5 霊力80/80 界精霊力0/0 「欠片」の力0/0 筋力10 防御10 速力10

 

身分

 

称号0~3

 

技能0~5

 

通常スキル0

 

固有スキル0

 

先天0~1

 

サーヴァントスキル0

 

特殊体質0

 

耐性1~3

 

 

 

名前…その者の名前。基本的に本名だがその者が偽名を名乗りそれを自身が名前と認識した場合や偽装·隠蔽系の能力をその者が使用している場合は偽名が表示されたり名前が表示されなかったりする。

 

種族…その者の種族

 

歳…その者の年齢

 

Lv…その者の経験量を数値化したもの。殺生等危険なものは特に経験値を得やすい。経験値は溜め込まれLvup時にその経験に応じてステータスに還元され能力値上昇や能力取得等行われる。

 

現体力…現在の体力の残量を%単位で表したもの

 

生命力…その者の生命力を表したもの。病気やダメージを受けるとその威力や位置、傷の度合い、出血等を合わせ数値化されその分低下し0になると死亡する。

 

魔力…魔力量を表す。魔力は魔法や魔術等を扱うのに最適なエネルギー。0になると気絶しある程度魔力が回復するまで目覚めない

 

霊力…霊力量を表す。残量が減れば減るほど呪いや心霊現象等からの影響を強く受けるようになる。

 

界精霊力…界精霊や凖界精霊がもつ霊結晶から生成されるエネルギー。界精霊達が天使や霊装等を使用したりするのに利用される。

 

「欠片」の力…「欠片」をもつ者が「欠片」獲得時にその「欠片」によって取得したスキルの常時発動の効果以外の効果を使用したり心臓破損時に高速で修復させるために使用されるエネルギー。これをもつ者はこのエネルギーが0になると肉体が消滅し死亡する。

 

筋力…純粋な力の強さのこと。負荷への肉体の限界以上の力で動くとその箇所が破損する

 

防御…自身への害や負荷等に対する守りの強さや持久力のこと。

 

速力…動く速さや反射神経等の速さのこと

 

身分…現在の自身の身分を表す

 

称号…自身が行動の功績等を表したもの

 

技能…それぞれに対する熟練度を表したもの。Lvに比例した度合いの補正がそれぞれに発生しLvの最大は10。Lvがないものもある。Lvごとの補正は

 

Lv1~3=初心者レベル

 

Lv4~5=中級者レベル

 

Lv6、7=上級者レベル

 

Lv8~10=人外

 

魔術…術のなかで技術さえ追いつけば科学技術のみで再現可能なもの。詠唱が必要ないかわりに陣や専用の道具が必要だったり介するためのものが必要等の条件が存在し場合によっては詠唱を行う術より扱いが難しいものが多い。

 

術…魔法に似ているが違うもの。それぞれ決まったエネルギーでしか使用できない。エネルギーが決まっているうえにイメージを魔法より鮮明にする必要があるかわりに詠唱や構成が必要なく凡庸性の高いものや強力なものが多い。もともとはスキル等強力な異能をもたない者がもつ者に対する対抗手段として考えられてできたもの。魔法と違い無から有を生み出すことはできずエネルギーを変換して使用したり周囲のものを利用したりする。扱いに失敗すると暴走する可能性があるが魔法より扱いやすい。

 

魔法…奇跡をおこすためのもの。魔力等のエネルギーを使用し現象をイメージすることでそれを現実におこす。基本的に詠唱を行うことでイメージその他の過程を省略して発動する。基本的に魔力や呪力等それぞれに使用できるエネルギーは決まってはいるがある程度は他のエネルギーでも代用できる。酸素なしで炎を出す等無から有を生み出すもある。扱いに失敗すると暴走や爆発する。

 

魔法等の異能に関する詠唱…魔法等で使用する詠唱はそのイメージやエネルギーを現象をおこすための構成等の過程を省略するためのもの。詠唱内容や構成を変える等すれば効果も変化させれる。ただし中途半端や間違えてる状態で発動させたり詠唱を半分以上行った状態で中断する等した場合発動しなかったり効果が暴走したり使用するはずだったエネルギーが自身の内部から爆発したりする。また詠唱に関するものに思考で詠唱することで発動に気づかれにくくする「思考詠唱」、構成や変換等詠唱で補助していた部分を自力で行うことで詠唱なしで発動する「無詠唱」、詠唱をせずにその魔法等の名前を言うことで詠唱した時と同じように発動させれるが失敗していた場合のリスクが増加する「詠唱破棄」、同時に複数の詠唱を行える「同時詠唱」、2種類以上のものを混ぜ合わせて効果を変化させる「混合展開」等がある。それぞれがLv10までLvup毎に詠唱が記憶される。Lvup毎にそれぞれの魔法の効果の高さが上昇する。最大Lv99

 

固有魔法…個人や一族内で使用されている魔法や新しく作られた魔法等「魔法」のようにLvupに応じて取得する魔法でないもののこと。

 

通常スキル…自身の行動や修行等により取得できる異能。習得難易度に応じてDからSSまででランク分けされており

 

D、C=意識して行えば日常生活でも習得可能

 

B、A=ものによるが一生かけて数個習得できるかどうか

 

S=一生かけて1~3個習得できるかどうか

 

SS=何回か人生を繰り返しながらそれらの人生を全てかけて1つ習得できるかどうか

 

となっている。ただし習得が簡単なものほど異能とは言えないレベルに効果が低いものが多い

 

固有スキル…日常生活や修行等の通常の手段で習得不可能な異能。基本的に強力なものが多い

 

先天…先天的にもっている異能や才能が能力となったもの

 

サーヴァントスキル…サーヴァントがもつ逸話の具現化したスキル。サーヴァントになった時点で逸話とクラスに応じたサーヴァントスキルをもつ。

 

特殊体質…異能と言えるほど強力な体質

 

耐性…それぞれのものに関する害に対する「慣れ」のようなもの。自身が受けるそれぞれに関する害をLv×2分の1に軽減する

 

異常性(アブノーマル)…常人では不可能なことを当然のように行い常に異常な結果を生み出す才能や、異常な精神的性質のこと。

 

過負荷(マイナス)…欠点にしかならない特異な才能。わかりやすく言えば、害にしかならないような特殊能力。過負荷はいわばマイナスの利点であり、黒神めだかのような能力で完成させても無意味で、むしろ完成させればさせるほど負荷を増大させてしまう。異常性(アブノーマル)との違いは、異常性(アブノーマル)の持ち主はそのスキルを意志で制御しているのに対し、過負荷(マイナス)の持ち主は制御するつもりがないこと。年月とともに過負荷(マイナス)がマイナス成長を遂げ、過負荷(マイナス)の増大していく。異常性(アブノーマル)と違い、後天的に発現するスキルなので、環境や状況によって性質が決まる。また、過負荷(マイナス)をもつ者はそれぞれが過負荷(マイナス)固有の気質をもつ。

 

魔王…反転界精霊達が使用する通常より強力な天使。攻撃目的のものが多い。

 

霊装…界精霊達が使用する専用の衣服のようなもの。これを着ている者は攻撃に対して界精霊力により自動で守られているため同じ界精霊力を扱える者か霊結晶が生成する界精霊力と同等のエネルギーや威力による攻撃が必要になる。

 

宝具…英霊やそれに類する者がもつそれぞれの逸話を象徴するもの。使用時基本的に魔力を使用する

 

その他…権利等他のものに当てはまらないもの

 

 

 

艦吹雪No.291(吹雪)「日本人の18歳の筋力を40とすると提督の今筋力は.....」

 

艦雷No.37(雷)「318.76トンね!」

 

艦電No.811「さすが提督なのです!」

 

艦龍嬢No.309(龍嬢)「うちらの提督はバケモノやな.....」(;´∀`)

 

艦漣No.400(漣)「ご主人様最強だお(^ω^)

 

艦時雨No19(時雨)「あはは...」

 

艦漣No.819(漣)「可愛いからええやん」(・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名前 苦図井粕間

 

性格 凶暴、屑

 

備考 ムウマと同時にまどかによってムウマの強化のために転生させられた転生者。ムウマの過負荷(マイナス)の気質の影響によりムウマと戦うことなく魂が崩壊して死亡しムウマの能力の実験時に周囲の地形と共に食べられた。

 

特典

神滅具(ロギンヌス)赤龍帝の籠手(ブーストテッド·ギア)】【白龍皇の光翼(ディバイン·ディバイディング)】【魔獣創造(アナイアレイション·メーカー)】][オーフィスやリリスその他数名のキャラを神器(セイクリッド·ギア)として所有][メルヴァゾアの能力][破壊力強化]

 

 

名前 葛原滓牙

 

性格 女好き、屑

 

備考 ムウマと同時に薊によってムウマの強化のために転生させられた転生者。ムウマ達3人に「ニコポ」を使おうとしたことでムウマに何度も殺され魂ごと食べられた。本編には書かれてないがムウマ達はこの後能力の実験を行っている。

 

特典

[投影魔術][一方通行(アクセラレータ)の能力][強制女奴隷化][ニコポ][ナデポ][固有結界「無限の剣裂」]

 

 

名前 久保下医打

 

性格 傲慢、屑

 

備考 ムウマと同時にエヴァンジェリンによってムウマの強化のために転生させられた転生者。他者を見下している。根暗のオタク。エヴァンジェリンに傲慢な見下した態度をとったため蟻に転生させられその直後に「シュレディンガー准尉の能力」を使用する前にムウマに踏まれて死亡しムウマの能力の実験時に周囲の土と共に食べられた。ちなみに「デート・ア・ライブの精霊や道具の能力·効果全て」は愚頭は霊結晶を持たず必要なエネルギーも持っていなかったため精霊の能力は使用できなかった。ちなみに死亡後魂はエヴァンジェリンによって召喚され艦娘達の砲撃で破壊された。

 

特典

[錬金][ヘルシングのシュレディンガー准尉の能力][デート・ア・ライブの精霊·凖精霊その他能力と随意領域][能力を創る程度の能力][無限成長][ステータスを奪う能力][王の財宝(ゲート·オブ·バビロン)

 

 

 

 

 

今回の東方Projectの世界の世界。全体的に男が少なく一応は男は敬うべき存在とされているが横暴な態度をとる男ばかりなため他の男女比崩壊世界とは違い貞操観念は逆転しているが横暴な態度に対する嫌悪感が先に出るため男に対する保護や性犯罪は一切なく性行為も機械的に行われ男を敬うべき存在として見ることはない。



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No.2 転生と世界の始まり

「」=各キャラのセリフ。名前がないものはそのsideのセリフ
()=思考
(「」)=念話
((「」))=そのside以外の人どうしの念話
《》=獲得等のテラーの報告やテラーのそのsideへのセリフ
《「」》=そのside以外の人へも含めたテラーのセリフ
《()》=テラーの思考
枠無し=そのsideまたは三人称の語り部的な何か


《·····認証完了個体名「籠原ムウマ」をマスターとして登録します。·······マスターの過去の経験をステータスに反映······記憶の破損を確認····破損していない記憶の経験を反映·············技能「演技Lv9」「性技Lv3」「無呼吸Lv5」、能力「無呼吸Lv6」「不眠不休Lv10」「無飲食Lv10」「精力増強Lv3」「超解釈」「悪食餓鬼」「波乱万丈」「自己洗脳」「代役主人公」「自然完治」「永久少年」、異常性(アブノーマル)異常平転(イレギュラーアクション)」「異常識(サイコイレギュラー)」「人物移入(キャラスター)」「白昼夢(リアルドリーム)」、過負荷(マイナス)嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)」「大嘘憑き改(オールフィクション)」「愛情執着(ラブジェラシー)」「過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)」「閉幕(エンド)」、耐性「痛覚Lv10」「恐怖Lv10」「炎Lv4」「水Lv3」「打Lv10」「斬Lv7」「突Lv6」「腐敗物Lv10」「病気Lv3」「熱Lv6」「飢餓Lv10」「疲労Lv7」「不眠Lv8」「脱水Lv10」「低温Lv10」を獲得しました。···破損した記憶の修復を行います··········································失敗し一部経験の反映に成功称号〔■雄〕〔■●主〕〔★されし者〕〔■霊「籠原ムウマ」〕〔★人●〕、能力「言葉遊び」「ON/OFF」「環境適応」、器官「ブレス器官」「虚偽の皮膚」獲得しました。······「超解釈」を使用し「幻想殺し(イマジンブレイカー)」「超電磁砲(レールガン)」は「幻想殺し改(イマジンブレイカー)」「超電磁砲改(レールガン)」に強化されました。········能力「補助AI「テラー」」と「ストーリーテラー」を結合し「物語補助AI「テラー」」を作成しました。·····························································個体名「籠原アヌイ」からのデータを受信··データを解読····承諾しました「ハーレム計画」を開始します。》

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

side三人称

 

《······転····てく··マスター···》

 

ムウマ「ん......誰か呼んだー?」(-_ゞゴシゴシ

 

 ムウマが目を覚まし周囲を見ると暗く何もない空間が広がっていた

 

《おはようございますマスター》

 

ムウマ「.....周りに誰もいないのに声が聞こえる.....っていうか暗くて何もないんだけどここどこ!?」

 

ムウマ(暗くて何も見えないんだけど?!)

 

ムウマ「暗いよ〜無駄に広いよ〜怖いよ〜〜〜ん」

 

《.......けっこう余裕ありますね》

 

ムウマ「こいつ.....頭の中に直接?!」

 

《私は物語補助AIのテラーですマスター》

 

ムウマ「テラーって確か能力にあった...」

 

《はい。そのテラーです。》

 

ムウマ「ふーん。じゃあテラー、ここどこ?」

 

《「東方Project」の世界が創られる前の空間です》

 

ムウマ「えー(・_・;)原作前っていうレベル越えてるんだけど」

 

《いえ、正しくはマスターがこれから創るんです。》

 

ムウマ「...... ムリムリ」(;´∀`)

 

《アヌイから一度だけ世界を創り出せる使い捨ての能力があるので可能です》

 

ムウマ「それならまあ..........じゃあよいしょ!」

 

 ムウマの掛け声とシュピン‼っという音と共に白い光が発生し気づけばムウマは宇宙のような場所に浮かび、目の前には自然豊かな地球が存在していた。

 

ムウマ「おー!」( ´∀`)

 

ムウマ(本当にできたー)

 

ムウマ「っていうか世界ができる時の音ってシュピンなんだ...」

 

《それはただ能力にそのような音が出るよう効果があったからです》

 

ムウマ「なんで?」

 

《ノリで、だそうです》

 

ムウマ「あっそう...」

 

《ん?マスター、何者かが接近中です。》

 

ムウマ「え?今世界できたばかりなのに?」

 

ムウマ(何が来るんだ?)

 

 しばらく待っているとムウマの前に少女が現れた。

 

?「お父様!」

 

ムウマ「お父様?」

 

《はい、どうやらマスターが世界を創造した時に世界と共に創り出されたので父親と言っても間違いではないと思います。》

 

ムウマ(そーなのかー)

 

?「お父様!私に名前をください!」

 

ムウマ「名前?うーん......」

 

ムウマ(なんか良いのない?)

 

《いや、自分で考えましょうよ....外見から名前を決めるのはどうですか?》

 

ムウマ(外見か.....女の子の見た目は白髪紅の瞳で中学生くらいだから.....)

 

ムウマ「子白っていうのはどう?」

 

?「子白....ありがとうございます!私はこれから子白と名乗ります!」

 

ムウマ「じゃあ子白、私はこれからちょっと地球に行ってくるね」

 

子白「はい!私はこれから神を創って管理を行います」

 

ムウマ「うん、りょーかい。いってきまーす」∠( ゚д゚)/シュワッチ〜〜(((((´・ω・)/ゴーゴー

 

子白「お元気でー」(^_^)/~

 

ムウマ(原作でキャラクター達が普通に飛んでたから試しにしてみたけど以外と気持ちいいねー。宇宙だから風はないけど。)

 

ムウマ「そういえばステータスってどうやって見るの?」

 

《ステータス、と念じれば見れます。》

 

ムウマ(ふむふむ.....ステータス!)

 

 

 

名前 籠原ムウマ 種族 ???(現在確認できません) 歳 12歳?

 

 

 

Lv6 現体力100% 生命力296/296 魔力699/699 霊力999/999 筋力169 防御200 速力100

 

身分 異世界放浪者

 

称号〔永遠のショタ〕〔男の娘〕〔■雄〕〔■●主〕〔★されし者〕〔▲態●造機〕〔■霊「籠原ムウマ」〕〔★人●〕

 

技能 ON 宇宙CQC改·ガン=カタ改·演技Lv9·性技Lv3·無呼吸Lv5

 

魔術[自動書記改]ON

 

通常スキル[無呼吸❲A❳Lv6]ON[不眠不休❲B❳Lv10][無飲食❲A❳Lv10][精力増強❲C❳Lv3]ON

 

固有スキル[超解釈][親愛の誓い]ON[親愛の巣]ON[学習成長]OFF[物語補助AI[テラー]]ON[ステータス法則適応]ON[悪食餓鬼]OFF[嘘厳禁][無限収納庫][特典ガチャLv1][対特典特攻]ON[無限転生権][トラッシュ&クラッシュ(EX)][メルトウイルス(EX)][情報抹消(A)][皇帝特権(EX)][ヒュージースケール改(EX)][グロウアップ(EX)]OFF[幻想殺し改(イマジンブレイカー)]OFF[超電磁砲改(レールガン)][言葉遊び][ON/OFF][環境適応]ON

 

先天【波乱万丈】【自己洗脳】ON【代役主人公】【自然完治】ON【永久少年】

 

特殊体質[誘愛体質]ON[ライフストック]ON[成長限界突破]ON[強欲成長]ON

 

耐性 ON 痛覚Lv10恐怖Lv10炎Lv4水Lv3打Lv10斬Lv7突Lv6腐敗物Lv10病気Lv3熱Lv6飢餓Lv10疲労Lv7不眠Lv8脱水Lv10低温Lv10

 

異常性(アブノーマル)異常平転(イレギュラーアクション)][異常識(サイコイレギュラー)][人物移入(キャラスター)][白昼夢(リアルドリーム)

 

過負荷(マイナス)嘘吐き(フィクション·ザ·ストーリー)][大嘘憑き改(オールフィクション)][愛情執着(ラブジェラシー)][過負荷隠蔽(ハイディングマイナス)][閉幕(エンド)

 

宝具【約束された勝利の剣(エクスカリバー)】【偽り写し記す万象(ヴェルグ·アヴェスター)】【顔のない王(ノーフェイス·メイキング)】【妄想毒身改(ザバーニーヤ)

 

その他《アラガミ赫子(羽赫、甲赫、鱗赫、尾赫、腕赫)》《ブレス器官》《虚偽の皮膚》

 

命のストック数99オラクル細胞数20000

 

親愛の巣 現在10000P

 

※命のストック98とオラクル細胞、親愛の巣ポイントはサービスですbyアヌイ

 

日本人基準ステータス

 

歳 18

 

Lv4 生命力50/50 魔力5/5 霊力80/80 筋力10 防御10 速力10

 

 ....みんな大好きチートだった....

 

ムウマ「.....おっふ」(゜o゜;

 

《1おっふいただきました》

 

ムウマ「チートや...」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《もうすぐで地上に着陸します》

 

ムウマ「やっとつくのか....1時間以上落ち続けるのはキツイ....」

 

《.....マスター、着陸の準備をしてください》ムウマ「りょーかい」

 

 地面まで500m......200.......100....60.....30....

 

ムウマ「【大嘘憑き改(オールフィクション)】、落ちる勢いをなかったことに。」

 

 ヽ( ゚д゚)ゝシュタップチッ

 

ムウマ「.........ん?プチ?」

 

《.......Lvupしました。どうやら虫に転生した者を踏み潰したようです。一部結合等と「超解釈」により強化し一部をステータスに変換しました.....能力「真理の錬金」「シュレディンガーヒューマン」「創造主」「欲奪者」「愛盟契約」「自己分与」「万象吸収」「永久成長」、魔王「亡世天使(日輪·天翼·光剣·砲冠·障壁)」「神告篇帙」「無々皇」「災害兎鬼」「幻想魔女」「無滅公」「生命遣い」「存在簒奪」「幻想楽園」「『□□□』」「万象墓場」「輪廻世界」、霊装「混沌霊装·〇番」、宝具「王の財宝改(ゲート·オブ·バビロン)」「乖離剣エア」「天の鎖(エルキドゥ)」「ヴィマーナ」、器官「混沌結晶(セクリファ)」「随意器官」を獲得しました。》

 

ムウマ「......まあいいか」

 

《...!マスター過負荷(マイナス)の隠蔽を30秒間解除してください。》

 

ムウマ「?ほいっ..... 」

 

 ムウマが過負荷(マイナス)を解放した瞬間空間が螺子曲がりそうなほど黒いナニかが広がり溶けるように消えた

 

ムウマ(あ、この感覚クセになりそう。)

 

?「..........ーッ..」

 

《目標の死亡を確認》ボソッ

 

ムウマ「ん?何か言った?」

 

《いえ......Lvupしました。》

 

ムウマ「え?なんで?」

 

《転生者の敵性個体が確認されましたが先程マスターが解放した過負荷(マイナス)により発狂しショック死しました。危険ですのでこれからはできるかぎりマスターの過負荷(マイナス)の解放はせず、しても「大嘘憑き改(オールフィクション)」の過負荷(マイナス)を使用することをオススメします。》

 

ムウマ「残念」(´・ω・`)

 

ムウマ(けっこう気持ち良かったのに。なんというか狭い場所から広い場所に出たみたいな....抑えてたのを解放したみたいな感じで良かったのに......)(´・ω・`)

 

《........獲得した神滅具(ロギンヌス)神器(セイクリッド·ギア)を解析.........効果を能力に変換.......成功しました。獲得したものの一部を最適化、強化しました。能力「赤龍戦帝」「白龍戦皇」「無限龍神」「夢幻龍神」「万象回復」「火車の大車輪」「神喰狼」「受力龍九尾」「機械邪神」[影響力増大]を獲得しました。獲得した神滅具(ロギンヌス)神器(セイクリッド·ギア)の内部に

 

13の魂を確認しました。名前を与えることで神滅具(ロギンヌス)消失し魂に肉体が与えられます。名前を与えますか?》

 

ムウマ「YES!」

 

《了解しました。それぞれの魂の情報を表示します。命名してください。》

 

ムウマ(ふむふむ...............よし!)

 

ムウマ「じゃあ荒菜、無那月、利委、紅識、白紅、黒紅、司亜、麻陽沙、花夢楽、愛楽、珀賀、呼江、与江で!」

 

《了解しました。命名により肉体の構築が開始されました。荒菜他11名は子珀のもとへ転送され肉体が完全に構築されるまで休眠状態となります。》

 

ムウマ「あ、そういえばキャラクターの素って言うのはどうやって使うの?」

 

《キャラクターの素は獲得した時点でその者の精神世界内に取り込まれ自身が意識して名前を与えることで外に出てそのキャラクターの肉体が構築されます。》

 

ムウマ「なるほど.......じゃあ出てこい!怒黒!魅突!」

 

 ムウマがそう言うとムウマの胸から小さな光球が2つ現れ人型になり少女の姿になった

 

怒黒「ドクロちゃんこと怒黒だよぉ〜よろしくぅ〜」(∼ω∼)

 

魅突「正義と真実の使徒(エンジェル).......無敵の不快逆流、魅突なのっ★♪」

 

ムウマ「ムウマ=デス、ヨロシク」( `・∀・´)ノ

 

怒黒「お〜マスターけっこう可愛いね〜」\(^-^ )ナデナデ

 

魅突「可愛いのっ★」\(^-^ )ナデナデ

 

ムウマ「ん〜♡ん?マスター?」

 

魅突「そうなのっ♪ボク達はマスターから創られマスターに尽くす存在なのっ★」\(^-^ )ナデナデ

 

怒黒「そうだよ〜。だからマスター。」\(^-^ )ナデナデ

 

ムウマ「へえー可愛い娘に尽くされるって嬉しいねー」( ´∀`)

 

ムウマ(... あれ?転生前も割と友達に尽くされてた気がする....)

 

《「敵性個体を確認しました。注意してください。」》

 

3人「「「え?」」」

 

ムウマ「っていうか2人とも会話できるんだ?」

 

《「おふたりは能力「親愛の証」を所有しているため繋がりを利用してマスターと同じように会話が可能です。皆さんで互いに念話することも可能です。」》

 

《「それより皆さんこちらに接近中の個体「葛原滓牙」は特典「投影魔術」「一方通行(アクセラレータ)の能力」「強制女奴隷化」「ニコポ」「ナデポ」「固有結界「無限の剣裂」を所有しておりその中でも「ニコポ」「ナデポ」は私が無効化しますが「一方通行(アクセラレータ)の能力」は触れたもののベクトルを操作し「強制女奴隷化」は首に触れた者を男なら女体化させた状態で奴隷にする能力です。注意してください。」》

 

ムウマ「.......ふーん」

 

ムウマ(消しても問題ない【ゴミ】ってことだよね〜)

 

 数分後ムウマ達の前にホストっぽい男が現れた

 

滓牙「やあ君達!こんな危ない所で何してるんだ?」

 

ムウマ「お兄さんだれー」

 

滓牙「ん?俺かい?滓牙って言うんだよ」

 

怒黒「へ〜じゃあ滓牙お兄さん僕達に何か用?」

 

滓牙「ああ。ここは危険だから君達俺と一緒にこないかい?何かあっても俺が守るよ!」ニコッ

 

《「精神への干渉を確認…無効化しました」》

 

ムウマ「......... 」

 

滓牙「ん?どうかしたか?」

 

ムウマ「なんでもないよー」(○’▽’○)ニパー☆

 

滓牙「そうかー」

 

 滓牙はムウマの頭を撫でた

 

《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》《「精神への干渉を確認…無効化しました」》

 

ムウマ「........ギルティだね☆」

 

滓牙「は?何をi「ちゅーーッ★♪」グボッ?!」

 

 会話中ずっと黙っていた魅突がムウマを撫でていた滓牙を殴り飛ばした。

 

滓牙「い、いきなりなにをするんだ!」

 

《これから発生する予測した状況に最適なものを各種原作から検索······見つけました。能力化し改造·最適化します。.....能力「タネノハツガ」「ヨウブン」を獲得しました。》

 

《....個体名「葛原滓牙」にマスターの複製可能な能力その他全てを使用不可の状態で複製譲渡しました》

 

ムウマ「ん〜ニコポナデポだっけ?人に対して使っておいて何をするんだ?ふざけないでほしいな〜えっなに?自分はしても他人にされたらイヤなタイプ?理不尽だねー。何?それとも自分は何をしても良いのかな?君転生者でしょ?1回死んでるんだからもう1回死んでみるのはどう?楽しいかもよ〜。あっそれか拷問なんかはどうかな〜。うん!良いねそうしよう!安心しな!我の能力で何度でも蘇らせてやるから。いや〜、我輩優しいね〜。じゃあさっそくやろうか!『1回目!』『怒黒ちゃんが撲殺だ!』『首の中身汚いなー☆』『はい次!』『全身の関節を外しますねー♪』『ん?』『何逃げてんだよ』『おらこっちこいよ』

 

    『ほら次は』     『細切れだよ』   

 

         『次は磔』

 

    『次丸焼き』

 

          『水責め』

 

  『爪剥ぎ』     『釘打ち』

 

       『いけー☆魅突ちゃんパーンチ☆』     『皮剥ぎ』  『氷漬け』

 

『鞭打ち』 『指締め』 『火責め』    『焼きゴテ』    『 電気ショック』       『虫責め 』    『百刻み』   『 親指詰め』『紐絞め』『梯子吊るし』『蝋燭責め』『ブーツ責め』『天井吊るし』『石抱き猫鞭』『イバラ鞭』『鎖鞭』『 乳房裂き器.....って男に使えるっけ?』『スパイダー 』『鉄の処女....ってネタ拷問具だよね?』『車輪』『魔女の針』『祈りの椅子』『看守の槍』『野ウサギ』『異端者のフォーク』『スペインの蜘蛛』『ワニのペンチ』『鉄鋏リッサの鉄棺』『プレスヤード』『オーストリア式梯子』『エクセター公の娘』『海老責』『ハゲタカの娘』『スケフィントンの娘』『鉄帽子』『頭蓋骨粉砕器』『スパニッシュ』『ブーツ』『踵砕き』『膝砕き器』『トルコ式拷問具』『ワニのペンチ』『ゴーントレット』『貞操帯』『ガロット』『絞柱』『焼き鏝』『火頂』『スコットランドのブーツ』『ファラリスの雄牛』『クエマドロ』『火責め椅子』『漏斗』『水責め椅子』『水責め檻』『舟形木馬』『運命の輪』『三角木馬....鞭と合わせればSMプレイだね!』『ユダのゆりかご』『絞首』『斬首』『生き晒し首』『切腹』『鋸挽き』『腰斬』『生き埋め』『溺死』『十字架』『薬殺』『杭打ち』『串刺し』『腹裂き』『凌遅』『首吊り』『内臓抉り』『四つ裂き』『石打ち』『銃殺』『突き落とし』『車裂き』『釜茹で』『電気椅子』『炮烙』『圧死』『引裂』『蟇盆』『引きずり回し』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次』次『次』次次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次』次『次』次次次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次次次次次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次』次『次次次』次『次』次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   .......飽きたからもういらないや」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     グチャッ

 

 

 

 

 

 




《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力他多数獲得しました》《能力「拷問姫」を獲得しました。個体名「葛原滓牙」に使用不可の状態で複製譲渡します。》《能力他多数獲得しました。》···························

















··············数獲得しました。》《多数の同一の能力の獲得を確認。結合し強化·進化を行います。····「タネノハツガ」「ヨウブン」により貯蓄されたエネルギーを使用してマスターの強化を行います···········》


ムウペディア
テラー
備考 ムウマの転生特典のAI。精神保護から原作知識、能力管理、行動補助等大抵のことはできる優秀な娘。.....娘?

子白…「東方Project」の龍神

怒黒…「撲殺天使ドクロちゃん」の三塚井ドクロ

魅突…「蟲と眼球シリーズ」の殺原蜜姫

荒菜(ドライグ)、無那月(オーフィス)、利委(リリス)、紅識(グレートレッド)、白紅(小猫)、黒紅(黒歌)、司亜(グレイフィア)、麻陽沙(ルフェイ)、花夢楽(フェンリル)、愛楽(アーシア)、珀賀(アルビオン)、呼江(九重)、与江(八坂)…wiki見んしゃい

?「..........ーッ..」の人
備考 転生者。転生してすぐにムウマの過負荷(マイナス)の気質で発狂死した無ざm.....可哀想な人。 エイメン

プチッされた虫
備考 ムウマが着地した位置にいた転生者。ムウマに踏まれて死亡。

葛原滓牙
備考 転生者。ムウマ達を洗脳しようとして殺された。死亡後3人にすぐ忘れられた哀れな人。 葛原滓牙?誰それbyムウマ

はい、どうやらマスターが世界を創造した時に世界と共に創り出されたので父親と言っても間違いではないと思います。byテラー…他にも何人かいますよbyテラー

············数獲得しました。byテラー…言い続けるのけっこう疲れますね。え?AIは疲れないだろうって?....さあどうでしょうねbyテラー


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閑話 転生者の話 苦図井粕間

side粕間

 

 俺は気づいたら白い空間にいた

 

「......ここどこだぁ?」

 

「おい!だれかいねぇのか!」

 

?「はい。ここにいます。」

 

(....こいついつの間に..)

 

神「初めまして苦図井粕間さん私は死者を管理する神です。」

 

「おい、ここはどこだ。」

 

神「はい。ここは転生の間であなたは事故により亡くなりました。」

 

「あ?事故」

 

(.....思い出せねえ)

 

神「あなたには転生をしてもらいます。」

 

「転生だぁ?」

 

神「はい。転生先は「東方Project」であなたが望んだものをいくつか特典として与えられます。」

 

「殺すのにちょうど良い特典はないか?」

 

神「ではハイスクールD×Dの神滅具(ロギンヌス)とかはどうですか?」

 

神滅具(ロギンヌス)か.....たしかハイスクールD×Dといえば神器(セイクリッド·ギア)とかいうのがあったはずだ...)

 

「よし、じゃあ1つ目は神滅具(ロギンヌス)をいくつか。2つ目はハイスクールD×Dのキャラクターを何人か神器(セイクリッド·ギア)として獲得。3つ目はハイスクールD×D最強格のキャラ1名の能力。4つ目は破壊力を強化する能力だ。」

 

神「了解しました。では2度目の人生を楽しんできてください。」

 

 女が合図した瞬間俺は光に包まれた

 

(言われなくても楽しむに決まってる。何を殺そうか...な)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……俺を覆っていた光が消えると周りには草原が森が広がっていた

 

(ここが東方Projectの世界か....)

 

「特典はもう使えるのか?」

 

(確か神滅具(ロギンヌス)の一部には魂が宿っていたはず...っていうか特典でキャラが入った神器(セイクリッド·ギア)もらったな)

 

「おい!起きろ!」

 

グレートレッド《言われなくても起きている》

 

オーフィス《ん、うるさい》

 

子猫《静かにしてください》

 

九重《うるさいのじゃ》

 

「あ?うるせぇな。お前らは俺の道具だぞ。黙って言うこと聞いてろや。」

 

(チッ.....絶対隷属でも特典で貰えばよかったか?)

 

「っでこれからどうすれば良いんだ?」

 

アーシア《.....》

 

グレイフィア《それならここから右に2kmの所に人間らしき生物がいます。そちらへ行くのはどうでしょう。》

 

「2kmか...しゃあねえな。そっち行くしかないか。そいつが気に入らないやつだったら殺せばいいし。」

 

 俺はその方向へ向かった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……数分後まだ歩いていた

 

「......おい、まだ着かねえのか?」

 

黒歌《.........そろそろ時間かにゃ》

 

「あ?時間?」

 

ドライグ《フンッ。キサマに2度目の命日が来たと言うことだ。》

 

「あ?てめぇら何言っtグッ?!」

 

 いきなり目指していた方角から黒いナニかが広がりながら粕間に向かって飛んできそれを浴びた瞬間周りが黒く白く紅く蒼く暗く明るく薄く濃く螺子曲がガり崩壊し割レオレ爆ハツし図レ斬レエグレレレレレれれれレレレれれれれレれれれれれれレレレ......

 

「熱い暑い冷たい温い狭イ広イクライコワイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイアーーーーーーーーーッ」

 

(何だこれ?!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いいたいいたいいたいいたいいたいイタイ?!)

 

子猫《これが過負荷(マイナス)ですか.....》

 

オーフィス《ん、まどかが言ってた以上》

 

黒歌《これ精神保護されてなかったら私達も危なかったんじゃないかにゃ?》

 

グレイフィア《ムウマ様は私達のことを知らないからしょうがないと思うわよ?》

 

アルビオン《まあ確かにな》

 

八坂《気質を解放しただけでこれとは》

 

九重《主どのに会うのが楽しみじゃ!》

 

アーシア《そうですね!》

 

ドライグ《まあそれに関しては今回の宿主も役に立ったな》

 

ルフェイ《逆に言えばそれしかないですけどね》

 

グレートレッド《人格は最悪だったしな》

 

アーシア《あ、粕間さんが死にましたね》

 

ドライグ《全身の穴から液体が出てるな》

 

オーフィス《.....汚い》

 

九重《気持ち悪いのじゃ....》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

sideまどか

 

(.....死んだね)

 

「あー疲れたー。」

 

「ったくもー何あの態度、上から目線で!」(・へ・)

 

「まあムウマ君の糧になったから良いけど...」

 

「グレートレッドさん達もムウマ君の所にちゃんと行けたし!」

 

「アヌイちゃんのとこに行こーっと」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数分後まどかがいた場所には捨てられた粕間の記録の紙以外何もなかった。

 

 

 

 

 

報告書

 

名前 苦図井粕間 性別 男 歳 19

 

·ハンマー等重量のある鈍器を使用して殺人事件を起こしている犯罪者

 

·管理者「鹿目まどか」により「事故死」し「東方Project」の世界へ転生

 

·転生数分後同行者に対する態度が原因で同行者に裏切られ死亡

 

·なお、魂は同じ世界に居た転生者「籠原ムウマ」により捕食され消失したため輪廻転生は不可能です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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No.3 チートや!チーターや!( ゚д゚ )クワッ!!

sideムウマ

 

ドーモ、皆さんムウマ=デス。今回は前回から7000年くらい経ってます。現在妾達はこの世界でも虫や微生物すら存在していない場所にいます!こんな場所にこんなものがあるなんて.....世紀の大発見だ!!!!!!!........まあうち達の家なんだけどね〜」(*´∀`)

 

白紅「お兄様、何言ってるんですか?」

 

(あれ?声に出てた?)

 

「何でもないよ〜。ほら、白紅おいで〜」\(^-^ )

 

白紅「はーい」( ´ ▽ ` )

 

(ん?年下なのに何でお兄様かって?それはSSに子猫がオリ主をお兄様と呼ぶ作品が多いからさ!)(≧∇≦)b

 

黒紅「にゃ〜」(*´ω`*)

 

白紅「にゃ〜」(*´ω`*)

 

呼江「にゃ〜」(*´ω`*)

 

「可愛いにゃ〜」(*´ω`*)

 

(1人猫じゃないけど)

 

麻陽沙「暇ですね。」

 

花夢楽「暇だな」

 

愛楽「暇ですね....」

 

 現在ムウマ達は異空間で7000年以上自堕落に過ごしていた。ちなみにガチャもしてたのでキャラクターや能力も増えてます。べ、別にめんどくさいとかじゃないんだからね!

 

「ツンデレ乙」m9(^Д^)プギャー

 

与江「?」

 

子白「あの〜お父様?もう地球に人類がいるんですけど.....」

 

「え、そうなの?」

 

子白「はい」

 

「あ、じゃあ行く〜」

 

子白「誰か連れて行きますか?」

 

(ん〜みんな「親愛の証」を使えば来れるからな〜)

 

「とりあえず1人で行からみんな自由にしてていーよー」

 

他全員「「「「「はーい」」」」」

 

「いってきまーす」∠( ゚д゚)/シュワッチ〜〜(((((´・ω・)/ゴーゴー

 

 

 

 

 

 

 

キングクリムゾン!((((((ノ゚⊿゚) ノヌオォォォ. w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!! (|||ノ`□´)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「さてさてやってまいりました都市の近くの森の中」

 

《マスター、前方から敵性個体「無名の妖怪」、後方から原作キャラクター「八意永琳」が接近中。距離の関係で「八意永琳」が先にマスターと接触します。》

 

「りょーかい」

 

 

 

 数分後

 

 

 

(ひまー)

 

《もうそろそろです。》

 

 ガサガサ

 

?「ん?誰かいるの?」

 

「はーい(^_^)/いるよー」

 

 

 

?「え?子供?」

 

「いや、こう見えて子供じゃないから」

 

?「そ、そう」(・・;)

 

「そうそう」

 

?「あなたなんでこんな所にいるの?」

 

「いやー旅してましてー」( ´ω`)

 

?「ふーん...じゃあ、私が住んでる都市にこない?」

 

「行く!」

 

永琳「そう。じゃあ行きましょう。あ、私は×××...あー、八意永琳よ。永琳って呼んでちょうだい。」

 

「ほ〜。わたs...自分は籠原ムウマ!これでも男だからね!」

 

永琳「え?!」

 

「いやホントホント」

 

永琳「こんな可愛いのに...」

 

《マスター、「妖怪」が来ます》

 

「あ、忘れてた」

 

永琳「え?何がわs「ガァァァアアアアア「ジュパンッ」ごガッ?!」....え?」

 

《妖怪の死亡を確認。能力は所有していませゆでした。》

 

 茂みから巨大な狼が現れた瞬間ムウマの投げたフォークにより頭部が爆散して死亡した

 

(....ものすごい今更だけどフォークってあんな音出せるんたね)

 

永琳「今何したの?」

 

「ん?何ってフォークをこうやってシュバッとしただけ」('_')ノ--====≡≡≡ー∈シュバッ

 

永琳「」

 

永琳「ま、まあとりあえず行きましょう。」

 

「りょーかいです」(`・ω・´)ゞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

永琳「あ、あなたにはツクヨミ様に会ってもらうから。」

 

「え〜」(´・ω・`)

 

(面倒くさ!)




いつかの日記

■月■日
今日も親に痛いことされた。今日は煙草を食べさせられてボクシングの的にされた。最近あまり痛みを感じなくなってきたよ....。............ところで最近妹やお姉ちゃん、メイドさん達の私を見る目が微妙に変わってきてる気がする。何というか....カエルを見ている蛇みたいな?なんだろね。


ムウペディア
虫や微生物すら存在していない場所…ムウマ達が住む場所。龍神である子白が住む場所なので原作設定通りだとたぶん天界の上らへんにある。...たぶん。

「にゃ〜」(*´ω`*)…可愛い

キングクリムゾン!((((((ノ゚⊿゚) ノヌオォォォ. w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!! (|||ノ`□´) …話をさっさと進めたい人の頼もしい味方。

都市の近くの森の中…SSでお馴染みの場所。古代スタートのSSは大体ここから始まる。

八意永琳
備考 原作キャラ。まだ若い。これが原作に近くなるにつれてバbゲフンゲフン....成熟した女性になる。

「無名の妖怪」…出オチキャラ

フォークを('_')ノ--====≡≡≡ー∈シュバッ…フォークを極めし者のみできる技なり...


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時は過ぎてく....いやホント飛び過ぎだね! 書いてたの消えたからダイジェスト!byムウマ

ムウマ「えー、作者が考えてた話が全部友人のイタズラにより削除されたため作者が面倒くさくなったらしく覚えてる部分をダイジェストにして飛ばします....だって〜」
他「.................」(・・;


「ドーモ、ツクヨミ=サンムウマです。」

ツクヨミ「えっあのムウマ様⁉キャー♡可愛いー♡」

永琳「え?どうなってるの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そういえばツクヨミって神名であって名前じゃないよね?」

ツクヨミ「はい。そぅですが。」

「じゃあこれからは月露って呼ぶね!」

月露「はい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツクヨミ「ムウマ様は龍神様のお父様よ!」

永琳「えぇぇぇぇぇぇぇ?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「都市外壁の見回り?」

永琳「ええ。やってもらえるかしら?」

「おk」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矛重「私は矛重。「流れを支配する程度の能力」をもつただの鬼だよ。」

「鬼?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

永琳「今日は姫様に会ってもらうわ。」

「(`・ω・´)ゞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

輝夜「あなた本当に年上?私より小さいじゃない。」

「ホントホントワタシウソツカナイ」d(゜∀。)b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えーりんちょっと出かけて来るね」

永琳「どこに行くの?」

「因幡国」

永琳「...何処よそこ」

 

 

 

 

 

 

 

大務(オオクニヌシ)「いやーまさかムウマ様が来るとは思わなかったわねー。」

「いやー急にごめんね〜。所で大務さんが保護した因幡てゐに会いたいんだよね〜。」

大務「てゐに?別に良いけど....てゐを保護したの1週間前なのに何でてゐのこと知ってるの?」

「気にしなーい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヒャハー!汚物は消毒ダー!!!」オラァ(p゚ロ゚)==p

転生者「ゴハッ?!」==p)`д)グハッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てゐ「わ、私はてゐと言います。よろしくお願いします主神様。」

「あー、リラックスリラックス」

「は、はい!」

「軽くいこうね〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「花が綺麗だね〜。」

幽香「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない。」

「誰?」

幽香「私?私は風見幽香よ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「みんな私をいじめるの。」

「なら強くなればいいよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「......このスキマっていうの収納以外にもけっこう使えるよ?」

紫「え?」

「僕が会った人達の持ってた能力中でも結構強力なほうだね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「勝った.....勝ったよ!私を虐めてたやつら全員殺せた!」

「ヤッタネ」(≧∇≦)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ただいまー」

永琳「遅かったわね。」

「いやー色んな所周ってたら時間かかっちゃった」(*ノω・*)テヘ

「....いや、70年くらいかかってたんだけど。」

 

 

 

 

 

 

 

 

豊姫「え、ちょ、なにこの子可愛い!」

依姫「可愛いですね.. .」

「(-д☆)キラッ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「来てみました、月!」

クラウンピース「へ?誰?」

へカーティア(黄)「あれ?何でパパがいるの?」

嫦娥「パパ?!」

「知らない間に娘が増えている件について」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

清蘭「主神様小さいし可愛いね!」

鈴瑚「団子美味しー♡」

麗仙(レイセン)「まさか主神様が月に来るとは...」

鈴仙「さすがです!」

「( ´∀`)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふーん「口に出すと事態を逆転させる程度の能力」ねぇ....よし!自由に喋れるようにしてあげる!」

《個体名「稀神サグメ」に能力「ON/OFF」を複製譲渡しました。》

サグメ「.....へ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隠岐奈「よく来たな!お父様よ!」

「そりゃまあ、来てくれと言わんばかりに扉を並べられたらねぇ。」

隠岐奈「(´・ω・`)」

「というかまた子供?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「.......ここはどこ?」

《おそらく夢の世界だと思われます》

「夢の世界?」

ドレミー「へぇ。よく分かったね。」

ドレミー「どーも主神さん。私はドレミー·スイートだよ。」

「私はだれ〜。」

ドレミー「聞いてない?!」Σ(゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「また出てくるねー」

輝夜「また?!」

永琳「まったく.... 」

豊姫「ハンカチ持った?お弁当は?」

依姫「変な人には気をつけてくださいね。」

月露「母親みたいだな...」

サグメ「心配ね....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「(。-ω-)zzz. . . 」

マミゾウ「大妖怪2人と共にいるのに警戒もせずに寝るとは.....」

ルーミア「まあ信頼されてるって思えば良いじゃない?寝顔可愛いし」

マミゾウ「まあ確かに....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「桃くれるの?」

天来(天人)「はい!天界の桃は食べているだけで身体能力が勝手に上がっていくんですよ!」

「へぇ〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇー、村から追い出されたんだ。」

?「....うん。」

「じゃあ我が生きるために魔法を教えてしんぜよう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

?「師匠!私に名前をください!」

「おk。.....じゃあ魅魔だ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「コンガラの寝顔可愛いねぇ。」

コンガラ「(-_-)zzz」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「....あれ?都市が無くなってる。」

《....原作通りなら月に移住したのだと思います。》

「 マ ジ で す か 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沙林(サリエル)「ふふっ。主様は元気ですね。」

「そうかな〜。」(*'ω'*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衣恋(エレン)「ねぇ〜。魔女になりたい〜。魔法教えて〜」

「いや、魔法は使えるけど魔女になる方法は....」

《原作知識を利用すれば可能です。》

「おk」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇玄(ユウゲンマガン)「私の主になってください!」

「はい?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇ、ここが地獄か〜」

小悪魔姉「あれ?何で生きた人間がここにいるんですか?」

小悪魔妹「ここは地獄ですよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?強くなりたい?」

小悪魔姉「はい!」

小悪魔妹「強くなりたいです!」

「分かった!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「2人に名前をあげるね。...小愛に小々愛って呼ぶね!」

小愛(小悪魔姉)「はい!」

小々愛(小悪魔妹)「ありがとうございます!」

 

 

 

 

 

 

 

 

へカーティア(赤)「父さーん!」

「うお?!ってあれ?へカーティアがなんでここに?というか髪染めた?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「その体不便じゃない?人型になれるようにしようか?」

キクリ「へ?できるんですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤羅(神玉赤髪)「実は私達は」

青羅(神玉黒髪)「別々に出ずに」

赤羅&青羅「「同時に出れます‼」」

「(。-ω-)zzz. . . 」

赤羅&青羅「「聞いてない?!」」Σ(゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サラ「ここは魔界への入口よ」

「へぇー」

ルイズ「貴方小さいのに強いわね...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔異(マイ)「可愛いー♡」

「\(^o^)/」

由寄(ユキ)「....」(・・;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神崎「パパって呼ぶわよ?」

「いいよー」(≧∇≦)b

夢子「では私はお父様と。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇー妖忌ちゃんって剣の修行のために旅してるんだ。」

妖忌「そうなんです!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「居志那ちゃんは妹ちゃんと喧嘩してこの八ヶ岳に来たんだ?」

居志那(石長姫)「はい!姉様はホントに我儘なんですよ.....」(ヽ´ω`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幽花(旧作幽香)「あら?貴方どうやってここに来たの?」

「へ?幽香さん?」

幽花「私は幽花。貴方が会ったのは私の姉よ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵利移(エリー)「暇ね....」

「誰もこないねー」

狂魅(くるみ)「(-_-)zzz」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢月「お父さん?!」

幻月「なんでここに?!」

「.....さあ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「神どうしの戦争?」

矛重「面白そうじゃない?」

「行ってみよう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

諏訪子「誰だ!私達の戦いの邪魔をするのは!」

「 わ た し だ 」

矛重「ついでに私もだよ!」

神奈子「ムウマ様?!」

日那(アマテラス)「キャー♡ムウマ様よー♡」

州羽(スサノオ)「姉さんうるさい。」

「ってあれ?なんで紅識とユフィがいるの?」

紅識&ユフィ(ユーフォリア)「「暇つぶし」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「尸解仙?」

神子「はい。私達は尸解仙になります。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇ〜キョンシーって初めて見たよ〜」

芳香「そうかー」

青娥「すごいでしょ!可愛いでしょ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美鈴「そこの貴方!私と勝負してください!」

「やだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここは行かせないよ〜」

月人「ム、ムウマ様?!」

輝夜「え?!」

永琳「何でここに?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てゐ「ムウマ様久しぶりウサ〜♡」

「何その口調?」

てゐ「この物語のやたらと多いヒロインの中で出番がなくならないようにキャラをつけたウサ!」

「メタいね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇー。変な人達が変な薬を焼こうとしてたんだ。」

沙句那(咲耶姫)「はい!さすがにイラッとしてつい1人残して全員殺しちゃいました!」(ノ´∀`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?この地蔵意外と綺麗だね。」

映姫「そう言っていただけると嬉しいですね。」

「誰?」

「私は四季映姫、その地蔵ですよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「君大丈夫?」

妹紅「近づくな!おまえも他のやつみたいに私を殺す気だろ!」

「いやいや殺らないから」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「久しぶりね、ムウマさん。」

妹紅「知り合い?」

「まあね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人と妖怪が共存する場所?難しいだろうね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やることが見つからないなら妖怪なんかについて本を書いたら?」

阿一「分かりました!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇義「私達は鬼子母神様をボスとして生活してるんだよ。」

「そうなんだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矛重「あれ?何でムウマがいるの?」

居志那「ムウマ様!お久しぶりです!」

「鬼子母神って矛重のことだったんだね。....っていうかもしかしてここ八ヶ岳?」

萃香「あれ?ムウマって鬼子母神様と知り合いだったの?」

 

 

 

 

 

 

レム「私はお世話役のレムです。」

ラム「私はラムよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

望芽(天魔)「私は望芽と言います。」

文「し、射名丸文と言います。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はたて「あ、あの!取材をお願いして言いですか?」

「もちろん!」

文「あ、私もよろしいでしょうか!」

「いいよー」(≧∇≦)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

椛「ここが河童達の研究所です。」

「すごいね。」

(転生前の日本並みだね.....)

羅威(ライ)「(-_-)zzz....ん?やっほー、マスター」

にとり「誰?」

みとり「お客さん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「幻想郷?」

紫「ええ。人間と妖怪が共存する場所よ。」

「へ〜」

紫「ええ。そういえばムウマさんの下僕だとかメイドだとか言ってる人達(?)も沢山来てるわよ?」

「へ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「一応言っておくけど能力効いてないからね。」

ぬえ「......え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここが命蓮寺?」

白蓮「お客さんですか?」

命蓮「ようこそ命蓮寺へ。」

採良那(ペトラ)「やっほーマスター!」

深雷(美雷)「あ、マスター来たんだ。」

哀環(アーカード)「(-_-)zzz」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今封印された命蓮と白蓮を助けてもどこにも居場所はないよ?」

水蜜「.....」

「今は我慢して命蓮達が安心して生活できる場所ができてから助けるべきだよ。」

星「......うん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へぇ。嫦娥さんに復讐ねぇ」

純狐「邪魔するなら容赦はしないわよ。」

「復讐するのは良いんだけどねー。いやー関係ないのに巻き添えになった嫦娥さんカワイソーだねー!」

「は?」

「いやだってそうでしょ?夫を自称するクソが勝手に純狐さんの娘を殺したからって復讐されるんだよ?僕ならイヤだね〜」

純狐「嘘.....じゃあ私はなんの為に今まで生きてきたか分からないじゃない?!」

「その悩み簡単に解決してあげるよ?」

純狐「ほ、本当?」

「うん!それは『受け入れることだよ』

『不条理を』『理不尽を』『嘘泣きを』『言い訳を』

『いかがわしさを』『インチキを』『堕落を』『混雑を』

『偽善を』『偽悪を』『不幸せを』『不都合を』『冤罪を』

『流れ弾を』『見苦しさを』『みっともなさを』『風評を』

『密告を』『嫉妬を』『格差を』『裏切りを』『虐待を』

『巻き添えを』『二次被害を』『そして復讐を』

『受け入れることだ』『親友のように』『恋人のように』『夫婦のように』『家族のように』『娘のように』『そして自分自身のように』『そうすれば復讐のことなんて』『どうでもよくなる』『安心して』『貴方の娘はちゃんと生き返らせるよ』『貴方が過負荷(マイナス)にさえなれば』

『貴方達は過負荷(マイナス)になる素質は十分にある』『まあこの世界の人達は結構素質ある人多いけどね』『...まあとにかく』『過負荷(マイナス)になれば』『娘さんとまた暮らせるよ?』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いやーまさか娘さん、えっと重園ちゃんだっけ?まさか異常性(アブノーマル)も使えるようになるとはね〜」

重園「えへへ....」(〃ω〃)

純狐「娘を生き返らせてくれて本当にありがとう。」

「ただの気まぐれだよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こんなとこに神社?」

朽血縄(蛇)「誰だ?」

苦血縄「客か?」

愚血縄「怨結びのために来たのか?」

「怨結び?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人間と共存したかったんでしょ?幻想郷に行かない?」

藍「幻想郷?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

転生者「お前が邪魔しなければ藍は僕のものになったのに!」

「何言ってるの?俺より君が早く助ければ良かったんじゃないの?私より遅い君が悪い。だから『僕は悪くない』『っていうか』『八つ当たり?』『だよね?』『じゃあ』『八つ当たり』『され返されても』『文句いえないね!』『じゃあ』『うちのストレス発散のために』『シネよ』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

清明「あの狐は人間との共存を望んでただけだったのか....」

「1回旅して妖怪についてもう1度考えてみたら?」

清明「そうしてみます。」

「よし!じゃあまず不老化させて新しく名前も持たないとね!うーん......じゃあこれからは静弥って名乗ってね!」

静弥(清明)「はい!」

「....なんか男ぽい名前だね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「閻魔王?」

小町「ああ。閻魔様があんたを呼んでるからちょっとだけ来てもらえないかい?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?映姫ちゃん?」

映姫「お久しぶりです。貴方が主神様だったんですね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映姫「実は貴方には閻魔王の統括者である閻魔大王になってほしいのです。」

「閻魔大王?」

映姫「はい。仕事は私達閻魔王達でやるので緊急時などにしてくれれば良いです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コトゥー(サトゥー)「閻魔大王補佐のコトゥーだよ。マスター」

ムリィフ(パリオン)「同じく閻魔大王補佐兼神のムリィフ·パリオンじゃ。マスター」

あい「第1閻魔王の閻魔あい·ヤマゴロズです。」

苑魔(エンマ)「第2閻魔王の骨貫苑魔·ヤマヴェヌズ。久しぶり、マスター。」

極歌(ゴクオー)「オレっちは第3閻魔王の初閻極歌·ヤマゼネビィだぜ!」

波瑠(パルテナ)「第4閻魔王兼神の波瑠·パルテナ·ヤマテンヌゥです。マスター」

舞架(真由子)「第5閻魔王の二瀬舞架·ヤマグズドゥよ。マスター」

冥夜(ハデス)「第6閻魔王の冥夜·ハデス·ヤマドザスィだよ。マ ス ター 」(・∀・)ニヤニヤ

水身(泉)「第7閻魔王の碧水水身·ヤマルトウェイだよーマスター♪」

緑苗(ナチュレ)「第8閻魔王兼神の緑苗·ナチュレ·ヤマグレインじゃ。マスター」

映華「ボクは第9閻魔王の四季映華·ヤマザナドゥだよ」

映姫「そして私が第10閻魔王の四季映姫·ヤマザナドゥです。....所でマスターってなんのことですか?」

「閻魔大王の籠原ムウマだよ。よろしくね!」

(何で苑魔達がいんの?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小町「だから〜映姫様はいつもいつも説教ばかりで休ませてくれないんですよ〜」

「その映姫ちゃんが後ろにいるよ?」

小町「え?」

 

 

 

 

小町「ギャーッ」(;´Д`)イヤダーシニタクナーイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明羅「いざ勝負!」

「いや急に何?」(・・;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「私の親友に会ってもらえない?」

「いいよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?妖忌ちゃん?」

妖忌「ムウマ殿、お久しぶりです!」

妖夢「お姉様、知り合いですか?」

「この子は?」

妖忌「私の姪の妖夢です。」

妖夢「よろしくお願いします!」

幽々子「あらあら仲良しね〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「君ら怪我してっけど?大丈夫?」

さとり「え?」

こいし「お兄さん誰?」

「わては主神兼閻魔大王の籠原ムウマやで〜」( ´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

転生者「てめぇ!さとりを俺のものにする邪魔をs「『うるせぇな』」グギッ?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あまり人と関わりたくないなら旧地獄管理とかはどう?」

さとり「旧地獄.....ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さとり「ここが旧地獄ですか..... 」

こいし「広いねー」(≧▽≦)

「世話役が欲しいならさとりちゃんのペットを人化させようか?」

さとり「じゃあ....燐と空をお願いします。」

「りょーかい。.....うりゃ!」

燐「うニャ?!」

空「うにゅ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあメリーさんはどうやってここに来たの?」

メリー「それが分からないのよ.....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイラ「そうね.....もし願いが叶うならお姉様達と一緒にずっと楽しく暮らしていきたかったわ......」

「じゃあ叶えてあげようか?」

4人「「「「え?」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アルカナ?」

リーゼロッテ「はい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「できた!」

リーゼロッテ「....すごい!」

「( ・´ー・`)どや」

リーゼロッテ「この人形は何て言うんですか?」

「そうだね....全部合わせてローゼンメイデンとかはどう?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ローゼンメイデン達の為の空間を創ってみました!」

神紅(真紅)「まあ!さすがお父様ね!」

日奈苺(雛苺)「世界一!」

リーゼロッテ「不思議な場所...」

来魔(ラプラスの魔)「ようこそ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?リーゼロッテがいなくなった?」

清招(青星石)「うん....」

《この世界内に生体反応を確認できません》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隠岐奈「今日は私の下僕を紹介するわ!」

舞「舞でーす!」

里乃「里乃です!」

「 ム ウ マ で す 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あうん「あなた凄い信仰を受けてますね!」

「信仰?された覚えないよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?みんな久しぶりー!」

美鈴「あれ?ムウマさん!」

羽睦(葉月)「あ、マスター」

アディレイ(アデレイト)「久しぶり、マスター」

レビェリ(レイチェル)「!」

アルノーヤ(アルカード)「マスターやっほー」

咲夜「あなた達の知り合い?」

美鈴「私の師匠です!」

4人「「「私達のマスター」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

レミリア「お願い!私の妹を助けて!」

「もちろん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「その狂気と共存してみない?」

フラン「え?」

狂気「できるのか?」

「もちろん!」(≧∇≦)b

 

 

「今日からセイムンって名乗りな!」

セイムン(狂気)「うん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スカーレット父「貴様何者だ!なぜ吸血鬼でない貴様がここにいる!」

「こいつもしかしてフランを監禁した人?」

フラン「うん....」

スカーレット父「フラン!お前も何故部屋から出ている!早くm「うるさーい」グッ?!」

「可愛い可愛いフランを監禁した悪人はお仕置きしないとね〜何が良い?生きたまま肉塊になる?灰になって蘇ってをえいえに繰り返す?体の端から消滅していく?ほら早く選びなよ」

スカーレット父「キサマ!」

 

 

 

「『あってよかった爪楊枝ナイフ!』」

 

 

 

 

「『ゲッゲッゲッ!』」

 

 

 

 

「『バイバイ』『来世に』『期待しな!』『.....まあ地獄行きだから』『来世なんてないけどね!』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セイムン「え!お兄様ってヴェマラ様達のご主人だったの?!」

ヴェマラ(エヴァンジェリン)「(≧∇≦)b」

サメア(サイトヒメア)「確かにご主人様だよ。」

クユム(クルル)「マスターは私達が束になって殺っても勝てないわよ。」

アジュナ(アシェラ)「あはは!確かにねー」

咲夜「そんなに凄かったんですか....」

「っていうかアジュナ達そんなに有名なの?」

レミリア「当たり前よ!クユム様達と言えばこの世界の創造神である主神様の下僕の吸血鬼達で鬼系種族の下僕達は鬼騎士と呼ばれ私達吸血鬼のあこが....れ、あれ?」

フラン「ってことはもしかして主神様ってお兄様のこと?」

「YES!(≧∇≦)bついでに地獄の閻魔大王もやってるよ!」

レミリア「( ゚д゚)ポカーン」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小愛「ムウマ様〜♡」

小々愛「お久しぶりです〜♡」

「久しぶり〜」

パチュリー「貴方達知り合いだったのね....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そろそろ幻想郷に行くか......」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「みんな久しぶり〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文&はたて「「号外です!主神、ムウマ様が幻想郷にやって来ましたよ!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霖之羽(霖之助)「ここは香霖堂よ。」

「香霖堂?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「愽麗の巫女って大変なんだね」

霊苗「ええ。だから何か霊夢が次代の巫女になる前に安全な方法を探してるのよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霖之羽「この子が霧雨魔理沙よ」

魔理沙「よ、よろしくだじぇ」

靈夢「よろしく」

霊夢「よろしくね!」

「よろしくぅ〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

転生者「お前なにm「処す?処しちゃう?」へ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「(。-ω-)zzz. . .」

海琴「(。-ω-)zzz. . .」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリス「お父さん小さくて可愛いわね。」

ロリス「パパ〜!」

「....どゆこと?」

神崎「ちょっと洗nゲフンゲフン.....教育しただけよ。」

「.........なんで?」

神崎「既成事z.....秘密。」

「........」

シャーハイNo.1(上海人形)「シャンハーイ!」

ホーライNo.1(蓬莱人形)「ホーラーイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあ今は音楽やってるんだ?」

レイラ「はい!」

ルナサ「よかったら今度見に来てくれない?」

「もちろん♪」

リリカ「やった♪」

メルラン「楽しみにしててね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ルーミアちっちゃくなったね。」

ルーミア「そうなのかー」

大耶(大妖精)「え?ルーミアちゃんってもともと大きかったんですか?」

チルノ「うっそだー!」

「いやいや結構大きなものをお持ちな大人でしたよ。」

ミスティア「大きなもの?」

リグル「僕達にはないものだよ.....」(TдT)

(というかもしかして別人格みたいな感じ?)

 

 

 

 

 

幽夏(べーかりん)「いらっしゃい!」

「え?幽香さん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「その標識なんで持ってるの?」

カナ「これはちゃんとした武器よ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

藍「この子が私の式の橙です。」

橙「橙です!よろしくお願いします!」

「元気だね!」(≧∇≦)b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

橙「ニャー」(ΦωΦ)

多魔(タマ)「ニャー」(ΦωΦ)

羅千(ポチ)「ワン!」U^ェ^U

猫音No.3(FC猫又)「ニャー」(ΦωΦ)

シュレ(シュレディンガー准尉)「ニャー」(ΦωΦ)

佐都気(ブラック羽川)「ニャー」(ΦωΦ)

刹紀(翼)「に、にゃー」(〃ω〃)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?人化したいの?」

玄鎖(玄爺)「はい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「秋と言えば!」

葉「紅葉!」

穣子「焼き芋よ!」

雛「どんぐりかしら?」

にとり「きゅうりだ!」

「違います!サ ン マ です!」

4人「「「「サンマ?」」」」

「知らんのかい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖忌「ムウマ殿!マーピィ殿達を何とかしてください!幽々子様と食べ続けるせいで旅に出れないです!」

マーピィNo.1~10(カービィ桃·黄·青·緑·赤·灰·白·黒·銀·茶)「「「やっほー!マスター!」」」」

幽々子「貴方達なかなかやるわね....」

マーピィNo.1~10「「「そっちこそ!」」」

妖忌&妖夢「「イヤーッ!!!」」

「.....がんばれ♡がんばれ♡」

(よくお金なくならないね。というか体力大丈夫なのか?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天子「貴方色々な所旅して来たんでしょ?話を聞かせてよ!」

「おk」

衣玖「主神様、天子様が本当に申し訳ございません.....」

「気にしないで〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キスメ「私はキスメだよ!」

ヤマメ「私はヤマメだよ」

「ムウマさんだよ〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パルスィ「何よそのお酒!妬ましいわね!」

「何その美味しそうな料理!妬ましいわね!」

勇義「お、おう...」(・・;)

ムウマ&パルスィ「「ぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる」」

勇義「お前ら息合ってるな....」

ムウマ&パルスィ「「嫉妬は全てを超越する!」」<( ゚∀ ゚)/ビシィッ\( ゚∀ ゚ )>

さとり「何やってんですか...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナーズリン「今ならもう2人をの封印を解いても良いんじゃないかい?」

「じゃあ解く?解いちゃう?」

一輪「解いちゃうーーー!!!」ヽ(=´▽`=)ノ

雲山「解.......く.....」(≧∇≦)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お早う」

命蓮「....お早うございます!」

白蓮「私達はどれぐらい封印されてたんですか?」

「1000年以上だよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神子「ん.....あれ?ムウマ様?」

「何で君らこんなとこで寝てんの?」

神子「いや、寝てたわけではないんですけど....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヤッホー!」

響子「ヤッホー!

ムウマ&響子&こころ「「「ヤッホー!」」」

正邪「うるさい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オレンジ「くるくるぱー♪」

「くるくるぱ〜♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「冬ですよ〜」‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

レティ「何してるの?」

「冬告!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リリーホワイト「春ですよ〜。」‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

「春だわさ〜」‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

リリーブラック「は、春よー」‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

「あたーらしーいはーるがっきた!きーぼーのはーるーだ!」

リリーブラック「何その歌?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人型になりたいかーーー!!!!!!!!!!」

ゆっくり&ぷち&すくすく&もふじ&毛玉「「「わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

《空間の歪みを確認》

「え?」

 

 

 

 

 

 

 

「ここは....」

はぁと「誰?」

リーゼロッテ「え?お兄ちゃん?何でここに?」

「リーゼロッテ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふむ......じゃあここは幻想郷に近い「世界」みたいな空間か..」

《おそらく...》

きら「幻想郷?」

 

 

 

 

 

 

 

 

「幻想郷にごあんな〜い♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミラン「る〜るり〜らら〜♪」

リラン「あは♪」

「?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えーと、その打ち出の小槌は願いを叶えるとき中の魔力を使っていて中の魔力が無くなると叶えた願いの代償が発生するんだよ。」

針妙丸「そうなんですか?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁々「どうして私達を付喪神にしてくれたんだい?」

「気まぐれだから気にしないで。あ、何かお礼がしたいって言うならうちの付喪神の子と仲良くしてあげてくれない?」

八橋「それだけで良いの?」

「(≧∇≦)b」

雷鼓「まあ恩人の頼みなら喜んでやらせてもらうよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「道具が自由に動き、その能力が遺憾なく発揮できるようにしたい?」

弁々「何とかならないかい?」

「まあ意思を持った道具が肉体を持つようにはできるよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝鶴(余接)「マスター!僕と同じ子ができた!ー僕はキメ顔でそう言った」

音絶(余接)「いえーい。いえーい。」

ホライク(ドロシア)「ヒャヒャヒャヒャ.....」

ペイラク(ペインシア)「ヒャヒャヒャヒャ!」

小傘「私、ものすごい場違いな気がする....」

メディスン「私動けてる!」

ムロナ(ツクモ)「ほにゃほにゃ?」

舞子(ファミチキください)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「籠原ムウマ!」

日芽野(わかさぎ姫)「公魚日芽野!」

蛮奇「赤蛮奇!」

影狼「今泉影狼!」

サアシア(則紗)「左城宮サアシア!」

5人「「「「我ら!草の根妖怪ネットワーク!」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エタニティラルバ「♪〜」

「エタニティ....エタ......エタる.....うっ頭が.....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネムノ「平和だべー」

「だべ〜」

成美「(。-ω-)zzz. . . 」

文花「平和って言うより暇?」

葉「眠い...」

 

 

 

 

 

 

 

 

《付近に別空間への入り口を確認。おそらく幻想郷の対となる世界へ繋がっていると思われます。》

「対?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「....本当に対の世界?やけに未来的だね..」

幽勝(西方幽香)「あら?可愛らしい子ね」

「....幽香さんの知り合いですか?」

幽勝「幽香は私の姉よ。....貴方幻想郷から来たの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「幽勝さんはどうしてこの世界に?」

幽勝「偶然ここの入り口を見つけてね。面白そうだったからよ」

「へぇ〜」

VIVITNo.1「幽勝さーん!あれ?誰です?」幽勝「私の故郷の創造主よ」

VIVITNo.1「え?!」

「ヨロシク」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女苑「今更だけどあなた私達の能力の影響受けてないわね....」

紫苑「そういえば確かに....」

「今更感すごいね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ&閃「「ちえぇぇぇぇぇぇえゐ!!!!!」」

ちぇゐ「!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サテラシス(サテラ)「平和ですね...」

セイテ(サテラ)「そうですね〜」

エキドナイ(エキドナ)「幻想郷侵略!....はまず無理だか、しないけど」

ミルレヴァ(ミネルヴァ)「マスターがいる時点で無理ね」

ヘイメッツ(セクメト)「(-_-)zzz」

エキミスア(エキドナ)「(-_-)zzz」

セルメニク(セクメト)「(-_-)zzz」

ネギホユ(ヘクトール)「(-_-)zzz」

イミィラ(カミーラ)「ま、マスター可愛い...」

「(-_-)zzz」

セカミィ(カミーラ)「ホント、だね....」

ミグルーヴ(ミネルヴァ)「ひ!ま!」

ダルプ(ダフネ)「ご飯.....」

イダヌ(ダフネ)「お腹空きました」

テュウェン(テュフォン)「ひまー」

ネパンム(パンドラ)「そうですかー」

テイウェイン(テュフォン)「異変起こしたらマスター喜ぶかなー?」

パルトネ(パンドラ)「面白がるとは思いますよ?」

ヘクトヌ(ヘクトール)「するなら怒られないようにしてよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖怪「ガァアアアアア「うるさい」ガッ?!」

「小鈴ちゃん大丈b....ってまた気絶してる...」

小鈴「....」Ω\ζ°)チーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

転生者「おm「はいはいテンプレテンプレさよーならー」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サニーミルク「私達のイタズラが効かないなんて.....」

スターサファイア「手強いわね....」

ルナチャイルド「勝てるかしら....」

「( ・´ー・`)どや」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

華扇「私の右腕を治してくれるのですか?!」

「(≧∇≦)b」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阿求「主神様!お久しぶりです!」

「....もしかして阿一ちゃん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、沙句耶!久しぶり!沙句耶も幻想郷に来たんだ」

沙句耶「あ、ムウマ様!お久しぶりです!」

芽衣子「沙句耶のご友人ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

里香「これが私の最高傑作!ふらわ〜戦車よ!」

「や〜わらっか戦車はb「違うわよ!」チェッ」( ´Д`)

呪子(呪い子)「あはは...」(^o^;

天蘭(魔天使)「(-_-)zzz」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?!別世界から来たの?!」

夢美「ええそうよ。」

ちゆり「( ・´ー・`)どや」

理香子「やっぱり科学は最高よ!」

夢美「そういえば貴方創造神なのよね?もし良ければ魔法を教えてもらえないかしら?」

「うーん....科学魔法を教えてくれるのとできたのいらないものとかが出たらくれるなら良いよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

る〜こと「え?!」

夢美「る〜ことが人間になった?!」

「いや、機械だった時の機能なんかも使えるから種族としてはマキナヒューマノイドってところかな?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「外の世界へレッツゴー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「陰妖子と妖怪、人間の共存?」

瑠衣「......うん」

「んー....まあやってみる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「孤児?ならあたしが今日から兄になってあげる!」

祐永(祐樹)「やった!」

苗々(ナナ)「....ありがと」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「学校行きたくないの?」

苗々「.......うん」

「そっか......理由は話したくなければ話さなくて良いよ。自由にしな。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「魔骸者に夜咬の一族?...まあ陰妖子と似た感じだし勝てる勝てる」

登子「陰妖子って何よ?.....まあムウマならできそうね」

雫「...本当?」

カティ「ホントです!ムウマサンならできます!」

八喜「ムウマ君は理不尽の塊だからねぇ。」

苗々「ん...にぃにはバグの塊」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よいしょっ......あれ?ここどこ?」

蓮子「あなた!今のどうやってしたの!」

「あ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?メリーさん?」

メリー「え?何で貴方がここに?」

 

 

 

 

 

 

 

 

「でんこ?」

紫「ええ。結界に不備があってその子達が幻想入りできてないのよ」

「へぇ〜」

紫「だから保護してくれない?」

「りょーかい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「超能力が使える程度で全能?笑わせるなよ」

薫子「あはは!そうは言うけどこの力は何でもできるのよ?全能みたいなものじゃない?」

「あ、言っちゃう?『じゃあその』『全能(笑)が』『どれくらい凄いか』『幻想郷に行って』『確かめてみたら?』『それじゃあごんな〜い!』」

薫子「え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「君虐められてるの?」

早苗「はい.....」

「じゃあ虐めてるやつを見返したくない?」

 

 

 

 

 

いじめっ子「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

早苗「あはは!何言ってるんですか?自分がやってる時は楽しそうだったのにやられる番になったらやめろ?いやー自分勝手ですねー。でも自分勝手って嫌いじゃないですよ!まあ許しませんけどね!...所で自業自得って知ってますか?まあ知らなくても良いですよ。要するに私がこれから貴方に今までの八つ当たりをするってことです!最初は眼球抉りましょうか?大丈夫!傷はムウマさんが治してくれますよ!凄いですよね〜。え?やめろ?残念!やめません!これで貴方が壊れても『私は悪くないですから』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

諏訪子「いやー、早苗を助けてくれてありがとね。」

神奈子「今はもう私達は人間の生活に干渉してはいけないからねぇ。」

「ふーん....なら幻想郷にこない?早苗ちゃんも連れて。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?皆久しぶりー!」

神紅「お父様!お久しぶりです!」

吹兔(水銀燈)「お父様?!」

慈夢(ジュン)「真紅、知り合い?」

めぐ「?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

慈夢「幻想郷?」

「うん!今の生活が嫌ならそこにこない?」

みつ「でもそこって妖怪がいるんでしょ?」

のり「危なくない?」

「大丈夫!そこに行くなら君らの異常性(アブノーマル)過負荷(マイナス)を目覚めさせれば問題ないし目覚めさせれなくても僕の能力をあげるよ。皆素質は十分あるみたいだし。」

「あ、リーゼロッテもいるよ。」

神紅「え?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?何この穴。え、ちょ、うわ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「痛?!ってえ?痛い?」

《能力値が一般人の数倍に固定され能力その他がほぼ使用不可能な状態です。》

芹香「......大丈夫?」

「え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はてな「ようこそ、星里家へ!」

「よろしくね!」(≧∇≦)/

 

 

 

 

 

 

「ネットロアか...面白いものかな?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

琴朱(琴音)「なんで私に関わるの?」

「ん?だって君超能力持ってるんでしょ?僕も少し違うけど持ってるからね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このみ「ムー君って異世界人なの?!」

「YES」(≧∇≦)b

郁乃「本当でしょうね?」

「なんならその足を治して見せようか?」

郁乃「え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そらがドット症候群?」

斗美(トビ)「うん」

そら「だずげでー」。・゚・(ノД`)・゚・。

「wカwクwカwクwやw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はぐれ「よこせよこせ!」

「いや何を?」

「もちろんお前の○子をよこs「ショーリューケン!!」ぐほ?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はぐれ「うん良い刃だな!このレーザー刃はお前の精神が大きく影響する。今の昂りが反応したんだろう」

「昂り....」_| ̄|○

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル「ムウマーあそぼー♪」

「(≧∇≦)b」

露野子(乃々香)「私も!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「インキュベート・キャッスルの実体験イベント?」

智値(直智)「うん」

美生「先輩面白いこと好きじゃないですか。どうです?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心守「ムウマ...その姿はいったい...」

「ん?まあストレスでシェル化するなら負の感情の塊みたいな僕だとこうなるのは当たり前だよ?」

美生「ま、まじパネェです...」

智値「え...私の魔法でも直せない」

「んー、智値の魔法で直せる量と密度を越えてるんじゃない?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝霧「これからは友達だ....ね」

「よろしくね」(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「てれれ〜♪てれれ〜♪てれれ〜♪れれ♪」

プリンシャス(シャーロット)「...何歌ってるの?」

「ミッ○ョンイ○ポ○シブル」

アンジェ「礼儀作法とか語学とか疲れる〜」

「ガンバレ☆」(≧∇≦)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンジェ「原っぱ?」

環「....どこよここ。」

「...さあ?」

このみ「広いねー!」

瀬理(セリオ)「....衛星と接続できません。」

摩治(マルチ)「はわわ〜」

《「....ここはおそらくゲーム内部の世界ですね」》

5人「「「え?」」」

朝霧「ゲーム?」

美生「インキュベート・キャッスルの時みたいですね....」

《「近くの迷宮内部に生体反応を確認。おそらく他の方もこの世界に来ているようです」》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いや、何で出てくるモンスターがほぼ女の子なの?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やっと出れる....ってあれここ幻想郷じゃん?」

黒園(クロエ)「え?」

このみ「あれー?ってあ」

心守「えっちょっムウマ?!」

「また穴ーーーーー?!」

 

 

 

 

 

 

 

《ステータスは固定されたままですが能力他は使用可能になってますね....》

「.....痛い。」

「大丈夫?」

フーナリィ(フリード)「誰?」

アリトス(アリシア)「迷子?」

「え?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?何でこのみ達と一緒に入れられたゲーのソフトがあるの?」

《おそらくマスターが無意識に「無限転生権」を使用して所有した影響だと思われます。》

「え?作り物の世界でも所有できたの?」

《はい。ゲームの「世界」や物語の「世界」、というように「世界」として解釈できれば作り物の世界等でも所有し中の生物等は本物としてマスターのものとなります。》

《ちなみに「蔵」の中に現在も常にソフトが収集され続けているので他の創作物等と合わせて「所有」すれば中の女の子もマスターのものになりますよ?よかったですね。それだけでハーレムできますよ?》

「.......」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ライブラ?」

フーナリィ「うん!私大きくなったらライブラになるんだ!」

アリトス「私は騎士!」

メルヴィ「あはは..,」

「....あたいもライブラ目指してみようかな。」

メルヴィ「本当?!」

フーナリィ「....っていうか前から気になってたんだけどその口調って何?」

「気にしないで〜」

 

 

 

 

 

 

「あ、ここも女の子モンスターいるんだ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

フーナリィ「みんな!これが最後の戦いだよ!」

全員「「「おー!!!」」」

《....マスター現在を確認したところ今回は敗北したほうが良いと思います。》

「.....」

(マジですか)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フーナリィ(子供化)「あ?誰?」

「.....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ねえ、テラー。闇堕ちした状態の皆ともとの状態の皆って別人?)

《はい。細かく言うともとの人格をもとに創られもとの人格が一方的に記憶を共有している人格っていう感じですね。》

(じゃあ闇堕ち人格の子仲間にしよ?)

《了解しました》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあ魔致ね」

魔致(魔神)「了解しました、マスター」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツララ「...ここが幻想郷?」

ミシェル「森ばかりですね...」

那牙(嘆きの歌姫)「空気が綺麗.....」

《現在「狂化異変」が行われています。》

《マスター、どうやら既に異変は二次創作·ゲームのものも含めてマスターの影響で発生しなかったもの以外全て終了しているようです。》

「え?マジですか」

《まあ...「親愛の証」の影響で姿は現在のまま成長してないみたいですけど....っというか幻想郷内の生物は愽麗大結界によりいわゆる「サザエさん時空」になっていて最低限成長したら成長·老化しなくなるんですけどね》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「異変がないなら起こしちゃえ!」

《幻想郷の住人がステータスの概念に気づき利用しているため現在の戦力ではマスター以外瞬殺される可能性が高いです》

「....なら魔改造ダー!って言うわけで幻想郷みんなに会わないようにしないとね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「基本的に何も殺さず転生者の把握とその転生者が危険性が高いと判断した時点で処分ね。」

《了解しました。各自に伝達しておきます。》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「複製体に狂化体か....欲しいね」

《では殺害された複製体の魂を集め人化·従属化させます》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《幻想郷の住人の可能性の存在や感情を抽出して生物にしたとはいえ....》

「みんなキャラ濃くない?」

禍霊夢「そうかしら?」

鬼霊夢(鬼巫女)「いや、かなり個性的?だぞ。」

「いや、君らもだからね?」

多数「「「ガヤガヤ!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゲームが行けるならこれもイケるよね☆」

《ゲーム「Ranceシリーズ」「elona」の世界を支配しました。》

「あ、本物にできたよ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《怪獣でチートで女の子と言えば?》

「怪獣娘ーーー!!!!!」

「はい!というわけで創っちゃいました!擬女化ウルトラ怪獣&怪獣娘&擬女化ゴジラ怪獣!」

「チートやで」( ・´ー・`)どや

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《ゆっくり、ぷち、すくすく、もふじ、毛玉、一部以外の全妖精、精霊が協力するとのことです》

「お、おう......これ異変解決されるのか?」

《霊夢さん達の頑張りしだいですかね...》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それじゃあ皆!異変を成功させるぞ!」

アリダルNo.1(アリス·ダリル)「前回やられた分だけでもやり返す!」

マリスNo.1(マリス·ダランブル)「今回は勝つ!」

ツララ「主のために!」

「それじゃあみんな頑張るぞ!」

全員「「「はい!」」」

 

 

 

 

「俺達の戦いはこれからだ!」

《最終回ではありません》




ムウマ「ちなみにこの先ほとんど考えてないよ〜」


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幻想郷へ.........異変がないなら起こすべし! 頭をzeroにして読みましょう byアヌイ


様々な異変が連続して起こっていた幻想郷も数週間前の「狂化異変」からは何も起こらず平和な日常を送っていた。....いらないやつ(クズ転生者)はいるけど...







side霊夢

 

 

 

 

 

 

 

霊夢&靈夢「ズズズッ......ふう」

 

萃香「...おまえら毎日茶ばかり飲んで楽しいのか?」

 

「そんなわけないでしょ」

 

朱弥「平和ですね....」

 

 新原朱弥(にいはら あかや)、数週間前に幻想入りした外来人で「狂化異変」を解決した中心人物の1人。

 

靈夢「楽しむって言ってもね...ムウマがいないんじゃね」

 

萃香「そりゃまあそうだけど....」

 

朱弥「前から聞いてましたけどムウマって誰ですか?」

 

早苗「凄い人.....ですかね」

 

紫「ムウマさんは敬うべき人よ!」

 

 霊夢の目の前に急にスキマが現れ紫が現れた

 

「あんたは普通に来ることくらいできないの?」

 

紫「無理ね!」( ・´ー・`)どや

 

「......」

 

朱弥「敬うべき人...ですか?」

 

針妙丸「まあ間違ってはないですね。」

 

紫「ムウマさんはホント凄いのよこの世界の創造主であり様々な人や妖怪を救い無限に学習進化し続ける存在よ!」

 

朱弥「無限に学習?」

 

萃香「そのとうり。ムウマは見聞き、体験したことに対して学習して無限に進化·強化し続けるんだよ」

 

朱弥「よく分からない....」

 

「簡単に言ったら他者から能力を受ければその能力やその能力に対処するための能力を獲得し見聞きした創作物の能力なんかも獲得可能で受けた攻撃に対して学習進化すれば能力なしで能力と同じことができるようになるってことよ。」

 

朱弥「す、すごいですね...」

 

針妙丸「私も知らなかった打ち出の小槌の代償についても何故か知ってましたね。」

 

紫「でも数年前から行方不明なのよ...」

 

靈夢「確か3年前このみ達が幻想入りした時に一緒にいたらしいっていうのは確認できたけど...」

 

紫「その直後にまたいなくなったらしいのよ。」

 

「まあとにかくムウマを簡単に表すなら世界創造から現在まで幻想郷内の全ての主要人物に深く関わりを持ちその全員から愛されてる人ってところね」

 

紫「あとはそれに世界最強格の大半はムウマさんに創られたり強化されたもので異変を発生する前に何度も異変の原因自体をなくして異変を無自覚に防いでたりしてたわね。」

 

朱弥「色々と不思議な人なんですね...」

 

「そういえば紫は何しに来たの?」

 

紫「あ.....忘れるところだったわ....貴方達は前の異変が終わった日から魔法の森にでてきた塔のことは知ってるわよね?」

 

朱弥「はい。確かどれだけ近づいてもたどりつけず紫さんのスキマや小町さんの能力でも行けなかった場所ですよね?」

 

紫「ええ。........実は塔が立った日にチルノやクラウンピース、エタニティラルバ等の異変に直接関わっていた者以外の妖精·ゆっくり·ぷち·すくすく·もふじ·毛玉·精霊全てがどうやってかその塔へ行ってそのまま塔の中にいるらしいのよ。」

 

朱弥「え?紫さん達が行けれなかった塔にですか。」

 

紫「ええ。....実はそれ以外にも野良の女妖怪が人に近い姿になって行方不明になったり.......汚職や問題行動をしていた者が変死してその問題行動等の証拠が出てきたり.........ここ数年で急に来だした外来人のうち勘違い男や問題行動をしていた者が何者かに殺されてその死体を何処かに持って行かれ........外来人のうち女の子は結構な人数が行方不明.......... すこし前からは能力を持たない女の一部が突然気絶しその後一時的に行方不明なってるのよ。」

 

「あいつらが勝手に死ぬのはまあ良いけど....一時的?」

 

紫「ええ。3日くらいで帰ってくるけど何故か全員能力を手に入れていたのよ。....たぶんこの中なら早苗、貴方がよく知っているものよ」

 

早苗「......もしかして過負荷(マイナス)異常性(アブノーマル)ですか?」

 

紫「ええ。戻って来た娘達はみんなそろって「私達はあの人に力をもらった」って言ってたわ。まるで狂信者のように...」

 

早苗「まってください!この能力はムウマさんに教えてもらったものです!ムウマさん以外の人が教えれるわけ.......まさか....」

 

 紫は少し躊躇うような様子で言った

 

紫「....おそらくムウマさんが関係しているわ。」

 

靈夢「ちょっと、さっきから言ってる過負荷(マイナス)とか異常性(アブノーマル)って何よ。」

 

朱弥「早苗さんが使っている「奇跡を起こす程度の能力」とは別のあのよく分からないやつですか?」

 

早苗「はい....異常性(アブノーマル)は常人では不可能なことを当然のように行い常に異常な結果を生み出す才能や、異常な精神的性質のことで過負荷(マイナス)は欠点にしかならない特異な才能.....簡単に言えば、害にしかならないような特殊能力のことらしいです。」

 

紫「...まあとにかく過負荷(マイナス)異常性(アブノーマル)を意識して獲得させれるのはムウマさんしかいないわ。今回の事にムウマさんが関わっているのは確実よ。」

 

全員「.......」

 

葛朗「よぉ!お前ら何してんだ?」

 

「....貴方に関係ないわよ」

 

葛朗「そんなこと言うなよ。お前らは俺の嫁なんd「ふざけるな」グチャッ」

 

「...え?」

 

 私の目の前で喋っていた葛朗の頭が急に吹き飛んだ

 

(今の.....何をしたのか見えなかった....)

 

?「その人達はご主人のものだよ。」

 

?「ホント愚かね」

 

?「うみゃ?」

 

?「早く帰って主を愛でたい....」

 

?「案外脆かったな」

 

「.......誰?」

 

 

 

ヒック23(ビッグフット)「ヒック23·ビッグフットだよ!」

 

ジーナグリューネ「私はジーナグリューネ·ドラディオン。魔女よ」

 

エヘ(エヘカトル)「みゃ!私はエヘ·エヘカトルにゃ!神!」

 

ラキラ(ヴラキアの領主)「ラキラ·ヴラキアだよ」

 

ラギウムNo.1(初代ゴジラ)「ラギウムNo.1·ゴジラだ。」

 

霊夢「え?神?」

 

早苗「ゴジラ?!」

 

紫「...今の何をしたの?」

 

ヒック23「ん?蹴っただけだよ?こうやって!」ドガッ

 

 ヒック23がそばの木を軽く蹴るとその木は周囲の木を巻き込みながら遠くへ飛んで行った

 

(何あれ?!)

 

紫「...最後の質問よ。魔法の森に出現した塔と貴方達は関係あるのかしら?」

 

ラキラ「あれは私達の家だよ。」

 

靈夢「...じゃあ貴方達が今回の異変の主犯ね」

 

 私達は警戒しいつでも動けるようにしたが.....

 

ラギウムNo.1「私達は忙しいからな.....エヘ!」

 

エヘ「了解にゃ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うみゃー!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

ドゴォッ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 私達は反応も痛みを感じる暇もなく消滅(・・)した····

 

 

 

 

 

 

 

 

 

side三人称

 

 ラキラ達はエヘにより更地になった愽麗神社にいた

 

ジーナグリューネ「....ちょっとやり過ぎじゃない?」

 

エヘ「うりゃ?!」

 

ラギウムNo.1「どうせ戻せるんだから問題ないだろ....たぶん」

 

ジーナグリューネ「はあ.....【事象回帰】」

 

 ジーナグリューネが魔法を使うと破壊された愽麗神社や消滅した霊夢達が気絶した状態で時間が巻き戻るように修復されていった

 

ヒック23「何回見ても凄いねー♪」

 

ラキラ「さて、じゃあこの葛....葛... .葛篭?だっけ?とりあえず持って帰りましょ。」

 

ラギウムNo.1「葛朗な」

 

 5人は葛朗の死体と魂を持って何処かへ歩いて行った.....




「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「エヘが叫んだ その瞬間に愽麗霊夢達が
消滅し 周囲一帯が更地になっていた」

な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

私も 何をしたのか わからなかった…

頭がどうにかなりそうだった… 幻覚だとかチートだとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」
byアヌイ


ムウペディア
新原朱弥 種族 人間
年齢16(16)(外来人)
所有能力[最高の姿にする程度の能力][魔法陣連打する程度の能力]
備考 「東方魔法陣連打」と「東方幻夢廻録」の主人公。変態に()ならない予定。

愽麗快羅 種族 神
年齢11(200)
性格 活発
備考 愽麗神社への信仰によって生まれた神。昼寝好きでよく遊ぶ。昼寝していたら霊夢達と巻き添えで消滅させられた可哀想な子。

ヒック1~60…ヒック1~60·ビッグフット。「ダンジョントラベラーズ2-2」のビッグフット

ジーナグリューネ…ジーナグリューネ·ドラディオン。「ダンジョントラベラーズ2-2」のジーナグリューネ·ドラディオン

エヘ…エヘ·エヘカトル。「elona」のエヘカトル

ラキラ…ラキラ·ヴラキア。「ダンジョントラベラーズ2-2」のヴラキアの領主

ラギウムNo.1〜40…ラギウムNo.1〜40·ゴジラ。「ゴジラシリーズ」の初代ゴジラ

ムウマさんはホント凄いのよこの世界の創造主であり様々な人や妖怪を救い無限に学習進化し続ける存在よ!byゆかりん…なんかゆかりん信者みたい

まるで狂信者のように...…信者ですby戻って来た娘達

葛朗…出オチ系転生者。死んで3分後には忘れられてる。葛朗?誰だっけ?by朱弥

ん?蹴っただけだよ?こうやって!byヒック23…ドヤ顔してそう

うみゃー!!!!!!!…うるちゃい(´・ω・`)


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「『頭を』『zeroに』『して』『読んで』『ね!』」byムウマ

ムウマ「キサマ!見てるな!」


side美兎

 

 私はムウマの作業をそばで見学していた

 

 ····グチャ····グチャ····

 

ムウマ「こんなの見てて楽しい?」

 

「うん...ところで...こんなので何ができるの.........?」

 

 私は外に出た人達が持ってきた転生者だったものの眼球(・・・・・・・・・・・)を拾って聞いた

 

ムウマ「あれ?まだ塊のやつが残ってた?」

 

「ん...はい...」

 

ムウマ「ありがとね。....今作ってるのは肉人形だよ」

 

「?」

 

「アリスが作成した上海人形と蓬莱人形をモデルとして転生者や僕が今までこの世界で殺してきた大妖怪の死体で体を形成し魂を人格と記憶消してを混ぜ合わせて形成した体に入れることで完成する自我を持ち自分自身で動く肉人形のこと」

 

「要するに...強い人を材料に生き物を作る?」

 

ムウマ「そゆこと」

 

ライブNo.19(ライブキング)「おいし〜」クチャクチャ (@ ⌒~⌒@)もぐもぐ

 

ムウマ&美兎「「おいこら」」(#・∀・)

 

チルノア(氷帝チルノ)「こらこら、それは材料だぞ」

 

チルネ(チル姉)「食べるなよー」

 

ライブNo.19「は〜い」

 

 ····グチャ····グチャ·····

 

 

 

 

 

 

 

 十分後小さな少女達の体が並んでいた

 

ムウマ「............んー完成?」

 

「....できた?」

 

 少女達は薄っすらと目を開き....

 

少女達「「「かゆ.......うま」」」

 

5人「「「やめい」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

sideムウマ

 

 ドーモ、ムウマ=デス

 

 今回は某リヨな人類悪さんみたいに不思議クッキングをしてみたいと思いまマス!能力に「人類悪リヨ」と「ギャグ補正」「異常平転(イレギュラーアクション)」「異常識(サイコイレギュラー)」があるからがあるからできるよ!やったね、たえちゃん!家族が増えるよ!

 

美兎「....?」

 

丹夢(たみ☆ふる巫女)「なにしてんの?」

 

「ん?いや、さっき肉人形達ができたから次のものを作ろうと思ってね〜」

 

亡咲夜(殺人姫)「えっと....これで何を?」

 

 ムウマの前に用意されているのはうどん生地、名状しがたいバールのようなもの、ペト(ヘドラ)達のヘドロ、先程の肉人形の材料の残りだけだった

 

キト(愽麗トキ)「そんなんで作れるのか?」

 

「YES!」(≧∇≦)b

 

「では開始しま〜す♪」

 

「まずはうどん生地を神力を注入しながらヘドロと混ぜて捏ねます。次にバールで引き伸ばします。」

 

グローリア「.....うどん?」

 

怨々子(怨)「おいしそうね〜」

 

アヴィス「どこが?って食べたらだめよ」

 

ペトNo.10(ヘドラ)「ヘドロ料理かぁ....食べるんじゃなくてぇ、吸収ならイケるかなぁ?」

 

「引き伸ばした生地に材料の残りと砕いたバールを混ぜて捏ね杯の形にして魔力を適量注入します」

 

心傘·黒「...適量つッても明らかに異常な量なんだが」

 

心傘·白「気にしない方が良いよ」

 

「魔力を捏ねたことにより聖杯になったのでこの聖杯から聖杯の泥を出し霊力と妖力を注入して錬成で増やしてまとめて球状に固めます」

 

グローリア「.....」(・・;

 

EXルーミア「....聖杯って普通に触れるものだったっけ?」

 

「これで数分待つと勝手に従属が生産されます。」

 

美兎「.....これでできるなら....,.さっきの肉人形作成の作業.....いる?」

 

夢生魔(MUGEN天魔)「さあ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    ······数分後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 プチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 泥の表面が波打つと同時に出てきたのはゾンビフェアリー、罪袋、農袋、厄袋、ブーストの妖精、メディスン·キラーコリー、ヤゴコロ、上海人形、アリスドールズ、十得制御棒うにゅほ、KOA48、

 

 

 

みょメガ、くろまる、現実、ナイア・ルラトホテップ、MCS、ちびゆっくり、悪Q、サンドラ、サビーヌ、Die妖精、チェンシロウ、ウロボロス(MUGEN)、MUGEN各種レン、ネコアルク各種、

 

 

 

二度目な人生の話の研究者な魔族、変質した悪霊妖精、運命な話の英霊、一狩りな話のモンスター、

 

 

 

農家な異世界の話、盾な勇者の話、無職の転生者の話、迷宮最深部な話、黒い魔王の話、死属性魔術師の話、英雄の教室の話、赤赫とした吸血鬼との話、喰種達の話、本好きの狂人の異世界転生後の話、ご当地魔法少女とマガツヒの話、モンスター娘達とマガモノの話、人間と自動人形の話、盤上の世界の話、つぼみ法と子供達の話、ピュアイリュージョンを巡る話、2人のエルフから始まる群像劇、神秘の世界ミスタルシアの話、時計仕掛けの惑星の話、ファンタジスタなドール達の話、ハンドシェイカー達の話、携帯電話で使える魔法と幻想という怪物の話、吸血鬼から始まった怪異との話、吸血鬼と人狼の話、嘘の現実と放課後の戦いの話、多数の魔界の話、小さな戦士の話、世界樹を探索する話、ポケモンとトレーナーの話、4つの世界に囲まれた選ばれた魂が集う楽園の話、空回りしがちな女子高生と未来から来た猫型アンドロイドの話、軍ヲタが転生する話、ジュエルシードから始まる魔法少女の話、召喚された魔王(笑)と少女達の話、夜の国から現れる無敵の夢魔と勇者の話、図鑑世界の魔物娘達の話、様々な兵器の少女達とその敵達の話、勇者見習いが人間と魔物娘との共存を目指す話のifの話、呪いの機械を持つ人と透明な竜の話、妄想を具現化し人を殺す中二病患者達とワクチンを従える医者の話、恐怖が具現化した存在の話、ドラゴンと冒険者(ハントマン)の話、

 

 

 

天蓋領域存在、情報統合思念体、尾獣、ライダー少女、怪人少女、六道仙人とその子孫、少女となったモビルスーツ、使徒XX、アルティメット·ワン、ワラキア、人類悪、ガイアの怪物、混沌の支配者、第一の亡霊、ラ=グース、クトゥルフ神話生物、アジ=ダカーハ、ボカロ曲内の登場人物、etc......

 

 

 

 様々なものが群や個で出てきた

 

「wwカwwオwwスww」

 

アズサ「いやいや、途中から別ものになってない?!」

 

雲子「いいね!もっとやれ!」(≧∇≦)b

 

イグのん「これ幻想郷のパワーバランス大丈夫?」

 

みずか「私達がいる時点でとっくに崩れてるよ....」

 

美兎「....今更」

 

チルノア「まあ確かに」

 

「人がゴミのようだ!アハハハハハ!!!!!!!」

 

EXチルノ「....なんか目的忘れてないか?」

 

スーカNo.5(メカゴジラ)「[断定]忘れてる」

 

「忘れてない....よ?」

 

ボルチルノ(ナインボール=チルノ)「ホント?」

 

「.....♪~(´ε` )」

 

「ま、まあとにかくこうして下僕も大量にできたしフット23達が霊夢達と会ったことで私達のことも多少は気づいただろうから本格的に行動するよ!」

 

サイチルノ(幻想郷最強の妖精)「っていうか先に創った娘達の名前考えないとダメじゃん」

 

「あ、忘れてた」

 

ゾンビフェアリーその他「「「(´・ω・`)」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告

 

幻想郷各地で暴れるムウマの下僕達とそれに対抗する幻想郷の住民達。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次々と倒される下僕達。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ての下僕を倒し幻想郷が喜びに包まれた時ネコアルク達による絶望が幕を開ける!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネコアルク達「「「この体は無限の猫じゃらしで出来ている!!!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回!「絶望?!ネコアルクの必殺技!固有結界「無限の猫じゃらし(アンリミテッドネコジャラシワークス)」?!」

 

 

 

 

 

ネコアルク達「「「狂宴の時だ!!!!!!」」」

 

 

 

来週も見てね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「っていうのはどう?」

 

チルネ「いやダメだろ」

 

ラギウムNo.9「この予告私達死んでるしネコアルク達に幻想郷のやつら殺されてないか?」




いつかの日記
■月■日
今日妖怪退治の途中誰かが僕の後をつけてきていた。敵かもしれないから次気づいたら消そう。

ムウペディア
友原美兎 種族 一人一種族
年齢7(219)  (転生者·外来人)
性格おとなしく臆病。ただしムウマの影響で論理感が歪みだしている
容姿 腰まである白髪、黄色い瞳
過負荷(マイナス)廃完全(ダウン)
転生特典[望んだ容姿][好かれやすくなる能力][回復能力][防御能力][見る能力]
備考 転生者。神に説明を全くされずに転生させられた。転生してからは紫に幻想郷に連れられるまで山奥で1人で暮らしていた。もともと容姿が良くそれに嫉妬した周囲の人から暴力を受け愛されなかったため最初に愛してくれたムウマに依存中。

アズサ·アイザワ 種族 魔女
年齢17(1010)(転生者·転移者·異世界人·外来人)
転生特典[不老不死][獲得経験値増加]
性格 明るめ
備考 「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」の主人公。もとの世界空間に空いていた穴から家族と友人と共にスローライフを求めてこの世界の過去に来た。紫に誘われるまで魔法で隠した空間で暮らしていた。

雲子(蜘蛛子) 種族 アトラク=ナクア=ヒューマノイド
年齢16(400)(転生者·転移者·異世界人·外来人)
性格 前向き
備考 「蜘蛛ですが、なにか?」の主人公。普通の蜘蛛から蜘蛛係の魔物に転生した転移者(虫)。もといた世界が戦争が激化してきたため知人と配下と新しく生活する場所を探すために旅に出た直後に「狂気異変」解決直後の幻想郷に来た。その後ムウマに保護され「名付け」で強化された+知人と配下達を保護してもらったことで好感度MAXに。

雲子の知人や配下…現在ムウマ「親愛の巣」に移住中。

雲子達がいた世界…雲子達の移住後ムウマが美味しくいただきました。ほのかな苦味がしたbyムウマ

ライブNo.1~40…ライブNo.1~40·ライブキング。「ウルトラ怪獣擬人化計画」のライブキング

チルノア…チルノア·ラスタクス。「東方Project」派生キャラの氷帝チルノ

チルネ…チルネ·チルライル。「東方Project」の二次創作キャラのチル姉

肉人形の少女達…·転生者や大妖怪の肉と魂で作成された少女達。全部で6種類いてそれぞれ200体ずついる。人形扱いだが魂を材料にされているため自我をもち肉で構成されているため食事や生殖等可能で生物と全く同じ。

丹夢…·愽麗丹夢(はくれい たんむ)。「MUGEN」の東方Projectキャラのたみ☆ふる巫女

亡咲夜…十六夜亡咲夜(いざよい なきさくや)。「MUGEN」の東方Projectキャラの殺人姫

ペトNo.1~40…ペトNo.1~40·ヘドラ(ヘドラ)。「ゴジラシリーズ」のヘドラ

キト…·愽麗キト(はくれい きと)。「MUGEN」の東方Projectキャラの愽麗トキ

グローリア…グローリア·ムンド。「MUGEN」の東方Projectキャラのグローリア

怨々子…·西行寺怨々子(さいぎょうじ おおこ)。「MUGEN」の東方Projectキャラの怨

アヴィス…アヴィス·メイガス。「MUGEN」の東方Projectのアヴィス·メイガス

心傘·黒…禍雨心傘·黒(まがさめみかさ·くろ)。「MUGEN」の東方Projectキャラの禍雨心傘の黒

心傘·白…禍雨心傘·白(まがさめみかさ·しろ)。「MUGEN」の東方Projectキャラの禍雨心傘の白

EXルーミア…·EXルーミア。「東方Project」の二次創作キャラのEXルーミア

夢生魔…天能夢生魔(てんのう むうま)。「MUGEN」の東方Projectキャラの天魔

イグのん…イグのん·Unknown(いぐのん·あんのうん)
。「MUGEN」のEternal Fighter Zeroキャラのイグニスアンノウン

みずか…みずか·Unknown(みずか·あんのうん)。「MUGEN」のEternal Fighter Zeroキャラの神みずか

EXチルノ…·EXチルノ·チドライド。「東方Project」の派生キャラのEXチルノ

スーカNo.1~40…スーカNo.1~40·メカゴジラ。「ゴジラシリーズ」のメカゴジラ

ボルチルノ…·ボルチルノ=ナインボール。「MUGEN」の東方Projectキャラのナインボール=チルノ

サイチルノ…サイチルノ·チルアデア。「東方Project」の派生キャラの幻想郷最強の妖精

愽麗大結界…幻想郷を覆い隠す結界。実はテラーにより秘密裏に不幸せだったり元の世界に未練を持たないものだったり居場所を求める女の子を様々な世界から引き寄せる効果を追加されている。つまりヒロイン誘引結界。偶に引き寄せに失敗して過去にヒロインが転送されることもある。

某リヨな人類悪さん…みんな大好きリヨなぐだ子さん。他の人類悪と同じように下僕として英霊化したぐだ子さんと共に大量に創られた

wwカwwオwwスwwbyムウマ…キャラブレしてない?

無限の猫じゃらし(アンリミテッドネコジャラシワークス)」…剣の代わりに巨大な猫じゃらし。猫系種族には天国

狂宴の時だ!!!!!!…名ゼリフっぽくない?


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「『頭をZEROにして見てくださいね!』」by早苗

ムウマ「ネタをくれぇぇぇえ!!!!」(魂の叫び


ムウマが下僕を創った数日後幻想郷各地は阿鼻叫喚に包まれていた。

 

 

 

 

 

 ―――人里

 

 

 

side三人称

 

 

 

 人里は死体や家の残骸が広がり人々が逃げ惑っていた。

 

 

 

アルネコNo.1&2(ネコアルク)「「キャハハハハハ‼」」村人1「痛いいたいいたいいたいいt「ブチッ」あ"ッ――」美咲「――死ね」ズガガガガガッライブNo.40「う〜ん....人間の肉まずい〜」グチャグチャ村人2「た、助けてくれ!何でもするから!」清妃No.23(清姫)「ふむ....嘘ですね。燃えてください」ヤコロNo.4(ヤゴコロ)「人は極めればネギで物を切れます」シュパッ刀加(刀太)「誰がチビだゴラァ!!!」 (#゚Д゚)ゴルァ!! デルマス(マルス)「ちっっっっちぇーーーなぁ☆」(゚∀゚)アヒャエヴァス(エヴァンジェリン)「お前達!真面目にしろ!!!!」(# ゚Д゚)アシュメディア9(アシュメディア)「ほらほら早く死になさい!...ハァ♡」ヴィヴィオ39~57(ヴィヴィオ)「「「オラオラオラオラオラオラッ!!!!!!」」」オラオラオラオラ!!(三・o・)三☆ヘロスNo.2~19(ヘラクレス)「「「無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!!!!!」」」☆三(`ε´ 三)ムダムダムダムダ‼ペルペル3(ペルペル)「おなかすいたー」エジテンNo.39(SG-1000II)「とーばーさーれーるー(棒)」ミディア19(ミディア)「え?ちょっ?!」Σ(゚Д゚)サリナNo.5(サリナ)「.....」ウィンィン良備18(両備)「ほらほらどんどん撃たれなさい‼」ドパンドパンッ佳林(戻って来た娘)「(ファマチキください)」伺折(戻って来た娘)「こ、こいつ...直接脳内に...」チルノア「アホか」村人3「(。-ω-)zzz. . . 」村人4「おい寝るな!死ぬぞ!」;゚д゚)=○村人3「ひでぶっ?!」=○) ゜O゜)ヒデブッ

 

村人5「俺は止まんねぇからよ、お前らが止まんねぇかぎり、その先に俺はいるぞ!」

 

 

 

 

 

村人5「だからよ、止まるんじゃねえぞ・・・」キボウノハナー

 

 

 

 

 

村人6「オルg..村人5....村人5ぉー!!」

 

チルネ「お前ら何やってんだ...」

 

 

 

 

 

 ....逃げ惑っていた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正矢「クソ、どうなってやがる」

 

 正矢は攻撃してきている妖精に能力を使うが

 

正矢「何で能力が効かない?!」

 

 全く効果がなかった

 

正矢「っていうか強すぎるだろ?!どうなってやがる!」

 

妖精達「「「キャハハハハハ!!!!」」」

 

 妖精達は狂ったように笑いながら周囲を無差別に破壊しており明らかに原作どころか原作キャラより強くなっていた

 

正矢「どこに逃げれば.....「ドゴッ」ひっ!」

 

 目の前に慧音の首が吹き飛んできた

 

哀矢「ん?生き残りがまだいた」

 

チブリール(天翼種)「いえ、これはムウマ様が言っていたゴミでは?」

 

凛紅「グォオオオオォオオオオオンッ!!!!!

 

正矢「うわあああああ?!」

 

凛紅「アハハハハハ!このヘタレ君面白いね!」

 

篠武(忍)「こいつが目標か!これで帰れる!ドーナツ♪ドーナツ♪」

 

四呂(白)「早く...帰ろ?」

 

祖良(空)「だねぇ」

 

ユーウズ「というわけで死ね。【変換】圧力、下向き」

 

 

 

 グチュッ

 

 

 

 

 

 ―――無縁塚

 

 

 

side三人称

 

アトラ達はジャンケンで負けて無縁塚を担当することになったのだが....

 

ヤシュ(マシュ)「ここなにもいなくないですか?」

 

クロヤシュ(マシュ·オルタ)「....」(#・∀・)

 

アトラ「...来た意味ないですね」

 

陽叉度1(陽又旅)「あら?私はそれでもいいと思うけど?」

 

陰久良魔4(陰九喇嘛)「それはそうだけどさー」

 

陽久良魔29(陽九喇嘛)「あーもう!暴れたーい!」ドゴッ! ドゴン! ドゴッ!

 

 陽久良魔29が尻尾を振り回していると...

 

転生者「よっと。ここg「ドゴッ」」

 

アトラ「?今何か聞こえませんでした?」

 

ヤシュ「今誰かいたような...」

 

クロヤシュ「気のせいでしょう」

 

 .....誰にも気づかれることなく退場する転生者であった.....ドンマイ!

 

 

 

 

 

 ―――妖怪の山

 

 

 

side三人称

 

 シャーロッツは護衛を連れて妖怪の森へ向かっていた

 

リュート「私達が護衛しなくてもシャーロッツさんなら1人でできる気もしますけどね」

 

シャーロッツ「私、ムウマ兄さんの配下の中でも身体能力かなり低いほうですからね」

 

メイヤ「それでも異常なんだが...」

 

ココノ「スノーさん大丈夫です?」

 

スノー「ムウマ君分が....足りない....」

 

エレナ「ドンマイ」

 

ニーアニーラ「前方から天狗達が来てるでござる」

 

リュート「了解。シャーロッツさんは準備を」

 

シャーロッツ「分かりました。【情報管理】起動、範囲「妖怪の山全域」」

 

 能力を発動するとシャーロッツの目の前にコンソール画面が出現した

 

リュート「それじゃ私達もやるよ!かまえ!」

 

 リュート達は天狗達が近づいて来るのを待ち.....

 

楓「お前達何者d「撃て‼」」

 

 ズドドドドドドドドドドドッ

 

 天狗達は反応する間もなく次々に撃たれただの肉塊にされた

 

リュート「止め!....他に敵はいる?」

 

ニーアニーラ「...残りは全て妖怪の山の上の方にいるでごさるね」

 

リュート「了解。シャーロッツさん、お願いします」

 

シャーロッツ「はい!...対象「妖怪の山」に30秒後に4倍の超新星爆発を発生、その後環境のみ修復。範囲「妖怪の山全域」を滅亡した世界に2分間転移」

 

 シャーロッツが能力を使うと妖怪の山は消失した......

 

シャーロッツ「よし!じゃあ帰ろ!」

 

リュート「そうだね」

 

スノー「早く帰ってムウマ君分を....ジュルリッ」

 

リュート「...スノー変態になってない?」

 

 

 

 

 

 ―――地獄

 

 

 

side三人称

 

 地獄の入り口にジブリール達はいた

 

アズリール「地獄についたにゃ〜♪」

 

ジブリール「ここは幻想郷とは別の空間のようですね」

 

オズリール(天翼種)「この空間の強度なら「天撃」なら最低威力の0.1%でちょうど良い感じで「神撃」なら0.1%で周囲にある別空間全てが消失します」

 

イズリール(天翼種)「「天撃」を使いましょう。っていうか早く終わらせてマスターを視かn...観察したいわ」

 

ジブリール「そうですね。早く終わらせてマスターを...ぐへへ」(@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪

 

ヘズリール(天翼種)「いいですね....」(≧∇≦)b

 

ジブリール「それでは....撃て!」

 

 地獄はジブリール達の「天撃」により音もなく消滅した

 

 

 

 

 

 ―――旧都

 

 

 

side三人称

 

 旧地獄の入り口にカリアス達は死体となったヤマメとキスメを引きずりながらやって来た

 

カリアスNo.8(カリオストロ)「さあやってきました!」

 

カリアスNo.2「カリオストロ改めカリアスちゃん達の!」

 

カリアスNo.20「簡単!殲滅錬成講座〜♪」

 

全員「「「いえぇぇぇぇええい!!!!!」」」(*≧◇≦)/イエェェェェェェェェイィ

 

カリアスNo.9「今日は簡単レベリング·地下編だぜ☆」

 

カリアスNo.15「今回来ましたのはここ!旧地獄だ!」

 

カリアスNo.7「ほ〜、暑いな〜」

 

カリアスNo.12「そんな時にはこれ!「現象錬成」だ」

 

カリアスNo.13「「現象錬成」とは!自分自身のエネルギーや空気中のエネルギー·能力の残滓を使って望んだ現象を錬成する能力だ」

 

カリアスNo.17「例えば今みたいに暑い時には....【錬成】「気温100℃マイナス」」

 

 旧地獄は瞬時に冷え切った

 

カリアスNo.1「って言うふうに活用できるんだよ」

 

カリアスNo.10「まあこれはあくまで現象しか錬成できないから物なんかを錬成しようとしてもできないゾ☆」

 

カリアスNo.26「まーそれはさておき...この【現象錬成】を使って簡単!レベリングをするぜ」

 

カリアスNo.21「錬成するのは爆発だ」

 

カリアスNo.25「「東方地霊殿」をしたことのあるやつは知ってるかもしれないが旧地獄と地上は地霊殿の時に温泉水や霊が間欠泉を通じて出ていた....つまり旧地獄の天井のどこかに必ず穴のようなものがある...物は穴の部分から壊すと壊れやすい...あとは分かるな?」

 

カリアスNo.29「っというわけで【現象錬成】「爆発」」

 

 ドガンッ

 

 

 

 

 

 ピキッ

 

              ピキッ

 

ピキッ     ピキピキピキピキピキピキッ

 

    ビキビキビキッ

 

ガラッ  ガラガラガラガラガラガラッ

 

ドガガガガガガガカガガガガガガッ

 

カリアスNo.16「おー♪快♡感」

 

カリアスNo.14「っとこんなふうに天井を一気に崩壊させれば生き埋めにして戦わずに一気にレベル上げできるぜ」

 

全員「「「もし機会があれば試してくれよ!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

sideムウマ

 

「ん?あ、終わった?」

 

《はい、外の世界、幻想郷、月その他全ての場所の生物の殺害と配下の自害(・・・・・・・・・・・)が完了しました》

 

「りょーかい。それじゃあさっそく.......【腕赫】、【赫者化】、【終末捕食】発動。」

 

 ズズズズズズズズズズズッ....

 

《多数のステータス·魂等を獲得しました。...捕食した土等は全て進化·強化のためのエネルギーに変換します。...エネルギーの量が多く大幅に進化·強化するためマスターには休眠状態になってもらいます。休眠から目覚めるのは約3ヶ月後です。その後白昼夢(リアルドリーム)を発動します。》

 

「おやすみ〜」(つ∀-)オヤスミー

 

《おやすみなさい。...マスターの安眠のため能力「神聖睡眠」を創造しました。.....私の強化のためいくつかの情報系の能力等を私に結合しました。マスターの強化·進化を行います............

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   ..............3ヶ月後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

.......................強化·進化·最適化が終了しました。「全て夢(オールドリーム)」を発動しマスターの配下の記憶·ステータス等をそのままにマスターが異変を開始した日まで巻き戻します。》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

様々な異変が連続して起こっていた幻想郷も数週間前の「狂化異変」からは何も起こらず平和な日常を送っていた。...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

side霊夢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霊夢&靈夢「ズズズッ......ふう」

 

萃香「...おまえら毎日茶ばかり飲んで楽しいのか?」

 

「そんなわけないでしょ」

 

朱弥「平和ですね....」

 

 新原朱弥(にいはら あかや)、数週間前に幻想入りした外来人で「狂化異変」を解決した中心人物の1人。

 

靈夢「楽しむって言ってもね...ムウマがいないんじゃね」

 

萃香「そりゃまあそうだけど....」

 

朱弥「前から聞いてましたけどムウマって誰ですか?」

 

早苗「凄い人.....ですかね」

 

紫「ムウマさんは敬うべき人よ!」

 

 霊夢の目の前に急にスキマが現れ紫が現れた

 

「あんたは普通に来ることくらいできないの?」

 

紫「無理ね!」( ・´ー・`)どや

 

「......」

 

朱弥「敬うべき人...ですか?」

 

針妙丸「まあ間違ってはないですね。」

 

紫「ムウマさんはホント凄いのよ!この世界の創造主であり様々な人や妖怪を救い無限に学習進化し続ける存在よ!」

 

朱弥「無限に学習?」

 

萃香「そのとうり。ムウマは見聞き、体験したことに対して学習して無限に進化·強化し続けるんだよ」

 

朱弥「よく分からない....」

 

「簡単に言ったら他者から能力を受ければその能力やその能力に対処するための能力を獲得し見聞きした創作物の能力なんかも獲得可能で受けた攻撃に対して学習進化すれば能力なしで能力と同じことができるようになるってことよ。」

 

朱弥「す、すごいですね...」

 

針妙丸「私も知らなかった打ち出の小槌の代償についても何故か知ってましたね。」

 

紫「でも数年前から行方不明なのよ...」

 

靈夢「確か3年前このみ達が幻想入りした時に一緒にいたらしいっていうのは確認できたけど...」

 

紫「その直後にまたいなくなったらしいのよ。」

 

「まあとにかくムウマを簡単に表すなら世界創造から現在まで幻想郷内の全ての主要人物に深く関わりを持ちその全員から愛されてる人ってところね」

 

紫「あとはそれに世界最強格の大半はムウマさんに創られたり強化されたもので異変を発生する前に何度も異変の原因自体をなくして異変を無自覚に防いでたりしてたわね。」

 

朱弥「色々と不思議な人なんですね...」

 

「そういえば紫は何しに来たの?」

 

紫「あ.....忘れるところだったわ....貴方達は前の異変が終わった日から魔法の森にでてきた塔のことは知ってるわよね?」

 

朱弥「はい。確かどれだけ近づいてもたどりつけず紫さんのスキマや小町さんの能力でも行けなかった場所ですよね?」

 

紫「ええ。........実は塔が立った日にチルノやクラウンピース、エタニティラルバ等の異変に直接関わっていた者以外の妖精·ゆっくり·ぷち·すくすく·もふじ·毛玉·精霊全てがどうやってかその塔へ行ってそのまま塔の中にいるらしいのよ。」

 

朱弥「え?紫さん達が行けれなかった塔にですか。」

 

紫「ええ。汚職や問題行動をしていた者が変死してその問題行動等の証拠が出てきたり.........貴方以外の外来人や人里の一部の人間が全員なぜか塔を目指してそのまま行方不明になったり.......... 」

 

赤弥「不思議ですね...」

 

紫「今藍が原因を探してるわ。」

 

?「あ、ごめんそれあたちのせいや」

 

「誰!ってムウマ⁉」

 

ムウマ「久しぶり☆」

 

赤弥「え?子供?」

 

紫「小さいけど貴方よりかなり歳上よ」

 

赤弥「そ、そうですか」

 

ムウマ「紫思ったより反応薄いね。もしかして気づいてた?」

 

紫「というより私達大妖怪や神が行けない塔を瞬時に創るのなんてムウマさんくらいしかできないわよ」

 

ムウマ「まあそれもそうだね〜」

 

紫「再会を喜ぶのは後にするとして貴方が原因ってどういうことなの?」

 

ムウマ「ああ、それはね············




ムウペディア

ヤイハ·スプハトス 種族 一人一種族
年齢10(223000000)(外来人)
所有能力 [利己的願望代償][永久不滅]
性格 無口、論理感皆無
備考 ムウマが行った実験により発生した世界の歪みから生まれた妖怪。表情は基本的に常に笑顔。人々から対価を貰って願いを叶えながら旅をしていて数日前に幻想入りした。ムウマの娘のような存在なので能力の影響もあり最初から好感度極高

帝ノ凛紅 種族 人間
年齢15(15)(転移者·外来人)
所有能力[魅了の歌声][神の声帯][自動受け流し][観衆注目]
性格 活発
備考 「S 級御曹司たちがゆく、異世界契約支配者生活」のキャラクター

ユーウズ·イチノミヤ 種族 悪魔
年齢 9(31)(転生者·転移者·異世界人·外来人)
所有能力[魔力万象変換][魔法身体変換][半不死]
性格 おとなしい
備考 異世界に転生した女性。その世界では希少な種族だという理由で周囲から利用されていたのを結界に引き寄せられて幻想入りした。肉体に精神が引っ張られたのともとの世界で利用されていたことに対するストレスで外見以上に精神が幼くなっている。

シャーロッツ・エルバラン 種族 人間
年齢8(38)(転移者·転移者·異世界人·外来人)
転生特典[構造解析][構造編集]
性格 前向き
備考 「元構造解析研究者の異世界冒険譚」の主人公。周囲にその能力と知識を利用されていたが数週間前にその世界の精霊達と友人と共に幻想入りした。

神楽哀矢 種族 人間
年齢15(530)(外来人)
所有能力[全回避][体喰い][エネルギー全ステータス化]
性格 おとなしい
備考 富士の樹海で自殺者の死体や妖怪を食べて生きていた。幻想入り後も特例で妖怪の森に住み侵入してきた野良妖怪を食べて生きていた。もともと普通の少女だったが能力に目覚めたことで周囲から疎まれ能力で老いや寿命を回避して生きてきた。

シャーロッツがいた世界…シャーロッツの知識を利用してもとの数世紀分文明を進歩させていたが精霊が全ていなくなったことにより不作·自然消失·地震·火山噴火·地すべり·津波·洪水·干ばつ等あらゆる自然災害が発生し半年ももたずに滅んだ。

アルネコNo.1〜500…アルネコ1~500·ネコアルク。「月姫」のネコアルク

美咲…七連坂美咲(しちれんざか みさき)。「放課後アポカリプス」の七連坂美咲

清妃No.1~100…清妃No.1~100·清姫。(きよひ)「Fate」の清姫

ヤコロNo.1~70…ヤコロNo.1~70·ヤゴコロ「東方Project」の二次創作キャラのヤゴコロ

刀加…近衛刀加(このえ とうか)。「UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2 〜」の近衛刀太

デマルス…デマルス·マルス。「デモンゲイズ」のマルス

エヴァス…エヴァス・A・K・マクダウェル。「魔法先生ネギま!」のエヴァンジェリン・A・K・マクダウェル

アシュメディア1~25…アシュメディア1~25·アスモデウス。「魔壊神トリリオン」のアシュメディア

ヴィヴィオ1~1000…高町ヴィヴィオ1~1000(たかまち ゔぃゔぃお)。「魔法少女リリカルなのはシリーズ」の高町ヴィヴィオ

ヘロスNo.1~100…ヘロスNo.1~100·ヘラクレス。「Fate」のヘラクレス

ペルペル1~25…ペルペル1~25·ベルゼブブ。「魔壊神トリリオン」のペルペル

エジテンNo.39…エジテンNo.1~65·エスジーセンツー。「セガ·ハード·ガールズ」のSG-1000II

ミディア1~45…ミディア1~45·ルクセリアハート。「堕落の王」のミディア·ルクセリアハート

サリナNo.1~35…サリナNo.1~35。「禁忌のマグナ」のサリナ

良備1~20…良備1~20(りょうび)。「閃乱カグラ」の両備

佳林…田辺佳林(たなべ かりん)。オリキャラ。行方不明になっていた娘の1人。ムウマ信者。アホの娘。ムウマからいらない知識を教えられてる

伺折…霧方伺折(きりかた しおり)オリキャラ。行方不明になっていた娘の1人。ムウマ信者。アホの娘。ムウマからいらない知識を教えられてる

チブリール(天翼種)…チブリール。オリキャラ。「ノーゲーム·ノーライフ」の天翼種

篠武…忍野篠武(おしの しのぶ)。「物語シリーズ」の忍野忍

四呂…虹神四呂(にじがみ しろ)。「ノーゲーム·ノーライフ」の白

祖良…虹神祖良。(にじがみ そら)「ノーゲーム·ノーライフ」の空

ヤシュ…ヤシュ·キリエライト。「Fate」のマシュ·キリエライト

クロヤシュ…クロヤシュ·キリエライト·オルタ。「FGO」の二次創作キャラのマシュ·キリエライト·オルタ

アトラ…アトラ。「盾の勇者の成り上がり」のアトラ

陽叉度1~55(陽又旅)…陽叉度1~55(ようまたたび)。「NARUTO」の陽の又旅

陰久良魔1~55(陰九喇嘛)…陰久良魔1~55(いんくらま)。「NARUTO」の陰の九喇嘛

陽久良魔1~55(陽九喇嘛)…陽久良魔1~55。「NARUTO」の陽の九喇嘛

リュート…リュート·ガンスミス。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?」のリュート·ガンスミス

メイヤ…メイヤ·ドラグーン。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?」のメイヤ·ドラグーン

ココノ…ココノ。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?」のココノ

スノー…スノー·ガンスミス。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?」のスノー·ガンスミス

エレナ…エレナ。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?」のエレナ

ニーアニーラ…ニーアニーラ。「軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました⁉」のニーアニーラ

アズリール…アズリール。「ノーゲーム·ノーライフ」のアズリール

ジブリール…ジブリール。「ノーゲーム·ノーライフ」のジブリール

オズリール…オズリール。「ノーゲーム·ノーライフ」の天翼種

イズリール…イズリール「ノーゲーム·ノーライフ」の天翼種

ヘズリール…ヘズリール「ノーゲーム·ノーライフ」の天翼種

カリアスNo.1~50…カリアスNo.1~50·カリオストロ

正矢…転生者。...特になし!強奪系と弱体化系の能力持ち

村人5…おい何でオルガがいるんだよ?!byムウマ

転生者...幻想郷に転生した瞬間に陽久良魔29の駄々に巻き込まれて死体も残らず死亡した残念な男。幻想郷で奴隷ハーレムを作ろうとしていた。

様々な異変が連続して起こっていた幻想郷も数週間前の「狂化異変」からは何も起こらず平和な日常を送っていた。…「全て夢(オールドリーム)」の効果でクズ転生者《いらないやつ》は最初から存在しないことになった


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ネタが....ない.... 次章へGO!!!by罪袋  (こんなのいたかしら.....)by靈夢


ネタがなければ次の話を始めればいいじゃないのbyムウマ·アントワネット


side三人称

 

ムウマが帰って幻想郷に帰って来てからは幻想郷各地をふらふら歩き回ったり、時々来る外来人に対応したり、幻想郷や魔界·月等を「親愛の巣」の空間....「楽園」に複製してそちらに移住したり、ムウマが名字を捨てたり、アヌイが遊びに来てそのまま定住したり、「静寂のアロン」が管理する月の神殿やらなんやらを作ってみたり、超多数と結婚したり、とにかくワチャワチャワイワイ楽しく過ごし気づけば9000年以上たっていた.........

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ「っというわけで転生しよう」

 

アヌイ「何ですか急に」

 

靈夢「さすがにやること思いつかなくなったんじゃない?」

 

ムウマ「イエス!(≧∇≦)bっていうよりダイジェストの部分が書けなかったせいで作者のネタがいなんだよね〜」

 

赤弥「メタいですねー」

 

豊姫「ちゃんとここにも帰って来てくださいね!」

 

ムウマ「もちろん」(≧∇≦)b

 

アヌイ「....それじゃあどこに転生します?今のところ選択肢は

 

 1.禁忌のマグナ

 

 2.ルーンファクトリーシリーズ

 

 3.牧場物語シリーズ

 

 4.ルミナスアークシリーズ

 

 5.暗殺教室

 

 6.ダンジョンクリエイター

 

 7.異世界転移で女神様から祝福を! ~いえ、手持ちの異能があるので結構です~

 

 8.奪う者奪われる者

 

 9.必勝ダンジョン運営法

 

 10.ありふれた職業で世界最強

 

 11.精霊幻想記

 

 12.物理さんで無双してたらモテモテに なりました

 

 13.閃乱カグラ

 

 14.デモンゲイズ

 

 15.クリミナルガールズ全て

 

 16.神獄塔メアリスケルター

 

 17.艦これ

 

 18.ネプテューヌシリーズ

 

 19.魔法少女リリカルなのはシリーズ

 

 20.怪獣娘

 

 21.ウルトラ怪獣擬人化計画

 

 22.物語シリーズ

 

 23.新·光神話パルテナの鏡

 

 24.ハイスクールD×D

 

 25.Fate

 

 26.問題児たちが異世界から来るそうですよ?

 

 27.巻き込まれて異世界転移する奴は、大抵チート

 

 28.異世界でスキルを解体したらチートな嫁が増殖しました  − 概念交差のストラクチャー −

 

 29.堕落の王

 

 30.がっこうぐらし

 

ですね」

 

赤弥「意外に多いんですね」

 

ムウマ「16かな〜」

 

アヌイ「了解です。.........では転生を開始します。まず希望の転生特典を何個でも良いので言ってください。」

 

「じゃあ

 

   1ハイスクールD×Dの超越者の能力

 

   2ハイスクールD×Dの光力、滅びの力等のエネルギー(?)

 

   3【異能存在体】

 

   4珪素生物の力

 

   5ゴジラシリーズのいくつかの力

 

   6ソニック・ザ・ヘッジホッグシリーズの能力

 

   7バイオハザードのウイルス等

 

   8メタルスライムの力

 

   9ジョジョのレクイエムの能力

 

   10グルメ細胞の悪魔「ネオ」の力

 

で」

 

アヌイ「了解しました。次にガチャを引いてください。」

 

 アヌイがそう言うとどこからともなく巨大なガチャガチャが現れた

 

 引いた結果は

 

器官【無尽蔵肺】

 

能力【状態異常支配】

 

能力【超大型交流チャット】

 

能力【黄泉の王】

 

能力【アルティミット・シイング】

 

能力【ネウロイオリジン】

 

能力【コンディションゼロ】

 

能力【パサライト】

 

能力【攻撃学習】

 

能力【害因収束】

 

能力【斉木楠雄の力】

 

能力【魔法:いろんなものに素早く穴を開けられるよ】

 

能力【魔法:他人の夢の中に入ることができるよ】

 

能力【魔法:四枚の黒くて大きな羽で戦うよ】

 

能力【魔法:さわったものをすぐボロボロにしちゃうよ】

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ(....まあ...うん)

 

アヌイ「それでは転生を開始します」

 

赤弥「いってらっしゃーい」(○・ω・)ノ[イッテラッシャ~イ]

 

 ムウマは光に包まれて消えていった.....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   第一章「完」【終わり】´Д`)ノダョ・゚

 

 

 

   第二章へ続く....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムウマ「作者の気が向けば物語全体の人物紹介を書くよ!」




ここまではプロローグだ。いいな?byムウマ

ムウペディア

籠原ムウマ…主人公。永遠の男の娘。外道サイコパス。超大人数と結婚しその嫁を放置して転生し転生先でさらに嫁を増やすヤバい人物。

嫁達…ムウマの嫁。4桁いってるか?全員美幼女、美少女、美女。クローンや平行世界の存在等外見や性格が同じ者や姿が微妙に違う同一人物等様々な者がいる。全員外見と実年齢が一致しない。ヤンデレや依存、異常性癖等大半がこの夫にしてこの嫁ありというような者だが一応常識がある程度はある者もいる。


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