仮面ライダーエグゼイド~全ての元凶(笑)の奮闘~   作:変性体の仲間

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どうも初めましての方は初めまして、そうでない方はありがとうございます。おはこんばんにちは。
どうも変性体になってしまったゆっくりです。
注意です
作者の趣味
駄文、誤字
などなどです。
それでも宜しい方はゆっくりしていってね!


プロローグ1~全ての元凶に憑依した~

 俺は神定 絵馬(かんじょう えま)

 エグゼイド好きの《《死んだ》》ただの(死人)だ。

 何で«死人»なのかって?そりゃ、俺が人を偶々助けて死んだからだよ(苦笑)

 嫌、まぁミスで死んだらしい。能力を二つ貰った。仮面ライダーエグゼイドのガシャットを全て開発できる能力と(オリジナルのゲームを創る技術と想像力もついてきた)

 バグスターウィルスの能力を貰った。

 転生する世界はエグゼイドの世界。

 俺が好きなライダーだ。

 憑依だけどな。転生先は檀黎斗。

 仮面ライダーゲンムであり、幻夢コーポレーションの元社長だよ。

 色々と突っ込みどころがある思うがキニスルナ。

 さて転生だ。

 んで、檀正宗=サンの子供として産まれた。

 ま、一気に飛ばして一歳だぜ。

 もう喋れる様になり、色々と世界に行って父さん(嘘)の手伝いをしてた、うん。

 アンダーテールとマイクラの制作許可をもらい、色々してた、ひゃっほぅ!

 んでもう四歳まで飛ばすけど、

 俺、バグスター。

 詰みですね、はい。

 ま、まぁ、ひ、人の助けになることすればいいし、ね?

 ってことで利用しようとしてる檀正宗=サンにはちょっとお仕置きが必要でね?

(●υ●)だよね、うん。

 さてその為にはバグスターを摂取させなきゃ。

 飯にでも仕込むか......

 それよりさてロボゲー作るかー

 ってゆーかバグスターの能力は欲しいっていったけどまさかのそのものとは……ね。

 さてーなんか、すげー唐突にさーハイパームテキとさ、ドクターマイティXXのデータが来たんだけど。

 まあそれのおかげでゲムデウスウィルスに抗体ができて嬉しいけども。

 さて密かにゲーマドライバーを6台用意しなきゃ……

 後はバグヴァイザーとツヴァイを合計4台かー

 今あるのは無限に生成できる(なぜか)量産型ゲーマドライバーとバクヴァイザーとツヴァイの機械がある。

 いましまっているのは収納用のガシャットのゲームエリア内にしまってある。

 先にガシャットをつくってまうかな。

 まずはプロトマイティアクションXオリジンガシャットを作るためのマイティアクションを作るために檀黎斗の神の才能を大量に使う。

 うーん、ここをこうしてちょいテスト。ここが悪さしてるな…とかうんやかんやしていると

「ついに完成した……」ようやくできたか。感動的だな、だが無意味だ(売られないという意味で)

 次にできたマイティアクションをテストプレイしてもらう。

 誰にプレイしてもらおうかなーと幻夢コーポレーション社内を散歩しますん。

「どうしたんだい?ご子息」

「あ、香川さん。ちょうどよかった。このゲームをテストプレイして欲しいんですけど……」

 この人は香川(かがわら)さん。この会社お抱えのテストプレイヤー兼eスポーツにも出場しているゲーマーだ。

「うん?なんだこのゲームは?マイ……ティ…アクション?なんじゃそりゃ」

「とにかくやってみてください。」

「はぁ……」

「普通のガシャット式ゲームでプレイ出来ますよー、あと、なんか要望なんかがあったらお願いします」

「うん、じゃあご子息の部屋に届けておくね」

 おっしゃい!テストプレイヤーGET!

 んじゃ一時間あけるぜ!

 おっ、ノックだ。

「はーい」

「ご子息、マイティアクションのプレイ終わったよ」

「相変わらず速いですね……」

「いやー、照れるなー。......要望についてだけど、バグがまず多いね。といっても故意に起こさない限り出ないものだったけど。」

「なるほど。じゃあ修正しておきます」

「次に、マイティアクションのキャラが可愛くていいね。なんていうの?そういえば、アクションのモーションが少ないかな」

「かわいいでしょう。馬力が...おっほん......じゃあそこも追加、修正しておきますね。ありがとうございました。またよろしくお願いします。あとあのキャラはマイティですよー。」

「暑いなー」

 散歩の時間だ。

「タドルメグルタドルメグルタドルクエスト~♪」

 ついつい口ぐさみたくなるのだ。

 さーて、どんな会社は状況かなーっと。

 じゃあまずゲームデザインの部門からー(何て言うのか知らないんだよなー。うーん、企画製作部門つーのかな?)

 着きましたー。

 うーん、なんもわかんねー。いいや、全ガシャットのプロト造ろう。

 5日後......

 とりあえず、ノーサンキューのタドルクエスト、BANGのバンバンシューティングができた。ちなみに7回死んだ

 残りライフ......92。(-7開発作業に命を削りすぎ死亡)

 そこでこれ。エナジーアイテム、「残機」

 これをとるとライフが1回復する。残機×5

 残りライフ......97.。(+5エナジーアイテム残機)

 さてこれを香川さんに渡してくるかな......

 ......GAMEOVER

 テテレテッテテー 「............残りライフ96……なぜ死んだ?」

 なるほど

(死因 エコノミー症候群)

渡してきたぜい!

さて爆走バイクとゲキトツロボッツを創るかな。

GAMEOVER×95

「勢い余って10のすべてのガシャットができたが死にすぎだろ……」

[残機]×99

「ご子息ー、テストプレイできたよ。」

おうふ、香川さんにしては珍しいな6日も掛かるなんて……

「いやー、タドルクエストやりこみ要素多すぎだよー、ストーリーはクリアしたけど楽しくて裏ボスまで倒しちゃったよ。……ていうか、あれなに、クエスト自動生成されるの!?」

「そこに気づくとは流石香川さん。そうなんですよ。クエストは完全に自動生成されますし、ボスもゲームバランスを崩さない程度で自動生成されます。因みに小ネタですけど会話も自動生成です。」

「なんだその技術……」

「気にするな!」「いや、気にするわ!」

「後さ、バンバンシューティング、あれも面白かったよ。ミッションから自動生成でステージも自動生成ってさ、もうさゲームに使う領域じゃないよね。」

「タドルクエストと同じ技術を使ってますし。」

「うわぁ……」

「テストプレイこれ、よろしくです。」

「うわぁ……これはまた多いね……」

「勢い余って全て作ってしまったので。」

さて、ゲーマドライバーをつくらなきゃ……

3日後……

ゲーマドライバー量産可能になった。

ゲーマドライバー廉価型生産ラインの隣に作っておこう。

さて、変身、するか。とりあえずバグスターウィルスはもう発生している。α番のマイティアクションXプロトオリジンで変身。

「グレード0。変身。」

『マイティジャンプ!マイティキック!マイティ~アクションX』

「『コンティニューしてでも、クリアする』」

言えたー!よっしゃー!俺んなかで5番目位に言いたかったセリフだー!

 とりあえず自室の窓から跳ぶ!

着地成功!性能は確かだな。

さて何処かな。おっと緊急通報か。さて、行くかな

『爆走バイク!』ガッシャット!

『決め技!』ガッシューン...

飛ばしていくぜ!ついた。患者のところに。

ガッチョーン、ガッシューン…

「大丈夫ですか!」

「うっ」

「ゲーム病の症状が酷い……とりあえず」

『マイティアクションX!』

「これで暫くは安心です。とりあえず安静にしていてください。」

「グレード00、変身。」ガッシャット、ガッチャーン

『LVUP!マイティジャンプ!マイティキック!マイティーアクションXアッガッチャ爆走、独走、激走、暴走爆ー走バーイク!』

負荷がマッハー!走るぜー!

 

 

 

 

「見つけた…!早速フィニッシュだ!」ガッシューン……ガッシャット

『決め技!』『BAKUSOUクリティカルストライク!』

『会心の一発! ゲームクリア ♪』

 

 

 

「とりあえずはいいかな」ガッチョーンガッシューン……

「うん、もう動いて大丈夫です。お大事にー」

「ありがとうございました。」

「いえいえ、大丈夫です、これが僕の仕事なので。」

ガッシャット

さて幻夢COP.に帰ろう。

帰ってきました幻夢COP.さて、ホラゲー作ろうかまずはデンジャラスゾンビだ。

このゲームには2つのゲームモードを搭載かな。

……3日後

残りライフ 1 (デンジャラスゾンビの製作-99)

二つのゲームモードは無茶すぐる……取り敢えず次のガシャットギアは大丈夫。

[残機]+99

「おお、息子よ。」

「とお!」ライダーキッ

「グハァ いきなりはないだろう……」

新事実 檀正宗が現れた

「私ににもマイティアクションをプレイさせて欲しいんだが……」

「いいよ。まだテスト番のゲームだけどねー(シモエル=サンに11のガシャットゲーム送ろうっとゲーム機付きで。)」

「いいのか!?やったぜ。」コマンドー

「はい。」

「多!?なんだこれ」

「はいゲーム機」

「」

「んじゃ、ちょっと用事思い出したから。」

はい一時間後

「息子よ、いるかー?」

「いるよ」

「唐突なんだが、マイティアクションの正式発売が決定した。」

「えっ、は?」

「だからマイティアクションの正式発売が決定した。」

「ええーーー!!??いやっほい、いえーい!ひゃっはー!うおーーーーー!!!」

「あ、そうだ他に渡したゲームは?」

「現在テストプレイヤー総出でプレイ中だ。今はタドルクエストだったかな?」

「そっかー。ゲーム、タドルクエストは最初は軽い感じで皆を助けてくれと言われた主人公が人助けけをし、魔王を倒す王道的なRPGにいろんなRPGを詰め込んだゲームだから。因みにオープンソースでMODを追加すれば更に面白くなるゲームだよ」

「因みにガシャットゲームを1つクリアするとガシャットロフィーが手に入るよ。因みにそのゲームを完全に遊び尽くすと金色になります。」

「おっ、おう」

「まだタドルかー、そんなに難しくしたっけ?難易度調整も、あっ、みんなルナモードにしてるな?あれ超鬼畜にしたから余程プレイスキルが無いとクリア出来ないぞ……」

ちょい行ってこようか

はい、テストプレイ室です。

「みなさーんちょっと聞いてくださーい」

「なんでしょうか?」

「皆さんって皆一番上選びましたか?」

「皆一番上です。」

「それ、超鬼畜に調整したルナモードですよ」

「えーー!!」

おっと、ガヤガヤして参りました。

「て、ことで下から二番目とか三番目位にしておいてくださいね。ルナは余程のPS無いと絶対にクリア出来ませんから。出来るのって香川さんぐらいなもんですよ。ホントに」

さてと自室に帰るかなっとこんなこともあろうかと[自由転移]と[転移]のエナジーメダルを作っておいたのさ。

[自由転移]

自室へ

13日後

「ご子息、漸く、出来た。」

「おっと、早いですねあのゲームたち完全クリアするまでめちゃくちゃ時間掛かる筈なのに。」

いやー、実は完全クリアした金色のトロフィーは10こ揃えるとゲーム「マイティブラザーズXX」の先行番ができるのを仕込んでおいたのよ。因みにマイティアクションのワールド1と同じステージだけど、製品版では違うステージになる。

「他のゲームは1日で完クリ出来たんだけど、XXに時間がかかった……」

「出来たらこれお願いしますね」

「デンジャラスゾンビ?」

「ホラゲーですん。」

「暫く休んでからやるね……」

さてとテストプレイヤーたちにもデンジャラスゾンビ渡し…………ました。

さて、……ん?これは……!

 

バグスター……

くそ、もうコンピューターの中に入ってくるか……

ヤバイぞ、感染が増大するまでにどうにかしないと……ゼロデイは起こさせない……そうだ、論文を発表してもらおう。そしてCR[電脳救命センター]をあの病院に設置して貰わなきゃ……ゲーマドライバーを衛生省にていうか政府に5機渡そう。ライダーガシャットはマイティアクションXとかのさっき作ったガシャットをライダーガシャット化して提供しよう。

1日後

取り敢えず、バグスターに関しては大丈夫だ。ただ、一般人に戦う力が無いと困るんだ。バグスターに対抗するためには。その為に、『仮面ライダークロニクル』を完成させなきゃいけないか……それは明日考えよう。もう疲れた。




見てくれてありがとうございました。
4765文字は疲れますねー、10000文字を一話で書く人ってすごいんだなー。
エグゼイド本編終わってしまった……Vシネあるからまだ大丈夫かな?
ビルド楽しみです。面白いかなー…
因みに作者は不定期投稿ですので、次が出るのはいつになるか分かりませんので、悪しからず。
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