異形種と社会人だけで構成されたユグドラシルでも屈指のギルド、アインズ・ウール・ゴウンは今まさに最後の時を迎えようとしていた。そこに残るのはギルド長たる死の支配者、モモンガ…だけでなく、あらゆる人や物に自在に変化できるギルドメンバーのドッペルゲンガーがいたらどうなるか…

モモンガ(偽)「よいアルベド、お前の全てを許そう(キリッ)だってw」
モモンガ「人の顔でなにやってんだアンタはぁぁぁ!」