ドッペルゲンガーを極めた男 作:真っ黒赤目
話が進むごとに書き込んでいくスタイルなので更新した場合はお知らせします
オリジナルのスキルや技もあります、勘弁してくださいなんでもry
【名前】
ゲンガー
【二つ名】
他力本願、ドッペルゲンガーの鑑、オウム返し
【種族】
ドッペルゲンガー
【性格】
人をからかう事が大好きなお調子者、しかしふざける時と真面目にならなければいけない時の境界線はキッチリ引いているので唐突に真剣になったりと、周囲にいる人達のペースを崩す、いわゆるマイペース。根は真面目で、しっかりとした正義感を持っているので異形種が集まるアインズ・ウール・ゴウンでは珍しい存在。加えて楽観主義者
【レベル】
合計レベル100、種族としてのレベルは本来15辺りが限界だが、ユグドラシルで手に入った(超レアな課金)アイテムを使用して一部のレベル上限を解放、ドッペルゲンガーのレベルは20となっている
【能力】
種族レベル15のパンドラは8割型他のギルドメンバーの能力を使用できるが、ゲンガーはその縛りを越えたので10割の力で行使する事ができる、故に物にも変化できるし、その能力を100%引き出して使うことは造作もない
【スキル・技】
肉体変化 体の形を自在に変えることで無手の状態であっても武器や防具、盾も用意することができる。普段の甲冑姿はそれによるもの(なお甲冑が本体なので冑を外したら中は空洞)
変幻自在 体の一部をドッペルゲンガーとして扱うことができるスキル、一瞬なんの役にたつのかと思うスキルだが、ゲンガーにとってはかなり重要なスキル。例えば基本をたっちとして、体は鎧、盾は自分の左手(ぶくぶく茶釜スタイル)武器は右手(建御雷八式)という具合に融合した状態でも使用することが可能になる、これで戦って1人で大暴れしたときはゲンガーをディスるスレが100を越えた
意識共有 文字通り意識を共有するスキル、これにより外装も内装も完璧に模倣することができる
【好きなもの】
悪戯、アインズ・ウール・ゴウン、ナーベラル、黒や赤が混じった格好いい物(厨二病)
【嫌いなもの】
自分をからかってくる人(棚上げ)、自分の大事な物を壊したり侵したりしてくるもの
【ライバル】
るし★ふぁー&ウルベルト かつてこの2人をからかう為だけにアインズ・ウール・ゴウン、及び周辺のギルドすら巻き込んだ騒動を引き起こした張本人。あらゆるデマ情報、信憑性の高い情報、本当の情報、人の感情、考え、ありとあらゆる精神的思考を巧みに操作して2人をボコボコにすることに成功した。モモンガ談では「何故その頭を他に使うことができないんだこの野郎」
【頭脳】
モモンガ「基本的に馬鹿(真顔)」
【本人の一言】
ゲンガー「誠心誠意人を馬鹿にしていきます(キリッ)」
モモンガ「おいやめろ」