仮面ライダーエグゼイド~全ての元凶(笑)の奮闘~ 作:変性体の仲間
見ていてくれると嬉しいです
よーっす。俺だ。リンク師匠とマインと会議してたらこうなった。
「え、ちょまたー!?いい加減にしろマスゴミどもー!!」
と、言うわけで忙殺されそうなのだが。その理由はまぁわかるよな。七年だっけ?九年だっけ。
まぁそんぐらい寝てたわけよ。まー、マスコミがくるわくるわ。いい加減にしろと。そういうわけでございます。
じゃがりこ食いながらエボルトの顔変形でのんびり過ごしてます。
(因みに前回から三ヶ月以上たってます)
お、SSS理論値出た。やったぜ。うーん。LV48かー。
あ、アンテの通知きた。はよだせ?は?なめとんかあいつ。
はいー。さらに追加ですー。あ、そうだ、カオスガーディアン追加しよう
そろそろデ数何かなうんうん。2077回か。なーんだ。まだまだだな。(デス3000因みに現実)
ふう。マイクラしよー。
お、久しぶりだなぁここも。マイクロソフトごと取り込んだ甲斐があったな。クロニクルにマイクラである。
VR機器がなくてもPCとかBEのソフトで遊べるぞ。あ、Nintendoもキュッポンしたぞ。今は2018年。イカ2オクトをやったぞ。自動で駅を追加する機能を乗せたので長く遊べるぞ!実践形式の強化もされるな。
おっと。(木材-10)ぶねえな糞が。シールドチャージ!
*あんさつしゃがあらわれた!
kuroto LV8 HP■■■■■■ 1200/600
*危ねぇ!銃弾が当たるところだった。しかも膝に。
*てっててーコンパクトサブマシンガン!つまりピーちゃん(塗装なし)!はい。フルオート。DIE!
オラオラタイム警報発令中
おースッキリしたー。SOULとハザードとフォートナイトの力があればこんなもんよ。
え、フォートナイトの力はどうしたか?……え、ホントに聞く?この話。マジで?言わんけど。
ドン勝食ったら使えるようになりますた。
ちょっとBRもらってくるわ。
……やべえ一度にケツイ使いすぎた……LVが上がり始めてる
ここでLoVeをあげるとヤバいまだLV10以上のコントロールが出来てないからな。
(状態的には
現在顔の片面が殺意の暴走でおおわれている感じ。さっと、帰えるか。
さてと。バグテック自動車を作りまして。
機能としてはあるマジック動画の車の機能を詰め込んだ。ついでに拡張機能としても追加されたからミニチュア化もできる。
元の車は赤いこれもマジック動画に登場したものだな。マイクラガシャットの搭載により、文字通り何でも出せるわけだ。
生まれ変わったマイクラガシャットの名前は『マジックザクリエイト』。まー名前道理やな。ゲームエリアは闘技場だ。
そしてクロニクルかくにーん。…………………おい、これはどうしたものか。2億人を越えてやがる!
【現在のプレイ人数2億5000万人】
は?ふえすぎだろ。そ、早急にあれの準備をしなければぁ!?
というわけでトゥーン作業中………
ふぅ。これでよし!というわけでスイッチオォン!(羽羅瓦斯)
と言うわけで追加機能の説明!
世界にクロニクルが発売されたことにより、すべてのワールドが地球の4500倍位になったぞ!さらにその世界からロケットで違う惑星にも行けるようになったぞ!因みに次の世界は世界線が違うから無理だぞ!OKすか?
そしてクロニクルにマイクラが追加された。なので三つのゲームの自由度がかなり上がり、ほぼなんだって出来るようになったぞ!モードは選択できるぞ!思考加速で生涯を冒険に費やすこともできるし、え、その時に狂ったりしたらどうすんだって?
ああ、大丈夫。そのときはカウンセリングシステムが作動して自動的に思考加速が解除される。
んでその時の状態がリセットされる。記憶以外な。これは設定できるぞ。
そして話を戻すぞ。1から家を簡単に出来るようになったし、スチームも取り込んだからワークショップで他の人が作った建築物をコピペ出来るから自分好みの町を作れるようになった。
そして新しいVRゲームマシンを開発した。
眼鏡型のマシンあったろ?俺がつけてる奴な。バグエンドだけど。
そいつに2500円で買える、専用のキットをつけるだけ。それだけでフルダイブができる。
そいつは家電量販店とかで買えるぞ!(もちろん現実にはんなもんありません。悲しいなぁ)
と、言うわけで。絶賛売り切れ中。なんで、現在追加ロットの制作中。三十万ロットだぞ。感謝しろ!
さてと、視界が反転したりノイズかかったりしてるのだが。
シミュレーション起動、最高難易度、mastdie.
*決意。……制御しろ。あの時と同じだ……攻撃を続けろ
LV∴÷±-+⊃∞¨ HP∞
殺す。まずは左翼の
了解。
ならいい。セーブするぞ。
残り2000000000匹。
死ぬがよい!(たたかう)
あー、疲れた。ちょい寝る。
一方その頃。
「マジかよ!?また送ってくれたよ!消費仕切れねーよ!!嬉しいけど!!めちゃくちゃ嬉しいけど!?あのさー、こんなゴミになんの期待してんの皆!?やるしかねーじゃねーか!!オラァ!!(錯乱)(暴走)」
「いってっ!なんか箱がぶつかったよ!なんだこれ。ああ、あれか。恒例のガシャドロップだ」
と、言うわけで俺が使う用とある人のためのガシャット作っていこうねぇ。(未来視+因果率予測(自前))
……とこんなところで今回はここまで!次回も宜しくぅ!
(おい、メタイぞ!?っていうかお前前話やってねーだろ!)
あれやるから無理やり締めないときついんだよ……
(それならしゃーないな……)
おまけ!
「冒頭の登場人物のオフレコ会議!」
絵馬「えー、皆さんお疲れー。」
ジョン・ドゥ「撮影お疲れ。俺出んのまだ?」
作者「まだだねぇ。でも出すからちょっと待って。具体的に4話位。」
ジョン「えー……ま、待ちますか」
リンク「まあまあ。」
マイン「っていうかメタイ話してるけど大丈夫?」
作者「大丈夫。メタイ話しかしない奴らとチート能力の人とその仲間達だから」
全員「スゲー酷いこと言われてる!!」
作者「だってそうやん。」
カメラメーン「あんたら動きが出鱈目過ぎるんですよ!ついていくのが精一杯です……」
作者「すんません……御詫びに給料増やしときますね……危険手当て的な意味で」
欄武「最近俺出てないけど何で?」
作者「それは……ちょっと絵馬にこき使われてるので、外国だよ(マジキチスマイル)」
欄武「ひっでぇ」
うぷ主「そんなことしてる間にもう2000文字いったんだけど!?ちょっとは真面目に展開の話をしろよ」
全員「いやです。(というか作者/俺の一存で決められる/決めるので意味が)ないです……帰れお前マジで」
うぷ主「くっそ~!!(号泣)」
作者「なんかアニメ見たいな泣き方して帰ってったなあれ(白い目)」
絵馬「まぁ、あいつだし。(静観)」
マイン「出番くれただけありがたく思えよと。(冷酷)」
欄武「奴も俺と同じか……(同情)」
ジョン「そうだな……(同情)」
タイガー「俺なんて一度しか出てないぞ……(絶望)」
リンク「お前ら登場しなさすぎだろ(哀れみの目)」
作者「タイガーは原作の時期ずらしてやるから待ってね。欄武は、絵馬の気分次第だわ。」
絵馬「これからもこき使ってやるぜ……フッフッフッ……(サイコ)」
マイン「マジでこれ何年かけるん?つーか何年かかるん?」
作者「わからん。少なくともこの三つの完結に七年はかかると思っていいと思うよ。」
全員「それマジ?(絶望)」
全員の脳内にデデドン!!のBGMが流れる。
作者「いや何年かかるかわからんけど。この三作終わらせたらお前ら三人とメトダン絡ませるつもりだし。」
主人公三人「マジかよ、休ませて!?」
作者「慈悲はない。おとなしく 死 ぬ が よ い (鬼畜)」
三人以外の全員「うわぁ……(ドン引き)」
三人「(チーン)……遺書書いとこ。どうせろくなところじゃねーだろ」
作者「最初はね……、DBゼノかな(超鬼畜)」
三人「は?」
作者「因みにリンクはゼノブレクロス(二週)してもらってからな」
リンク「なんかとばっちり受けたんだけど!?っていうかなんで!?」
作者「そりゃー、ま、オリジナルドールとか作ってもらうために。」
リンク「あっはい」
マイン「あれ俺らは?」
作者「いやお前らいかせたら明らかに一瞬で終わるだろ能力的に」
絵馬「セントラルライフの場所もわかってるしな。ハハハハハハ!!」
リンク「いや、笑い事じゃねーだろ(震え声)」
マイン「ゼロレーザーで蒸発させられるしな。敵」
作者「ならいいいや、お前らも言ってしまゑゑゑ!!」
二人「やったぜ」
他のみんな(俺らだけ空気だなぁ……)
超うぷ主「よいしょ」
他のみんな「な、何をする!?」
作者「作者権限発動!対象:超うぷ主、効果:消去」
超うぷ主「うわぁぁぁああ!!」
四人「殺ったぜ」
欄武「おうおう文字が違うぞ」
ジョン「……なんで俺とかお前らが常識人枠にはいってんだろう」<逆だろ普通。お前とか
クイーンα«……そりゃ気にしちゃ負けだよ»<まぁ確かにそうではあるが。
ジョン(って誰だこのメトロイド!?)
α«メトダンのダンマス側主人公だ»
ジョン(ああ、そういう。って心読むなよ!?)<何やってんだあいつら
作者「いててててて、なにすんだコノヤロー!!作者強権発動!」
絵馬「アァ!?いい加減にしろよこのゴミィ……!!」
リンク「いい加減当たれこのやろう!!十六連装シーカーミサイル!食らえ!」
マイン「なんか乗らないと駄目な気がするからやるわ……くらえ~やる気のないパワービーム連射~」
作者「マインの攻撃は痛くないからいいけども!?まぁいい!はぁあああああ!!」
三人「ちょ、おま、まてまてまてぇい!!」
作者「なんだぁ……」ゴゴゴゴゴゴゴ
三人「今お前何しようとした!?」
作者「サクシャー彗星を精製してオチをつけようって」ゴゴゴゴゴゴゴ
三人「名前そのまんまだなぁ!」
作者「よーし。食らえ。サクシャー彗星の圧倒的パワーを!!じゃあな!!」
みんな(瞬間移動しやがったこいつ!?)
デデーン
ナレーター「この始末☆はてさてこの先どうなりますことやら……」
作者「お疲れ様でしたー。」
みんな(死亡)「お疲れー、じゃねーんだよ!!」
作者「見てくれてありがとうございました!おまけ終了ですあと宜しくぅ、うぷ主!!」
ちょ、俺に丸投げかよ!?
あ、皆さんすみませんあの阿呆が。
本当の作者も自分の体をコントロール出来ていません。(実話)
どうでもいい話をしたところでここまで。
*見てくれてありがとう!
「あ、キャラだ。」
だから閉めるぞ!
*「ありがとうございました」