死んだはずのセブルス・スネイプは、どういう訳か過去の世界で目を覚ました。
年齢は11歳。それはホグワーツに通い始める初の朝。
そこでは、確かにセブルスが若かりし頃の世界が広がっていた。
そして、もちろん“彼女”も――。
※作者は原作既読ですが、数年前にです。ほとんどイメージで物語は進んでいきます。
※ハリーポッターなのにハリーが出ませんので悪しからず。
年齢は11歳。それはホグワーツに通い始める初の朝。
そこでは、確かにセブルスが若かりし頃の世界が広がっていた。
そして、もちろん“彼女”も――。
※作者は原作既読ですが、数年前にです。ほとんどイメージで物語は進んでいきます。
※ハリーポッターなのにハリーが出ませんので悪しからず。
| 第一章 | |
| 憂い朝 | |
| 蛇と獅子たち | |
| 組み分けの謀略 | |
| 若気の至りでもほどほどに | |
| それはまだ平穏な | |
| 【第二章】セブルス・スネイプと悪性霊魂 | |
| 彷徨いし蛇の主 | |