IS《ISの帝王:MAD版》   作:只のカカシです
<< 前の話 次の話 >>

5 / 51
「おーい!投稿してくれ! ちょっとー! おーい、早くしてくれ!」
「・・・失踪したかと思ったよ」
「とんでもねえ、(感想が10を越えるのを)待ってたんだ」


第5話 ただの駄作ですな

 「と言う訳で―――作られており―――しています。また、―――します。―――などの機能があって―――」

 「先生、何か体の中を弄られているみたいで怖いんですけど、大丈夫なんでしょうか・・・。」

 「大丈夫ですよ。そうですね、身の回りにあるもので言えば皆さんしているブラジャーですね。あれはサポートをする訳で、人体には影響がありません。勿論、自分のサイズにあったものを選ばないと、織斑さんみたいにカッチカチの胸になってしまいます。」←女子しかいないと思っている。

 「何でブラジャーなんか付ける必要があるんだ?鍛えればいいじゃないか。」

 「・・・!?あ、あ、えー、えっと、そ、そうですよね!織斑君はしませんよね。えぇ、で、でもその胸元に見えているのは?」

 「残念だったなぁ・・・トリックだよ。」(・・・ん?)←コルセットを見せながら。

 「(昨日)てめぇの授業の後ずーっと復習を続けていた。よぉやくその疲労がやって来た・・・痛かったぜ!」(・・・んん?)←昨日殆ど授業してない。

 「んん!山田君(ずうとるび)、織斑に座布団一枚やって!」←ブラコン

 「「!?」」

 「あ、それから大事なことがあって、ISにも意識に似たようなものがあります。一緒に過ごした時間に対して、えぇっと、操縦時間に比例してISも操縦者の性格を理解しようとします。」←一周回って冷静になった。

 「つまり、鍛えた分だけ筋肉モリモリになると言うことですか?」←汚染されたクラスメイト

 「「「!?!?!?」」」

 「違います!より性能を引き出せることになる訳です!」

 「あってるじゃないですか!筋肉モリモリになれば身体能力も上がります!」

 「うるせぇ、少し黙ってろ!このオカマ野郎(つまり女)。べらべら喋りやがって!次喋ったら、(一夏が座っている座布団のカバーを頭からかぶせて、カバーの)口を縫い合わせるぞ。」

 「篠ノ之さん、怖い。」

 「「「・・・・・。」」」

 「山田先生、何で俺を見てるんだ?」

 「!!い、いえ、何でもないですよ?」

 「(その程度のことで狼狽えるようでは)トーシローですな。」

 「織斑先生!酷いですよ!」

 

 

 

 「ねえねえ、織斑君さぁ!」

 「はいはーい、質問でぇーす!」

 「今日のお昼空いてますか?放課後暇ですか?夜も暇して貰って良いですか?」

 「?」←*筋肉会話だったら、同時に多数と喋る事が出来る(つまり筋肉会話じゃない)。

 「・・・(録音用の)マイクは縛ってろ。その口も閉じとけ。」

 「篠ノ之さん、怖―い。ところで、織斑先生って、家ではどんな感じなの?」

 「(生活しているだけで)部屋がドンパチ、賑やか―――」

 パァンッ!「9990/9999」←Critical Hit!

 「油断するな!休み時間は終わりだ。散れ!」

 「駄目だ。」

 「ほぉ、口答えするか。また、ドンパチするか?」

 「「いや、結構!!」」←クラスの総意

 良い返しだ、どこで身につけた。

 「その手に持っている紙は何だ?」

 「あぁ、お前に用意されるISの準備が遅れている。」

 「誰が手配したんです?」

 「学園だ。何せ訓練機に予備がない。・・・(ISなんて)手前ぇには必要ねぇだろうがな。」

 「し、指定機!?一年生に!?」

 「当然ですわ。プロ()(と戦うの)ですから!」

 「面白い奴だ。お前を倒すのは、最後にしてやろう。」

 「うるさい奴等だ。気に障った。お前等を叩くのは、最初にしてやろう!」

 バコォーン!【9980/9999】

       【50/1500】

 「何か言うことはあるか?」

 「はい、先生!篠ノ之さんは篠ノ之博士の関係者ですか?」←今関係ない

 「そうだ、篠ノ之の姉だ。」

 「篠ノ之さん!質問、質問!篠ノ之博士ってどんな人?」

 「手先だけは器用な、ただのカカシ(うさぎ)ですな。」

 「実の姉に対して、それは酷くない?」

 「事実を言ってるだけです。気が向かなければ、あいつはISを作らない。ISが求められていようがいまいが、そいつは関係ない。アイツはサボリ続ける。ISを作らせることが出来るのは、・・・私だけです。」

 「尊敬しているのは、私達じゃなくて篠ノ之さんじゃないの?篠ノ之さんこそ篠ノ之博士を尊敬しているんだわ。」

 「勿論です。姉妹ですから。・・・ただし、此方には大きな恨み(切り札)があります。・・・I「さて、授業を始めるぞ。」・・・。」

 

 

 

 「そう言えば。」【9999/9999】←食事中

 「・・・何だ?一夏。」【2000/2000】←同上

 「少しトレーニングに付き合ってくれ。お前だけが唯一の望みなんだ。このままだと、(力がコントロールできなくて)セシリアが(俺に)殺される。箒に頼むしかないんだ。」

 「馬鹿(セシリア)が下らない挑発をするからだ。自業自得だろ。まあいい。」

 「君を(トレーニングに)巻き込んですまないと思っている。」

 「まぁお茶でも飲んでリラックスしな。剣道の面倒(くらい)は私がしっかり見ててやるよ。」

 「ねぇ。君が噂の男の子でしょ?」

 「多分な。」

 「代表候補生の子と勝負するって、本当なの?」

 「あぁ、本当だ。」

 「でも君、素人だよね?ISの稼働時間はどれくらいなの?」

 「10分だ。」

 「あぁ、駄目、こんなトーシロー初めてよ。」

 「・・・・・。」

 「(代表候補生と比べて)稼働時間が丸きり違うわ!(向こうは)最低でも300時間は飛ばしてるわよ!」

 「だったらISから引き摺りおろせば良いだろ!」←暴論

 「そんな・・・。それじゃ駄目よ、私がISについて教えてあげる。」

 「いや、結構。私が教えるので。」

 「ええ?でも君だって新入生でしょ?教えられるの?」

 「当然です。私の姉は・・・篠ノ之束ですから。」

 「っ!そ、そう。じゃあ、私は必要ないかしらね。」

 「・・・どこでISの操縦を習った?」

 「はったりを使ったのよ。・・・ISから引き摺り降ろす手だてなんかあるのか?」

 「ISから引き摺り下ろすと言ったな?・・・あれは嘘だ。」

 「はったりを使っているのは、君の方じゃないのか?一夏。」

 「当然です。(筋肉の)プロですから。」(・・・んんん?)




悪いな、育ちが育ちなモンで86は投稿できないんだ。
作Bったら古いんだぁ。
へっ・・・、俺が子供の頃、学校に登校日廃止って話が入ってきたけど、(教育的に)破壊的だって評判悪かったぞ。・・・その通りかもな。・・・(小説の)中身は何だこれ?

作Aに任せたらこのザマよ!ネタが滑ってたんで急いで修正したわ。そうしたら私まで滑る身よ!一体何を書いたのか教えてちょうだい!
無理だ。
無理ぃ!?そんな、大家だ!・・・ん?*アパート暮らしじゃありません。

コメント欄を見てきたが、手前等気付いて無いらしいから教えといてやる。箒のライフは2000だ。1000じゃないんだぜ。*レベルアップ







※この小説はログインせずに感想を書き込むことが可能です。ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に
感想を投稿する際のガイドライン
に違反していないか確認して下さい。