ガールズバンドと過ごす日常 番外編2 (リゲイン)
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スーパー戦隊解説1

ジャッカル「よっしゃ、今回はカシャの時に出てきたスーパー戦隊の解説やるぞ」

 

紗夜「急にどうしたんですか?」

 

ジャッカル「ああ、気まぐれだ」

 

あこ「やっぱり最初は、マジレンジャーからですか?」

 

ジャッカル「いや順番にやっていく最初の戦隊は秘密戦隊ゴレンジャーだ、物語の始まりは、世界征服をたくらんだ、黒十字軍が北海道 東北 関東 関西 九州のイーグル支部を襲撃し壊滅させてしまう」

 

千聖「まさかの組織壊滅ってやるわね」

 

ジャッカル「だが生き残った者達がいた、秘密工作のスペシャリスト 海城剛 東北支部の分隊長 新命明 精密技術班員 大岩大太 化学分析班員 ペギー松山 新人退院の明日香健二が新宿の秘密基地に呼び寄せられた」

 

彩「組織が壊滅したのに運がいいね」

 

ジャッカル「ああ、そして初めにイーグル北海道支部を襲った黄金仮面と対決し、必殺技である、ゴレンジャーストームで撃破するがそして武者仮面 青銅仮面 ヒスイ仮面 毒ガス仮面を倒し、各支部の仇を取る、だが組織の仇である黒十字軍は存在している」

 

美咲「ここからが、黒十字軍との戦いが始まったってこと」

 

ジャッカル「ああ、次は、ゴレンジャーのマシンだな、まずはバリブルーン、これはクレーンやマジックハンドあとは、ミサイルなどを搭載している」

 

巴「つまり、戦闘や救助に向いてるってことか」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、次は、気球船型マシン バリキキューン、これは、主にスパイ戦用のメカだ、ステルス機能を持っている、メカについては簡単にここまでだ、次は敵組織、黒十字軍についてだ、こいつらはギャグ要素が多い」

 

有咲「マジか」

 

ジャッカル「まずはボスである黒十字総統だ、だが、こいつの正体は黒十字城だ」

 

香澄「デカッ」

 

ジャッカル「次は、幹部クラスだ日輪仮面 鉄人仮面テムジン将軍 火の山仮面マグマン将軍 ゴールデン仮面代将軍だ」

 

あこ「幹部ってことだし強そう」

 

ジャッカル「まあ、後から説明する、そして、戦闘員のゾルダーだな」

 

つくし「そういえば怪人がギャグ要素があるって」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、ちなみにやられ方もギャグだな、次はここで、ゴレンジャーの必殺技ゴレンジャーストームだ、あともろギャグな技ゴレンジャーハリケーンだ、今回は、ゴレンジャーハリケーンを解説していくか」

 

たえ「なんかかっこいい技名だけどギャグ要素って」

 

ジャッカル「ああ、ギャグ要素の強めな、マグマン将軍だ」

 

紗綾「確か、マグマン将軍って、黒十字軍の幹部ですよね」

 

ジャッカル「ああ、ちなみにその倒し方がゴレンジャーハリケーン 卵だ」

 

全員「はっ?」

 

ジャッカル「ちなみにこいつは生の状態では食べられないから自分の頭部の火山で温め食ってしまいドカン」

 

友希那「ふふっ、卵で倒されるって」

 

ジャッカル「次は、アバラ仮面」

 

ましろ「うわっ、気持ち悪い」

 

ジャッカル「こいつは、アバラミサイルを放つ」

 

瑠唯「どっちかというと、爆弾な気が」

 

モカ「そういえばギャグというと」

 

ジャッカル「こいつはゴレンジャーハリケーン 鶏ガラスープで鶏がらスープを飲み爆死する」

 

薫「なんというか、は、儚い」

 

こころ「さすがにこれは耐えれないわね」

 

ジャッカル「最後に、キレンジャーの交代劇を解説しておくか」

 

リサ「あれっ、途中で変わっちゃうんですか?」

 

ジャッカル「ああ、大岩が九州支部教官に栄転したため成績優秀の熊野大五郎がキレンジャーに選ばれた、今日はここまでだ」

 

あこ「まさか、ここまでギャグ強めだったとは」

 

燐子「これは耐えられない」



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スーパー戦隊解説2

ジャッカル「今回は、この戦隊だ」

 

彩「今回は、トランプ?」

 

ジャッカル「ああ、ジャッカー電撃隊だ、あらすじは首領アイアンクローが率いる犯罪シンジゲート クライムの暗躍に際し、国際科学特捜隊長官の桜井大輔が桜井五郎 東竜 カレン水木 大地文太の4人を集める」

 

はぐみ「ということは、この4人がジャッカーになるんですね」

 

ジャッカル「ああ、そしてこの戦隊ではあと一人出てくるがのちに解説する、まずは、スペードエースの桜井五郎から、こいつは、元オリンピック近代五種競技ゴールドメダリスト」

 

花音「近代五種競技って?」

 

ジャッカル「フェンシング 競馬 水泳 陸上 射撃のことだ、そして鯨井にスカウトされるが親からもらったからだを大事にしたいとのことでスカウトを断るがクライムのカレン襲撃現場に遭遇しサイボーグ手術を受け核エネルギーのスペードエースになる」

 

七深「ということは、全員サイボーグってことですか?」

 

ジャッカル「ああ、次はボクシング元ジュニアウェルター級世界ランキング第2位のボクサー 東竜をスカウトするとサイボーグ手術を受け電気の力を持つダイヤジャックになる」

 

ロック「あれっ、もしかしてトランプを」

 

ジャッカル「ああ、次は元麻薬Gメンのカレン水木クライム傘下の麻薬ルートの摘発後、クライムの報復を受け父親を亡くし自身も事故で右腕を失う瀕死の重傷を負わされるが桜井に救出せれ敵を取るためにサイボーグ手術を志願し磁力エネルギーの力を持つハートクインになる」

 

あこ「でも右腕を失うほどの事故ってクライムって連中やばいよね」

 

彩「そうだよね」

 

ジャッカル「そして最後は元国際科学特捜隊員で海洋学者の卵で鯨井の弟子にあたる大地文太だ、彼は実験中の事故で酸欠状態で窒息死したため鯨井らのサイボーグ手術を受ける」

 

千聖「あれっ、今回は、クライムは関係ないのね」

 

ジャッカル「ああ、そして重力エネルギーのクローバーキングとなる、次は敵組織のクライムだ、ボスは鉄の爪だが、真の支配者がシャインだ、そして幹部はクライムボス、こいつらは人間だ」

 

マスキング「おいおい、人間の幹部かよ」

 

ジャッカル「だが、失敗した場合は鉄の爪に処刑されるそして前回の仮面怪人のポジションはデビルロボットと呼ばれる機械怪物だ、そして戦闘員はクライマーだ」

 

麻弥「そういえば主力の戦力もあるんですよね」

 

ジャッカル「ああ、まずは、個人武器、スペードアーツ ダイヤソード ハートキュート クラブメガトンだ、そして空の要塞スカイエースだ、あとは必殺技のジャッカーコバックだ、今日はここまで」

 

チュチュ「そういえばニューヒーローが出てくるっていましたよね」

 

ジャッカル「ああ、そうだったな、その名もビッグワン」

 

パレオ「すごいの出てきましたね」

 

ジャッカル「彼はニューヨーク本部科学技術庁長官となった鯨井の後任として彼 番場壮吉が来た」

 

美咲「あれっ、この人、新命さん?」

 

りみ「違うよ、V3の風見って人じゃない?」

 

ジャッカル「役者は同じだ、彼は核 電気 磁力 重力の4大エネルギーをすべて併せ持つ、武器はビッグバトンだ、そしてここから、ビッグボンバーと呼ばれる武器が出てきた敵の弱点に変身する」

 

つぐみ「それってゴレンジャーハリケーンみたいなギャグ要素が?」

 

ジャッカル「そうだ、その中でのギャグ要素のあるものを解説すっか、まずは、コブラ大神官戦で使った、ビッグボンバー アフリカ像だ」

 

ひまり「アフリカ像って確か危険だよね、ってあれ完全に着ぐるみ感がすごい」

 

ジャッカル「そうだな、ちなみに最後は、ラスボス戦士鉄の爪戦で使ったビッグボンバー どぶねずみだな」

 

蘭「あれっ、ラスボスなんですよね、それがねずみにかまれて倒されるって」

 

ジャッカル「今日はここまでだな」

 

ましろ「まさか、後半からギャグ回に移行するとは」

 

彩「そうだよね」



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スーパー戦隊解説3

ジャッカル「次は、初の巨大ロボットが出てきたバトルフィーバーJだ」

 

有咲「いやいやいや、ツッコミどころがあるんだが、しかもピンクがかなり違和感があるんだが」

 

ジャッカル「まあ気にするな、あらすじとしては世界各地に怪奇現象が起こるこの中、謎のコウモリ傘の女によって国防省幹部が次々に殺害される、それを知った倉間鉄山将軍は世界各国に派遣されていた対エゴスの秘密部隊バトルフィーバー隊に調査を命じこうもり傘の女を見つける」

 

イヴ「あれっ、さっきと違いますね」

 

ジャッカル「ダイアンマーチンと出会う」

 

たえ「あっ、別人だったんだ」

 

ジャッカル「ああ、ここからメンバー解説するが、伝正夫 国防省の元将校で天才的頭脳を持ちバトルジャパンになる 白石謙作元国防相の兵器担当で初代バトルコサックとなる」

 

あこ「あれっ、初代ってことは」

 

ジャッカル「ああ、バトルコサックとミスアメリカが交代する」

 

燐子「二人も変わるんですね」

 

ジャッカル「ああ、次は志田京介 フランス帰りの美容師でバトルフランスになるそして曙四郎 野生児でケニアで訓練を受けバトルケニアに変身、最後ダイアンマーチンFBI秘密捜査官で初代ミスアメリカに変身する、戦力はバトルシャークと呼ばれる戦闘母艦そしてバトルフィーバーロボだ」

 

千聖「そういえばそのコウモリ傘の女って何者なんですか?」

 

ジャッカル「ああ、こいつはエゴスの怪人コウモリ怪人だ」

 

瑠唯「これコウモリには見えないわね」

 

ジャッカル「そしてエゴス側だな、エゴスはサタンエゴスを信仰する秘密結社だ」

 

ひまり「それって一種の宗教ですか?」

 

ジャッカル「そう思ってくれればいい、ボスはサタンエゴスだ、そして幹部はヘッダー指揮官 サロメだ、敵はエゴス怪人で戦闘員はカットマンだ」

 

あこ「そういえば、巨大ロボが出てくるってことは、敵も巨大化するんですか?」

 

ジャッカル「いや、敵は悪魔ロボットとよばれるエゴス怪人の弟や妹だ、エゴス怪人の断末魔や呼び声によって現れる」

 

花音「そういえばバトルコサックとミスアメリカが交代するって」

 

ジャッカル「そうだな、バトルコサックは第33話コサック愛に死すにて戦闘員のカットマンにより銃殺、ミスアメリカは第24話 涙!ダイアン倒るにて妹がエゴスに誘拐されエゴスから救い出すもドラキュラ怪人に吸血牙攻撃により倒れると妹の護衛役だった汀マリアにバトルスーツを託し妹とともにアメリカへ帰国する、今日はここまでだな」

 

美咲「なんか、エゴス怪人って個性的なのが多いね」

 

こころ「そうね」



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スーパー戦隊解説4

ジャッカル「今回は、この戦隊だ電子戦隊デンジマン」

 

こころ「あらっ、デンジマンはどんな戦隊なのかしら?」

 

ジャッカル「デンジマンは初の変形してロボットになった初の戦隊だ」

 

はぐみ「確かバトルフィーバーロボは合体変形しなかったよね」

 

ジャッカル「ああ、物語の初めは3000年前にデンジ星を滅ぼした異次元人の一族ベーダー一族が地球に飛来地球を総ヘドロ化をたくらむ、しかし、デンジ星人の生き残りはベーダーに立ち向かうため科学力を集結し巨大宇宙船デンジランドを地球に送り込みロボット犬アイシーは地球にいるデンジ星の末裔を探し出しデンジリングを与える」

 

あこ「デンジリングって指輪ですか?」

 

ジャッカル「ああ、赤城一平 デンジマンのリーダーで武道家だ、デンジレッドに変身する 青梅大五郎 元サーカス団員の花形でデンジブルーに変身する、そして黄山純 知能指数200を誇る天才大学生で宇宙物理学を専攻しておりデンジイエローに変身する」

 

美咲「そういえば、変身前の名前と変身後の色があってるわね」

 

ジャッカル「確かにな、緑川達也 元警視庁城南署の刑事で父親をベーダー怪人のムササビラーに殺される、デンジグリーンに変身する 最後は桃井あきら 元テニスプレイヤーでデンジピンクに変身する、共通武器はデンジパンチ合体技はデンジブーメランだ、そして戦力はダイデンジンだ」

 

千聖「それにしても、そのベーダーでどんな奴らなのかしら?」

 

ジャッカル「ベーダーのボスはヘドリアン女王そして幹部はヘドラー将軍ミラーとケラー戦闘員はダストラーだ、そして第三勢力としてバンリキ魔王だ、そして、この作品から、怪人が巨大化する」

 

あこ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、デンジブーメランで倒された、ベーダー怪人は自らの細胞体の配列を組み替えることで、巨大化や元の大きさに戻る」

 

彩「そうだったんですか」

 

ジャッカル「ベーダーは手始めにムササビラーを送り込むとデンジブーメランで撃破するとムササビラーが巨大化するがダイデンジンの電子満月斬りを受け何とか、ムササビラーを撃破」

 

マスキング「そういえば、変形って言ってたがダイデンジンは合体変形したのか?」

 

ジャッカル「ああ、デンジファイターが変形した姿だ、ほかにもデンジタイガーも戦力だ」

 

たえ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ」

 

彩「そういえば、このハンバーガーみたいなベーダー怪人ってなんなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、そいつは、ナンバー09 ハンバラーだ」

 

紗夜「なんか、おいしそうな見た目してるわね」

 

ジャッカル「初登場は第10話魔法力り大好きに登場、一度油で揚げないと孵化しないハンバーガー型の卵から生まれた」

 

日菜「そうなんだ」

 

ジャッカル「こいつは、ハープを使った催眠音楽と自分から放つ匂いを使って泥のように不味いヘドロ入りハンバーガー ヘドロハンバーカーを食わせ人間を狂わせるために送り込まれた怪人だ」

 

彩「そんなまずいハンバーガー食べたくない」

 

ジャッカル「ヘドロハンバーカーは、一度食えばほかのものが食べられなくなり食べ続ければ聴覚や資格にも異常がおよびヘドロの毒で死亡する」

 

マスキング「見た目によらずやばい作戦を実行するなこいつ」

 

ジャッカル「こいつは青梅大五郎まで毒牙にかけ、小学校の給食にヘドロ入りハンバーガーを混入させようとしたがデンジブーメランで倒されデンジ剣電子満月斬りで倒される、今日はここまでだ」

 

彩「うわあ、ハンバラーってベーダー怪人やばいよ」

 

千聖「そうね、、変なものを食べてはいけないっていういい例ね」



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スーパー戦隊解説5

ジャッカル「今回は、こいつらだ、太陽戦隊サンバルカン、この戦隊は女性戦士がおらず最後まで男性3人だってことだ」

 

あこ「めずらしいですね」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、あらすじは、ベーダー一族はバンリキ魔王の反乱とデンジマンに倒されたがほどなくして北極に本拠を置く機械帝国ブラックマグマが世界征服を目指して動き始める、これに対抗すべき地球平和守備隊の設立を決定そして嵐山長官が率いる特殊部隊太陽戦隊サンバルカンの結成をする」

 

彩「なんか、軍人っぽいですね」

 

ジャッカル「ああ、メンバーは、初代バルイーグル 大鷲龍介 元地球平和守備隊の空軍将校」

 

千聖「ということはバルイーグルは交代したんですね」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、そして二代目バルイーグル 飛羽高之 元地球平和守備隊の空軍将校で大鷲とは同期だ、彼は、大鷲がNASAのスペースコロニー開発計画の設計と入れ変わりにバルイーグルになる、次はバルシャーク鮫島欣也 元地球守備隊の海軍将校で海洋学者だ」

 

美咲「サンバルカンは陸 海 空なんですね」

 

ジャッカル「ああ、バルシャークは水中だけでなく地上戦でも突進攻撃もしかけパワーもすごい、そしてバルパンサー豹朝夫、彼は地球平和守備隊レンジャー部隊将校だ、メンバーの中では一番年下だ、そして身軽さと力技が特徴でがけのぼりや地中移動も可能だ、共通武器はバルカンスティックそして合体技はバルカンボールやニューバルカンボールだ」

 

あこ「そんなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、巨大戦力はジャガーバルカンとコズモバルカンが合体変形したサンバルカンロボだ、次はブラックマグマだ、真の支配者は全能の神だ、こいつは、嵐山長官によって倒された、ちなみに嵐山長官は普通の人間だ」

 

有咲「いやいやいや、人間に倒されるラスボスって」

 

ジャッカル「そして幹部は、ヘルサターン総統 ヘドリアン女王あとはデンジマンの時に言い忘れたアマゾンキラー ゼロガールズ イナズマギンガーだ」

 

瑠唯「確か、ヘドリアン女王も出てきたんですね」

 

ジャッカル「ああ、そして怪人は、機械生命体で戦闘員はマシンマンだ」

 

あこ「そうなんですね」

 

ジャッカル「ああ、そうだ」

 

ましろ「そういえば36 37話のサブタイトルが短いんですがなぜですか?」

 

ジャッカル「ああ、それは人気アイドル・三原順子さんの出演を新聞のテレビ欄に記載する余地を確保するためであり同話数はこうした手法の先駆けに当たる」

 

つくし「そうだったんですね」

 

ジャッカル「そういうことだ、今日はここまでだ」

 

彩「まさかヘドリアン女王が再び出るとは」

 

あこ「そうだね」



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スーパー戦隊解説6

ジャッカル「よっしゃ、今回も第6回だ」

 

友希那「今回は、どんな戦隊なのかしら?」

 

ジャッカル「今回は、大戦隊ゴーグルファイブだ」

 

あこ「ゴーグルファイブはどんな戦隊なんですか?」

 

ジャッカル「ゴーグルファイブのあらすじは、日本人の若き冒険家 赤間健一はドイツ山中の洞窟を探検中に謎の集団に襲われてる初老の男性を救う」

 

リサ「その謎の集団が今回の敵組織なんですね」

 

ジャッカル「その男性は未来科学研究所の本郷博士で自分を襲っていたのは暗黒化学デスダークだという」

 

巴「今回は、デスダークって連中が相手なのか?」

 

ジャッカル「ああ、そこでゴーグルファイブのメンバーだ、赤間健一」

 

瑠唯「確か、冒険家だっていう」

 

ジャッカル「ああ、冒険家でルビーとアトランティス文明をモチーフとしているゴーグルレッドに 黒田官平 東都大学将棋部部長でエメラルドとアジア文明を象徴するゴーグルブラックになる」

 

美咲「そういえば、今回は宝石と古代文明がモチーフになってるんですね」

 

ジャッカル「ああ、青山三郎 アイスホッケーの花形選手でサファイアとエジプト文明を象徴するゴーグルブルーに 黄島太 動物園の飼育係でオパールとムー文明を象徴するゴーグルイエロー 桃園ミキ 新体操選手でダイヤとマヤ・インカ文明を象徴するゴーグルピンクになる」

 

つくし「そういえば、デンジマンと同じで変身前の名前と変身後が同じなのね」

 

ジャッカル「ああ、そして個人武器はレッドロープ ブラッククラブ ブルーリング イエローボール ピンクリボンだ 巨大戦ではゴーグルロボで戦う、必殺つ技は、ゴーグルビクトリーフラッシュ後半はゴーグルゴールデンスピアーだ」

 

はぐみ「クラブにロープにボールそれって全部、新体操で使うものだよね」

 

ジャッカル「ああ、そして敵のデスダークについてだ、ボスは総統タブーそして幹部はデスギラー将軍 ゼノビア マズルカ イガアナ博士 ザゾリヤ博士 デスマルク大元帥 ベラとベスだ、今作の怪人は合成怪獣通称モズーと呼ばれる」

 

燐子「そういえば巨大化方法は?」

 

ジャッカル「今回は、巨大化するってことはない」

 

モカ「じゃあどうするんですか?それではゴーグルロボの出番は」

 

ジャッカル「それなら安心せい、今回は巨大ロボット通称コングを使う」

 

千聖「コング?」

 

ジャッカル「ああ、例えばカマキリモズーの場合はカマキリコング カッパモズーならカッパコングだが最初のカイモズーはなぜかファンコングだ、それは4話のクモモズーまでは違うだな」

 

ましろ「そうなんですね」

 

ジャッカル「そうだ」

 

紗夜「そういえば、なぜ後半から技が変わったんですか?」

 

ジャッカル「それは第34話 出た!黄金必殺技にて体がネオメタル金属原子でできているワニモズーがゴーグルビクトリーフラッシュが聞かないため、この技で対抗した、それ以降この技が必殺技になっている今日は、ここまでだ」

 

こころ「なんか、新体操やりたくなってきたわね」

 

はぐみ「そうだね」

 

薫「じゃあ、帰ったらやろうか」



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スーパー戦隊解説7

ひまり「そういえば、今回で7回目だね」

 

つぐみ「7番目の戦隊ってなんだろう」

 

ジャッカル「今回は爆発がマジでやばい戦隊、科学戦隊ダイナマンだ、あらすじは太古の昔に落下した隕石の微生物が地底で進化して生まれた有尾人の一族ジャシンカ帝国が現れる、彼らは、地上にあこがれており、人類よりの科学で地上を侵略しようとしていた」

 

美咲「今回は地底人が相手なんですね」

 

ジャッカル「ああ、そしてダイナマンのメンバーだが」

 

燐子「一ついいですか?」

 

ジャッカル「なんだ?」

 

燐子「幹部たちの尻尾の意味って?」

 

ジャッカル「ああ、それね、階級だよ、ダイナマンのメンバーは弾北斗 ダイナマンのリーダーで科学者の卵と同時にモトクロスの腕もかなりいい武術や二刀流で戦うダイナレッドに変身 星川竜 ダイナブラック」

 

日菜「あれっ、この人、ゴーグルブラックの」

 

ジャッカル「役者は同じだ、彼はUFOと交信し友達になることを夢見る、伊賀流忍者の子孫だ」

 

イヴ「忍者、かっこいいです」

 

ジャッカル「忍法を得意とするダイナブラックに変身する、島洋介 ダイナブルーだ、若き海洋学者で水中戦を得意とするダイナブルーに変身する 南郷耕作 ダイナイエロー 植物学者でパワーファイターで大食いだ、怪力を生かしたダイナイエローに変身する 立花レイダイナピンクでコミュニケーション研究の専門家でフェンシングを得意とするがネコアレルギーを持っている」

 

友希那「あらっ、にゃーんちゃんかわいいのに」

 

ジャッカル「フェンシングを得意とするダイナピンクに変身する戦力はダイナ剣 クロスカッター ブルーフリスビー チェーンクラッシャー ローズサーベルそして合体技はスーパーダイナマイト ニュースーパーダイナマイト巨大ロボはダイナロボだ」

 

リサ「ダイナマンも技が変わるんですね」

 

ジャッカル「ああ、そしてジャシンカだ、まずは尻尾9本の帝王アトン幹部は尻尾7本がカー将軍 尻尾5本から4本から0になったメギド王子」

 

あこ「なぜですか?」

 

ジャッカル「ああ、それはゼノビアによってすべて切り落とされる、そして幹部のダークナイトそして4本尻尾の王女キメラそして7本から10本になった女将軍ゼノビアだ」

 

レイヤ「ダークナイトって何者なの?」

 

ジャッカル「ダークナイトはメギド王子だ」

 

マスキング「そういえば、10本尻尾になるとどうなるんですか?」

 

ジャッカル「10本尻尾に死ぬ、それはダークナイトもといメギド王子しか知らない」

 

パレオ「なぜですか?」

 

ジャッカル「ゼノビアに尻尾を斬られた復讐だ、そして今回の敵は進化獣そしてメカシンカだ、そして戦闘兵はシッポ兵だ」

 

有咲「そういえば技が変わったんですが、まさか通用しなかったんですか?」

 

ジャッカル「初登場は、第34話 強敵!メカシンカにてミサイルザリガニにスーパーダイナマイトをも耐えることが可能だ、そして巨大化は細胞が巨大増殖したビッグバンプログレスだ」

 

彩「そういえばベーダー怪人に似てますね巨大化方法が」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、今日はここまでだ」

 

千聖「なかなか、面白いわね、巨大化方法が違うって」

 

日菜「そうだね、すごくるんってくる」



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スーパー戦隊解説8

ジャッカル「今回は、これだ、超電子バイオマンだ、あらすじはかつて高度な文明によって栄えたバイオ星は超科学によって生み出した物質活性化をもたらすバイオ粒子をめぐる戦争により滅ぶ、そして500年ドクターマンと名乗る科学者が率いる新帝国ギアが地球侵略を開始する、そしてバイオ粒子を浴びせられた5人の子孫をバイオマンとして選び出す」

 

あこ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「そして、バイオマンは女性が二人でイエローが途中で交代する」

 

美咲「そうなのね」

 

ジャッカル「まずは、郷四朗 日本人初のスペースシャトルのパイロット先祖は武者修行中の侍だ、格闘技を得意とするレッドワンに変身する、高杉真吾 カーレーサー死亡の青年で先祖は猟師スピードと怪力を得意とするグリーンツーになる、南原竜太漁師の家系で先祖は農民だ、水中戦とするブルースリーに変身」

 

リサ「なんか見つけるの大変そうだね」

 

ジャッカル「そうだな、そして小泉ミカ ネイチャーカメラマンでサブリーダー先祖はくノ一だ初代イエローフォーに変身する、そして矢吹ジュン オリンピック候補のアーチェリー選手だ、先祖は不明」

 

友希那「オリンピック候補に選ばれるなんてさすがね」

 

ジャッカル「彼女は二代目イエローフォーに変身する、最後は桂木ひかる 女子大生で先祖が公家の娘 敵の力を利用した攻撃が得意なピンクファイブに変身する、共通武器はバイオソードで銃や剣にもなる、巨大ロボはバイオロボだ、必殺技はバイオエレクトロンだ」

 

つぐみ「なんかすごいね」

 

ジャッカル「そして新帝国ギアだ、首領はドクターマン、本名は蔭山秀夫という人間だ」

 

透子「マジかよ、もともと人間だったわけドクターマンって」

 

ジャッカル「ああ、ロボット工学者だ、そして大幹部のビッグスリー、まずは、リーダー格のメイスン そしてファラそしてパワーのモンスターださらにジューノイド5獣士、メッサージュウ サイゴーン ジュウオウ メッツラー アクアイガーだ」

 

リサ「あれっ、怪人枠は?」

 

ジャッカル「ああ、普通の一般怪人は出ずにメカジャイガンそしてネオメカジャイガンだ、さらに第三勢力としてこいつだ、バイオハンターシルバ」

 

あこ「かっこいい」

 

紗夜「バイオハンター、なんか嫌な予感がしますね」

 

ジャッカル「ああ、こいつは、反バイオ同盟が作った殺人ロボットだ」

 

りみ「なにそれ危険だよ」

 

香澄「そういえばなんでイエローフォーは交代したんですか?」

 

ジャッカル「ああ、中の人が失踪したらしくてな、ちなみに本編ではメイスンの放ったバイオキラーガンの反バイオ粒子エネルギーを食らい死亡だ」

 

たえ「バイオキラーガンはさすがにやばいよね」

 

ジャッカル「ああ、今日はここまでだ」

 

彩「まさかのイエローフォー役の人が失踪するなんて」

 

千聖「そうね、有名人がやることではないわ」



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スーパー戦隊解説9

あこ「確か、これで9回目だよね、バイオマンの次の戦隊はいったいなんなのかしら?」

 

ジャッカル「9回目は電撃戦隊チェンジマン、これは敵のスケールが馬鹿みたいにでかい」

 

リサ「バカみたいってそこまで大きいんですか?」

 

ジャッカル「初めに地球防衛を目的とする地球守備隊」

 

彩「地球守備隊?確か、サンバルカンも」

 

ジャッカル「サンバルカンは地球平和守備隊だ」

 

美咲「関連性は?」

 

ジャッカル「そこまでは不明だ、そこの日本支部では各部隊から集められた精鋭たちに対し、鬼軍曹と呼ばれる教官 伊吹の激しい訓練が繰り広げられていた、しかし、あまりにも過酷な訓練に隊員は次々に脱落する」

 

有咲「ちょま、そこまで厳しい訓練なのかよ」

 

ジャッカル「ああ、だが、星王バズーが率いる宇宙帝国大星団ゴズマの地球侵略が始まる、そして戦闘員のヒドラー兵の攻撃によって隊員たちは惨殺される、だが、その時、地球から光が放たれ剣飛竜ら5人に当たる」

 

香澄「その光って?」

 

ジャッカル「アースフォースだ」

 

薫「そのアースフォースって?」

 

ジャッカル「パワーの源だ、まずは、チェンジマンサイドだ、まずは剣飛竜 元日本支部航空部隊将校だ、ドラゴンの力を宿すチェンジドラゴンに変身する 疾風翔 元日本支部レンジャー部隊でグリフォンの力を宿すチェンジグリフォンだ」

 

たえ「チェンジマンって色じゃなくて、生物の名前なんだね」

 

ジャッカル「そうだ、次は、大空勇馬 元日本支部陸上部隊将校 ペガサスの力を宿し高い跳躍力を生かした空中殺法を得意とするチェンジペガサスだ、次は、渚さやか 元日本支部作戦部隊将校だ」

 

千聖「あらっ、チェンジマーメイドは白なのね、白色は初めてかしら?」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、水中戦を得意とし人魚の力を得意とする、チェンジマーメイドに変身、翼麻衣 元日本支部謀報部隊将校 不死鳥の力を宿すチェンジフェニックスに変身する、そしてここで電撃戦隊の指揮官 伊吹長官だ」

 

マスキング「伊吹長官もか?」

 

ジャッカル「かれは、電撃戦隊を率いる地球守備隊の指揮官だがその正体はヒース星人ユイ・イブキだ」

 

七深「彼は宇宙人なんだ」

 

ジャッカル「ああ、そして装備は変身アイテム チェンジブレスそして銃や剣や盾になるチェンジソードそして必殺武器はパワーバズーカだ、巨大ロボはチェンジロボだ、次は、ゴズマサイド、まずは、星王バズー、こいつは、人型だが本当の正体は惑星型生命体、宇宙の星を食って生きている、それが、ゴズマスターだ」

 

紗夜「ということは、ボスは惑星だってことですか?」

 

ジャッカル「ああ、そして、幹部は、ギルーク司令官そして死にかけた宇宙獣士ザドスに乗り移ったのがゴーストギルークそしてリゲルオーラを浴びてパワーアップした姿、スーパーギルークだ」

 

イヴ「すごいですね、グルークって」

 

ジャッカル「そして副官ブーバ、そして副官シーマ、彼女は元アマンガ星、当初は男のような低い声で話すが、これは戦士の状態だ、そして女王アハメス、彼女は、元アマゾ星の女王で三獣士やジャンゲランを従えている、そして宇宙獣士メーズ」

 

友希那「あらっ、宇宙獣士も?」

 

ジャッカル「これはアハメスが宇宙獣士となった姿だからな、そして怪人は、さっきから出てきている宇宙獣士だ」

 

日菜「じゃあ、巨大化するのは?」

 

ジャッカル「ギョダーイとよばれる生物が巨大化させる、そして戦闘兵はヒドラー兵」

 

パレオ「怖い」

 

ジャッカル「まあ、そうだろうな、解説はここまでだ」

 

燐子「なんかヒドラー兵って夢に出てきそう」

 

ひまり「そうですね」



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スーパー戦隊解説10

つぐみ「これで、10回目だね」

 

モカ「前回のチェンジマンのボスはエモすぎだったね」

 

蘭「それより10回目の戦隊はなんだろうね」

 

ジャッカル「今回の戦隊は今までの戦隊とは違う」

 

あこ「どういうことですか?」

 

ジャッカル「今回は超新星フラッシュマン、この戦隊は元地球人だ」

 

紗夜「元地球人?ということは、今は違うんですか?」

 

ジャッカル「ああ、今は全員フラッシュ星人と呼ばれる宇宙人だ、まあ、この話は、ちょっと、悲しい話だな」

 

あこ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、あれは物語開始20年前に改造実験帝国メスによって宇宙に連れ去られた地球人がさらわれる、そしてそのうちの5人が異星人のフラッシュ星人に助けられる、そして20年後、地球に戻ってくる、まずはフラッシュマンからだ、ジン フラッシュマンのリーダーでプリズムはルビーの力を持つレッドフラッシュに変身する、武器はプリズム聖剣」

 

あこ「聖剣かっこいい」

 

ジャッカル「ダイ、岩で覆われたグリーンスターで育ったため、怪力の持ち主プリズムはエメラルドの力を持つグリーンフラッシュに変身する、武器はプリズムカイザー、そして、ブン 砂漠で覆われたブルースターで育てられ30日なら水一杯でプリズムはサファイアの力を持つ、ブルーフラッシュに変身する、武器はプリズムボールだ」

 

彩「なんかすごいのね、フラッシュ星人って」

 

ジャッカル「次はサラ 雪と氷の星イエロースターで育てられ寒さにはかなり強い」

 

花音「いいなあ、私、寒いの苦手だから」

 

ジャッカル「トパーズの力を持つイエローフラッシュに変身する、武器はプリズムバトン最後はルー 重力の強いピンクスターで育ったため、重力を遮断能力を持つ、ダイヤモンドの力を持つピンクフラッシュに変身する、武器は重力を操るプリズムブーツだ、そうだな、一応、時村博士についても解説しとくか」

 

レイヤ「その人、重要なんですか?」

 

ジャッカル「ああ、彼は、20年前にエイリアンハンターに子供をさらわれ、その時の記憶を失っており、タイムマシンを作り上げることが成功」

 

マスキング「それって、子供の誰かがフラッシュマンのメンバーってことか」

 

ジャッカル「ああ、最初は、分からなかったが、サラが自分の娘だと知る、そして英雄タイタンやレー・バラキもいるが割愛しておく、そして共通装備はプリズムフラッシュ、プリズムシューターで、必殺武器はローリングバルカンだ」

 

あこ「バズーカ砲の武器ってかっこいいね」

 

ジャッカル「次は、改造実験帝国メスとエイリアンハンターについてだ、まずは、大帝ラー・デウス、そしてザ・デウスーラさらにザ・デーモスと進化していく」

 

有咲「マジか」

 

ジャッカル「そして、大博士リー・ケフレン、遺伝子シンセサイザーを使い生命の改造を行いラー・デウスをデウスーラとデーモスにした張本人だ」

 

たえ「自分のボスですら改造するなんてすごい技術ね」

 

ジャッカル「だが終盤にてケフレンは、自分が300年前にデウス自らの手術などを受け現在の姿になった」

 

千聖「じゃあケフレンも元人間ってことですか?」

 

ジャッカル「ああ、そして幹部、レー・ワンダ、こいつは妖獣士ワンダーラになりタイムストップ3秒殺しという能力を持っている」

 

燐子「それって、やばいんじゃ」

 

ジャッカル「ああ、そして次は、レー・ネフェル、彼女は豹やアルマジロなどの複数の遺伝子合成している、彼女も妖獣士ネフェルーラに強化変身でき妖獣幻覚で幻覚世界に引きづりこむ、そして、レー・ガルスあまり解説することがない」

 

全員「ええええええ」

 

ジャッカル「次は準幹部だ、まずはウルク、狼の遺伝子から作られた格闘センスが高いそして上位三幹部のサポートをする、そしてキルト、キルト猫の遺伝子から作られた敏捷性や瞬発力に優れているが45話 戦士よ地球を去れにてデウス獣戦士ザ・キルトスに改造されるがローリングバルカンの連続攻撃で倒される」

 

日菜「必殺武器のローリングバルカンを連続放って倒せないとはやるじゃん」

 

ジャッカル「そしてエイリアンハンター サー・カウラー、ジン達をさらった張本人だ、そして自分の部下が獣戦士ザ・ギータンに狙われメスを離反する、そしてカウラーの副官ボー・ガルダンだが、あまり長くなるから、省略する」

 

千聖「そういう理由ならしょうがないわね」

 

友希那「そういえば獣戦士を巨大化させるのもいるのよね」

 

ジャッカル「ああ、それがデーモスと融合した、クラーゲンと呼ばれる生物が巨大化させる、そしてフラッシュマンの巨大ロボはフラッシュキングとタイタンボーイそしてグレートタイタンだ」

 

瑠唯「そういえば、フラッシュマンの最後がどうとかって言ってたわね、どういうことなのかしら?」

 

ジャッカル「ああ、最後は反フラッシュ現象が進み地球を離れなくなった」

 

あこ「そういえば、反フラッシュ減少がひどくなるとどうなるんですか?」

 

ジャッカル「死ぬことになる、ちなみに最終回の辞典でサラが時村博士の娘だということも知っているが最終回には、地球を離れることになる、今日はここまでだ」

 

美咲「なんかサラがかわいそうね」

 

こころ「そうね、せっかく自分の親に会えたのにね」



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スーパー戦隊解説11

あこ「これで11回目だね」

 

巴「次はなんだろうな」

 

ジャッカル「それは光戦隊マスクマンだ、あらすじとしては地上とは別の世界の地底世界は地底帝国チューブによって統一された、首領ゼーバは次は地上の侵略をもくろむ、そしてタケルの恋人の美緒がチューブの存在を警告したが地割れに飲まれる」

 

彩「なんでその美緒って人はチューブのことを?」

 

ジャッカル「本当の名前はイアルでチューブの派遣したスパイだった、マスクマンのメンバーの紹介だ、タケル マスクマンのリーダー格で5人のなかではもっとも強いオーラパワーを持っている、空手とマスキーブレードの剣技で戦うレッドマスクに変身する」

 

美咲「オーラパワーってアースフォースみたいなものですか?」

 

ジャッカル「ああ、次はケンタ マスクマンのサブリーダー怪力や体術や古武術を応用したブラックマスクに変身する、アキラ チーム最年少で中国武術や拳法を得意とする、変身後は中国武術を生かした素早い攻撃や空中攻撃を得意とするブルーマスクに変身する」

 

こころ「中国拳法やってみたいわ」

 

薫「そういえば、この話、まるでロミオとジュリエットだね」

 

ジャッカル「そして次はハルカ 忍者の宗家の出身で、忍術を使う、イエローマスクに変身する、最後はモモコ 太極拳を得意とするピンクマスクに変身する、共通武器はマスキングブレスそしてレーザーマグナム 個人武器はマスキーブレード マスキーロッド マスキートンファー マスキーヨーヨー マスキーリボンだ」

 

ひまり「なんか、マスキートンファーかっこいい」

 

ジャッカル「ちなみに必殺武器はショットボンバーとジェットカノンだ、あっ、あとは巨大ロボはグレートファイブとギャラクシーロボだ、次は地底帝国チューブだな」

 

つぐみ「そういえばそうだったね」

 

ジャッカル「まずは帝王ゼーバ、こいつはイガム家から地底世界の王権を奪い恐怖と暴力で地底世界を征服する、そしてこいつの正体はリサールドグラー2世だ、そして地底王子イガム」

 

紗綾「あれっ、この人、美緒って人に似てるんだけど」

 

ジャッカル「ああ、こいつは、イアル姫の双子の兄だ、あっでも、姉って言った方がいいな」

 

有咲「女だったんですか?」

 

ジャッカル「そうだ、女性では王位を継ぐことができなかったため、男性として育てられていた、そして地底司令バラバ」

 

彩「あれっ、バラバって超獣」

 

千聖「彩ちゃんお説教が必要かしら?」

 

彩「ごめん」

 

ジャッカル「こいつは、非常に短気な性格でありイガムを家柄ばかりの地底貴族と蔑む、ちなみにこいつはガマロドグラーを使いケンタ以外の4人からオーラパワーを奪い変身不可能にさせた、次は地底忍フーミン」

 

イヴ「まさか、敵にも忍者がいたとは思ってなかったです」

 

ジャッカル「フーミンはイガム家に代々仕えるフー族の子孫で同じ忍術使いであるイエローマスクやオヨブーとはライバル関係にある、そして地底忍オヨブー、彼は炎を操るブヨン族の忍びで第12話 挑戦 忍びの誇りにて仲間のフーミンをだますということも出来る」

 

蘭「仲間もだますってすごいじゃん」

 

ジャッカル「そして地底地奇獣アナグマス、こいつは、妖術を使うことができる、そしてグレートファイブを戦闘不能に追い込む」

 

透子「マジ、こいつやばいじゃん」

 

ジャッカル「そしてエネルギー獣オケランパ、こいつは、地底獣を巨大化させることができる、そして盗賊騎士キロスだ、そして怪人は地底獣で戦闘員はアングラー兵だ」

 

燐子「あの途中で必殺武器が変わったようですけど、なんでですか?」

 

ジャッカル「ああ、それはなキロスのクッレセントスクリューに押されてベームドグラーも加わり炎のクレセントスクリューでオーバーヒートを起こして大破したからな、今日はここまでだ」

 

あこ「マスクマンかっこいい」

 

ジャッカル「分かってるな、あこ、俺の好きな戦隊だからな」

 

あこ「分かります」



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スーパー戦隊解説12

ジャッカル「よっしゃ、これで12だ、その前に、一つマスクマンの回でやり忘れたのがあったから、ここでやっておくが飛鳥リョオ、彼はマスクマン第1号X1マスクに変身する」

 

日菜「なんでやらなかったんですか?」

 

ジャッカル「単純に忘れてた、そして、今回は超獣戦隊ライブマン、これも悲しい話だ」

 

彩「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、科学者育成学校科学アカデミア、その中の生徒 雨宮勇介 大原丈 岬めぐみ 矢野卓二 相川麻里の5人は遅くまで実験を行っていたが、同じ学友の月形検史 仙田ルイ 尾村豪が謎の宇宙船に乗り込もうとする」

 

こころ「何かあったのかしら?」

 

ジャッカル「だが見られた剣史は卓二と麻里をレーザー銃で殺害」

 

千聖「それって友達を殺害したってこと?」

 

ジャッカル「ああ、そして、その2年後、悲願だったスペースアカデミア号の打ち上げの日、突然、謎の宇宙船が攻撃してくる」

 

つくし「誰なの、こんな日に攻撃してくるのは」

 

ジャッカル「そして、現れたのはドクターケンプ ドクターマゼンダ ドクターオブラーが現れる」

 

ましろ「・・・」

 

香澄「どうしたの?」

 

ましろ「この3人裏切った三人に似てる気が」

 

ジャッカル「よく気付いたな、ケンプ マゼンダ オブラーは裏切った3人だ」

 

透子「ちょっと待って、それって友達と戦うってこと?」

 

ジャッカル「ああ、ここでライブマンのメンバーに行くぜ、雨宮勇介 ライブマンのリーダー格でハサブサの能力を持つレッドファルコンに変身する、そして武器はファルコンソードだ、次は大原丈 科学アカデミア時代に勇介とビリ争いを競っていた」

 

彩「ビリ争いって・・・」

 

ジャッカル「ライオンの能力を持つイエローライオンで武器はライオンバズーカだ、岬めぐみ ライブマンの紅一点でイルカの力を持つブルードルフィンに変身 武器はドルフィンアロー」

 

千聖「あらっ、ライブマンも三人なのね」

 

ジャッカル「いや、のちに二人出てくる、矢野鉄也 特技はボクシングでブラックバイソンに変身する武器は、バイソンロッドだ、そして相川純一 都立南高校のラグビー部に所属しておりフォワードを務める、サイの力を持つグリーンサイで武器はサイカッターだ」

 

紗夜「相川に矢野どこかで」

 

友希那「多分、相川麻里と矢野卓二の身内じゃないかしら」

 

ジャッカル「そうだ、共通装備はツインブレスそして必殺武器はバイモーションバスター 巨大ロボはライブロボ スーパーライブロボそしてライブボクサーだ、次は武装頭脳軍ボルトだ」

 

燐子「何が目的なんですか?」

 

ジャッカル「世界は優秀な天才が支配すると考えている、まずは、大教授ビアス ボルトのボスそして48話 最終話では12人の千点頭脳により若返り少年王ビアスとなっていく、そして、ドクターケンプ」

 

美咲「確か、月形って人だよね」

 

ジャッカル「ああ、こいつは、異常なプライドとエリート意識が高く自惚れする悪癖し次第に他人を見下すようになる、そして強さと美しさを兼ね備えた美獣ケンプだ」

 

瑠唯「強さはともかく、美しさのかけらもないわね」

 

ジャッカル「そして第37話 16才ケンプ凶獣変身から凶獣ケンプになる、そしてドクターマゼンタ、人間のころから月形と同じでプライドが高い上、自分より能力が劣る者を見下す性格だったがボルトに入ってからは愚かな人間のことは考える必要なしということもあった」

 

マスキング「マジかよ、完全に人間の心を捨ててるじゃねえか」

 

ジャッカル「そしてマシンマゼンダとなり47話で頭脳までも機械化したロボマゼンダになる、そしてドクターオブラー 元々は心優しい青年だったが貧弱な身体にコンプレックスを持つ」

 

レイヤ「コンプレックスは誰にもあるのにね」

 

ジャッカル「だけど、第19話 がり勉坊やオブラーにて生まれつきの天才ではなく秀才で勉強を強要されており、みんなと遊びたいという気持ちが分身であるベンキョウヅノーの行動で心底が明らかになる、そして唯一、人間に戻った幹部だ」

 

蘭「よかった元の人間に戻って」

 

ジャッカル「そしてドクターアシュラ、こいつは、ニューマフィアのボス毒島嵐が生体改造した姿だが、ビアスに利用されたことを知るとバトルヅノーにダイナマイトで特攻して自爆した」

 

つぐみ「うわあ、なんかかわいそう」

 

ジャッカル「ブッチーとギルドスは省く、次はガードノイドガッシュだ、こいつはビアスのボディーガードとして製作されヅノー獣を生み出したり巨大化させることが可能だ、そして怪人が頭脳獣で戦闘員はジンマーだ、今日はここまでだ、次は平成最初の戦隊だな」

 

彩「うー、こういうのに弱いよ、私」

 

千聖「友達と戦い倒す、こんな悲しい運命はないわね」



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スーパー戦隊解説13

ジャッカル「今回から平成の戦隊に入るぜ」

 

千聖「そう言えばそうだったわね、平成最初の戦隊って何かしら?」

 

ジャッカル「ああ、その戦隊は高速戦隊ターボレンジャー」

 

友希那「ターボレンジャー?車かしら?」

 

ジャッカル「よくわかったな、彼らは、初の車の戦隊だ、あらすじは今からさかのぼること2年前世界に暴魔百族と人間が存在していた、そして、人間は妖精と協力し暴魔百族を封印することに成功する?そして2万年後、妖精は人間に忘れられた、そして妖精族のシーロンは妖精は都立武蔵野高等学校の3年A組の5人に未来を託すことにした」

 

リサ「ターボレンジャーって全員高校生なんですね」

 

ジャッカル「そうだ、まずは炎力 ターボレンジャーのリーダーで野球部のキャプテンにし4番でキャッチャーだ、優れたバランスを持つレッドーターボに変身する武器はGTソード 山形大地 ターボレンジャーの参謀格で陸上部に所属しパワーアクションを得意とするブラックターボに変身する武器はTハンマーそして次は浜洋平ターボレンジャーのムードメーカーで水泳部で射撃を得意とするブルーターボに変身し武器はJガンだ」

 

あこ「剣にハンマー、そして銃、かっこいい」

 

ジャッカル「そして日野俊介 体操部に所属しており体操を生かしアクロバディックを生かしたイエローターボに変身し、武器はBボーガン」

 

蘭「ボーガンを武器にする戦隊って初めてね」

 

ジャッカル「そして最後は森川はるな 生徒会長を務める秀才でありバトン部に所属する、スピーディーなアクションを得意とするピンクターボに変身する、武器はWステッキそして、必殺武器は、後半から出てきたVターボバズーカだ、巨大ロボはターボロボとスーパーターボロボ スーパーターボビルダーだ」

 

瑠唯「次は暴魔百族ね」

 

ジャッカル「ああ、まずは暴魔大帝ラゴーン、暴魔百族を束ねる暴魔城の支配者、触手からは、暴魔再生巨大化光線を放つ」

 

ましろ「珍しいですね、首領が巨大化させるって」

 

ジャッカル「そしてラゴーンは一度敗れたことによりネオラゴーンになる、そして暴魔博士レーダ、暴魔のナンバー2の大幹部だ、ちなみにこいつもラゴーンと同じで巨大化させることができる」

 

美咲「あらっ、大幹部も巨大化させることのようね」

 

ジャッカル「そして、姫暴魔ジャーミン、こいつは、蛇の化身だ、そしてこいつも巨大化再生光線を放つ」

 

ひまり「あれっ、ジャーミンも?ということは、残りの暴魔の幹部も?」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、そして暗闇暴魔ジンバ、鎧武者の風貌をした幹部で力とライバル関係にある、こいつは、口から暴魔再生光線を放つ、そしてかっとび暴魔ズルテン、他の幹部よりは格下だが目くらましなどもできる、ほら貝から、巨大化再生光線を放つ」

 

つぐみ「見た目によらないわね」

 

ジャッカル「そして怪人は暴魔獣で戦闘員はウーラー兵だ」

 

彩「うー、高校生で命を懸けるなんて」

 

つくし「そういえば、後半から必殺武器が出てきたって言ってましたけど破壊されたんですか?」

 

ジャッカル「いや、ヤミマルにプラズマシュートが破られたために新たな武器として登場した、そうだ、ヤミマルとキリカは流れ暴魔と呼ばれる」

 

燐子「流れ暴魔?」

 

ジャッカル「簡単に言えば人間と暴魔のハーフだ、今日は、ここまでだ」

 

花音「暴魔と人間のハーフって」

 

たえ「なんか、怖い」



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スーパー戦隊解説14

ジャッカル「よっしゃ、次は、地球戦隊ファイブマンだ、ファイブマンは全員、兄弟かつ教師だ」

 

彩「生徒の次は教師、なかなかおもしろそう」

 

ジャッカル「あらすじは、宇宙航行が可能となった時代、28年前の1970年、生命が死に絶えた星に緑を蘇生させる研究を行っていた星川博士は、家族で地球を離れ惑星シドンで現星人とともに植樹作業をやっていたが、成功だと思われたがエイリアン軍団、銀帝軍ゾーンの襲撃を受け離れ離れになる、そして、20年後、両親と別れた兄弟は同じ小学校の教師になっていた、そして、ゾーンは1000個目の惑星として地球侵略を開始する」

 

りみ「1000個目ってかなりすごい組織なんじゃ」

 

ジャッカル「そして、ファイブマンのメンバーだ、星川学 ファイブマンのリーダーで長男で宇宙科学が得意な理科教師だ、原子運動を象ったファイブレッドに変身する」

 

友希那「宇宙科学ってなんなのかしら?」

 

ジャッカル「星川健 星川兄弟の次男で体育教師スポーツ万能で水泳と柔道が得意、運動をしている人間を象っているファイブブルーに変身する、星川文矢 星川兄弟の三男で次女のレミとは双子で国語教師で漢字の語を象ったファイブブラックに変身する」

 

レイヤ「そのファイブブラックのエンブレムの効果って?」

 

ジャッカル「簡単に言えばスーパーコンピューターで地球の言葉から宇宙の言葉まで分析できる、そして星川数美 星川兄弟の長女で、算数教師だ、加減乗除の計算法を象ったファイブピンクに変身する、最後に星川レミ」

 

美咲「確かファイブブラックの双子の」

 

ジャッカル「そうだ、星川兄弟の次女で絶対音感を持っている音楽教師だ、八分音符を象ったファイブイエローに変身する」

 

イヴ「絶対音感で音楽教師って、無敵じゃないですか?」

 

ジャッカル「そして、共通装備は、男性陣がVチェンジャーブレス女性陣がVチェンジャーコンパクトだ、そして強化アイテムファイブテクター、必殺武器はアースカノンとスーパーファイブボールだ、そして次は銀帝軍ゾーンだ」

 

あこ「確か999個の星を滅ぼしたっていう」

 

ジャッカル「まずは、銀河皇帝メドー、こいつは、ゾーンの支配者の女性だが、その正体はストーカー戦艦もといバルガイヤーがゾーンの手先として利用するために王女メドーの顔を似せて作った、そして銀河超獣バルガイヤー、ゾーンの真の支配者だ」

 

全員「・・・」

 

ジャッカル「どうした?」

 

マスキング「ストーカー戦艦ってどういう意味だ?」

 

ジャッカル「ああ、そのこと?簡単に言えば、バルガイヤーが王女メドーのことを好きになる、彼女はバルガイヤーの求愛を拒むが、バルガイヤーがしつこく追いかけてきて逃げてるうちに崖から転落してしまい死亡させる」

 

千聖「戦艦が人間を好きになってしまうとはね」

 

有咲「だけど、嫌われたのに追いかけるのはマジのストーカーですよ」

 

ジャッカル「話は戻す次はバルガイヤーの二代目艦長ガロアだ、こいつは、ゾーンの大幹部だが完全なギャグキャラに落ちた」

 

レイヤ「ギャグキャラって」

 

ジャッカル「こいつは、シドン襲撃時に学に顔を傷つけられたことによってライバル心を抱く、そしてこいつは、部下の失敗を身を挺してかばうなどの威厳を見せる」

 

こころ「ここまで聞くと、ギャグキャラには思えないわね」

 

ジャッカル「だがこいつは毛虫が苦手でさかさまデーやシュバリエの登場に立場が危うくなりメドーに見限られ掃除係に降格させられる」

 

日菜「あはははははは、ガロア面白い」

 

あこ「そういえばさかさまデーって?」

 

ジャッカル「戦闘員と幹部の立場が逆になることだ、そして銀河剣士ビリオン、戦いと無上の喜びとする剣士でレイピアを武器とする、そして銀河博士ドルドラ、冷徹なゾーンの女科学者で作戦参謀的な存在だが戦闘能力も高い」

 

彩「ゾーンやばいよ」

 

ジャッカル「そして銀河の牙ザザ、彼女は死にかけていたところをドルドラの生態改造によって命を救われた、そして銀河商人ドンゴロス、こいつは商人なため戦闘能力は高くない、そして初代艦長シュバリエだ」

 

友希那「確か、ガロアの立場を危うくしたっていう」

 

ジャッカル「ああ、こいつは、引退し悠々自適の生活を送っていたが生活に飽きたのとガロアが地球侵略を手間取ってることを知り戻ってくる、そして、銀河戦隊ギンガマン、5人のエイリアンで構成される悪の戦隊だ」

 

燐子「ということはライダーでいえばネガ電王やダークカブトみたいなポジションなんですね」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、そして怪人は銀河闘士と合体銀河闘士だ」

 

あこ「合体銀河闘士?」

 

ジャッカル「簡単に言えばゲルショッカーの怪人と思えばいい、戦闘兵はバツラー兵だ、あとファイブマンのロボはファイブロボとスーパーファイブロボそしてスターファイブだ」

 

花音「そういえば巨大化方法ってあるんですか?」

 

ジャッカル「ああ、巨大化獣ゴルリンと呼ばれるもので今までとは違うのが銀河闘士が完全に息絶える前に吸収しなければ巨大化できない」

 

リサ「確かに今までは倒されてから、巨大化してましたね」

 

ジャッカル「今日はここまでだ」

 

日菜「ガロア艦長面白い」

 

透子「これ絶対SNSに載せたら人気出るって」



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スーパー戦隊解説15

ジャッカル「ついに15回目、今回はあの戦隊を見ていくぜ」

 

こころ「スーパー戦隊15作品目ってなんなのかしら?」

 

ジャッカル「戦うトレンディードラマこと鳥人戦隊ジェットマンだ」

 

彩「トレンディードラマってことは恋愛系ですか?」

 

ジャッカル「そういうことだ、まずは、西暦199X年、世界中を監視するアースシップを有す世界規模の防衛組織地球防衛軍スカイフォースによって平和が守られていた、そしてその組織ではバードニウムと呼ばれるものを開発していた新エネルギー、バードニックウェーブが開発されJプロジェクトが開発されていたが突然、次元戦団バイラムの襲撃を受ける」

 

あこ「バイラム?」

 

ジャッカル「こいつらはさまざまな次元の世界を侵略してきた組織だ、だが、そこで竜の恋人リエが死んでしまう、そしてバイラムの襲撃がバードニックウェーブを地球に降り注ぎ一般人が浴びる」

 

美咲「そのバードニックウェーブって大丈夫なの?」

 

ジャッカル「ああ、超人的な力を身に着けるだけだ、まずは、ジェットマンのメンバーでまずは天堂竜、ジェットマンのリーダーでスカイフォーサーの青年で最初に言った通り恋人のリエをなくしている、鷹の力を持つレッドホークに変身する、そして次は結城凱 ギャンブルやサックス演奏で生計を立てている青年でコンドルの力を持つブラックコンドルに変身する」

 

つくし「鷹はともかくコンドルって敵のイメージがあるんですが」

 

ジャッカル「それは、人それぞれだな、次は、大石雷太 農業の青年で最初はジェットマンへの誘いを暴力は嫌いだという理由で断るがバイラムのより畑を現れたことにより仲間になる、フクロウの力を持つイエローオウルに変身する」

 

ましろ「確かに暴力が嫌いって理由なら断ってもしょうがないよね」

 

ジャッカル「そして早坂アコ、三原北高校の3年でジェットマンにはバイト感覚で加わるが香が渡した小切手の超高額の報酬でショックが大きくなりツバメの力を持つブルースワローに変身する」

 

美咲「ちょっと待って、超高額っていくらなの?」

 

ジャッカル「それは言えん、最後に鹿鳴館香 名門鹿鳴館財閥の深窓の令嬢だ、簡単に言えばこころみたいな立場だな」

 

美咲「うわあ、めんどくさくなりそう」

 

ジャッカル「彼女は偶然バードニックウェーブを浴びたことを契機にジェットマンに加入する、白鳥の力を持つホワイトスワンに変身する、ちなみに竜と香が両想い 雷太と凱が香に対し、片思いって感じだ」

 

香澄「でも竜さんにはリエさんが」

 

有咲「でも、バイラムの襲撃により死んだんだよね」

 

ジャッカル「だと思ったよね、バイラムの前にその前にこいつらだネオジェットマン、こいつらはサイボーグ戦士だ、そして裏次元ディメンシアの戦士もいるがここでは詳しくはやらない、必殺武器は、ジェットストライカーと呼ばれるバギーが変形するファイヤーバズーカだ、巨大ロボは、ジェットイカロスとジェットガルーダそしてグレートイカロス、テトラボーイだ」

 

たえ「ジェットマンには4体もロボットも出てくるのね」

 

ジャッカル「そして、次はバイラムについてだ、まずは裏次元伯爵ラディゲだ、残忍かつ冷酷な野心家で異常なまでに執念深い、そしてラディゲの真の姿ラディガンだ、そしてマリア、彼女は、元スカイフォースの一員で死んだと思った竜の恋人リエだ」

 

千聖「あれっ、リエさんは生きてたの?」

 

ジャッカル「ああ、生きてた、ただし敵として、そしてロボット幹部のグレイ、こいつは、酒とたばこあとは、クラシック音楽を好んでいる」

 

ロック「ロボットなのにお酒大丈夫なのかな?」

 

ジャッカル「ちなみにこいつはマリアに恋心を持つようになる」

 

千聖「これサスペンスなら、間違いなく泥沼化して殺人が起こるパターンね」

 

ジャッカル「そして、少年幹部のトラン、ゲーム感覚で作戦を立て味方の犠牲などですらゲームを楽しむための要素としか思ってない」

 

日菜「このちびっこ、るんってこない」

 

ジャッカル「そして敵味方問わずに子供扱いされたため、トランザへと変貌するそして、バイラムの首領のはずの女帝ジューザ、こいつは17話 18話にて登場、魔獣ジューザに変身も可能だが最後はラディゲに倒される」

 

はぐみ「まさかの裏切り」

 

ジャッカル「そして怪人は、次元獣、バイオ次元獣そして次元虫、戦闘員はグリナム兵だ、巨大化方法は次元虫だ、ちなみに後日談もある」

 

透子「マジで?」

 

ジャッカル「ああ、まずは、雷太は幼馴染とそして竜と香が結ばれる、あこはアイドルに」

 

つぐみ「あれっ凱さんは?」

 

ジャッカル「ああ、式場に向かう途中ひったくり犯と遭遇、そして刺されて、式場で息絶える」

 

蘭「せっかくのおめでたい日なのに」

 

モカ「さすがに許せませんなあ」

 

ジャッカル「今日は、ここまでだ」

 

巴「さすがにこれ子供向けにはきついんじゃねえか」

 

あこ「まったく理解が追いつかなかったよ」



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スーパー戦隊解説16

ジャッカル「今回は、初の恐竜の戦隊だ、その名も恐竜戦隊ジュウレンジャーだ」

 

あこ「恐竜!!」

 

ジャッカル「ああ、かつて地上は、恐竜から進化した人間妖精族がともに暮らしていた、しかし1億7千年前、恐竜部族の長の一人が悪魔と契約し人類滅亡を画策5大部族たちは守護獣とともに魔女バンドーラとともに戦い封印するが現代に封印が説かれてしまう」

 

千聖「うわっ、封印が解けたのね」

 

ジャッカル「そしてジュウレンジャーだ、ゲキ ヤマト族のプリンスでジュウレンジャーのリーダー、ティラノサウルスを守護獣に持つティラノレンジャーだ、そしてさらにアームドティラノレンジャーに変身する ゴウシ シャーマ族のナイト最年長で参謀格だ、メンバーで唯一古代文字が読める、マンモスを守護獣を持つ、マンモスレンジャーに変身する ダン エトフ族のナイト 明るく短気だがムードメーカーの一面を持つ、トリケラトプスを守護獣に持つトリケラレンジャーに変身する」

 

彩「ティラノサウルスにマンモスにトリケラトプス」

 

ジャッカル「ボーイ ダイム族のナイトで、メンバーの中の最年少で忍術まがいの動きも身に着ける、守護獣サーベルタイガーの戦士タイガーレンジャーに変身 メイ リシヤ族のプリンセスで伝説の英雄リシアンテウスの血を受け継ぐプテラノドンを守護獣に持つプテラレンジャーに変身する、そしてブライ ゲキの実の兄でありヤマト族のナイトの息子だが劇中ではプリンスと名乗っているドラゴンシーザーを守護獣に持つドラゴンレンジャーに変身する」

 

瑠唯「マンモスにサーベルタイガーにドラゴンって恐竜ではないわね」

 

ジャッカル「必殺武器はハウリングキャノン、巨大ロボは大獣神 剛龍神 獣帝大獣神 究極大獣神だ」

 

彩「すごく出てくるのね」

 

ジャッカル「次はバンドーラ一味だ、魔女バンドーラ、大サタンに魂を売った魔女で悪霊の負のエネルギーによってドーラモンスターを巨大化させる」

 

つぐみ「この人、ヘドリアン女王?」

 

ジャッカル「役者は同じだ、次はトットパット、バンドーラに使える吸血コウモリのモンスターだが、血を吸ったことはない、そしてブックパック、バンドーラに仕える小鬼のモンスターで戦闘力は低い、そしてグリフォーザー」

 

あこ「うわっ、かっこいい」

 

ジャッカル「こいつはグリフォンの血を引く戦士だ、そしてその嫁のラミイ、彼女はグリフォーザーとともに戦闘要員で秘密捜査官も務める、そしてプリプリカン、種族はレプラカーンでドーラモンスターを粘土で製造をしている」

 

つくし「ドーラモンスターって粘土で作られてるのね」

 

ジャッカル「そして、怪人はドーラモンスターで戦闘員はゴーレム兵だそして、悪の根源、大サタンだ、最後はドーラタロスとともに爆散した、そしてバンドーラの息子カイだ、今日はここまでだ、ちなみに最後バンドーラ達は封印された」

 

蘭「珍しく、倒されない敵組織なんですね」

 

ジャッカル「ああ」

 

モカ「相変わらずエモいですな」



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スーパー戦隊解説17

ジャッカル「次は、この戦隊だ、五星戦隊ダイレンジャーだ、今から8000年前の紀元前6000年ごろ、中国南部にダオス帝国が誕生し、妖力を使うゴーマ族と気功術を身に着けたダイ族が能力を持たないシュラ族を奴隷のように支配していたが、ゴーマは帝国を自分らの支配下に置こうとダイ族に攻撃を仕掛けるが最後はシュラ族によって新たな文明が築かれたはずだった」

 

彩「どういうことですか?」

 

ジャッカル「だが現代にゴーマが復活するとダイ族の生き残り道士・嘉翔の導きにより若者らは転身する、そして、ダイレンジャーのメンバーだ亮 中華料理店で働く見習いコックの見習いで紐男爵に襲われてたところに龍星王に救われ嘉翔にスカウトされる、炎と雷の気力を操るリュウレンジャーに転身する」

 

美咲「となるとダイレンジャーは拳法を?」

 

ジャッカル「ああ、大五 ペットショップで働いてる青年で幻を操るシシレンジャーに転身する、そして将児 世界チャンピオンを夢見る駆け出しのボクサーでパチンコが趣味 重力の気力を操る テンマレンジャーに転身する」

 

あこ「重力を操るってかっこいい」

 

ジャッカル「知 天才的な腕前を持つ美容師でヘアサロンを勤務 時間を操るキリン

レンジャーに転身する」

 

紗夜「時間を操るって敵がやりそうな能力なんですが」

 

ジャッカル「確かにな、そしてリン 中国から日本に来た留学生で嘉翔の姪で風を操る気力を使うホウオウレンジャーに転身する、コウ 小学生で音をあやつるキバレンジャーに転身する」

 

彩「小学生が転身するの?」

 

ジャッカル「ああ、必殺武器は気力ボンバー、巨大ロボは龍星王 大連王 牙大王 重甲気殿だ、あとはウォンタイガーにダイムゲンだ、そしてゴーマ側だ」

 

蘭「進むごとに出てくるロボットも増えてくわね」

 

ジャッカル「ゴーマ15世、6000年前からゴーマの全権を握るゴーマの支配者そしてシャダム中佐、3幹部のリーダー格を務めパワーアップもする、そしてガラ中佐、風を操ることができる幹部で、巨大化爆弾が複数入ったトランクを持ち歩きゴーマ怪人を召喚する、そしてザイドス少佐、雷を操るゴーマの幹部だがこの幹部らは泥人形だということが判明する」

 

ましろ「泥人形ってことは誰かが作ったってこと?」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、そして阿古丸、シャダムの息子であるが両親の愛がなかったために捻くれた性格になった、そして道士 嘉翔」

 

透子「嘉翔ってダイ族じゃ」

 

ジャッカル「ああ、彼はゴーマ側だったんだ、そして怪人はゴーマ怪人で戦闘員はコットポトロ、ほかにもゴーマ3ちゃんズや地獄の三人官女あとはゴーマ四天王もいる」

 

あこ「四天王って強そう」

 

ジャッカル「ああ、強い、あとは、張梁、彼はゴーマ側だが実は死んだと思った亮の父親だった、あとは魔拳士ジンもだな、今日はここまでだ」

 

蘭「まさかの嘉翔がゴーマ側だったとは」

 

ひまり「そうだね」



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スーパー戦隊解説18

ジャッカル「今回は、初のメンバー全員が忍びの戦隊だ」

 

彩「マスクマンやダイナマンのように一人だけじゃなくて」

 

ジャッカル「ああ、今回は忍者戦隊カクレンジャーだ」

 

イヴ「まさかの忍者戦隊ですか」

 

ジャッカル「あらすじは戦国時代、時の忍者達は人間世界を征服せんとする妖怪たちと長き戦いが行われていたが鶴姫を筆頭とする5人の隠流忍者が伝説の三神将より与えられた封印の扉に総大将ヌラリヒョンと大量の妖怪エネルギーを封印する」

 

七深「妖怪が敵とは、ホラー研究会の血が騒ぎますなあ」

 

りみ「そうだね」

 

ジャッカル「そして400年が過ぎ一般人として過ごしていた猿飛佐助の子孫サスケと霧隠才蔵の子孫サイゾウはカッパに騙され封印を解いてしまう」

 

あこ「でも私たちの知ってるカッパとは違うね」

 

 

 

ジャッカル「カクレンジャーのメンバーだ、サスケ、猿飛佐助の子孫でカクレンジャーのサブリーダーでニンジャレッドに変身する」

 

千聖「レッドがリーダーじゃないのね、てっきりレッドがリーダーだと思ったんですけど」

 

ジャッカル「始めは俺も同じことを思っていた、次は鶴姫、鶴姫家の24代目統領にしてカクレンジャーのリーダー、鶴のような華麗な忍術を使うニンジャホワイトに変身する」

 

ましろ「あれっ、白がリーダーって珍しいですね」

 

ジャッカル「ああ、次はセイカイ、三好青海入道の子孫で熊のような怪力を持つニンジャイエローに変身する、次はサイゾウ」

 

つぐみ「確か、カッパに騙され妖怪の扉を開けてしまったっていう」

 

ジャッカル「こいつはときどき不幸な目にあっている」

 

燐子「そうなんですか?」

 

ジャッカル「まずは、財布がなくなる、アミキリに買ったばかりの新車を斬られる、ヌッペフモフに顔を奪われるといったことだな」

 

美咲「うわあ、そこまで不幸なことに」

 

ジャッカル「狼のような素早い動きでほんろうする、ニンジャブルーに変身する、最後はジライヤ 彼は児雷也の子孫で家電の巻物を奪ったアズキアライを追ってアメリカからやってきた、蛙のジャンプ力を持つニンジャブラックに変身する」

 

つくし「蛙がモチーフってめずらしいですね」

 

ジャッカル「ああ、そして6人目の戦士、ニンジャマンだ、こいつは、三神将の弟子で妖怪大魔王によって騙され封印の壺に封じられていた、そして青二才といわれると巨大化し、サムライマンに変身する、必殺武器は、必殺技は、カクレンジャーボールだ」

 

透子「カクレンジャーボール?ボールの爆弾ってことですか?」

 

ジャッカル「ああ、そうだ、ちなみに巨大ロボは、バトルサルダー バトルカーク バトルクマード バトルロウガン バトルガンマーそしてゴッドサルダー ゴッドカーク ゴッドクマード ゴッドロウガン ゴッドガンマー 無敵将軍 ツバサマル 隠大将軍 スーパー無敵将軍 スーパー隠大将軍だ」

 

あこ「結構出てくるんですね」

 

ジャッカル「そして次は、敵である妖怪軍団」

 

たえ「そのまま」

 

ジャッカル「まずは、妖怪大魔王、こいつは、妖怪軍団の首領だ、そして貴公子ジュニア、彼は、大魔王の実子でその正体はガシャドクロだ、そして白面郎、こいつは大魔王の軍師だがその正体は死んだと思われた鶴姫の父親 義輝だ」

 

友希那「確か、ダイレンジャーにも親子対決あったわね」

 

ジャッカル「ああ、そしてユガミ博士、こいつはテングに付き従っていたがテングの敗北後は貴公子ジュニアに従っていた、そして1度だけ、バズーカ砲を使って、ニンジャレッドを吹き飛ばしている」

 

リサ「うわっ、結構強いじゃん」

 

ジャッカル「そして、花のくのいち組アヤメ サクラ スイレン ユリ ランの5人でスパイ活動や戦闘までこなすが、最後は、元の猫に戻された」

 

友希那「にゃーんちゃん」

 

ジャッカル「そしてヌラリヒョン、先代のカクレンジャーに封印された妖怪だ、そして怪人は妖怪だ、戦闘員はドロドロだ、今日はここまでだ」

 

はぐみ「あれっ、ムンクの叫びに似てる」

 

モカ「確かに、そうだね」



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スーパー戦隊解説19

ジャッカル「よっしゃ、今回は、19回目だ」

 

彩「19作目の戦隊ってなんだろう」

 

ジャッカル「それは超力戦隊オーレンジャーだ、あらすじは、6億年前に存在した超古代文明、その副産物である機械生命体が突如反乱し暴動が鎮圧されて幾壮年。西暦1999年、月面に拠点を置くマシン帝国バラノイアは地球支配を果たすべく再び人類に宣戦布告を行う」

 

あこ「そういえば、そんな映画あったよね、機械が反乱を起こし攻めてくるって」

 

ジャッカル「まずは、オーレンジャーのメンバーだ、星野吾郎、冷静な判断力と推理力にたけた超力戦隊の隊長で階級は大尉」

 

彩「階級?」

 

ジャッカル「ああ、そうだ言ってなかったなUAOHという軍隊に所属している」

 

日菜「そういえば軍隊の戦隊ってチェンジマンもそうだったよね」

 

ジャッカル「ああ、剣撃を得意とする、オーレッドに変身する、四日市昌平 超力戦隊の副隊長で階級は中尉だ、入隊前はボクサーだ、変身後はボクシングを生かした攻撃を得意とするオーグリーンに変身する、三田裕司 フェンシングや器械体操が得意で階級は中尉、変身後は空中殺法を得意とする、オーブルーに変身する」

 

千聖「なんか、結構すごい立場なのね」

 

ジャッカル「二条樹里、エアロビやダンス全般を得意とする階級は中尉だ、変身後はパワーに優れているオーイエローに変身する、丸尾桃 中国拳法と合気道が得意で階級は中尉で拳法を生かした投げ技や手刀で戦うオーピンクに変身する」

 

ましろ「そういえば追加戦士はいるんですか?」

 

ジャッカル「ああ、リキ、6億年前からバッカスフンドを取り逃がし地球を再び襲うことを知っていたためキングピラミッダーで眠りについていた戦士だ」

 

つくし「あれっ、この子は、UAOHのメンバーではないんですね」

 

ジャッカル「ああ、キングレンジャーに変身する、そしてさらなる仲間ガンマジン、呪文を唱えると魔人モードになる、必殺武器は、オーレバズーカだ」

 

瑠唯「今回も巨大ロボも多く出てくるのかしら?}

 

ジャッカル「ああ、まずは、スカイフェニックス グランタウラス ダッシュレオン ドグランダー モアローダーそしてレッド グリーン ブルー イエロー ピンクブロッカーそしてオーレンジャーロボ レッドパンチャーバスターオーレンジャーロボ キングピラミッダー」

 

紗夜「確か、キングピラミッダーって、キングレンジャーが眠っていた」

 

ジャッカル「ああ、そしてオーブロッカー タックルボーイだ」

 

日菜「うわあ、すごい出てくる」

 

ジャッカル「バラノイアについてだ、皇帝バッカスフンド、かつてキングレンジャー達に敗北したが、怪人であるマシン獣をこよなく愛している」

 

レイヤ「自分の仲間を大切にするっていいよね」

 

ジャッカル「そして皇妃ヒステリア、バッカスフンドの嫁で前線に立つことはほとんどない、そして皇子ブンドルト、バッカスフンドとヒステリアの息子で人間をオモチャのような遊び道具だと考えている」

 

有咲「マジかよそれ」

 

ジャッカル「そして、成長した姿がカイザーブルドントだ、さらにマルチーワ、ヒステリアの姪で後のカイザーブルドントの嫁だ、ブルドントJr カイザーブルドントとマルチーワの子供だ、そしてアチャとコチャ、コチャの方は倒されたマシン獣を巨大化させる」

 

蘭「今回は、コチャって奴が巨大化させるんだ」

 

ジャッカル「そして、ボンバーザグレート、こいつは、宇宙の爆弾野郎、最後は、皇位を追われカイザーブンドルトによって倒される、そして、怪人はマシン獣で戦闘員はバーロ兵だ、戦闘員だがオーレンジャーを苦戦させることもあった、今日はここまでだ」

 

つぐみ「このバーロ兵って戦闘員すごくない?」

 

ひまり「そうだよね、オーレンジャーを苦戦させるって」



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スーパー戦隊解説20

はぐみ「今日は、20作目だよね、なんだろう」

 

ジャッカル「今回は、激走戦隊カーレンジャーだ、この戦隊はギャグ路線だ」

 

彩「そうなんですか?」

 

ジャッカル「そうだ、宇宙中を暴れまわり、狙った星を超豪華花火にして爆破してしまう、宇宙暴走族ボーゾックが地球から離れたハザード星に襲来し滅ぼす、脱出に移行したハザード星人の少年 ダップは母親が死の直前に語った星座伝説のカーレンジャーが地球にいると知り向かう、そして、ボーゾックも地球を狙うこととなる」

 

有咲「ちょま、話がついていけない」

 

ジャッカル「陣内恭介、ペガサスのテストドライバー担当で給料は税込みで19万3千円」

 

美咲「給料?」

 

ジャッカル「なぜか、カーレンジャーは給料が提示されている、カーレンジャーのリーダーで剣技と体当たりを得意とするレッドレーサーに変身する、土門直樹 ペガサスではカーデザイナー担当 給料は21万円で体操戦士のような動きで戦うブルーレーサーに変身する、上杉実ペガサスの営業担当、給料は17万8千円でサブリーダー、パワーに優れるグリーンレーサーで変身する」

 

千聖「まさか給料も分かるとはね」

 

ジャッカル「志乃原菜摘 ペガサスではメカニック担当、給料は20万2千円で相手の弱点を正確に攻撃するイエローレーサーだ、八神洋子 ペガサスでは経理担当 給料は20万ちょっとしなやかな動きをするが、怒ると強力なパワーを発揮するピンクレーサーに変身する、そしてシグナルマン、こいつは、ポリス星から、やってきた宇宙警察官だ」

 

友希那「もうこれは、なんとも言えないわね」

 

ジャッカル「そして必殺武器はギガフォーミュラーとギガブースターだ、次は、宇宙暴走族ボーゾックだ、まずは総長ガイナモ、ボーゾックの総長だったは完全なギャグキャラかしていった副長ゼルモダ、ガイナモとは弱小暴走族時代からの仲だが、金で裏切るなどの一面もある、次は発明家グラッチ、ボーゾックの発明家だが、機能よりも趣味とノリでデザインばかり重視するため役に立たない」

 

瑠唯「ちゃんと性能を重視した方がいいんじゃないかしら」

 

ジャッカル「こいつは芋長の芋羊羹を買いに行く」

 

レイヤ「どうして?」

 

ジャッカル「ボーゾックは芋長の芋羊羹で巨大化する」

 

有咲「もうツッコミがおいつかねえよ」

 

ジャッカル「ボーゾックのアイドル ゾンネット、こいつはファンベル星の王女で家出不良少女だ」

 

美咲「ええええ」

 

ジャッカル「そして、リッチハイカー教授、ボーゾックの雇われコンサルタントそして強化するとリッチリッチハイカー教授へと変わる、そして暴走戦隊ゾクレンジャー、ギンガマンに続く悪の戦隊だ、そして戦闘員は兵士ワンパーだ」

 

あこ「そういえば巨大ロボは?」

 

ジャッカル「そうだったな、RVロボにVRVロボだ、、ちなみに最後は敵も地球で暮らすことになった、あっ、あと黒幕を忘れてた暴走皇帝エグゾスだ、今日は、ここまでだ」

 

つぐみ「まさかの敵も地球で暮らすとは」

 

ひまり「というか、もうギャグだったよ」



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スーパー戦隊解説21

ジャッカル「今回は21回目、その戦隊とは、こいつらだ、電磁戦隊メガレンジャーだ、この戦隊は全員高校生だ」

 

彩「あらっ、ターボレンジャーと同じなのね」

 

ジャッカル「そうだ、あらすじは諸星高校の3年 伊達健太は人気のゲーム メガレンジャーで遊ぶためにゲームセンターで謎の男たちのスカウトされとある施設INETに連れていかれる、その男らはINETの職員で健太はINETのプロジェクトに選抜された」

 

レイヤ「すごいね、それ」

 

ジャッカル「だが、施設デジタルセンターが、邪電王国ネジレジアの襲撃を受ける、そんな混乱の中、偶然、そこに見学に来ていたデジタル研究会の部員 遠藤耕一郎 並木瞬 城ケ崎千里 今村みくと落ち合ったところにINETの指導研究者久保田博士からデジタイザーを渡されメガレンジャーとなる、そしてメガレンジャーのメンバーだが、すべてメンバー出たんだが簡単に解説したほうがいいか?」

 

あこ「そうですね」

 

ジャッカル「そうだな、じゃあ簡単にやってくぞ、まずは、伊達健太 諸星学園高校の3年A組の生徒でデジ研のメンバーだ、勉強は、苦手だが、ギンンガマンVSメガレンジャーでは、浪人中、そしてのちに教師になっている」

 

紗夜「ギンガマンって」

 

ジャッカル「ああ、次の戦隊だ、その時にギンガマンの解説する」

 

リサ「詳しくは聞かない方がいいかもね」

 

ジャッカル「スーパーコンピューターの機能がインプットされているメガレッドに変身する、次は、遠藤耕一郎、メガレンジャーのリーダーで学級委員長だ」

 

友希那「あらっ、メガレンジャーもレッドがリーダーじゃないのね」

 

ジャッカル「ああ、デジタル衛星がインプットされている、メガブラックに変身する、次は並木瞬 デジ研のメンバーでプログラム作成とCG作品に優れた腕前を発揮するヘルメットにはデジタルテレビの機能がインプットされている、メガブルーに変身する」

 

ましろ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、城ケ崎千里、メガレンジャーのサブリーダー的存在で、スポーツ主にテニスが得意、ヘルメットにデジタルカメラの機能を持つ、メガイエローに変身する、そして、今村みく、デジ研のマスコット的存在で携帯電話の機能が搭載しているメガピンクに変身する」

 

つぐみ「そういえば、メガレンジャーって、全部電子機器なんですね」

 

ジャッカル「そうだ、そして早川裕作、メガレンジャーの6人目の戦士でINET特別開発班チーフだ」

 

花音「あれっ、最後は高校生じゃないんですね」

 

ジャッカル「そうだ、ヘルメットにICチップが組み込まれているメガシルバーに変身する、必殺武器というか技はあとで解説する予定だ、巨大ロボはギャラクシーメガ デルタメガ スーパーギャラクシーメガ メガボイジャー メガウインガー ウイングメガボイジャーだ」

 

ひまり「次は、ネジレジアについてだよね」

 

ジャッカル「そうだ、ネジレジアの首領 邪電王ジャビウス1世、ネジレジアの王で、その正体はジャビウスハートと呼ばれる機械核だ、そしてDrヒネラーこいつは、地球攻略軍の地球攻撃総司令で人間を不完全な存在と言っているが、もともとは久保田博士の友人 鮫島博士だ」

 

瑠唯「その鮫島って人も人間を捨てたのかしら?」

 

ジャッカル「そうだ」

 

蘭「でもなんで、人間を?」

 

ジャッカル「彼は、人体実験に失敗し娘の静香を死なせてしまう、そのため世間から殺人科学者だの悪魔の研究だのと非難した」

 

千聖「それで、人間を」

 

ジャッカル「そうだ、そしてDrヒネラーの怪人体に変貌する、次は、シボレナ、彼女は、ヒネラーが娘の静香をモチーフにして作り出した、アンドロイドでメガレンジャーの基地に潜入突き止めている」

 

有咲「マジか、このロボット高性能じゃねえか」

 

ジャッカル「そして、ユガンデ、ヒネラーが作り出したロボット戦士でユガンデ・リライブ バーニングユガンデ ユガンデ・ストロングにパワーアップしている、そしてギレール、こいつは、ネジレジア本国から派遣されたジャビウス1世の直属の部下でギガギレール マッドギレールにパワーアップしている、そしてビビデビ」

 

紗夜「なにかしら、このボール見たいのは」

 

ジャッカル「こいつは、ネジレ獣にかみつき巨大化させることが出来る、そして邪電戦隊ネジレンジャーだ」

 

日菜「悪の戦隊じゃん、かっこいい」

 

ジャッカル「そして怪人枠がネジレ獣とサイコネジラーで戦闘員はクネクネだ」

 

七深「クネクネって、あの都市伝説の?」

 

ジャッカル「違う、こいつらにはリーダー格のボスクネクネと巨大化するキングクネクネになる、今日はここまでだ」

 

モカ「いやあ、悪の戦隊もエモいね」

 

蘭「そう?」



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スーパー戦隊解説22

ジャッカル「今回は、星獣戦隊ギンガマンだ」

 

紗夜「ギンガマンってファイブマンに出てきたのとは」

 

ジャッカル「関係はない、始まりは銀河を荒らし星々を食らい尽くす宇宙海賊バルバン、3000年前に地球を襲った彼らは、地球の自然から与えられた星を守る力アースを持つ戦士たちと星獣によって海底に封印されていた」

 

蘭「封印って時点で嫌な予感が」

 

ジャッカル「そして選ばれたのは、ヒュウガ ハヤテ ゴウキ ヒカル サヤの5人だったが、ヒュウガは地割れに飲み込まれリョウマに星獣剣を託し落ちてしまう」

 

香澄「なんか、かわいそう」

 

ジャッカル「そして、ギンガマンのメンバーだ、リョウマ炎の戦士でヒュウガの弟」

 

つくし「じゃあ、リョウマは、お兄さんを失ったってことですか?」

 

ジャッカル「ああ、炎のアースを使うギンガレッドに変身する、そしてハヤテ、風の戦士でヒカルとは家が隣同士だ」

 

友希那「それって、私とリサみたいなものね」

 

ジャッカル「強力な、風のアースを使う、ギンガグリーンに変身するゴウキ、気をやさしく力持ちで涙もろい、水のアースを使う、ギンガブルーに変身する、ハヤテ雷の戦士でいたずら好きの食いしん坊だが子ども扱いされるのを嫌う、雷のアースを使うギンガイエローに変身する、サヤ花の戦士で勝気で男勝りの紅一点、風の力を使うギンガピンクに変身する」

 

あこ「うーん」

 

巴「どうした?」

 

あこ「赤がライオン、青がゴリラ 風がファルコン?黄色とピンクはなんなのかなって思って」

 

ジャッカル「緑は竜だぞ、イエローの相棒のギンガベリックはオオカミでピンクの相棒はギンガットはヤマネコだ、そして6人目の戦士 黒騎士」

 

美咲「なんかかっこいいね」

 

ジャッカル「黒騎士は最初は変身者は不明でブルブラックとしてギンガマンと敵対していたが、のちに変身者は、死んだはずのヒュウガだ」

 

彩「生きてたの、よかった無事だったんだ」

 

ジャッカル「巨大ロボは、相棒がパワーアップした銀星獣ギンガレオン ギンガルコン ギンガリラ ギンガベリック ギンガットそしてギガホイール1~5ギガウイング1~5そしてギンガイオー 重騎士 ブルタウラス ギガライノス ギガフェニックス ギガバイタスだ、必殺武器は獣撃棒あとは、獣装光ギンガマンにもパワーアップできる」

 

透子「この星獣たちSNSに上げたいんだけど」

 

瑠唯「おれはだめだと思うわ」

 

ジャッカル「次は、宇宙海賊バルバンの船長ゼイハブ船長、冷酷で賢く抜け目がない、男だ、操舵士シェリンダ」

 

たえ「このシェリンダって幹部おっぱいが」

 

有咲「ちょっ、おたえ、それ以上は言わせないからな」

 

ジャッカル「シェリンダは、魔獣要塞ダイタニックの操舵士でありバルバンNo2だ、そして樽学者ブクラテス、イリエスの叔父だ、黒騎士にゼイハブを倒させバルバンの乗っ取りをたくらむ」

 

薫「なかなかやるじゃないか」

 

ジャッカル「そして銃頭サンバッシュ、こいつは荒くれもの揃いのサンバッシュ魔人団のリーダーで1番目の行動隊長だ、剣将ブドー」

 

イヴ「あれっ、この人は武士のような姿ですね」

 

ジャッカル「そうだ、ブドー魔人衆の大将で2番目の行動隊長だが、イリエス魔人の一人メドウメドウに無実の罪を着せられるがギンガレッドと一騎打ちで倒される、そして妖帝イリエス、妖術や呪術を操るイリエス魔人族の女族長で3番目の行動隊長だ」

 

はぐみ「そういえばブクラテスの姪だったよね」

 

ジャッカル「ああ、性格は高飛車でずる賢くおまけに強欲だが邪帝イリエスに変身する、そして破王バットバス、バットバス魔人部隊の王で4番目の行動隊長でゼイハブの信頼が厚い、そして闇商人ビズネラ、こいつは、宇宙を渡り歩く死の商人だ、そして怪人は各魔人でバルバンエキスを飲んで巨大化する、戦闘はヤートット」

 

マスキング「そういえば、そのメドウメドウだっけ?ブドーをだましたやつは」

 

ジャッカル「ああ、メドウメドウがどうした?」

 

マスキング「最後はどうなったんかなと思ってな」

 

ジャッカル「ああ、ブドーによって倒された、ちなみにイリエスには、デスフィアスという弟がいるそして、魔獣ダイタニクス」

 

りみ「確か、ダイタニクスって、バルバンの船だよね」

 

ジャッカル「ああ、海賊船でもあり巨大獣、そしてダイタニクスが倒されたあとの地球魔獣だ、今日はここまでだ」

 

イヴ「ブドー、仲間に裏切られてもギンガレッドに戦うとはなかなかの武士でした」

 

麻弥「そうですね」



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スーパー戦隊解説23

ジャッカル「今回は、救急戦隊ゴーゴーファイブだ」

 

彩「ゴーゴーファイブには、どんな特徴があるのかな?」

 

ジャッカル「敵も味方も兄弟で家族だ」

 

あこ「そうなんだ」

 

ジャッカル「西暦1999年、世紀末の地球に5人の兄妹がいた、5人は火災現場で偶然に遭遇する、そしてある日出勤したところ、なぜか全員退職したことになっていた」

 

つぐみ「なんでですか?」

 

ジャッカル「それは、8年前に行方不明になっていた父親 巽モンドが勝手に退職届を出したからな、メンバーは巽マトイ、長男で退職前は首都消防局の特殊レスキュー部隊隊長だ、火災耐熱性に優れ一番多く酸素やバッテリーを搭載したゴーレッドに変身する、巽ナガレ、次男でサブリーダー退職前は首都消防局化学班員兼研究スタッフ的確な消火活動のための情報がインプットされているゴーブルーに変身する」

 

友希那「もしかしてゴーゴーファイブは、全員が人命にかかわる仕事なのかしら?」

 

ジャッカル「よく気付いたな、巽ショウ三男で首都消防局の航空隊ヘリコプターパイロット空中殺法が得意なゴーグリーンに変身する、巽ダイモン四男で首都警察の巡査で警察に届いた新情報がいち早く通達される情報システムが組み込まれているゴーイエローに変身する、巽マツリ 長女で国立臨海病院所属の救急救命士手を握るだけで瞬時に体調が診断できるメディカル機能が搭載されている、ゴーピンクに変身する」

 

リサ「確かにこれなら、偶然遭遇したともいえるわね」

 

こころ「それにしても父親は勝手に退職届をだすなんてひどいわね」

 

ジャッカル「そうだな、あと協力者のなかで早瀬京子、彼女は航空学校時代の先輩である宇宙飛行士だ」

 

あこ「彼女も何かに変身するんですか?」

 

ジャッカル「本編ではしないが、ゴーゴーファイブ 激突新たなる超戦士にてジークジェンヌに変身する、5人の必殺武器はライフバードでブレイカーモードになれば、協力なエネルギー弾を発射する」

 

瑠唯「鳥のような姿から必殺武器になるなんてすごいわね」

 

ジャッカル「巨大ロボは、ビクトリーロボ ビクトリーウォーマー グランドライナー ライナーボーイ マックスビクトリーロボ ビクトリーマーズそしてビクトリーマーズのブラックバージョンもある、次の災魔一族だ、まずは大魔女グランディーヌ」

 

ひまり「魔女ってことは、バンドーラみたいな」

 

ジャッカル「こいつは、災魔一族の女王だ、まあ子供は親をいつか裏切るものという理由で自分の子供であるコボルダすら捨て駒にする」

 

マスキング「なんだよそれ、子供ですら、捨て駒にするのかよ、最低な親だな」

 

ジャッカル「そして災魔四兄弟だ、天の属性のサイマ獣を操る、冥王ジルフィーザだ、最後あたりにジルフィーザーⅡになる、獣男爵コボルダ」

 

つぐみ「確かグランディーヌに捨て駒にされた」

 

ジャッカル「ああ、地の属性のサイマ獣を操る次男で怪力を誇り頭を使うより力押しの作戦を好み荒っぽい性格だが家族思いだ」

 

あこ「敵にしては家族思いっていいよね」

 

燐子「そうだね」

 

ジャッカル「そして邪霊姫ディーナス、水のサイマ獣を操る、兄弟の中では参謀に位置する童鬼ドロップ、見た目は赤ん坊だが、火の属性のサイマ獣を操るがのちにサラマンデスに急成長する」

 

彩「かわりすぎだよ」

 

ジャッカル「呪士ピエール災魔一族の執事で、錬金術師、主にサイマカードを駆使しサイマ獣の召喚、巨大化カードにてサイマ獣の巨大化できる」

 

千聖「そういえば、今回の敵はサイマ獣なのね」

 

ジャッカル「ああ、あとは、冥界魔闘士、剣技のゾード 怪力のグール スピードのジーンに構成する、そして合体獣キマイラーに合体する、戦闘員は使い魔インプスだ、一応、話をずらすが記憶に残ってる話の紹介でもしとくか」

 

リサ「それは、初めてね」

 

ジャッカル「それは第9話 盗まれた能力だ」

 

友希那「あらっ、そうなの、でもサブタイトルからやばそうな気が」

 

ジャッカル「バンパイラは、ディーナスの所持するカードから誕生したサイマ獣」

 

イヴ「そういえばコウモリみたいですね、やっぱり血を吸ったりするんですか?」

 

ジャッカル「いや、それはないバンパイラは、片手から発する光線でありとあらゆる能力を吸収することができる、そして、奪われた力は結晶化する」

 

花音「ありとあらゆるって人間からも」

 

ジャッカル「そうだ、マツリから能力を奪い取りゴーピンクに着装できなくできなくしている、しかも飛行能力や突風そして一撃で山をうち崩す破壊光線も打てる」

 

マスキング「それやばいだろ」

 

ジャッカル「ああ、しかし、マツリの先輩であり城戸ミズキに結晶を奪われようやく倒され巨大化そしてビクトリープロミネンスを倒される、話は戻るが、ギンガマンVSゴーゴーファイブにて真の長男 闇王ギルが現れる、今日はここまでだ」

 

千聖「まさか五人兄弟だったとはね」

 

彩「そうだね」



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スーパー戦隊解説24

ジャッカル「西暦3000年の未来人達と一人の男が出会った新しい時を刻むために」

 

紗夜「どうしたんですか急に?」

 

ジャッカル「今回解説する、戦隊の始まりのナレーションだ、今回は未来戦隊タイムレンジャーだ」

 

あこ「タイムレンジャーってどんな戦隊なんだろう」

 

友希那「でもナレーションの未来人達ってのが気になるわね」

 

ジャッカル「時は西暦3000年。タイムマシーンなどのタイムワープ技術が確立・実用化されたのはわずか10年ほど前であるが、既に宇宙航行と異星の交流への交流は日常化している。その平和な今を守るべく設立されたのは公的機関時間保護局。一つの警報が鳴り響く、それは1000年間の圧縮冷凍形を受ける予定の大物マフィアドン・ドルネロが自身の配下ごと日本に逃亡、時間保護局のレンジャー隊隊長のリュウヤはユウリら4人の新人レンジャー部隊を西暦2000年の歴史に送り込む」

 

友希那「つまりユウリって人達が未来人ってことなのね」

 

ジャッカル「そうだ、タイムレンジャーのメンバーだ、浅見竜也、現代日本の政財界に強い影響力を持つ企業グループ浅見グループの会長、浅見渡の一人息子、大学卒業間近にユウリ達と出会う、途中までは唯一の現代人だ、剣と肉弾戦の得意なタイムレッドに変身する」

 

彩「途中まではってことは、中盤で現代人が変身するんですか?」

 

ジャッカル「ああ、ユウリ、タイムレンジャーのリーダー格でインターシティ警察マフィア担当秘密警察官だ、空中技を得意とするタイムピンクに変身する」

 

美咲「ピンクがリーダーって初めてだよね、確かホワイトやブラックがリーダーなのはいたけど」

 

ジャッカル「アヤセ、時間保護局の新人捜査官、プロレーサーを目指していたがオシリス症候群で断念」

 

リサ「オシリス症候群って?」

 

ジャッカル「リサ達の言葉で言えば心臓病だ、スピード戦を得意とするタイムブルーに変身する、ドモン、元格闘技グラップの元プロファイターだったが、試合を放棄して、時間保護局に転がり込む、パワーファイターのタイムイエローに変身する」

 

こころ「放棄なんてもったいないわね、終わってからでも時間保護局に行けばよかったのに」

 

ジャッカル「まあ、いろいろあるんだよ、そしてシオン戦争で消滅したハバード星の唯一の生き残りでメカの特性を最大限に生かす、戦闘を得意とするタイムグリーンに変身する」

 

香澄「そういえば、もう一人出てくるって言ってましたけど」

 

ジャッカル「ああ、そうだな、それがシティガーディアンズの滝沢直人、高校時代の竜也の空手のライバルで空手による肉弾戦を得意とする、タイムファイヤーに変身する」

 

燐子「タイムレンジャーは赤が二人いるんですね」

 

ジャッカル「ああ、必殺武器は、圧縮冷凍を行うボルテックバズーカだ」

 

花音「圧縮冷凍って?」

 

ジャッカル「なんといえばいいかな、死刑とか終身刑といった刑の一つ?っていえばいいかな?巨大ロボはタイムロボα β タイムシャドウ タイムシャドウアルファ ベータ ブイレックスにブイレックスロボだ」

 

ましろ「結構多いと思ってたけど以外に少ないですね」

 

ジャッカル「次は、ロンダーズだ、ドン・ドルネロ、マフィアのボスで第一級犯罪により1000年の圧縮冷凍形を受けていた、そしてギエン、もともとは、人間の青年でありドルネロとは古い付き合いだ、左腕のアタッチメントと口からのビームが武器だ、リラ、自己中心的かつ浪費と贅沢が好きな女性犯罪者だ」

 

はぐみ「?」

 

七深「もしかして、幹部の名前ってお金の単位ですか?」

 

ジャッカル「よく分かったな、さすがお嬢様といったところか、敵はロンダーズ囚人、巨大化時には、制御シールをはがすことによる巨大化だ、戦闘兵はゼニット、あとは、ヘルズゲート囚も存在している」

 

透子「ヘルズゲートって名前からしてやばそうなんだけど」

 

ジャッカル「ああそうだ、ロンダーズ囚人の中でも凶暴で危険なことから事実上の終身刑を受けた犯罪者で、俺の思い出に残ってる回はそうだなFile49千年の時をこえてだ、この回はタイムファイヤーの変身前の滝沢直人が戦闘員であるゼニットに射殺される、これはバトルフィーバーJの以来の戦闘員に射殺された話だな」

 

マスキング「マジか、やべえだろ」

 

ジャッカル「ちなみに黒幕を言い忘れたな、黒幕はリュウヤ隊長だ」

 

有咲「ちょまま、リュウヤって人タイムレンジャーの仲間じゃないのかよ」

 

ジャッカル「確かにな、だが黒幕だってことが明かされた、今回はここまでだ」

 

有咲「リュウヤって人最低じゃん」

 

蘭「そうだね、まさか、味方と思ってたけど、まさかの黒幕だったとはね」



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スーパー戦隊解説25

ジャッカル「今回は、この戦隊だ、百獣戦隊ガオレンジャーだ」

 

彩「百獣ってことは、動物なんですか?」

 

ジャッカル「そうだ、21世紀を迎えた世界は環境汚染・生態系の異常。人間関係の疲弊化により地球の生命力が減少しつつあった、それにより闇の奥底から発生した邪気が具現化し角を持つオルグと呼ばれる邪悪な鬼の一族が出現する、ある週末の夜。都心に現れたオルグと戦う4人の戦士ガオレンジャーは混乱の中パレードに参加していた象が暴れるのをなだめた獣医・獅子走を見かける」

 

日菜「今回は鬼が敵なんですね」

 

ジャッカル「そういうことだ、獅子走、獣医でパワーアニマルのリーダー ガオライオンに選ばれたパワー スピードとともに優れているガオレッドに変身する、鷲尾岳 ガオイーグルに選ばれた、元航空自衛隊パイロットの候補生でレッドが加入するまでは、リーダーを務めていた、空中戦を得意とする、ガオイエローに変身する、鮫津海 ガオシャークに選ばれたフリーターで水中戦を得意とするガオブルーに変身する」

 

つくし「あれっ、変身前とパワーアニマルのモチーフが一緒になってるんだ」

 

ジャッカル「牛込草太郎、ガオバイソン選ばれた元力士で横綱を目指していたが、膝の怪我で引退でパワーを得意とする、ガオブラックだ、大河冴、ガオタイガーに選ばれた高校生で武術を得意としておりスピードに優れた戦士のガオホワイトに変身する、そして大神月麿ガオウルフに選ばれた戦士で先代ガオレンジャーの一人ではじめはオルグの一員となりガオレンジャーの敵となる」

 

彩「まさかの敵からって」

 

ジャッカル「パワーとスピードがもっともすぐれている戦士ガオシルバーになる」

 

あこ「シルバーの戦士って初めてだよね」

 

ジャッカル「そうだ、必殺武器は、破邪百獣剣、そして、巨大ロボは、ガオキングそしてソード&シールド スピアー ダブルナックル アナザーアーム ストライカー クロスホーンスピアー&ウルフ スピアー&シールド スピアー&ナックル ガオマッスル マッスルストライカー ストライカークロスホーン ストライカースピアー ガオハンター ガオハンターイビル ハンタースピアー ハンターダブルナックル ガオハンタージャスティスそしてハンターブルームーン ガオイカロス アナザーフット&アーム ガオケンタウロス ガオゴッドそして劇場版に出てきたガオナイト」

 

ましろ「うー、多すぎて頭が」

 

ジャッカル「ここから多くなるぞ、そしてオルグ側だ、オルグの神 百鬼丸、回想のみに登場したオルグだ、そしてハイネスデューク シュテン、凶暴で破壊衝動が強いが、ウラによって処刑される」

 

彩「仲間が処刑するって、仲間をなんだと思ってるのかな?」

 

ジャッカル「そしてウラ」

 

瑠唯「確かシュテンってオルグを処刑したオルグね」

 

ジャッカル「そうだ、こいつは、狼鬼をよみがえらせた、張本人だ、そしてウラ究極体になる、そしてラセツ、自称 絶望の王子で食品や無機物を食らう、究極オルグ センキ シュテン ウラ ラセツの亡骸が融合して生まれた姿だ」

 

美咲「まさかの幹部が融合って」

 

ジャッカル「そして一本角のオルグ ツエツエ、人間の容姿に近いが、オルグシードと呼ばれるものでオルグを巨大化させる、そしてオニヒメにパワーアップし装甲ツエツエに代わるそしてヤバイバ、こいつはツエツエと同じで中間管理職」

 

千聖「中間管理職ってつらいわよ」

 

ジャッカル「こいつも装甲ヤバイバに変身する、そして狼鬼、こいつは、もともと、ガオシルバーの大神月麿だ」

 

香澄「だから、大神って人は敵だったのね」

 

ジャッカル「そうだ、怪人はオルグ魔人で戦闘員はオルゲットだ、ガオレンジャーの解説はここまでだ」

 

紗夜「この狼鬼ってオルグ以外にかっこいいですね」

 

友希那「そうね」



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スーパー戦隊解説26

ジャッカル「今回で26はこの戦隊だ、忍風戦隊ハリケンジャーだ」

 

イヴ「カクレンジャーに続くシノビの戦隊ですね」

 

ジャッカル「そうだ、戦国時代からの伝統を持ち、各界にOB OGを大量に送り込んでいる忍者集団・疾風流。ライバルである迅雷流との対抗戦を迎えたある朝、流派の拠点である養成学校・忍風館は宇宙忍軍ジャカンジャを名乗る集団の襲撃を受ける」

 

あこ「カクレンジャーとは違って敵も忍者なんですね」

 

ジャッカル「ああ、まずは、椎名鷹介、ハリケンジャーとしての自覚は三人の中で最も強いタカの能力を有するハリケンレッドに変身する、野乃七海 忍風館消滅後、ひょんなことから芸能界にスカウトされ演歌アイドルとして営業しながらジャカンジャと戦う、イルカの能力を持つハリケンブルーに変身する、尾藤吼太 元訪問介護士で一番の年上、ライオンの力を持つハリケンイエローに変身する」

 

友希那「あらっ、ハリケンジャーは三人なのね」

 

ジャッカル「前半はなそして、霞一甲、霞兄弟の兄で迅雷流の一人、カブトムシの能力を有するカブトライジャーに変身する、霞一鍬 霞兄弟の弟で能力は一甲に匹敵するが精神的には未熟で、クワガタムシの能力を有するクワガライジャー、そしてシュリケンジャー、彼は疾風流と迅雷流の双方の忍術を極めているが正体は不明だ」

 

イヴ「正体不明のニンジャ、まさにシノビって感じです」

 

ジャッカル「必殺武器はトリプルガジェット ビクトリーガジェット巨大ロボは旋風神 旋風神ハリヤー 轟雷神 轟雷旋風神 リバルバー轟雷旋風神 天空神 天空旋風神 天空轟雷神 天雷旋風神 天空轟雷旋風神 リバルバー天雷旋風神だ」

 

つくし「本当に多いですね」

 

ジャッカル「ああ、強化形態もあるからな、次はジャカンジャだ、まずは首領タウ・ザント、ジャカンジャの首領でアレを手に入れるために部下をも捨て駒にする」

 

つぐみ「あれって?」

 

ジャッカル「あとで説明する、タウ・ザント究極体にもなる、上忍はフラビージョ、宇宙センター街でタウ・ザントにスカウトされる、そしてチュウズーボ

生物忍者を配下に持ち力押しの作戦を好む、そしてマンマルバ最初は幼体として登場しそして生体になるそして暴走体にもなる」

 

リサ「暴走体って強そう」

 

ジャッカル「ウェンディーヌ、彼女は錬金術師であり三軍団の宇宙忍者の巨大化を受け持つ、そしてサーガイン」

 

彩「サーロイン?」

 

千聖「サーガインよ」

 

ジャッカル「彼は武人にして科学者、本体は地球の蟻に類似した生命体だ、自立型ロボットを部下とする、そしてサタラクラ、こいつは、実力は申し分ない、中忍とのパイプ役でもある、そしてサンダール、こいつは、配下で従えているのは扇忍獣以外の部下は持っていない」

 

透子「そういえば、巨大化方法は?」

 

ジャッカル「ああ、指揮する忍者によって違う」

 

美咲「そうなんですか?」

 

ジャッカル「ああ、まずはサーガインのクグツ忍者はコピージャイアント、サタラクラの仮面忍者はデッ仮面そしてチュウズーボは再生巨大化の術の巻物だ」

 

瑠唯「面白いわね、各幹部によって、違うって面白いわね」

 

ジャッカル「そして戦闘員マゲラッパだ、あっ、あとは、アレの正体だ、その正体は、邪悪なる意思が潜む空間、厳密には惑星の死滅によるブラックホールだ、今日は、ここまでだ」

 

イヴ「ハリケンジャー面白いですね」

 

千聖「しかし、アレの正体がやばいわね」



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スーパー戦隊解説27

ジャッカル「よっしゃ、今回は、この戦隊だ、それは爆竜戦隊アバレンジャーだ」

 

彩「恐竜の戦隊ってジュウレンジャー以来ですね」

 

ジャッカル「あらすじはすまない忘れた、アバレンジャーのメンバーは伯亜凌駕、爆竜ティラノサウルスでアメリカでインタープリターの資格を取っている、ティラノサウルスを思わせる肉弾戦を得意とするアバレッドになる、三条幸人 爆竜トリケラトプスのパートナーで凄腕の整体師だが実は一流企業の三条コーポレーションの御曹司で華麗な動きで連続技を仕掛けるアバレブルーだ、樹らんる 爆竜プテラノドンのパートナーで元アイドル歌手だったが趣味のメカいじりができなくなるという理由で引退している、スピードと跳躍力に優れるアバレイエローに変身する」

 

あこ「そういえばこっちの形態は?」

 

ジャッカル「それはアバレモードと呼ばれるモードだ」

 

美咲「そういえば、恐竜ではなく爆竜なんですね」

 

ジャッカル「そうだ、そしてアスカ 爆竜ブラキオサウルスのパートナーでありダイノアースの竜神族でアバレンジャーのリーダー格でアバレブラックに変身する、そして、仲代壬琴で爆竜トップゲイラーのパートナーで天才外科医だ、最初は敵だったが、最終的には仲間になりアバレキラーに変身する」

 

ましろ「アバレキラーかっこいい」

 

ジャッカル「ましろわかってるじゃねえか、必殺武器は、ダイノボンバーにスーパーダイノボンバーにスーペリアダイノボンバーだ、巨大ロボはアバレンオーにアバレンオージ アバレンオーナグルス アバレンオーノコドン アバレンオースライドン アバレンオーロッキル アバレンオーベイルス ベイルスロッキルにベイルスノコドン ノコドンファイヤーそしてキラーオーとナグルスノコドン ベイルスロッキル キラーアバレンオー オオアバレンオー マックスオージャ マックスリュウオーに悪の巨人バクレンオーだ」

 

瑠唯「確かに登場ロボが多くなってますね」

 

ジャッカル「そしてエヴォリアンだ、デズモゾーリャ、エヴォリアンの神だデズモリジュエルになるそしてデズモヴォーラにもなるそして残留思念が侵略の園に憑依したデズモゲヴァルスだ、そして創造の使徒ミケラ、こいつはトリノイド制作担当だ、そして無限の使徒ヴォッファ、こいつはミケラと違いギガノイド制作担当だ」

 

ましろ「ギガノイドにトリノイド?」

 

ジャッカル「ああ、トリノイドは今までの怪人と同じ、ギガノイドは最初から巨大な敵だ、そして黎明の使徒リジェ、見た目は少女の姿だが、ギガノイドやトリノイドが地球に送り込むことができる、そして黎明の使徒リジュエルに急成長する」

 

有咲「マジか」

 

ジャッカル「そして破壊の使徒ジャンヌ、実践を任務とするエヴォリアンの幹部だが、その正体はアスカの恋人で竜神族のマホロだった、そして暗黒の使徒ガイルトンで、見た目は鎧でその正体はマホロの兄ミズホだった」

 

透子「そうだったの」

 

ジャッカル「そして怪人はトリノイドとギガノイド、トリノイドは動物+植物+何かの組み合わせでギガノイドは交響曲だ、そしてキラーゴーストで戦闘員はバーミア兵だ、だが第41話でレインディアサンタの能力により一般人が替えられた」

 

彩「確か、トリノイドって動物+植物+何かだよね、今回の場合ってサンタとあと何?」

 

千聖「多分、サンタとトナカイと麻ね」

 

ジャッカル「千聖、正解だ、アバレンジャーの解説はここまでだ」

 

蘭「人間を戦闘員に帰るなんて恐ろしいトリノイドね」

 

モカ「確かにそれなら、アバレンジャー達は攻撃できないね」



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スーパー戦隊解説28

ジャッカル「今回は、これだ、特捜戦隊デカレンジャーだ」

 

つくし「デカってことは警察?」

 

ジャッカル「そうだ、恒星間飛行が現実のものとなり地球人類と異星人の交流が日常となっている時代、犯罪もその態様を変えていた、地球人が持たない身体能力や地球文明が及ばない科学技術を用いた犯罪はもはや地球の警察の処理の限界を超えていた」

 

彩「ということは、デカレンジャーも犯罪者が相手ってこと?」

 

ジャッカル「そうだ、赤座伴番 地球所の新任刑事で射撃力に優れているデカレッドに変身する、戸増宝児、地球所のデカレンジャーのリーダー的存在でバランスに優れるデカブルーに変身する、江成仙一 推理力が地球所随一だが、かなりの変人で身軽のな動きの出来る、デカグリーンに変身する」

 

千聖「警察がモチーフってのも面白いわね」

 

ジャッカル「礼紋茉莉花、サイコメトリー能力を持つエスパー捜査官で冷静な判断力で相手の先手を取るデカイエローに変身する、胡堂小梅 自称リーダーの危なっかしい性格をしてるが交渉術にたけているメンバーで接近戦を得意とするデカピンクに変身する」

 

有咲「というかエスパーってチートだろ」

 

ジャッカル「そして姶良鉄幹 本部長菅直属の特キョウ1班所属の刑事でデカブレイクに変身する、アヌビス星人ドギークルーガー、銀河一刀流と呼ばれる宇宙最強の免許皆伝者であり剣術を得意とするデカマスターに変身する、そしてチーニョ星人 白鳥スワン、地球所のメカニック担当で白鳥のような華麗な動きで戦うデカスワンに変身する、必殺武器はDバズーカで巨大ロボはデカレンジャーロボ ライディングデカレンジャーロボ 映画に登場デカレンジャーロボフルブラストカスタム デカベースロボ デカバイクロボ スーパーデカレンジャーロボ デカウイングロボだ」

 

レイヤ「結構メンバー多いんだね」

 

ジャッカル「そしてアリエナイザーについてだ、エージェントアブレラ、こいつは敵組織が判明してないためレギュラーとして登場する悪役だヘルズ3兄弟、宇宙を荒らしてきたリバーシア3兄弟でブリッツ・ヘルズ ボンゴブリン・ヘルズ サキュバス・ヘルズだ戦闘員はアーナロイド バーツロイド イーガロイドだ」

 

マスキング「そういえばアリエナイザーの犯罪者たちは巨大化しないのか?」

 

ジャッカル「ああ、それは一部はするがほとんどは怪重機と呼ばれる商品に乗り込む」

 

紗夜「それってゴーグルファイブのコングみたいなものですね」

 

ジャッカル「そうだ、今日はここまでだ」

 

友希那「それにしても、タイムレンジャーに続き敵が犯罪者とはね」

 

リサ「そうだよね、犯罪はだめだよね」



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スーパー戦隊解説29

あこ「そういえば、今回で29回目だね、29回目はどんな戦隊なのかな?」

 

ジャッカル「29回目の戦隊は魔法を使う戦隊だ」

 

千聖「魔法を使う戦隊、ということはあの戦隊ね」

 

彩「どの戦隊?」

 

千聖「忘れたの?マジレンジャーよ」

 

ジャッカル「そうだ、今回は、魔法戦隊マジレンジャーだ」

 

彩「そんな戦隊解説されてないわよ」

 

千聖「何言ってるの、カシャの解説の時出てきたでしょ」

 

彩「そういえばそうだったね」

 

ジャッカル「あらすじはとある、古風な一軒家に住む小津家、家の主である小津美雪は自信の子供らろごく普通の暮らしを営んでいた」

 

美咲「兄弟戦隊で家族なんだね」

 

瑠唯「確か、ファイブマンもそうだったわね」

 

ジャッカル「しかし、ある日曜日の朝、一家の前に光の魔法陣が出現、そしてそこから醜悪な化け物が飛び出てくる、そしてマジレンジャーの小津魁、小津家の三男で高校生だ、炎をつかさどるマジレッドに変身する、小津翼、小津家の次男でマジレンジャーのサブリーダーだ、雷の力を持つマジイエローに変身する」

 

燐子「魔法使い確か、NFOでは私の役割だったよね」

 

ジャッカル「そして、小津麗、小津家の次女で水晶で占いをすることができる、水の力を持つ、マジブルーに変身する、そして小津芳香、天然ボケな小津家のムードメーカーで風の力を操るマジピンクに変身する、小津蒔人 小津家の長男でリーダーで大地の力を操るマジグリーンに変身する」

 

香澄「そういえば、追加戦士もいるんですよね」

 

ジャッカル「ああ、ヒカル 小津家の魔法の教師で麗の嫁だ、光の力を使うマジシャインに変身する、そして、小津深雪、小津家の大黒柱で、氷の力を使うマジマザーに変身する、そして、小津勇 炎の力を操る、ウルザードファイヤーに変身する」

 

リサ「結構出てきますね」

 

ジャッカル「ああ、必殺武器というか必殺技は、マジ・マジュール・ゴゴール・ジンガジンで放つファイブファンタスティックエアリアルだ、そして、レジェンドマジレンジャーにも変身できる、そして、敵側の地底冥府インフェルシアだ」

 

あこ「地底冥府?」

 

ジャッカル「まずは冥獣帝ン・マ、インフェルシアの帝王で、そして絶対神ン・マに姿を変える、そして剛力大将ブランケンだ、インフェルシアの初代最高幹部だ、こいつは、失敗したものや敗北した者の処刑を行う」

 

マスキング「マジか」

 

ジャッカル「そして、魔道神官メーミィ、こいつはブランケンに代わる最高幹部で、作戦が失敗するとヒステリーを起こすだけだ」

 

レイヤ「ブランケンよりはましなのかな?」

 

ジャッカル「そして、妖幻密使バンキュリア、こいつは、インフェルシアの幹部でスパイ、完全に倒されても、完全に復活する、そして魔動騎士ウルザード」

 

りみ「ウルザードって確か」

 

ジャッカル「気づいたか、ウルザードファイヤーは、もともとはウルザードだ」

 

ましろ「じゃあ、もともとは敵だったってことですか?」

 

ジャッカル「そうだ、こいつは、もともとは、敵だった、そして戦闘員は冥府兵ゾビルそしてハイゾビル、怪人は、冥獣そして冥獣人 冥府神だ、巨大ロボはマジキングそしてトラベリオン ファイヤーカイザー マジレジェンド セイントカイザーだ、今日はここまでだ」

 

あこ「魔法使いの戦隊かっこよかった」

 

燐子「そうだね」



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