ハートキャッチプリキュア!~もう一人の戦士"大樹の騎士"~ 作:風森斗真
・『学校の怪談』シリーズ
・『ダンウィッチの怪』
・『ネクロノミコン』
・『インスマウスを覆う影』
・『パラダイム』
……なんだろう、見事にクトゥルフ寄りになっている気がする……(-ω-;
ん?『ハムナプトラ』?あれはモンスターアクションでしょ?
『バイオハザード』?ソンビパニックの間違いじゃござぁません??
『The Nightmare Before Cristmas』?『Corpse Bride』??ティム・バートン作品はもはやホラーにあらずって思うのは私だけ?
まぁ、そんなことはどうでもいい
本編をどうぞ
テレビ『キャーーーーーーーーーーーーッ!!!!』
~ひかりの場合~
ひかり「ひぃっ??!!」Σ( Д lll
菖「おっとと……大丈夫か?」
ひかり「だ、大丈夫じゃないです……て、手を握っててもらってもいいですか?」(;Д;lll
菖「ん、どうぞ」
A.手を握ってもらう
~舞の場合~
舞「………………」(((( Д lll))))
菖「……えぇっと……舞?」(-ω-;
舞「……あ、あの……ぎゅっとしてて、いいですか?」(;Д;lll
菖「あ、あぁ……いいけど」
A.腕にしがみつく
~つぼみの場合~
つぼみ「………………」((((;Д;lll))))
菖「……そんなに怖いなら、見るのやめる?」
つぼみ「……ご、ごめんなさい……」((((;Д;lll))))
菖「いや、全然大丈夫だよ」(-▽-;
A.菖の優しさで途中から見るのをやめる(その間、菖の背中に顔を押し付けていた)
~ゆりの場合~
ゆり「昔だったら、怖くて背中に顔を押し付けたり手を握ったりしてたのに、不思議と怖くないわね」
菖「まぁ、ほら、砂漠の使徒とかフュージョンとか、いろいろやりあってたし?」
ゆり「うふふ♪そうかもね」
菖「(とかいうけど、手を握ってきてるあたり、ほんとは怖いんじゃ……?)」
A.なぜか昔話に花が咲く(ただし、手を握ってきている)
~なおの場合~
なお「………………」((((;Д;lll))))
菖「……あ~……なお?」
なお「ひぃっ???!!」((((;Д;lll))))
菖「……うん、俺が悪かった。これ見るのはもうやめよう」(-ω-;
A.菖の優しさで途中から見るのをやめるpart.2(その間、菖の背中に隠れていた)
~いおなの場合~
いおな「……(ビクッ)……」Σ( ω ;
菖「ん?どした??」
いおな「な、なんでもない、です」
菖「……うん、そういうことにしておこうか(なんで俺の右手に手を置いてるのやら)」
A.半ば無意識に菖の手を握る
~みなみの場合~
みなみ「………………」((((;Д;lll))))
菖「……あ~……みなみ?大丈夫か?」
みなみ「…………全然、大丈夫じゃn……ひぃぃぃぃぃっ???!!!」((((;Д;lll))))
菖「……うん、見るの、やめようか」(-ω-;
A.菖の優しさで(以下省略)part.3(その間、菖の背中にしがみついてガタガタブルブルしていた)
~ほまれの場合~
ほまれ「ひぃぃぃぃぃぃっ??!!」((((;Д;lll))))
菖「……大丈夫、じゃなさそうだな」
ほまれ「正直、こういうの無理なんですってば!!」((((;Д;lll))))
菖「うん、それじゃ消すから、腕、離してくれない?」
A.菖の優しさ(以下ry)part.4(その間、腕にしがみつく)
~えれなの場合~
えれな「ひぃぃぃぃぃぃっ??!!」((((;Д;lll))))
菖「……え?そんなに怖いか、これ?」
えれな「こういうのは無理なんです!!」((((;Д;lll))))
菖「んじゃ、消すから……ちょっと離してくれない?」(-ω-;
A.菖の(ry)part.5(その間、正面から抱きついて胸に顔をくっつける)
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~ももかの場合~
ももか「キャーっ!明くん、こわ~い♪」
明「いや怖がってないだろ……」
A.笑顔で正面から抱きつく
~さくらの場合~
さくら「ほえぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!」((((;Д;lll))))
小狼「大丈夫、じゃなさそうだな……消すか?」
さくら「うえぇぇぇぇぇぇん、お願い、小狼くーーんっ」((((;Д;lll))))
A.小狼の優しさで途中から見るのをやめる(その間、正面から抱きつく)
~あゆみの場合~
あゆみ「…………(びくっ)…………」Σ( ω lll
湊「……大丈夫か?」
あゆみ「……う、うん……ぎゅってしてていい?」( ω lll
湊「大丈夫だ、問題ない(う、腕に柔らかい感触が……)」
A.腕にしがみつく
おまけ
~祈里の場合~
祈里「ひぃっ!!」((((;Д;lll))))
明「……あ~、祈里さんや。。怖いのはわかったから、ちと離してくれない?」
祈里「や、やですぅっ!!(ぎゅ~)」((((;Д;lll))))
明「…………(やべぇ、俺のSAN値がゴリゴリ削れる……耐えてくれ、俺の鋼メンタル……)…………」
A.腕に胸を押し付ける形でしがみつく(その間、明は絶えずSANチェックを行っていたそうな)
~まりあの場合~
まりあ「いや~ん、こわ~い♪」(ぎゅ~)
明「……全然、怖がってないですよね?」
まりあ「あら、ばれた?」
A.明にしがみついて遊ぶ
~そういえば……~
つぼみ「菖さん、見てて怖くないんですか?ホラー映画」
菖「ん~、そりゃほぼ毎日SANチェック状態だからねぇ……体質的に」
ゆり「あぁ……それじゃ慣れちゃったから怖いとは」
菖「まぁ、基本、思わないかな?パニックホラーのほうが怖いって思うけど」
~その後(しがみついた組)~
舞、つぼみ、さくら、あゆみ「「「「こ、怖かったのは事実だ/ですけれど、あ、あんな大胆な……」」」」(/// ///
みなみ、ほまれ、えれな「「「ちょ、ちょっと大胆なことしちゃったような……」」」(/// ///;
ももか「うっふふふ~♪たまにはこういうのもいいかな~♪」
~その後(抱きつかれた側)~
菖「………(柔らかかったなぁ……どこが、とか言わないけど)………」( ///
小狼「………………」(/// ///
湊「……心頭滅却、心頭滅却……」(/// ///
明「ったく、急に甘えたになりやがって……かわいいやつだよ、ほんと」