IS《ISの帝王:MAD版》   作:只のカカシです
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 この手に限る。
 作B、いるか?コメ欄にIDのイカレた光り物(ガラスと禿)がいる。一人では手に負えん。
 よーし、すぐ書く。・・・面白い作品、見せましょ。
 全組合員へ。3話で非常事態発生!評価は9、人数は2、脳天ハゲツル、ピッカマンの変態(コマンドーファン)だ。



第4話 急げ!早く投稿しろってんだよこのポンコツが!

 「1025号室。ここか。」
 ガチャ←鍵が開いていることに疑問なし
 「ベ(ネ)ット!?何故、二つも?」
 「トリックだよ。」←廊下から。*千冬姉
 バッタァーン!【-2000/200】←ドアの耐久値
 「!!」←ドアを壊されて外へ出られない。
 「誰かいるのか?!」
 「!!」
 ガチャッ
 「影も形もない。気のせいか・・・。」
 「・・・・・。」
 バタン
 「うっ」
 「動くな!殺されたいか!」
 「箒!洗面所に戻ったんじゃ・・・。」
 「残念だったなぁ・・・。トリックだよ。IS委員会に連れ回されてからずーっと想い続けてきた。よぉやくその日がやって来た。・・・長かったぜ!」
 「服はどこだ!」←目を逸らしながら
 「!?み、見るな!!」」
 「安心しろ、何もしない。」
 「ふざけるなぁ!!」←音速で木刀を掴みながら。
 ズドォンッ!【0/100】←枕
 「木刀を放せ!」
 「いや結構!」
 ジリッ・・・
 「!!」ドアが壊れててry
 「怖いか、クソッたれ(一夏)。当然だぜ、元篠ノ之流看板娘の私に勝てるもんか!」
 「試してみるか? 俺だって元篠ノ之流だ・・・。フンッ!」
 ドゴォ、ベキィ、ガシャァーン!!
 「くたばれクソッたれが・・・。」
 パキッ【0/1000】←木刀
 「!?」
 「くたばん(服を着る)のはお前だ。」←服一式を投げつけながら。
 「どこで拾った?」
 「タンスを調べた。」
 「」
 「更識!辺りを調べろ。」←さぼり仲間。
 「・・・一夏!中に居るんだろう。織斑出て来い!千冬だ!」
 「千冬姉だ。部屋を戻すんだ。」
 「開け!開けってんだ!」←壊したのあなたです。
 メギギョ!
 「立て付けの悪いドアだ。」←筋肉修理術
 「奴は何だ?」
 「生徒会長だ。」
 「優秀ですか?」
 「優秀だ。一夏ほどではないがな。」
 「・・・会議はどうした。」
 「・・・まぁ落ち着け。竹刀を突きつけられてはビビッて」
 ドンッ!【199/200】←壁*石膏ボードなので音が良く響く
 「びびって話も」
 ドンッ!【198/200】
 「は、は な し も出来やしねぇ。・・・会議は大丈夫だ一夏。少なくとも今のところはな。この先どうなるかはあんた次第だ。会議に戻したければ、私たちに協力しろ。OK?」
 「「OK!」」
 ズドドンッ!【53/20000】【18/5000】
 
 
 
 「サボリ魔は見つからんのか!」
 「イエ゛ェェア、(事務員)3人の死体(死んでない)だけです!まだ他にもあると?」
 「織斑千冬が生きていればまだ死体は増えるはずだ」←つまり千冬はボコられた。
 
 
 
 「お前は最後に帰すと約束したな」
 「そ、そうだ一夏、た、助け――」
 「あれは嘘だ!」
 「うわぁーーーっ!!」←元ブリュンヒルデが引き摺られる悲鳴。



 「ドアが亡くなっちゃたわ・・・。」
 「・・・これで出来た。」←タンス
 「・・・・・そうね〈どこが?〉。・・・あいつ(ら)はどうしたの?」
 「(会議室に)放してやった。」
 「・・・一夏、その、何だ。・・・同じ部屋でく・・・暮らす上での線引きみたいなのは必要だと思わないか?」
 「誰が思うか、この脳筋野郎。」←野郎ではない。
 「・・・一夏、お前には私達のおかれた状況が、全く理解できておらんのだ。」
 「・・・・・。」
 「私達には、厳正な区切りで私達の生活を守る規律が必要なのだよ。」
 「なぜ、寮長にやらせない。奴等の仕事だろう?」←千冬姉がそれって事を知らない
 「それは、私が君を信頼しているからだ。私の心の英雄と言うほどに。一方の寮長は、会議室から逃走を図った身だ。」
 「・・・あぁ。楽しんでドアを壊したからな。」
 「君なら、まともな思考の元で厳正な決まりを作ることが出来るだろう。」
 〈くたばりやがれ(千冬姉)。〉
 「じゃ、じゃあ、まずはシャワーだ。私は19時から20時。一夏は20時から21時だ。OK?」
 「OK!」
 シャワールーム、ガチャ!←19時
 「おい!・・・まあ、今日は私は使ったから良いか。」
 
 
 
 「そう言えば一夏、男子トイレの位置は確認してるのか?」
 「当然です。プロですから。しかしこちらには、切り札(法律)があります。」・・・ん?
 「何の法律です?」
 「(緊急なら)男が女子トイレを使用しても問題ない。そう言うことだ。」・・・んん?
 「お前は!暫く会わないうちに(筋肉モリモリマッチョマンの)変態趣味に走るとは!流石だ一夏、見損なったぞ。」
 「晩飯で腹をやられた!頼む助けてくれ、そこの女子トイレだけが頼りなんだ。残された時間は数分だけ。それが過ぎれば、**(自主規制)は殺されるんだ!」
 「嘘をつけ!さっきまで平然と暴れ回ってただろうが!」
 ッゴス!【9999/9999】*No Damage!*
 
 
 
 「・・・どうして怒ってる。」
 「・・・生まれつきだ。」
 「そうか。・・・ん?(味噌汁の)中身は何だ?これ。」
 「知らない方が良いわ。」←厨房から
 「「「・・・。」」」←厨房付近の全員
 「・・・どうした?一夏。」
 「お、織斑君、隣良いかな?」
 「どうして俺の隣なんだ?他の空いてる席に座ればスッキリするのに。」
 「もう、織斑君ったら古いんだ。席は詰めるのが今のトレンドよ(大嘘)。」
 「へぇっ・・・。俺が中学校の頃に、友達の中華屋に行って、席を詰めたら(座り方が)(衛生的に)破壊的だって説教されたんだ。その通りかもな。」
 「へ、へー。そうなんだ・・・。」
 「って、うわ篠ノ之さん達、朝そんなに食べるんだ。」
 「当然だぜくそったれ。元剣道部の俺(私)に(箸のペースで)勝てるもんか!」
 「・・・試してみるか?私だってハンドボール部だ。」
 テーブルがドンパチ、賑やかになった。
 ズバババァン!【9998/9999】←食事中なので即時回復
        【1999/2000】←同上
        【【1/100】】←残(念でもなく)当(然)
 「食事は静かに、迅速に摂れ!」
 「当然です学生ですから。」
 「分かってるなら良い。貴様等!もし余計な遅刻したらグラウンドを十周走らすぞ。」
 「「じゃ、先に行くぞ。」」
 「え!?ちょ、2人とも(教室に行くには)早いよ~!」
 「「グラウンドだ。」」
 「グラウンド?」
 「走りに行くぞ。」
 「食後の運動だ。」
 「だって、一周十Kmあるんだよ!?」
 「「ただの中庭ですなぁ。俺(私)達なら瞬きする間に、十周できる。忘れないことだ。」」・・・んんん?



カタカタカタ・・・・・
何の音だ・・・?
んん・・・投稿日が変わったんじゃない?
・・・くそっ。


評価9×2→9×3
*上のが2人になってるな。あれは、投稿直前に増えた分だ。頼む!勘弁してくれ。OK?







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