仮面ライダーエグゼイド~全ての元凶(笑)の奮闘~   作:変性体の仲間

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なんとか5000文字突破。
遅れて本当に申し訳なく思っております……
今回の注意事項
・クソゲーのお時間
・もはや仮面ライダー原作の意味がない
・いつもよりチート&テンションがおかしい
の三本だての注意事項でございます。
それでも最後まで見てくれると嬉しいかなぁ……なんて








見てくれるんですか?ありがとうございます。
それでは、ゆっくり……はできないけどゆっくりしていってね!


第三game~今さらだけど仮面ライダー関係なくね?~

 みんなやぁ。俺です。絵馬です。

と、今回はねぇ。アイアンマン作っていこうかと。

ベースはマーク50。ナノアークリアクターを作ります。

まずは材料から。

アークリアクター90000000機(ymサイズ)

 俺が新しく作ったウルティウム(ウルティメイト(アルティメットの英語読み)とヴィブラニウムなどのウムを抜いた造語よ。)

配合はヴィブラニウムの配合に加えてゴールドチタン合金、鋼を原子分解し組み直した金属。

ゴールドチタン1:鋼2:ヴィブラニウム6:インフィニティーストーン:1

ヴィブラニウムのエネルギー放出はあるから事実上の無限機関だぞ。

……ってインフィニティーストーン!?ヤバイもんはいってんぞこれ!?

アークリアクターの配合は

ウルティウム2g、ナノマシン1機。

ymサイズのものを作成し、一つのアークリアクターとして利用する。ねぇ、何で五個あんの?しかもご丁寧に四個は丸いし。

そして機能は同じだけどmk1~47の機能と形を再現したリブートスーツ機能を搭載。

mk1はアイアンモンガーのようなリパルサー機構を搭載し、飛行性能をアップ。

mk2~6自動キャッチ機能が追加されただけで他はmk50と同じ。

mk7はアベンジャーズの飛んで来るようにできる他、自動キャッチ機能がある。残りはmk50と同様。

アイアンレギオンは自動キャッチを追加しただけでそのままmk50と同じ機能がある。

mk42~47はほぼ変わらない。

ハルクバスターはナノテクで人工衛星が不要になり、修復もできるように。さらにハルクバスターmk2の機能も搭載。

mk50は自動キャッチ機能が追加されただけ。

ナノマシン固有の機能で任意で金属を取り込みウルティウムにする機能がある。そもそものナノマシンがアークリアクター兼装甲になっているこのアイアンマンなのでインフィニティーウォーのような生身にダメージを受けることはないだろう。

アイアンレギオンも自動修復でき、mk1~50+αまで一同に並ぶことができるだろう。色も自由に変えられるぞ!

 軽くこんな感じかな。あとデータベースからなんだってお手のものだぜ。

 アイテムとかフヨウラ!だって自由に出せるからね。いやー。いいねぇ。

そもそも飛んでもゴールドチタンが少ないから凍結しないのかって?

なぜかわからんけど10:10:10:10になってるんだよね。謎だわ。まぁ、凍結しないなら安心だわ。

あ、言うの忘れてたけどスタークスパイダースーツとアイアンスパイダースーツもつかえるぞ。つまりウェブシューターが使える。ムジョルニアってどうやってできてんのか分子構造を分析してみたらあら不思議。

なんと謎の金属があるではないですか。分析してもわからないからアスガルド特有の金属何だろうと納得させました。

 そんな感じ。あとネオアイアンマンのスペック集ね

mk50 v mk1(以降mk50は省略)

ナノテクを使用し、アイアンモンガーとmk1の間をキープした特異な機体。

ミニアイアンモンガーと言うべきアイアンマンである。自動キャッチ機能が追加された。

v mk2

mk3と同じような性能を得、色が違うmk4にグレードアップ。自動キャッチ機能がついていて、その場にアークリアクターがない、もしくはアークリアクターが使用できない場合に行使される機能。だが安定性はあまり高くない。

v mk3

v mk2と同じ性能を持っている。色が違うmk2にグレードダウン。自動キャッチ機能がついていて、同じ用途で使用できる。ただし安定性はこちらが高い。

v mk4

v mk2、3と同じ性能を持っているが、安定性はやはりこちらの方が上だ。

mk1~5はユニレーザーやレーザーカッターも使用可能。もちろん使い捨てではない。

v mk5

全ての弱点を克服し、通常のスーツより軽量化がされている。

もちろん全武装を使用可能。

v mk6

本来なら大掛かりな機械を使って着脱するが、必要がない。

他は今までのスーツと同じ。

v mk7

言うべきことがない。悪いが本体が自動キャッチ機能の劣化版だからだ。

v mk8~41+アイアンレギオン

本体の固有機能+今までの全スーツの機能を追加+他の機体の固有機能使用可能

つまり見た目だけ。

v mk42

1~41の全機能を使用可能になり、自動キャッチが必要な場面が極端に減った。

v mk43

mk42と同じ機能を使用可能

v mk44(v mk48orv mk49)ハルクバスター(mk2)

ハルクバスターmk2の機能に加え、自動キャッチ機能+自動修復機能が追加され、ハルクバスターの弱点はほぼなくなったと言える。

v mk45

v mk1~50と同じ機能を使用可能。

v mk46

上参照

v mk47

v上の上を参照。

v mk50

50にv mk1~v mk49の機能が追加された。あくまでもv mk50はリブートスーツではなくリメイクスーツであると、言うことをお忘れなく。

アークリアクター本体の機能

エネルギー精製。恐らくこれひとつで世界中の電力問題が解決するだろう。

ナノマシン精製。どれだけデカイアイアンマンを作っても尽きることはないだろう。

ウルティウムの性能

エネルギー生産速度 恐らくこれひとつで一つの県の電力問題が解決することだろう。

硬度 ヴィブラニウム合金を粉々に砕くレベル。

耐性 何千概年たっても綺麗なまま。そして他の錆びなどとは無縁。溶けることもない。

だってヴィブラニウム合金を更に合金にしたんだもん!そう易々と砕けてもらっては困るよね!!

つまりいくらアイアンマン作っても素材は尽きることはないし、分子構造も簡単に組み替えられるようになったから

何もかも作ることができる。うん。すごいね。更にこのやつを圧縮してアークリアクターymサイズ。つまり一つ一つがym以下のサイズ。原子融合が始まってエネルギー効率が上がった。それを五枚揃えたから、もうエネルギーもナノマシンも尽きることはないし壊れてもすぐ修復するね。おうおう、もうSOULの力なくてもチートじゃねぇの?これ。どれくらい使ったら消費しきることができるかシミュレーションしたらとてつもない数字出そうで。オーバーフローして1になってたよ。

もう驚きが出ねえわ。あれ一瞬でやらないと何だってよ……我ながら恐ろしいものを作ってしまった。

まあこのアークリアクター10機追加で用意したんですがね。やべーだろぉ?グレードアップだ。

エネルギー精製は、宇宙に必要なエネルギーを一瞬で精製できる。

ナノマシン精製は、宇宙を埋め尽くす位のナノマシンを三秒で精製できる。

一つ一つの量がヤバイからな。このヨタアークリアクター。

ロボトミーコーポレーションで使ったら多すぎて逆に電力ダウンするな。更にナノマシン用の無限収納を作った。

原理としては三次元から四次元(ポケット)に干渉し、擬似的な五次元(ディケイドのカードホルダー。名前忘れたけど)から五次元に干渉し、無理やりクラインの壺と呼ばれる無限に広がる空間に繋げた。さらにおまけで収納ガシャットも専用のクラインの壺に接続し、無限収納を使用している。

これは収納核と呼称しておこう。

さて、と

「そこにいるのは解ってる。誰だ」

 実は何か作ってるのは知っていた。干渉するつもりはなかったんだがねぇ。

「ばれちゃぁ仕方ない。変身!」

『ガッチャーン!!仮面ライダーオリジン! ガシャット! バグルアップ!!創るライダー!!想うオリジン! 今こそ全てを創製する時也!!!』

「仮面ライダーオリジンねぇ……」

オリジンか。……おもしれぇ

「かかってこいよ?」

「変身しないのか?」

「それだと対等じゃないだろ?」

『unde「おっと、そうは問屋が卸さないぜ!?…………なに!?」

「ただここに突っ立って攻撃を食らうと思ってたのか?……お笑いだな?」

 何をしたかと言うと『近道』で無理やり回避したのさ。

「俺の番だな?ほら、避けてみろよ」

 子供のような奴だしな?

「くそっ!!当たらねぇ!?」

 蹴りを一発お見舞いしてやった。更に決意で創ったナイフで切り刻む。

「ほらゲージが三割以下。技術が駄目だなぁ……と、いっても俺もこいつの事は言えないか。なぁ?小僧」

 だってリセットでここまで戻ってくるのに百年以上かかってるからね。君たちの知らないところで繰り返したりしてるし。

俺からしたら人間とかバグスターとか小僧に過ぎませんねぇ……

「オレは小僧じゃねぇの!そこんところ理解してくれるかなぁ!?」

「『……どうでもいいから帰れよ侵入者』」

「どうでも……「『俺には関係ない。ここで死ぬか、無様に逃げ延びるか選べ』」

「チッ、ここは一度撤退する!!」

 

 

 

「『漸く帰ったか。報酬はチョコな。』」

「わーってるよ。」「『というか自分で戦った方が強くないか?』」

「まだSOULの制御が不安定でな。どうしても暴走の可能性が高いんだ……」

 

「クソッ!!切られた部位がまだ痛む……」

 オレは!@#。GENMCOPに忍び込みデータを奪い取る指令だったんだ。

そう、このワールドガシャットと言うものだ。……誰かいる……!?

「お、いいもの持ってるじゃないか。

……ん?よく見たら俺の獲物、バグスターじゃないか。……もしかしてめちゃくちゃいい日なんじゃないか?」

「……このガシャットは渡さんぞ……人間!!」

 死んでも渡すつもりはない!!

「答えは聞いてないから安心してくれ、バグスター」

 

「グオッ!!な、何だこのダメージは……ま、まて……」

 

 

 

「いいものを手に入れたな。家に戻って改良しよっと」

 

 

 

 

 

 ふぅ、いまセキュリティの強化を終えたところだ。ん?今のはなんだって?

……今話すのはやめておこう。ネタバレになる。

知ってるか?俺も第四の壁は破れるんだぞ?さぁ、遊びにいこー

今日はロボトミーコーポレーションに見学しに行くのさ。

さぁ、『近道』を使おう。テレポートγ!

さぁついたぞ。ここがロボトミーだ……そうだった、みんなには文字しか読めないんだった。地下鉄のような入口のあるビル。ここがロボトミーコーポレーションの本社だ。あの一瞬でアメリカまで飛んできたのさ。近道ってすごいだろ?いや、サンズの能力だけども。と、いってもガチの見学じゃないよ。エネルギーとして使われているSCPを叱るべきところに送り届けるだけだから。

「だ、誰だ!」

「邪魔をするな。」

「仕方ない……な、に!?動かない」

 目が青く光ってるが気にするな。sansとpappの能力だから。

 さてと、まず一人。

 

 

[なんです!?侵入者!?ここの存在を知っているものは極僅かのはず、まさか、あのアブノーマリティが?]

 アンジェラがやかましい。誰であろうと仕事をやり通すだけだ。

なに!?エラーで画面が!

 

ふぅ、結構+!&+だよなクソッ+?~=\。

ー♭【♪♭【】】

 

 

 

 

 

ハッ、どうなった?決意が暴走して……うわ、阿鼻叫喚だ。

クソッ、傷がヤバい

リブートMk4起動。身体保護最優先で。

数値化するならHP99999から2300まで落ちた感じかな。

つらみが深い。けど財団に引き渡したからひと安心だな。決意のコントロールには課題が残るなぁ

120ループ制御に費やしても気を抜くと暴走しやがる。またしばらく別世界にいって決意のコントロールに費やしますかぁ……

MPもごそっと削れたんだが。やべえ、今日は早く帰ろ。

 

 

 

ただいま。今日は寝よう

 

 

 

 

 

おはよう。この間僅か数秒の睡眠ではない睡眠である。

まぁ、今日は単に強化をしていこうと思う。

 

undertaleガシャットにも限界があるからな。

どちらかと言うと制御の関係が強いような。soulの能力は使えるけども、特殊な攻撃は起動してないと出来ないからな

俺には魔法は使えないから。何てったって人間だからね。

Ema AT 99 DF 99

LOVE35

今のステータス的な表記はこんな感じになってる。

なんでLOVEが35なのか?あれじゃね?隠れ家の大虐殺。(少し前の話)

さてと。……またか。少し仕事が入った。こっちだ。「近道」を使うぞ。

 

 

 さあついたぞ。汚い虐殺者が最後に送られる場所。審判の間を再現した空間だ。

「おっと待て、お前さん。なにやらものすごく急いでるようじゃないか?」

 こいつの目的は解ってる。なんで審判の間があるか?それは先にある世界の核を守るためだ。

ink!sansが創造力とAUの守護者(ソウルレス)なら、俺はさしずめ核の守護者だろう。

「……退け。オレはこの先にあるものに用がある」

フッ、守護者に見つかる前にってか?……もう手遅れだぜ?

「おっと、error!sans、この先には進ませないぞ……ここが破壊されると巻き添えで他の世界も消えてしまうからな」

「チッ、喰らえ!」

 おおっと、その手は喰わないぞ?

「な、なに!?」

「じゃあ、いくぞ。最初から本気でいくからな?」

<mode:=hell>

俺は狂ったような笑いを浮かべながらブラスターを使用する

「じゃあな。くそやろう。一昨日来やがれ!」

 

 

 

 

 

 

 

 あー、すっとしたー。やべぇ、やっぱ辛いか?モードチェンジで内部の制御回路が80%以上損傷してる。

制御装置の機能がイカれたも同然、つまり暫くsoulの力はつかないってこったか。早く修復しないとなぁ……

そもそも制御回路を見直す必要があるか。とりあえずばらすか。LOVEが高すぎるから制御装置は必須なんだがなぁ

 

 

 

時間かかったなぁ……まぁその代わりsoulの能力とLOVEを最大限扱えるようになったが。

 

 

 次、新しくバイクを作ろう。ヨタアークリアクターに追加機能を着けてそこから取り出せるようにしよう。

 

 

 

 

 完成。言ってしまえば魔術回路見たいな機能。ナノマシンで出来た線が形を作り上げ、指定した物体を精製する機能。

これで離れていてもバイクが使えるようになった。

 

 まーた侵入者か。特殊侵入者撃退機能を使おうか。適性反応出てるし殺っちゃうか。

俺の作業場にダイレクトに向かってきてるからまぁ、死ぬよな。と、言うか消滅した。

悪性バグスターだってことは解ってるからTHE ENDだよ。

 

疲れたし、全シャッターおろしてスリープモードに入るわ。

 

 

 

[おまけその1]:もし絵馬のLOVEが100だったら

「おっと。……あ、ごめん」

「……」(死)

風速で相手が死ぬ

「よいしょぉ!!」

「」

殴ったら相手が消滅する。

「よっこらしょっと。」

ガシャーン!!

「………はぁ!?」

座ったら回りが吹っ飛ぶ

[おまけその2]:絵馬が手っ取り早く終わらせていたら

「よーし。終わった。」

屍と瓦礫の山

 

 




最後まで見てくれてありがとうございました!
結構急ピッチで作成&ブランクが空いているので、誤字、脱字がありましたら、ご報告していただけると幸いです。
あと、感想とか貰えるとちょっとだけ投稿が早くなるかな?なんて。
オリジナルのキャラクター、ガシャット、フルボトルなども活動報告で受け付けております。
出来るだけ、皆さんのオリジナルキャラクター、ガシャット、フルボトル等は出していくので、皆様の意見をお待ちしています。
基本的に感想への返信はどんどんしていきますよ。当たり前だよなぁ?(個人的にね?)
アンチはされても大丈夫ですが、周りの皆様に迷惑にならないようにしてください。(殺意)
皆さんもアンチへの対応はなさりませんようにお願い申し上げたいと思っております。

「長くねぇか?今回の後書き」
こんなに期間開いてるのに丁寧にしないと見てくれた方々に失礼だろ!
「お、おう」
『まぁまぁ、落ち着けって作者』
『【そうだっての。もう400文字超えてんだからさ】』
因みに説明しておくと『』がうちのリンク、『【】』がマインです。
『【誰に説明してんだよ】』
『「いや、お前さん知ってるだろ」』
『【うん】』
そろそろ閉めようよ。
「そうだな」
次回予告?
「いや決まってねぇだろ!?」
行き当たりばったりだからないよ
『ないのか』
『【しゃーない。プロットもないから】』
次回が決まるまで次回予告はないよ?
「『『【だったら意味ねぇじゃん!!】』』」
デッデン♪
お疲れー。
「マジ疲れたー」
『突っ込みにな』
『【だなー、それより焼き肉行こーぜ】』
賛成ー。
「『賛成だな』」
『【じゃあ決まりだな!そうと決まったら早く早く!!】』
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