そういえばここ好きという機能がなんだかクリック回数アップしてるようで結構な数が残っていると感じる
これを見るとどの改変が良かったのか参考になるので充実した客観的評価が認可される
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あれからハリーがスリザリンの家来だの汚い継承者だのネガネガする話題ばっかりでシャレンならん
まさに子供のアサジエですね
想像を絶する悲しみがハリーを襲った
そういうネガばかり繰り返しているからホグワーツはだめなって行く
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また邪視行為働く雑魚が現れたか
オブリビエイトでバラバラに引き裂いてやろうか?
FFならきんのはりがあれば簡単に治りますがここはどちかというとDQよりなんで手がどうしても遅くなる
今回の被害者はジャスティンと首無しゴーストの衝撃的事実
ついげきの犠牲者でさらに疑いは加速した
根拠のない疑いは手遅れになるのではままるな
そういう悪口は名誉毀損で犯罪行為だからお前らは死ぬ
お前ら勝手に名前晒されてる奴の気持ち考えたことありますか?
マジでぶん殴りたくなるほどむかつくんで
止めてもらえませんかねえ・・?
事前に晒されるとわかっていれば反抗も出来ますが
わからない場合手の打ち様が遅れるんですわ?お?
ちょとsYレならんしょこれは・・?晒すなら本人に断ってやれよ。
これからはそれが出来ないやつが悪者でFA!それくらいも出来ない卑怯者はマジでかなぐり捨てンぞ?
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あれから4か月ぐらいたった(9か月でいい)が何も起こらない不具合
国家権力がちらついたりホグワーツ閉鎖の話題がPOPしたらこれかよ、逃げンなよ?
他人のことを勝手に石化するのは犯罪なので早く自首することをお進めする
マンドラゴラの薬ができるとぜいいんの石化状態が解除できるので証言もされるしのげられない
ま、ハリーに対する噂も灰化したしいいことだと思う(リアル話)
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おい、やめろ馬鹿 この石化は早くも終了ですね
ちょっと油断した結果がこれ、私調子ぶっこきすぎた結果だよ?
今度はハーマイオニーとペネロピーという生徒がアワレにも石化された
図書室の近くで不意だまくらったって話だ
それに加えハリウッドも魔法省に犯人扱いされる始末だしジニーというロンの妹もいくえ不明
わけわからんね、笑う坪どこ?
魔法省絶対忍者だろ・・
私はこれで忍者嫌いになったなあもりにも卑怯すぎるでしょう?
だいたい秘密の部屋の封印がとけられたという話してるのになんでハグリッドになるのか理解不能状態
お前はハグリッドが秘密の部屋知ってるように見えるのかよ
見ろ、見事なカウンターで返した
調子に乗ってるからこうやって痛い目に合う
私が思うに犯人も忍者だ間違いない
どうせ汚い闇の魔法使いなのが確定に決まっている
汚いな流石忍者きたない
普段は確かに言葉遣いも良く性格の良い魔法使いでも犯人の粘着ぶりに完全な怒りとなった
仏の顔を三度までという名セリフを知らないのかよ
犯人は私のオブリビエイト(最強攻撃)で骨にすることが決定した
自分が記憶にかすりもしなくなるようになることが確定!もう止められない
ちなみにオブリビエイトは忘却術と言って相手の記憶をロストさせられる魔法
エクスペリアームスはただの赤い線香
あれで撃たれててもあまりに痛くはない
しかしオブリビエイトは青白い光線で敵の記憶に致命的な致命傷を与えられる
記憶もなくなるので相手が戦闘できなくなって強い
杖を失ったところで一級廃人ならワンドレスでアバタケタブラ打てるが
そもそも打ち方がわからなければ打てないという理屈で最初からオブリビエイトの勝率は100%だった
……しかし手がかりとかなにもないのがバレバレで……
秘密の部屋とか調べてもほんのちょっぽりの情報も出てこない
ビンスとかbot状態なので話すだけ無駄
どうやって私が秘密の部屋知ってるって証拠だよ
証拠不在でなす術なし
勝ったと思うなよ
覚えてろ
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あもりにも証拠がなくて絶望が鬼なってたらハリーたちが部屋にきた
何いきなり入ってきてるわけ?とtelを飛ばすと
「先生の人生では絶望をするような人生ではないでしょう?」
と言われた
私は別にネガネガしていないし絶望もしていない
捏造するなよ、前歯へし折られたいのかおまえ
「先生は魔法界では伝説の不良と恐れられている人
そういうネガはやめとけよ200ガリオンやるからすぐやめろ」
「そういう君たちはいったい何をしに来たのか理解不能状態
私は別にネガってるわけじゃない ただ秘密の部屋の場所がわからないから困難状態だっただけ
もういいでしょうこれで証明は完了された以下レスひ不要です」
「秘密の部屋の場所なら既にサーチ済みだし賞賛もいらない(当然)
先生は来るのか来ないのかだけ聞きたいだけ」
……私は完全に諦め状態になっていたが時代は進んでいる
さすがに選ばれしものと仲間たちは格が違った
やはり諦めない心がないとだめかー
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ハリーに連れ出されて案内された先は女子トイレのだったが
これ間接的とはいえセクハラや不法侵入と同様しょ・・
このままでは霧払いに見つかってアズカバンで幸福をささげ続ける羽目になる
私が硬直してたから
「ここにはマートルというアワレな幽霊がいるので誰も近づかない
心配するだけストレスではげるのでやめておいたほうがいいです」
と言われた
私は私ははげていない
確かにというかゴーストが粘着してきた
私はスターのオーラが見えそうになってしまっているリアルスーパースタータイプだから視線にも強い
ただこの3回連続で見つめられる攻撃をトイレ中にくらうのはどちかというと大反対だな
ストレスが溜まってしまうが「ぜひお願いします^^」とPT組んだ手前即帰るのもなんだから
そのまま秘密の部屋へいくこととなった
どうやらマートルというのはトイレに引きこもり生活してるところを後ろから破壊されたという話
人間やはり外出て運動しないと駄目だななここまできたら人間終わりだと思った(リアル主義)
NMがPOPしたという場所を調べるとなんか蛇口に蛇みたいな彫刻ができてた
こんなのノーヒントでわかるかよ
スリザリンは馬鹿すぐる
そもそも創設者が部屋の入り口を女子トイレに隠すとかシャレンならんだろ・・
私がスリザリン生でこの事実を知ったら弱体された精神の持ち主になってそろりと生きる
精神も一応体の一部だぞ
しかしこれでどうやって入るんだと感じたがしぐ気付いた
蛇なんだからパーセルタング使えばいいという事実
私は使えないが使えたら周りが騒ぎだろうな
ま、うちのPTには専門家がいるのでここの関門は自動的にクローズアウトされる
ハリーがシューシュー言い出したら突如仕掛けが急激起動し部屋の封印がとけられた!
素晴らしい謎解きだすばらしい
「ざんねんがぼくははっきりいってジニーを助けなければならないので行くことが決定してます」
とハリーが言った
……生徒を置き去りしてとんずらする先生とか常識的に考えらるないでしょう?
ま、先頭になって狙われ率をあげるのがぜいいだと感じる
中に入ったが滑り台みたいで気がひゅんひゅん行く
魔法的にワープとかするかと思ったがパイプをすべって下の方に落下するとか原始的すぎだろ……
スリザリンはホグワーツLSからキックされる直前に部屋を作ったらしいがもっとマシな作り方をするべき
しかもべとべとで気持ちも悪い始末だ
清潔にうるさい魔法使いとしてはさっさとスコージファイを唱えたいのだが
やっと下の方についた
下がりたくて下がってるんじゃない 下がってしまうものが魔法使い
ちなみに私は下がる男ではない
しかしあもりにも地下すぐるでしょう?
ホグワーツには湖があるが底の底より地下であることが一目散だった
ハリーが石化対策として何かあったら目をつぶるようにとご教授宣言が飛び出した
今までの犠牲者は大体目を開けて石になってるので目を閉じればいいという話
一級魔法使いは視力パウー以外にも優れているので問題はノーなのでナッシングともいう
しかし他人との対戦で一撃使うなよ・・
やはり邪視行為は弱体すべき
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そのまま道を警戒しながらそろりと進んでたらいきなり蛇の皮が飛び出した
9枚でいい
その全長は9メートルくらいでかなりの大怪獣といえる
驚異的な大きさを持ったすごいヘビでこんなでかいヘビと言ったら私の辞書でもかなり絞られる
だいたい邪視効果持ったヘビとかメドゥーサとかコカトリス以外にないでしょう?
これはファンタジーでも定番の品々でよくでてきて味方を骨にしてくる
しかしこんなことで今さら精神的苦痛でリアル苦しみの味を味わうようなのはいないので関係ない
むしろ敵を知れたので更に対策ができるという話になる
一石ニトリという言葉を知らないか?
進むとまた扉POPした
今度もまた蛇語使えないと通れないという形
見事な二段階認証でセキュリティにも気を遣っていたらしい
蛇語が相手では私の知り合いの極級のハッカーでも手も足も出せずズタズタにされるだろうな
・蛇語が話せる→語学が充実→心が豊かなので性格も良い→彼女ができる
・蛇語が話せない→言葉が雑魚→心が狭く顔にまででてくる→いくえ不明
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なんだこの部屋は?
全体にヘビとかの彫刻だらけで趣味悪すぎ
スリザリンのセンスの無さにがっくりした
だいたい真正面に自分の顔をかたどったっぽい彫刻がある時点でシャレンならん
秘密の部屋とかいくらレアでも変なヘビの彫刻にオジサンの顔だからダサくて恥ずかしいな
しかも全体がジメジメしてるし私のような高貴なオーラを持ってる魔法使いには似合わないと思う(リアル話)
どうやらコカトリスはまだPOPしてないみたいだしここはジニーを助けるのが一目散だった
ロンには逃げ道確保を優先してもらうと主に確実に高確率な救援を要請させることにする
時はガリオンだし損するとクヌートもなくして金庫がウィーズリー状態になる
だがジニーははっきりいってかなりの衰弱状態にあるのが一目りょう然
ちょとsYレならんしょこれは・・?
体力奪うなら本人に断ってからやれよそれができないのが悪者でFA!
犯人は調子こきすぎ お前の住所ぐらいすぐにばれる
「その子は目を覚ましはしない」
「何いきなり話かけてきてるわけ?」
「お前それでいいのか?…………!?」
「勝手に死亡診断するな私の圧倒的なPスキルの前にお前の命は長くない」
お前マジふざけるなよ捏造するなよ前歯へし折られたいのかおまえ
なんだかハリーは知り合いっぽいがこういう知り合いとは縁を切ることをお進めする
ハリーにあいつはだれなのかと聞いてみたがどうやら喋る日記の中にいるはずの人物だということ
なんで日記から抜け出して動いてるのか理解不能状態
しかも55年前ぐらいの人間という超状現状!
なんであんなに若いのか理解不能状態
賢者の石使ってる人間も骨ボロボロになってるし不正は黙って消えてくれると嬉しい
「僕は親切に状態を教えてやっただけで捏造とは無関係…………ん?…………
生きてはいる、かろうじて、だが。」
不吉なことを言うなよお前
そもそもこんな奴がPOPしてる時点で明らかに怪しいだろ
手遅れになるのはままるな!
「なんなんだおまえは ゴーストですか? ゴーストならとっとと昇天しふぇください(約束)」
「いきなりゴースト扱いされた人の気持ち考えたことありますか?……マジでアバタケタブラしたくなるぐらいむかつくので……!?
……………………ゴホン……僕は記憶だ。50年間ぐらいはこの日記の中に閉じ込められていた」
「トム!助けふぇください!(約束)僕はジニーの命ロストが怖いんです!ここでジニーが死んだら助けてくれなかったトムのせいですね!!!!
あとぼくの杖返しテ!コカトリスPOPが怖いんです!」
「…………バジリスクなら呼ばなければ来ない」
ハリーはさっきからこのトムリドルという男に救援要請出してるが怪しいのはヨミヨミですよ?
こんなやつに玉出ししても無駄
さっさとブラックリスト突っ込んでおけよ
しかも杖も盗まれてるし始末に負えない
「僕はこの時をずっと待っていたんだ、ハリー・ポッター。君に会えるチャンスをね。
そこにいる無礼な男とか礼節にうるさい継承者としては邪魔がまじゃってるけどまあいい」
「じゃあその異物から質問してやりますがお前がジニーをこうしたんでしょう?
さっき日記を指さしてたがこんな怪しげなチート物に手を出した結果がこれ
アワレにもジニーは垢BANくらうことになってしまった」
「…………見事な推測だがそこまでおかしくはない。だが、自業自得だろう?
誰なのかわからない目の見えない人物に心を開き、自分の秘密を洗いざらい打ち明けてしまったのだから
セキュリティ意識が皆無なやつがウイルスもらうぐらい自業自得なだけ」
やはりトムだった!しかも犯人なのに悪びれないし汚い面でずっとハリーに粘着してる始末
だがさらにトムの自白攻撃は続く
なんでもジニーはアワレにもトムを信用してしまった結果秘密どころか精神までコントロールされてしまい騒ぎを起こし続けていた
鶏をバラバラに引き裂いたとか壁に大変失礼な脅迫行為を働いたのもジニーということ
しかもスリザリンの蛇で不意だまもかましたらしい
スリザリンは獣使いならちゃんと責任をとれよ
勝手に放置してMPKとかリアル垢BAN案件なのに本人は時既にあの世なので誰もついげきできない
汚いなさすがスリザリンきたない
トムは今度はジニーの黒歴史を披露してるがここはログに入れるべきではないと感じる
こんなのログに残されたらジニーは絶望的な破壊力を誇る破壊力を持つ拡散状態になってしまう
既にハリーという知られたくない人間にばらされてるしこの誤爆は騒ぐと危険
もういいでしょう黒歴史披露はやめてにして前に進むことを進める
語った内容によると50年前に秘密の部屋オープンザドアしたのはこのトムというやつ
ざんねんがはっきりいってハグリッドは普段から危険行為してるしINTも低いから信頼がイマイチ
その点トムリドルは貧しいのに品行方正の監督生なので信頼も厚いという話
……当時のホグワーツの教師はあまりに頭脳の結核したバカしかいなかったらしい
ハグリッドにホグワーツの謎がとけるわけないでしょう?
私が思うにハグリッドならバジリスクを探すのではなく自分で育てるに決まっている本能的に飼育者タイプ
「教師は馬鹿すぐる ハグリッドがそんなことできないのは当然に決まっている」
というと
トムからも激しく同意というような返事が返ってきた
お前バレたいのバレたくないのかどっちなんだよ
「僕は自他共に天才と認められている最高の魔法使いその僕が秘密の部屋を探すのに5年もかかったんでぜ?
「」確かにハグリッドを犯人にしたのは僕がやったが「ここまで上手くいくとは思ってない」という意見
ハグリッドは体力はあるが頭は雑魚だしそんなものを考えられるはずもない なのに上手くいってしまって逆に深い悲しみに包まれた
スリザリンの残したものが軽く見られた僕の悲しみの何がわかるってんだよ
あんな抵INTの持ち主にスリザリンの謎が暴けるはずないと言いたい墓穴を掘る」
激しく同意ですね
ハグリッドはパワーも怪力で強いが残念ながら知恵はありません
「しかしダンブルドア先生だけはしぐ気付いていた……そのころから監視が強くなり迂闊に何もできないプレシャーを味わうことになった」
当時の教師はダンブルドアしか疑っていなかったらしい
さすがダンブルドアだ
一人なのに最高のひらめきを見せてくれたのだった
どうやらトムはハリーに粘着行為を働くためにジニーに近づいたらしい
なぜハリーはこうも蛇の連中に粘着されてしまうのか
私は君に謝罪を宣言する
今謝れば許されるかも
「何であなたがハリーに粘着しているのかわかりませんね。
理由がわかっていれば手の打ちようもありますがわからない場合手の打ちようが遅れるんですわ?お?」
「……そうだな。僕はハリー・ポッターに色々と聞きたいことがある」
「なぜ、特別な魔力も持たない貧弱一般人の赤ん坊が、不世出の偉大な超級魔法使いを破ったのか……
ヴォルデモート卿の力がバラバラに打ち砕かれたにも関わらず、君の方は、たった一つの傷跡だけですんだのか……」
「何言ってるのか理解不能状態 僕がなぜのげられたのか君には関係ない
なぜならびゃヴォルデモートは君より歴史上未来の人物だろ?」
「ヴォルデモートは……僕の過去であり、現在であり、未来だ……ハリー・ポッター」
いきなり空中に文字書き出したがまた落書きかよ
今時壁に落書きしたら逮捕されることを知らないか?
「なんだいきなり自分の名前並べだしてしまった>>トム
自己顕示欲もたいがいにしろよカスが
私はよく本も出すしアッピルもしてるがいまはこんなことしてるタイミイではないはず」
「…………いい加減そこの詐欺師は黙っておけ、これから僕の隠された経歴の披露宴になるんだからな!」
「いったい誰が詐欺師だって証拠だよ!捏造するなよ前歯へし折られたいのか!!」
「黙れ世お前シレンシオかけられたいのか!」
「先生ちょっとわずかに静かにしふぇください(約束)」
ちくしょうお前らは馬鹿だ覚えてみろよ
「トム・マールヴォロ・リドル何て名前はスリザリンの末裔の僕には似合わないダサくて弱弱しい名前
そんな名前でもアナグラムを使うことで絶望的な破壊力を誇る破壊力を持つ名前へと進化することができる」
「…………I AM LORD VOLDEMORT?訳わからんね、笑う坪どこ?」
「いい年こいて厨二病ですか?黒歴史披露は将来まで弄られる絶望の披露宴になりますよ?」
「だから厨二病でもなんでもないと言っているサル!これは僕の通り名だしホグワーツにいたころからこの名前を使っていた
汚いマグルのtitioyaの姓はぼくにふさわしくない最低の一文字のもの
そもそもhahaoyaを捨てた男の名前をなんで僕が名乗る必要があるだよ
よって僕はトム・リドルではないし世界一の魔法使いになるのが確定事項となりヴォルデモート=最強 この公式が成り立つ」
汚い闇の魔法使いどころか最悪の魔法使いとかはっきりいってやばい
ちょとsYレならんしょこれは・・?こんな恐ろしいい敵を作りたくないのでぼくはあやまりますごめんなさい
ハリーもはやくあやまっテ!!
「なんだかさっきから下らん話を聞いてたらほんとおに下らない話だった お前それでいいのか?」
「…………【えっ!?】」
「…………何を」
「お前は世界一の魔法使いではないというだけ周りのLSの連中は世界一の魔法使いはアルバス・ダンブルドアと言ってるしお前ではない
だいたいお前は真にレベルを極めてるときでもダンブルドアの圧倒的盾能力を恐れてホグワーツにかすりすらできない貧弱魔法使い
いちいち否定してもダメ ビビってるのバレてるから」
「いちいち揚げ足取りウザいな ダンブルドアは僕の記憶にすぎないもので追放されてもう勝負はついてる!」
「ほらみろ証拠に笑顔が消えてしまう お前ぐらい指一本のパワーも使わずに倒せる ボコらるる前に覚悟しておくんだな」
さすがにハリーの勇気はA+といったところか
私はレイブンクロー出身なのでどちかというと知力パワーに力があるがこういう勇気パワーはグリフィンドールの人間がよくもっているもの
素晴らしい勇気だすばらしい
こんな状況でかつてのネガ再発させては人工的に淘汰されるのが目に見えている
なんだ突然聞こえてきた>>歌
いきなり音楽鳴らすのはせっかくの緊張がノーになるのでやめてほしい(リアル話)
音がやんで上を見たらしぐ気づいた
あれはダンブルドアが飼ってる不死鳥という生物で窮地に陥ってる仲間のためにきょうきょとんずらで駆けつけてきてくれたのだった
「なんだダンブルドアがよこしたのは不死鳥とぼろい組み分け帽子か?こんなのが救援とは貧弱すぎて話にならんな」
お前は馬鹿すぐる、不死鳥が強いのは当然に決まっている
不死鳥は最高の再生能力を持っているので死の呪文をくらってもあまりいたくはない
それに涙で致命的な致命傷を癒すことができるリアルでは白魔タイプ
「まあいい、ダンブルドアが雑魚決定したところで更に会話が続くだけ
ハリー・ポッターに質問してやるがなんでお前はいきのぶたわけ?
未来の僕と超級廃人の僕と二回もあってるのに二回も殺し損ねてるとか意味が解らないというのが一般常識
慈悲的行為として提言しておくが長く話した方が寿命が伸びるかもしれないな~」
なんだかさっきから時間稼ぎしているがそういう暇はないだよ
そんなことしてるまに相手はどんどんジニーの力を吸い取ってると私に見える
さっきは貧弱なオーラだったのになぜかオーラが増してきているあるさま!!
このままでは記憶が世界に認可されるときも近い(新生)
「残念ながら知りません。ダが僕が殺されなかったのはhahaoyaが立派にメイン盾してくれたからというだけ hahaoyaは普通にマグル生まれだし証明もいらない
それに僕は本体のお前を去年見たが気持ち悪い残骸だったな……ハゲのターバンの頭に粘着寄生しててアワレで仕方なかった
外から見てもひっしに命にしがみつくヴォルデモートはアワレだとホグワーツでも結構話題になる」
「うるさい黙れ ひつこいとぶ殺すぞ だがこれで決定になった
僕はお前が特別なエリートタイプの人間かと思ったが自分の身を犠牲にする反対呪文で守られただけということを完全に特定済み
もうよいでしょうお前のからくりは頭を回転させた結果わかってしまった
お前と僕は奇妙にも共通点があるぞんざいだが今日でそれで終了
後にはズタズタにされた眼鏡と金髪の雑魚だけが残る」
トムは終了宣言を出すとダサいオジサンの像に話しかけ始めた
何してんだか理解不能状態でなす術なし
蛇語スキルがない私にスキはなかった
あってもなくても備えるので関係ないし
「とうとう詐欺師もハリー・ポッターも裏世界でひっそりと幕を閉じるときがやってきた
お前らはバジリスクに即死で瞬殺されて骨も残らない」
そういう捏造は非常に人をふるかいにする
そういうことやってると逮捕だぞ以後気をつけろ
トムがなんかひゅんひゅん言ってるとオジサンの口が開いていきなり空洞が出現した
私が思うにあそこからコカトリスが出てくるのはヨミヨミですよ?
コカトリスというのはリアルで即死攻撃放ってくるヒキョウ者
私にも一撃を入れさせろと言いたい
コカトリスがPOPしたと同時にバジリスクはハリーにヘイトぬきだしで襲い掛かっていた
私はどうやら狙われていなかったようなのでフラッシュを使い盾をしようとしたら
「お前の相手は僕だし余計な手出しはいらないことが確定している」
邪魔すんじゃねーっよ
思考の魔法使いが盾をするのを邪魔するやつは心が醜い
「お前は忘却術とかに頼って詐欺をしていたようだが時代は進んでいる
勝手に人の記憶を奪うやつは万死に値する事実(即死)」
「確かに私は忘却術で汚い詐欺行為を働こうとしたことは確かにログに残ってるがもう悪いことは改心したし未遂なので罪にならない(核心)
だいたい罪の重さ比べるならあなたの方が罪がクッティカルで重い
今の私は名実ともに最高の魔法使いで最強 黄金の鉄の塊でできた魔法使いがやみ装備のジョブに遅れを取るはずがない」
「何だお前は?闇の帝王に勝てると思う浅はかさは愚かしい」
「闇の帝王とか言ってる時点で相手にならないことは証明されたな
本当に強いやつは強さを口で説明したりしないからな
私パンチングマシンで100とか普通に出すし」
そうやって挑発と同時に器の核の違いを見せつけてやるとなんだか知らんが魔法を連射してきたので
魔法を「なんだこれは?」と避けまくるしたまに来る危ない魔法もプロテゴで叩き落として簡単に論破
ハリーの方を確認するとどこからか剣を持ち出していてコカトリスと格闘中
コカトリスはアワレにも目を後ろから破壊されて自慢の武器を失う羽目になっていた
見事な剣だと感心はするがどこもおかしくはない
トムはコカトリスに向かってなんか怒鳴ってるがぜんえzん聞かれてない
「そうですかありがとう、闇の帝王すごいですね ヴォルデモートといっても学生時代はダンブルドアに泣き寝入りしかできない貧弱一般人
おっとと成長してからも手出しできなかったことは一目りょう然だったな 【練習相手になりません】」
「こっちは全然余裕なんだが
10%のパワーも使ってない
お前が追い詰められてるんだよ
さっきから巧妙にバレバレの時間稼ぎしてるくせによ」
「時間稼ぎなんてしてませんよ(*^‐-)⌒✩?」
と笑顔でウインクしたらさらに頭ヒットしたのかまた呪いが飛んでくる困る(泣)
だが軽々と挑発に乗る馬鹿には確実な死が待っていた
トムの魔法をワンドレスで「ほう・・」て受け流すと同時にルーモスを使い盾をした
アワレにもトムは実体化したせいで視力回復していたのが命取り
トムが視力パワーを失っているうちにオブリビエイトをコカトリスに二発入れるとアワレにもコカトリスは完全に記憶ロストして命令喪失
コカトリスが硬直しててハリーの動きを見失ったのか動いてなかったからハイスラでガードを崩した上についげきのグランドヴァイパでさらにダメージは加速した
コカトリスはそのあとも暴れてハリーに一撃入れたがハイスラでとどめ
後にはズタズタにされたうろこの雑魚がいた
私は魔法界最強の忘却術士と言われている 甘く見ると死ぬ
私は記憶にも詳しいが圧倒的な記憶破壊能力を保持するオブリビエイトと決闘の組み合わせは闇払いじゃないにに巣も他の者をを魅了するほど
コカトリスを倒したことをほこっているとトムが復帰してきて
「バジリスクを倒したところでハリーは時既に時間切れ・・!バジリスクの毒でそのまま骨になる!」
と勝手に勝利宣言をお出ししてきたが問題はノーなんでナッシングともいう
不死鳥がハリーの近くに寄ってくると涙のパウーで毒に対して鬼の破壊活動を実行
コカトリスの毒は死んだハリーも殺せずに毒は死んだ
「不死鳥の涙……忘れていた」
とかほざいていたので
「不死鳥というメジャー動物の特性忘れるとはお前魔法生物飼育学は本当に履修済みですか?見事にトロール並みだと関心はしますがどこもおかしくはありませんね
これではハグリッドの方がダンブルドアの評価高くなるのも明白に明瞭でしたね」
というと狂ったように牙を剥いて来たがハリーに次々と引き裂かれていく日記を見て絶望しながら消えていった
「か……勝ったと思うなよ……!」
「もう勝負ついてるから」
変な空間になったので私はミステリーを残す為ジニーにエネルベートすると同時に家に帰ったが多分魔法界で伝説になってる