だがこの作品にはつきものじゃないのか?
見返り(高評価)もな!
「織斑一夏!今日こそ墜とす!!」
「OK!」
ズドォォォォォォォォォォンッ!!!【28000/40000】
「グアァァァァァァァァァァァ!!!」
「全く困ったヤツだ。攻められてるのは俺達の方じゃないのか?(・・・ん?)」
「ゲホッゲホッ・・・何かスコールよりむかつく。」
「スコールはどこだ。」
「へっ・・・誰が言うかよクソッタレ・・・。」
「大した忠誠心だマドカ。だがな、スコールがスタンドの西*自主規制*エリア、100*自主規制*ブロックにいるってのは、手前の命を張るほど値打ちのある情報か?」
「貴様知っていて何故吐かせようとする!?」
「箒聞いてたか?連中座席あのままらしいぞ?」
「ああ、マヌケだな。」
「鎌掛けたな!?」
「ああそうだ!」
ドベキシッ「オフィッ」【0/40000】
「行こう、生徒会長様じゃ歯が立たん。」
「一夏、これ放って置いて良いの!?」
「ん?プールに突き落としたいのか?」
「へっ?」
「もっと泳がしとけば良いのにって事だろ?」
「違うよ!!!」
「シャルロット、日本には放生会という文化があるんだ。ですよね、大佐!」
「その通りだ。行くぞ。」
「はっ!」
「放生会ってそんなのだったかなぁ・・・・」
-スタンドにて-
「我が亡国企業の自慢は全てが超一流最強の戦闘部隊だって事です。ISは軍用、操縦者は強化人間、NATO主要国は全てを網羅、U.S.NEVYに、DELTA FORCEに、そしてもちろん・・・レインジャーも。」
「殆どアメリカじゃない・・・。」
「あら、そうね。でも、私の戦闘部隊と貴方の学園の生徒達、どちらが強いかしら?」
「下を見なさい。」
「?」
「下を見ろ!見えたでしょう?短い戦闘。どっちが強いか、私達の方に1000ドル。始めましょうか?」
「・・・今、作戦中。」
「あらそう。じゃあ見逃せないわね。」
「そうは行くもんですか!」
シャッ!カキンッ!!ズドォォォンッ!【4800/5000】
「チッ・・・逃げ足の速い・・・。」
「爆発でびくともしなくなっただけ大したもんだ。奴らはこのまま逃がしてやれ。」
「何で。」
「言ったろ、引っ越しの手間取らせちゃ悪いって。」
「」
「会長、当てたかよ。」
「ええ、暴言を二発。」
「大したもんだ。見直したよ。」
「私、なんだと思われてるのかしら?」
「ロシア人。」
「いつから・・・。」
「ヘボ会長。」
「犬。」
「ブラックバード。」
「ジャパニーズ。」
「トロイ女。」
「止めてやれ、傷つくだろ。」
「・・・。」
「帰るぞ!飯だ飯ィ!!」
-誕生会-
「せーっの!」
ズドォォォォォォォォォォンッ!!!
「「「誕生日おめでとう!!!」」」←一組
「「「!?!?!?!?!?」」」←その他
「ありがとよ。」
「いくつになった。」
「16。さあ、みんな腹はち切れるまでじゃんじゃん食ってくれ!!!腕によりを掛けたんだ。」
「「「イエェェェェェェェェェェェイ!!!」」」←一(ry
「「「(私達の女子力って一体・・・)」」」←(ry
「鈴さん。ちょっと背が伸びました?」
「デカすぎると早死にするらしいわよ。」
「で・・・。」
「何想像してんのかしらぁ・・・?」
「ヒェ・・・。」
「やれやれ。」
「一夏さん。コレを。」
「ティーカップか?」
「ええ、イギリス王室御用達の。一等茶葉も一緒に入れておきましたわ。」
「そうか、なら茶葉はみんなで頂こう。俺一人には勿体ない。カップは、大事に使わせて貰うよ。」
「ええ♪一夏さんの紅茶を楽しみにさせて頂きますわ。」
「いーちか君!」
「おい、シャルどうしたそんな所で縮こまって。」
「えぇ!?無視!?」
「あ、うん。プレゼントを渡そうと思って・・・。はいコレ。」
「時計か。・・・こんな事言っちゃ何だが、何で時計に機能を詰め込むんだ?ISを使えばスッキリするのに。」
「もー、一夏ったら古いんだぁ。」
「古いのは・・・手前だぜ!」
「エェェェェェェェェェェェェェ!?!?!?」
「大佐ァ!!」
シュカッ!ビィィィィィィィィン・・・【0/300】←まな板
「私が使っていたナイフです。切断力も耐久性も補償します。」
「ありがとよ。鞘あるか?」
「コレです!」
「ありがとう。・・・このマークは?シンボルは好きだ。」
「シュバルツェア・ハーゼの部隊章です!」
「そうか・・・懐かしいな、もうすっかり忘れてた。」
「年だな一夏。」
「なんの、人生はこれからだ。」
「ふっ、そうだな。これはプレゼントだ。」
「着物か。」
「ああ、余裕があるし、小物も入れやすいだろう?私とおそろいだ。」
「チェーンガンを懐に入れてたヤツだな?」
「そうだ。」
「そいつぁいいや。今度寮で着させて貰おう。」
「(汚え)花火大会の時に?」
「ああそうだ。」
「お取り込み中失礼しますわ。あちらで良い雰囲気の方々がいらっしゃいますのでその辺で・・・。」
「・・・弾と、布仏さんか。よし、離れよう。飲み物買ってくる、何が良い?」
「お赤飯。」
「お汁粉。」
「チャーハン。」
「ホットドッグ。」
「チャイニーズ。」
「ホットドッグとお汁粉は見逃してやるがそれ以外は飲み物か?」
「一夏の喉はどうなってるのかな?」
「「「シャルロット、そのぐらい普通だろ(でしてよ)。」」」
「えぇ・・・。」
-コンビニ-
「有難うございましたー!」
生まれたての~自主規制~
「世界の誰より、お前に優しい。コンビニに用があるのか?マドカ。」
ガチャッ
「今日は世話になったなぁ。」
「今日は世話したなぁ。・・・そんな似合わないものは仕舞え。足を撃つのがオチだ。銃は止せ。」
「クラシックに?」
「ああ・・・。」
スッ←ナイフ
「やり合いたくてウズウズしてた。」
スッ
「持ったな?」
「死ねぇ!織斑一夏!」
「OK!」
ズドーンッ!「グァッ!」【1/4000】
「学ばんヤツめ・・・。」
「貴様・・・!クラシックにと・・・。」
「クラシックだよ?
「1887年製・・・か・・・。」
ガクッ
「誰かの指示か?」
「どうかな・・・。」
「マドカ、下らない一生だと思って、悔いを残すな。」
「手術頼めるか。」
「余裕だな。」
シュパッ!【2000/4000】
「ヴァカめ!」
パァンッ!チュンッ!【9999/9999】←*No damage!
「なっ・・・!?」
「生憎だったな。ケブラー製だよ。手術すればお前が撃ってくるのは分かってた。」
「馬鹿な!ケブラーは防刃性はあってもその薄さで弾丸が防げるか!」
「気付いたか・・・実は筋肉なんだ。」
「」
「今日はもう遅い。早く*自主規制*ビルに帰るんだな。」
「クソッタレェェェェェェェェェェ!!!」
ダダダダダッシュ!
「かーえろ。腹減っちまった。・・・マンホール開けっぱなしだったがアイツ大丈夫か?」
ズドォォォォォォォォォォンッ!!!
『ゥワァァァァァァァァァァァ・・・・』
「駄目みたいだな・・・。」
「這い上がるって事ですか?大佐。」
「まあ、そんなところだ。」
作者は裏で糸を引いて読者に腹筋崩壊をさせるが、自分の腹筋を崩す度胸は無いのさ!手を引く!