帰月「へー、お帰り…」ブォン
あ、ちょっと、悪かったって、悪かったからライトセーバーは止めろ
帰月「遅すぎるんだよ!!」
はい…すいませんでした…
帰月「1週間に一個位は投稿しろよ?」シューン
は、はい…
お前…シスなの?なんなの?
帰月「いいえ、ジェダイです」
えぇ…(困惑)
まぁ、オリキャラ増えるから…
帰月「そうなのかー」
それでは、どうぞ!
帰月「そうだ、建造をしよう」
如月「急に何を言い出すのかしら?」
そう言えば今日は如月が秘書艦なのか
帰月「いやね、今度の作戦の時に指令を出してくれる人が必要なんだよな…」
如月「大淀さんが居るじゃない」
帰月「いやー、人が凄く増えるから大変そうだしね…
それに、他にも理由はあって、単純に戦力が欲しいのと…」
如月「欲しいのと?」
帰月「キャラ増えた方が話が進みやすいかなーって」
如月「メタいこと言わないでよ」
帰月「そんなー(-_-;)」
帰月「ってな訳で、よろしく」
明石「人使い荒くありませんかねぇ!?」
帰月「知らんな」目そらし
明石「ソンナー」ショボン
帰月「まぁまぁ…この一件が終わったら休みもあげるし東京にも行かせるから…」
明石「本当ですね!」
帰月「お、おう」
明石「それで、どの建造をします?」
帰月「大型を一回と普通のを二回かなぁ」
明石「了解です。後、妖精さんたちが呼んでましたよ?」
帰月「えぇ…?」
またか?またやらかしたのか!?
妖精「遅かったですねぇ、待ちくたびれましたよ」
帰月「忍野みたいなこと言うのやめて?」
物語シ○ーズの要素は少ししか無いんだからさ!
帰月「つーか、この設計図なに?」
妖精「え?ミレミアム·ファ 帰月「うん、もうわかった」」
それは強制力が働くからNG
「ハハッ!」
帰月「!?」
もういるじゃないですかーやだー
まぁ冗談だが(前書きにもうあるし…)
帰月「んで?なんのご用ですか?」
妖精「はいこれ」
帰月「ん?銃?」
妖精「ブラスターといってですね…」
帰月「妖精さんスターウ○ーズ好きだろ?」
妖精「はい、そうですが?」
帰月「えぇ…(困惑)」
妖精「で、これの特徴は人間をなるべくダメージを与えずに気絶させるんです」
帰月「へぇ…で?試してみたわけ?」
妖精「はい、憲兵さんに協力してもらいました」
帰月「憲兵さーん!」
何してるんだよ…
しかし、これは使えそうだな…
帰月「これを使えってことか?」
妖精「そうです、これから来る方々の分も作る予定です。」
帰月「そうか」
明石「妖精さん、工蔽で何かしましたか?」
妖精「あー、少し改良を…」
明石「何故か調子が悪かったんですけど…?
煙が出てきたり、謎の振動があったり…」ピキピキ
妖精「そりゃあ…他の人達がやらかしましたから…」
帰月「え、なにそれ怖い」
チーン
帰月「ん?電子レンジ?」
明石「あー、出来上がりましたかね。全部」
帰月「早いな」
まるゆだったりしたらやだなぁ…
現実でやらかしたこともあるからますます…
明石「じゃ、開けてみますねー」
誰が来るかな…?
んん?なんかよくわかんねぇけど威圧感が…
三笠「我は三笠だ、東郷殿と一緒に戦ったこともある、よろしく頼むぞ」
雪見「私は雪見、まぁよろしく頼むわ」
霙「は、はじめまして。霙でしゅ…」
……………どうしてこうなった!?
はい、というわけで、アズールレーンから三笠さん、そしてオリジナルキャラで雪見と霙でした~
帰月「詰め込み過ぎだろ…ってか、なんでスター○ォーズ多かったんだ?」
それはね、みてきたからだよ!
いやー、すごいの(幼児退行)
帰月「お、おう…それにしても、今年も終わりだなぁ…」
3日迄には上げたい…
帰月「頑張れ」
おう!
今年一年、ありがとうございました!
また来年もよろしくお願いいたします!
それでは、次回もお楽しみに!