第三次世界大戦。日本は新兵器、ロボットの開発に成功していた。
圧倒的な戦力で他国を制圧していた日本。
しかし、軍事機密の漏洩により、他国もロボットを戦線へ投入。
戦況が激化する中、主人公、大柳和泉の乗ったロボットに異変が・・・。
ふと目を開けると、そこは現代の面影がない、果てしなく広がる荒野だった。
さらに、そこにはロボットと酷似した兵器、「ゴゥレム」が存在。
なにがなにやらわからぬまま、主人公はもとの世界へ戻るため、ロボットを駆使して
その世界を生きてゆく。
圧倒的な戦力で他国を制圧していた日本。
しかし、軍事機密の漏洩により、他国もロボットを戦線へ投入。
戦況が激化する中、主人公、大柳和泉の乗ったロボットに異変が・・・。
ふと目を開けると、そこは現代の面影がない、果てしなく広がる荒野だった。
さらに、そこにはロボットと酷似した兵器、「ゴゥレム」が存在。
なにがなにやらわからぬまま、主人公はもとの世界へ戻るため、ロボットを駆使して
その世界を生きてゆく。
| 一話 第三次世界大戦 | |
| 二話 大柳和泉 | |
| 三話 潜入作戦 | |
| 四話 中尉の称号 | |
| 五話 大島博士 | |
| 六話 イレギュラー | |
| 七話 石英 | |
| 八話 飛空艇にて | |
| 九話 待ち伏せ | |
| 十話 兵隊 | |
| 十一話 失態 | |
| 十二話 心配 | |
| 十三話 再会 | |
| 十四話 到着 | |
| 十五話 動揺 | |
| 十六話 破壊 | |
| 十七話 幕間 | |
| 十八話 撤退 | |
| 十九話 コールドスリープ | |
| 二十話 シギュン・エルステル | |
| 二十一話 ビノンテン | |
| 二十二話 クリシュナ9世 | |
| 二十三話 疑問 | |
| 二十四話 学友 | |
| 二十五話 正義感 | |
| 二十六話 機体性能 | |
| 二十七話 起動 | |
| 二十八話 ロボットVSゴゥレム | |
| 二十九話 跳躍 | |
| 三十話 報告 | |
| 三十一話 自覚 | |
| 三十二話 もう一人の将軍 | |
| 三十三話 ナルヴィ | |
| 三十四話 自暴自棄 | |
| 三十五話 地の利とは | |
| 三十六話 三対一 | |
| 三十七話 間合い | |
| 三十八話 アルガスの判断 | |
| 三十九話 技術の違い | |
| 四十話 可能性 | |
| 四十一話 敵討ち | |
| 四十二話 月夜 | |
| 四十三話 武装 | |
| 四十四話 出撃 | |
| 四十五話 先手必勝 | |
| 四十六話 パワー | |
| 四十七話 強者の遭遇 | |
| 四十八話 見知らぬ兵器 | |
| 四十九話 命をかける理由 | |
| 五十話 ゼスの葛藤 | |
| 五十一話 射程圏内 | |
| 五十二話 仇 | |
| 五十三話 驚愕 | |
| 五十四話 千年ぶりの再会 | |
| 五十五話 安堵 | |
| 番外編 人類の滅亡 | |
| 五十六話 能無し同士 | |
| 五十七話 美由紀とボルキュス | |
| 五十八話 勧誘 |