IS《ISの帝王:MAD版》   作:只のカカシです
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まあ落ち着け。低評価にカーソルを突き付けられちゃビビって話も書けやしねえ。
・・・最新話は無事だ読者。少なくとも今の所はな。この先どうなるかはあんた等次第だ。無事更新して欲しければ、俺達に協力(ネタ潰しを自粛)しろ。OK?



第6話 セシリア・カルロット

 「あれ?篠ノ之さん(期待のルーキー)?どうしたの。」
 「竹刀は降ろしてろ。その羨望の眼差しも仕舞え。・・・一夏のトレーニングです。お気遣い無く。」←態度でかいな
 「良いのか?あんな態度で。」
 「大丈夫さ。心配ない。」←それ大丈夫じゃ無かったんですが
 「そうか、なら良い。・・・防具は?」
 「(お前とやるには)ただのカザリですな。では行くぞ!」
 (銃器も無いのに)剣道場がバキバキ、賑やかになった。
 
 
 
 【0/500】←折れた竹刀の山×10
 【1/15000】←剣道場
 【1/200±50】←巻き込まれた剣道部
 「どういうことだ!」【350/2000】
 「あの通りだ!」【2000/9999】
 「どうしてここまで(力のコントロールが)弱くなっている。」
 「この間まで、受験だったからな。その後も、缶詰にされていたしな。」
 「・・・中学は何部にいた?」
 「剣道部にいたが(すぐに)退部した。」
 「それじゃあ、帰宅部と言うことか。」
 「そうだ。」
 「直す!鍛え直す!このままではISを破壊しかねん!毎日3時間、私と稽古だ。」
 「お前も3本は折ったろう!」
 「うるさい!剣道にだらしのない、馬鹿マッチョマンが!」
 「やるか!」
 ドンッ!【0/15000】←剣道場(防振ゴム)終了のお知らせ。
 【9000/9000】←剣道場(建物)残りライフ
 「2人ともやり過ぎだわ!」
 バキ!バキィ!バリーンッ!【8571/9000】
 ガツンッ!【800/9999】
      【43/2000】
 「次余計に暴れたら、剣道場の梁に縫い合わすぞ。」
 「ちふ・・・織斑先生!?会議に出席したんじゃ・・・。」
 「トリック(山田先生に押しつけた)だよ。」
 「ウオォォォォ・・・・。」
 「今日(のトレーニング)は終わりだ!」
 『ピンポンパンポンッとくれたぜ。』
 変な放送だな。
 『織斑先生、繰り返します織斑先生・・・会議室に帰ってくるのを楽しみに待ってるぜ。』
 「ウワァァァァァァ!!」←逃げる悲鳴
 「ふざけやがってぇ!!待てこのクソッタレ!」
 「待て一夏!話せば分か」
 ゴォン!【1/20000】*Critical Hit!*
 「会議室に落ちろ千冬姉!」←下の階
 「ヌァァァァァァァァ!」
 *床&天井が抜けたので、練習&会議終了。
 
 
 
 「まだ誰か残っているか?」←警備員
 「イエ゛アァァァァァ!2人だけです。」
 メキッ!バキィッ!【【0/500】】←竹刀が以下略
 「鍵を閉めたい!出て貰えないだろうか。」
 「「これが最後です」」
 ベキィッ!【【0/1000】】←木刀終了のお知らせ
 「よくこんな時間まで騒ぐ体力があるモンですなぁ。全く驚愕だ。しかし、この惨状をどうする気だね?」
 「心配するな、片付ける。」
 「直れ!直れってんだよこのポンコツが!」
 ギギギギギィィィィ【6000/9000】
 「この手に限る。」←スマッチョハウジング
 「む、無茶苦茶だぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 「さて、帰るぞ一夏。(食堂の営業時間に)遅れるぜぇ、急ぎなよ。」
 「分かってる。今行く。」
 ―え?剣道場?ああ、大丈夫明日にはすっかり直ってるでしょう。
 
 
 
 ―翌週・月曜日―
 「なあ箒。」
 「何だ?」
 「ISが来てない。」
 「知らん。・・・どこに行くんだ?」
 「壊物だ。」
 「買い物?」
 
 
 
 「100番のコンテナ。これだ。」
 ガッシャァァァァァン!←スマッチョキー
 「ワァオ・・・。それは何?」
 「対IS兵器(ロケットランチャー)だ。」
 「・・・。」
 
 「よし!行くぞ!」
 ガシャッガシャッガシャッガシャッ・・・・・・・。←100%OFF
 
 
 
 「あ!織斑君来た!」
 「「きゃー!織斑くーん!」」
 「えー?あれがIS?」
 ガシャンッ!
 デェェェェェェェン!【50000/50000(ゴマンドー!)
 「あ、貴方その格好は一体・・・!?」
 「ISが来てない。始めるぞ。」←筋肉ごり押し
 「ええぇ!?」
 『おい織斑、ちょっと戻ってこい。ISが届いた。』
 「・・・アリーナがドンパチ賑やかになったらな。」
 『おい、織斑!ちょっと待て!』
 「何か言うことは?」
 「ふっ、精々私とブルー・ティアーズの奏でるワルツで踊――」
 ズドォォォォォン!【26000/27000】
 「キャアッ!あ、貴方無茶苦茶しますわね!」
 ズドッズドォォォン!ズドォォォン!【24500/27000】3Hit!
 「獲物の前で舌なめずりは三流のする事だ!」(・・・ん?)
 「くっ!行きなさいブルー・ティアーズ!」
 ズババババババッ!【【0/500】】←BT
 「なっ!?」
 ヒューン、ピッ!ドォォォォォンッ!【24000/27000】←手投げクレイモア
 「ビット操作中に動けないようではただの(カカシ)ですな。」(・・・んん?)
 「ちぃっ!ティアーズはまだあってよ!」
 「むっ?ぬあっ!」←太陽とBT(弾道型)が重なって見えなかった
 ズドォンッ!【40000/50000】←当たり所が悪かった
 「くっ・・・。」←衝撃でピットイン!
 「よく帰ってきたな織斑。さっさとISを装着しろ。」
 ガシャッガシャッガチャン!キュイイイイイン!
 
 「あ、織斑君がISを着けて出てきた!」
 「「キャー!」」
 デェェェェェェェェェェン!【99999/99999】←雪片を肩に担いだ音。
 「それが貴方のISですの?」
 「そうだ。これで目一杯ドンパチ出来る。エネルギーもたっぷりあるしな!」
 『何を下らないことを言ってる!』
 「行くぞ!」←*2回目
 ギィィィィィンッ!【0/500】←BT
 「そ、そんな馬鹿な!?遠距離の私に近接武器で挑もうと!?武器はおありで無いので!?」
 「いや、コレだけだ。」
 「そんな・・・!」
 ガァァァァァァン!【22000/27000】←雪片Attack
 「ええぃ!ブルー・ティアーズ!」
 ビシッ!【99998/99999】←軽く当たった
 「ふざけやがってぇ!」
 ゴンッ!【2000/27000】←雪片が突き刺さった音
 「キャァァァァァァ!な、こ、こんな・・・。」
 【1000/27000】
 「地面に落ちろセシリア!!」
 【0/27000】
 「アアアアアァァァァァ!」
 【1500/1500】←IS解除(地面)
 『し、試合終了!勝者、織斑一夏!これぞTHE・肉体派!織斑一夏の神髄だ!』
 「「きゃぁぁぁぁぁー!よく分かんないけどスゴーい!」」
 「戦う一夏を応援します!」



午前、UA200
A・B「よう、伸びてるな。」
午後、UA300
A・B「よく伸びるモンですなあ。」(震え)
日付変更直前、ランキング掲載
A・B「ポーン(  Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ」

何が始まったんです?







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