仮面ライダーエグゼイド~全ての元凶(笑)の奮闘~   作:変性体の仲間

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どうも、初めましての方ももう一回の方も、私は変性体に成り果てたゆっくりだ、以後、宜しく(謎のビルド感)
と、言うわけで始まりました。ビルド。(エグゼイドの雰囲気引き継いだよ!!と叫んでいましたw)
凄い楽しみです。
お気に入り登録が12人、UAが931になりました。ありがとうございます!!
もっと頑張っていきますので応援してくれると嬉しいです。


プロローグ2~俺が転生した経緯~

 うーん、そういや俺が転生した経緯ってどうだったんだっけ?

車に轢ねられて死んで転生する事になったんだよなー。

 めっちゃ軽い神だったけど、それでいいんかなあそこ。

さてと寝るか

 

 

『エグゼイド映画おもろかったなー。明日もエグゼイドだ。やったぜ。……ん?危ない!』

ドン

『轢き逃げかよ……』

 

『ここはどこだ?はい一面真っ白やねー。まあ、車に轢かれたから死んだのは確実だろ。』

『君、妙に落ち着いているねー。ここに来た人たちはみーんな煩かったのに。君、相当な人生経験を積んでいると見た!』

『いや、それはないし、死んだのも状況から考えてそうだろうと思ったからだけなんだけど』

『まぁ、そんなことはおいておいて。神定 絵馬!なぜ君が車轢かれたのにここにいるのか、なぜ君が意識を維持出来るのか!!その答えはただひとつ……』

 

 

 

 

 

『私が、神だからだー!ダーハッハハハハハ』

『あー、はいはい、どこぞのGM見たいにしてないで説明しろよ』

『冷たい!!まぁいいや ごほん。じゃあ本題に入るね。君、車に轢かれて死んじゃった……って知ってるからいいっか。でさ、それ結構な偉業を成しているのよ。何でか?あの助けた子が人間の発展にすごく貢献する子だったんだよ。だから偉業で記憶を維持に特典二つね。因みに転生先は『仮面ライダーエグゼイド』の世界だよ』

『じゃあバグスターの能力とガシャットを造る能力をくれ。』

『お安いご用♪さて、転生する?』

『おk』

『んじゃ転生させるねー。 ……第二……生、楽……………』

はっ、夢か。

うんじゃバグスターに対抗するための『仮面ライダークロニクル』を作成しなきゃ。

まずはテストプレイヤーたちを待たなきゃ

「ご子息ー。デンジャラスゾンビのプレイ終わったよ」

「噂をすればなんとやら!感想どうぞ!」

「結論。めっちゃ怖い。ゾンビモードシリアスとゾンビモードシリアルもプレイしたよ。おもしろかったー。シリアルが特に笑ったよ。っていうかシリアスとの差が激しすぎ」

めっちゃ笑ってらっしゃる

「ありがとうございました。あと暫くはテストプレイヤーのお仕事は無いと思いますので、ゆっくり休んでください」

「ありがとう。ご子息。じゃあ僕は戻るとするよ。スピードワゴンはCOOLに去るぜ……」

「なぜそのネタを!?」

「なんとなく。」

 

 さてと。ワタシニカマワズシュウチュウシロ!開発作業を続ける!ハッ

数日後

私のライフは惜しまない!(深夜テンションの時は元の口調になる)

さらに数日後。

グフッ流石に飯なしはきつい。飯食うか……

自炊中……

 

できたー。

「いっただきまーす」

 

 

 

 

 

 うまい。さて、開発に戻ろうか。

 

 

 

 

 

 

10日後

漸く完成したぜ。

プロト版仮面ライダークロニクル。これでもまだ本来の想定の4/1以下だからな……版権取得に命を削るか……

更に10日後

特撮系の版権を全て取得してきた。後はアニメ系だ……!

20日後

めっちゃ時間かかった……全てアニメ系も取得してきた。

次は、もういいや全部まとめて取得だゴルァ!

更に100日後

……(もの言わぬ屍)

そのままベットへ

因みにその間に香川さんにクロニクルプロトをわたしていた。

因みに11のゲームは全て発売されている。

zzzzz

明日。

「…………し…ご…息…ご子息!」

「うわぁ!?って香川さんですかびっくりさせないでくださいよ……」

「それは僕が聞きたいよ!全く。これまでどこいっていたんだい!」

「あるゲームを造るための版権取得を。後は全要素の4/1.9をプログラムすれば完成です。」

「全く、無茶して……」

「駄目じゃないか子供の体で無茶して。っとこれ。」

「すいません。どうしてもやらなければいけなかったので。あとありがとうございます。」

「さてと。プログラムタイム、始めますかね。AIくん、PCテーブル出して」

{了解。PCテーブル移動します。}

一時間後

出来た。製品版が。

1日後

フルダイブVRゲームギア『ゲンムギア』を開発した。それを生産してもらっている。

更に急発表。仮面ライダークロニクルが発売決定。それにともない、ゲンムギアの予約開始。

更に1日後。

ARゲーム機 AMギアを開発。仮面ライダークロニクルを現実で遊べる。

どれかっていうとVR、に近いのかな?

そして、仮面ライダークロニクルの発売日が決まった。8月12日だそうだ。

今日が8月1日。夏休みだ。

みんな仮面ライダークロニクルに興味津々だった。

更に1日

ゲーマドライバーを発売する。8月12日クロニクルと同時発売だ。

さてと。バグルドライバー量産しますか。

 

 

 

 

 

 

 

出来た。取り敢えず2も。

8月12日までカット。

 

 

「父さん。」

「ああいよいよだな。全世界同時発売。」

「『仮面ライダークロニクル』ゲームスタート」だね。父さん」

「ああ。私たちは普通にプレイヤーとして参加する。」

「ゲーマーの血が騒ぐ『これは神ゲーだと』というわけで」

『仮面ライダークロニクル』ガシャット……

「ゲームスタート『仮面ライダークロニクル』」

 

 

 

 

 

 

仮面ライダークロニクル内アバター作成

 

『アバター及びライダーを作成してください。』

顔を変えて

アバター名は『なもなきライダー好き』でいいか。

『アバター名、アバターは変更出来ます。』

『ライダーの姿を作成してください。』

ライドプレイヤーの姿にエグゼイドの髪はやしてっと

『ライダーの姿も変更できます。』

『これでよろしいですか?』

「おけ」

『了解しました。心行くまで仮面ライダークロニクルの世界をお楽しみください。』

おっ、おっと、これ問題児の一番最初でって4000mからひもなしバンジーやん

 

 

 

 

あっ、なんか周りが光に包まれてきた

「どこここ……」

『ここはチュートリアルエリアです。』

チュートリアルエリア0-1

『この世界では、歩き方等は現実と同じです。ここで説明するのは、キメワザです。』

『スキップしますか?』

そりゃ現実と同じなら全部知ってるから

「敵との戦闘までスキップ」

『了解。』

{戦闘のチュートリアル}

『このゲームは基本的に敵に見つかっても好戦的、敵対的でないかぎり攻撃しません。好戦的の場合はあくまでも勝負。体力が全損しません。一度やってみましょう。』

『武器の呼び出しは念じるか名前を呼ぶ等して召喚出来ます。』

なるほどね。んじゃやろうか。

「グレード1。変身」

『エンターザゲームザライジングジエ-ンド』

「GWAAAAA!!!」

「デカっ」

俺は武器を構える

銃モードにし引き金を引く。

取り敢えず命中。少し怯んだ好きに剣で切って切って切りまくる。

ガシャットが出てきた。

これをライドウェポンにさして

キメワザ

ライダー……クリティカルフィニッシュ

「うぉりゃー!」

HP1残ったな。なるほどね、SAOのデュエルをNPCと出来るのか。遊戯王のデュエルも出来るんだよな確か。

『おめでとうございます。』

『アイテムチュートリアル』

「スキップ」

・箱を壊したり、宝箱を開けたりすると出てくるよ。

・いい効果と悪い効果があり、うまく使えば戦略の幅が飛躍的に広がるよ。

 

 

『チュートリアルは終了です。』

 

さてと、なにしようかな

『ワールドタイム12:00』

っと、そろそろ飯食いに落ちるか。

 

 

 

 

 

『LOGOUT』

ガッシューン……

ふぅ……少し疲れたな

飯食っおっと




見てくれてありがとうございました。
やっぱり更新は不定期なので気長に待ってくれるとありがたいです。
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