IS《ISの帝王:MAD版》   作:只のカカシです
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 作Aがお好き?あぁ、仰らないで。語彙力は高い。でもそんなの見かけだけで、文章は繋がらないし、よく(ギャグが)滑るわ、すぐ気が変わるわ、ロクなことはない。
 (作Bなら)冗談もたっぷりありますよ。どんなユーモア欠乏症の方でも大丈夫。どうぞ読み回してみて下さい。・・・良い笑い声でしょう?余裕の腹筋だ(腹筋崩壊)、才能が違いますよ。
 一番気に入ってるのは・・・。
 何です?
 ・・・コマンドー(ディレクターズカット)だ。
 !?わーっ、何を!わぁ、待って!ここで言っちゃ駄目ですよ、待って!止まれ!うわーっ!!


第3話大戦だ!

 「・・・この時間はまず、再来週行われるクラス対抗戦に出場する生徒を選出する。やりたければ手を挙げろ!OK?」

 「OK!」←ポケットに手を突っ込んでる。

 ズバァン!【1941/9999】←Critical Hit*筋肉装甲*

 「真面目にやれ!・・・自薦他薦は問わん!誰かいないか?」

 「はい!私は織斑君が良いと思います!」

 「私もそれが良いです!」

 「候補者は織斑一夏。男性、170cm。筋肉モリモリマッチョマンの変態だ。・・・他にいないか?」

 「俺は変態じゃない!(・・・ん?)傍観側で静かに暮らすつもりです。」

 「どこかの馬鹿(共)が、お前が適任だと推薦したんだよ。諦めろ。」

 ふざけやがってぇ・・・!

 「そんなの認められませんわ!クラスの諸君。あなた方には、1組のような学級のおかれた状況が、まったく理解できていらっしゃらないのですわ!全員まとめて(私を)推薦せんかい!」

 どうした、何故もっと言わない。

 「口だけは達者なクラスの代表には、この私が適任です。」←お?自嘲かな?

 「自覚はあるのだな、小娘。」

 「当然ですわ!実力で言えば、クラス代表を張れるのは、・・・私だけです。」←自分を指さしながら

 {ブルーティアーズ}『え?私?』←*誰にも聞こえていません!

 「それマジでいってんの?」←クラスメイトのヤジ

 良い返しだ。どこで覚えた。

 「当たり前ですわ!」

 「まったくお笑いだ。一夏が居たら、奴も笑うでしょう。」

 箒、(お前の目に見えているものの)内容(一夏)は何だ?

 「1組には、圧倒的実力でクラスメイトを導く代表が、必要なのですわ!」

 「何故あなたが?」←クラスメイトのヤジ

 「いいですか!?私のクラスの代表に、日本のトーシローごときが選出されることは許されませんわ!文化的に英国に劣っている国で3年間も暮らすこと自体、耐え難い苦痛というのに・・・。」

 「イギリスの代表候補、クラスメイトは関係ない。止めておけ。目的は俺だろう。」

 「フッ、ウフフフフフフフフ・・・。」

 「堪忍袋の緒をやられた。お前にも勝てる。・・・来いよセシリア。レーザーライフルでも何でも持ってかかってこい!俺が(クラス代表になりたくないから)苦しみもがいて、勝っていく様を見るのが望みだったんだろう?そうじゃないのかセシリア。」←やたら強気

 「手前ぇを、倒してやる!」

 「さぁ、こっちを向け。一対一だ。クラスメイトに邪魔されて、楽しみをふいにしたくないだろう?・・・・・来いよセシリア。怖いのか?」

 「「きゃー!」」←クラスの歓喜の声

 「ハンデなんていらねぇ!フフフエヘヘヘ・・・。」

 「「きゃー!」」←クラスの悲鳴

 「ハンデにもう用はねぇ!・・・・・mk-Ⅲ(はじき)も必要ねぇや、へへへへへっ。誰が手前なんか、・・・・・あなたなんか怖くありませんわ!」

 〈〈もどった!?〉〉

 「・・・貴方、ぶっ殺して差し上げますわ!」←日本語おかしいぞ!

 「そこまでだ。それ以上喋ると、会話を縫い合わすぞ!」←会話を縫い合わすって何!?

 「提案があります!」←勇気あるな!

 「なんだ?言ってみろ。」

 「2人でIS戦を行って勝った方をクラス代表にしてはどうでしょう!」

 何でコイツがまともなんだ?狂ってりゃスッキリするのに。

 「・・・山田君、学内の通信とアリーナの使用状況を全て傍受しろ。」

 「な、何が始まるんですか?」

 「大惨事敗戦だ。」

 「「えぇええぇぇぇぇぇ」」

 ズパァン!!20hit【【-99/100】】←お、1残ったな(錯乱)・・・ん?

 「織斑先生、回線(テレックス)緊急のメッセージ(業務連絡)です。」

 「なんだ?・・・はい、分かりました。」

 何が始まるんだ?

 「勝負は一週間後の月曜日だ!放課後、第三アリーナでドンパt・・・勝負を行う。それだけだ。では、授業を(キーンコーン・・・)」

 何て都合の良いチャイムだ。流石だIS学園。・・・ん?

 

 

 

 「さて帰るか。」

 「ああ、織斑君。帰ったかと思いました。」

 「今帰ろうとしたところだ。何です?」

 「あ、はい。織斑君の部屋が決まりました。」

 「部屋!?決まってなかったんじゃ・・・・・。」

 「残念だったなあ。トリックだよ。」

 「そう言うことです。」

 「千冬姉!会議に行ったんじゃ・・・。」

 バコーン【9998/9999】←教室に誰もいなかったので弱め。

 「それもトリニック(鶏肉)だ。」

 「!?」

 「(部屋に)乗り込むまでは監視カメラが見張ってる。部屋の中では作者が部屋替えまで一緒だ。投稿が途絶えたら、作者は死ぬ。」←・・・・・えぇ!?

 「(今月に入ってから)ビール代に幾ら使った。」

 「十万円ポンと注ぎ込んだぜ。・・・だけどな一夏。お前と住めるなら、ノンアルコールでも喜んで呑むぜ。」

 ドベキシッ「オフゥィ・・・・・」【1/20000】←一夏がキレた

 「お、織斑先生!?」

 「今度余計に酒を買ったら、財布を縫い合わすぞ。・・・山田先生、頼みがあるんだが、千冬姉に余計な金を使わせないでくれ。死ぬほど浪費が激しい。」

 「りょ、了解です・・・。」

 「あぁ、それと、大浴場は使えないからな!」【2000/20000】

 「!?」

 「流石だ千冬姉。やっぱり回復してきたか!」・・・んん?

 「当然だぜ、くそったれ(一夏)。大浴場はOK?」

 「OK!」←お風呂セット抱えて

 「お、織斑君!?女の子とお風呂に入りたいんですか!?」

 「面白い奴だ。お前と入るのは最後にしてやろう。」

 「え゛えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?だ、駄目ですよぉ!あぁ、織斑先生がお姉さんにぃ。」

 「止まれぇ!」

 ベキ【0/3000】

 「(心肺が)止まりました。」←いかんでしょ

 「まずいな。」

 バチィ!【2999/3000】←高圧電線から大電流。*焦げます

 「この手に限る。」

 「織斑君は、誰かに『野蛮だ』って言われたこと無い?」

 「帰るぞ、急げ。」

 「え、お、織斑君、お風呂の件は?」

 「一緒に入ってやると言ったな。あれは・・・ウソだ。」

 「えぇ!?織斑君は女の子に興味がないんですか!?」

 「今の聞いた!?中学時代の交友関係の裏付けを取って!11時間後までにな!」

 「はぁ、山田先生。」

 「何でしょうか、織斑先生!」

 バコーン【2/3000】

 「一夏、もう帰って良い。」

 「もう(こんな学園は)お断りだ!」

 ババババシィン!【【1/150】】←野次馬が粛正された音。ああ、大丈夫。明日には記憶も無くなってるでしょう。

 




次を書いて欲しければ、(高)評価を付けるんだな。OK?







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