「確かに私たちはクズだけど……どうせなら、キラキラ光る星屑になりたかった……」

深海棲艦。突如として現れ、人類に牙を剥いた謎の生命体。
艦娘。深海棲艦に対抗できる唯一の存在。消耗品の兵器たち。

この物語は、消耗品として扱われ、ただ闘うことしか許されなかった少女たちが、それでも輝こうともがきつづけた記録である。

例え、その輝きが一瞬の瞬きだとしても……











吹雪「嘘ばっかりだな!!!」

※この小説は艦隊これくしょん‐艦これ‐のギャグメインの二次創作です。独自の設定やキャラ崩壊。苦手な方はブラウザバックを。

初投稿で、稚拙な文章、乏しい知識。至らぬところも多いと思いますがよろしくお願いします。
  配属初日
  挨拶2017年02月14日(火) 08:12
  バカ達の食堂
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