平凡な男と白髪の少女   作:ふれあすたー

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ども〜。今回は前回言ったキャラ設定的な奴です。
んな事より早く2章終わらせろって言う。
あー何も聞こえない。
ではどうぞ。
診断メーカーでマイガンを調べたらアルトロンだった。


キャラ設定その1
キャラ設定的な何か


中村 隼人

(なかむら はやと)

年齢…16歳

性別…男

誕生日…8月8日

好きな事…掃除、洗濯等家事全般

嫌いな事…人を見下す奴

自分のモットー…考えて、迷ったら思考を放棄する。それが一番頭をリセットしやすい。

一応見た目…短めの髪に色は黒。瞳の色も黒。

身長は約168cm。

白石高校に通っていたとてつもないほど目立たず地味に生きていた自称平凡。しかし相手の心理に入り込む、つまり相手の心を読むことを得意とする青年。彼の推測、目測はよくあたり、周りからは不気味がられた。それ故に目立つ行動はしなかった。彼は幼い頃に親を亡くし小学生から一人暮らしであった。だから同じ境遇に立っていた人間には手を差し伸べたりもした。

彼は謎の骨董品屋によって過去に飛ばされた人間の一人である。途方に暮れていたところに支那美によって助けられ同居する事になった。因みに支那美の事は可愛い女の子、として見ていて恋仲関係として付き合う気は無いらしい。

 

 

 

 

刈谷 支那美

(かりや しなみ)

年齢…16歳

性別…女

誕生日…10月16日

好きな事…読書

嫌いな事…自分以外の人が罵られた時

自分のモットー…困っている人は考える前に助ける。

一応見た目…白髪ショートの髪。作者大歓ゲフン。

瞳の色は碧色。身長は約150cm。

25年前の白石町に住んでいる白髪の少女。髪の色が異様な事から他の人間からは嫌われていた。しかし中学生の頃に佐々木茉莉花と出会い、二人は良く遊ぶ様になった。しかしとある一件で仲が悪くなり絶交をした。だが事あるごとに茉莉花と出会っていた。2章後半でコスモスによって茉莉花が殺され怒りを持っていた。

彼女は人間の力を超越している。理由はまた後日。

また、彼女のマッハを超えるパンチは隼人にとって転送装置になっていた。因みに隼人に片想い中だが主人公が鈍いのはテンプレだよね?

 

 

 

 

水原 竜馬

(みずはら りゅうま)

年齢…36歳

性別…男

誕生日…3月9日

好きな事…タバコ

嫌いな事…味付きタバコ

自分のモットー…困ったらとりあえずタバコ。

白石高校の支那美の担任であり隼人の時代に通っていた高校の水原 和真の親である。コミュニケーションは最悪ではあるが人を思う気持ちはすごく強い。なんだかんだで二人を助けてくれる優しい教師。だが授業中にタバコを吸ったりそれを隠蔽するなど教師にあるまじき行為をしている。しかし支那美は純粋故にそう言う事は気にしていない。麻雀のセンスは皆無。支那美を産んだ帝と白柊の親友であったが二人は事故ですぐに亡くなってしまった。代わりに自分が支那美を育てたが親が死んだことを問い詰められ支那美は出ていった。因みに支那美の片想いには気づいてる。

 

 

 

 

コスモス(BR-t_α)

年齢…作られた時期的に生後2日

性別…女型

誕生日…6月3日

好きな事…マスター

嫌いな事…自分の使命を横取りするもの

自分のモットー…マスターに従う。

一応見た目(あれ?先生は?)…青い髪にセミロング。瞳の色は翠色。身長は約160cm

謎がとても多い戦闘型ロボット。マスターと呼ばれる人間に作られ、服従しているロボット。

性能は高スペックである。感情のデータも取り入れられたがそれが原因で隼人に負ける。

自分の使命を横取りされるのを恐れて茉莉花を殺したが、自分は殺したいとは思っていなかった。

因みに最高速度は秒速20km。

 

 

 

 

 




いかがかな?
キャラ設定で一部ネタバレあるけど作品としてはなんら問題ないからオケイです。
質問があったら聞いてね。
ではまた明日。
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