何の取り柄もなく幼くして親を失った独り身の男
中村 隼人
高校生でも一人であった彼の帰り道に怪しげなお店が…
お店から出るとそこは…25年前⁉︎
隼人がタイムスリップをし、25年前の世界で
少女と共にほのぼのと日常を描くストーリー…かな?
注意‼︎
処女作なので誤字脱字は凄いです。
後文法がさようならする危険性があります。
寛大深く、しょうがないから読んでやろうという方
そんな人がいたらきっと作者はフライアウェイします。
是非ともよろしくお願いします‼︎
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