主人公?
間薙 シン(まなぎ しん)
言わずと知れたメガテン3の主人公
ゲームだと無口ですが、この小説では良くしゃべります。
ちなみにボルテクス界での事はトラウマにはなっていないです。
また、物語の最初の方で大いなる意思をぶちのめしたあと将門の祠で勝手に宴会していたところ将門にばれて酔いつぶれているシン達を異世界に送られた。
能力
マガタマから得たスキル・耐性を会得している。
また、暇つぶし(1000年以上)で様々な悪魔から武術を教わっていたので、古今東西ありとあらゆる武術を使いこなす。
ストック・・・ゲートオブバビロンみたいなもの。
ヒロイン?
アリサ・ローウェル改め間薙 アリサ(まなぎ ありさ)
原作とらはで小学4年生の時に非業の死を遂げた少女。
リンカ―コアはありません。また、今現在の彼女には悪魔は見えません。しかし、原作同様IQ200を超える天才少女。ちなみにツンデレではありません
ただいまシンに助けられたことにより吊り橋効果炸裂中
銀髪の少年
間薙 シキ(まなぎ しき)
まさかの神様転生
わずか十歳ぐらいでこの世を去った不遇の人
生きていたころはメガテン(Ⅰ・Ⅱ・IF・Ⅲノクマニ)をやっていた。
好きなキャラは宮本明とカオスヒーロー。
ちなみに彼はリリなのを知らない。
転生特典
・原作に無理やりにでも絡まれる(踏み台という神の呪い付で)
原作キャラを見ると自身の性格を無理やり変えられてしまう。しかも自分の意識はあるので、目をそらすことはできない。がこれはシンに呪いを解除して貰えた
・意図的にリリカルなのはの原作キャラに嫌われる(とらはキャラは大丈夫。高町家は全員アウト)上記のと合わせてコンボになっている。
・適応能力MAX
・膨大な魔力(SSSクラス)
・あらゆる才能
生前は家庭が裕福だったので性格は極めておとなしかった。しかし、体が病弱だったので外に出ることも叶わず自身が死ぬ間際には親を泣かせてしまったことに罪悪感を感じ、そのまま息を引き取った。
死んだあと、神に会い特典と呪いを与えられ転生をした。さて、これから自由に生きようとした直後に原作キャラを見てしまい呪いが発動した。
ちなみに彼が神様に頼んだ能力はあらゆる才能と膨大な魔力だけです。
あとは神様が呪いに染まりやすく、それでいて決して抗えないように適応能力をMAXにし、さらに彼から生前の名前を奪った。そのため彼は自分の名前がわからない
神様に転生されたもう一人
黒髪の少年
天童 和樹(てんどう かずき)
生前はアニメオタクであり、リリカルなのはが大好きだったので2次小説なんかもよく読んでいた。
死んだあと神様に会い転生特典をもらってリリなの世界にいった人。
死因は心臓麻痺(神様が故意にやった)
享年は17歳
特典
努力すればするほど強くなれる能力
魔力AA
専用のアームドデバイス(剣)
夜天の書を治すこと
ゲーム事態は何もやって居なかったのでシンを見ても単なるモブキャラだと思っている。
また、性格も良く周りからの評価は高いが、正義感が強く、思い込みも激しい(ちなみに彼は勘違い系では無く一応常識人である故に短絡的な行動はしない)なので転生初日に出会った間薙 シキの事を踏み台転生者だと思っている