とある奇妙な事件を担当した中島敦が出会ったのは、黄金の獣だった。
もしも文豪ストレイドッグスの世界に獣殿が居たら、というコンセプトの元感覚で書いています。文ストは単行本派で、本誌は一切読んでいないので矛盾点等があったらすみません。本当に作者の妄想を文にしただけのものですので、在り来りな言い方で申し訳ありませんが、心の広い、何でも許せる方のみお読み下さいませ。感想等頂けると嬉しいです。
  序章
  2017年03月04日(土) 10:00()
  2017年03月09日(木) 20:08
  2017年03月11日(土) 02:24()
 
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