スタンド使いが集まる街、杜王町。そこで吉良吉影は東方仗助や空条承太郎の仲間たちによって殺され、杉本鈴美によって『安心なんてない場所』に送られてしまう。これはその行き先がもしも幻想郷だったらという妄想で生まれた産物です。
注意!この小説には以下の注意事項があります。
吉良吉影が善人(比較的)
吉良吉影が微チート
吉良吉影が...手首フェチじゃ...ない...だと!
これらがよろしい場合はどうぞ宜しくお願い致します。
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吉良吉影が善人(比較的)
吉良吉影が微チート
吉良吉影が...手首フェチじゃ...ない...だと!
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| 終わりと始まり1 |