この物語は真理野由利が通っている自動車工業学園に突然巨体ロボットが空から落下して来たのだ。由利と従兄弟の駆動陸と幼なじみの松田麗花と名古屋輝たちは好奇心で、巨体ロボットに近ずいったのだ、すると巨体ロボットのコクピット開いたのだ。
コクピットにパイロットの女性が倒れていた、由利たちは女性を医務室に運んだ。
そして二日後に女性は目を覚ました、どうやら女性は惑星スーパーテクノロジーの、宇宙人だった名前はカレンレジェカレンは地球にマシェスタ王が侵略しに来る事を伝えに
、来る途中でマシェスタ王の手下に攻撃されてカレンが乗ロボットが損失して落下したのである、マシェスタ王の侵略を阻止するである。
コクピットにパイロットの女性が倒れていた、由利たちは女性を医務室に運んだ。
そして二日後に女性は目を覚ました、どうやら女性は惑星スーパーテクノロジーの、宇宙人だった名前はカレンレジェカレンは地球にマシェスタ王が侵略しに来る事を伝えに
、来る途中でマシェスタ王の手下に攻撃されてカレンが乗ロボットが損失して落下したのである、マシェスタ王の侵略を阻止するである。