化物と扱われた幼少期。生きながらにして死んでいた少年期。
 ただ何も楽しみも見いだせなかった生活に一筋の光が差した。
 光を見上げた少年は一体何を『観測(見る)』のか。

 これは闇の中で生きることを余儀なくされた少年の物語。
 



 今回はギャグ要素少なめ、シリアスメインになると思います。
 みんな笑顔のハッピーコメディを求める方には合わないカモ。
 元々即興で考えついたのであまり長くは続かないです。
 

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