仮面ライダーエグゼイド~全ての元凶(笑)の奮闘~   作:変性体の仲間

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作『どうも、かなり時間が開きました、すいません。』
神「いや、久しぶりなんてレベルじゃねーだろ!お前何ヵ月放置しやがった!?」
作『えー……わかりません!』
神「素直で宜しい……じゃ、ねーよ。お前、どんだけ人が待ってたと……」
作『そこまでぼくのさくひんがいいわけないだろ』(幼児退行)
作『UA2620、だと!?』(いやいやいや、こんな駄作に見てくれる人がこんな人も……!?)ブツブツ
神「……まー、作者はおいといて、えー。皆さん。見てくれて」
「『ありがとうございました』」
作『こんな駄作を見てくれる人がいるなんて、エグゼイドロス、おそロシア……』
神「ロシアと恐ろしいをかけるのはヤメロォ!」
ク【呼んで貰って来たのはいいものの、こいつらこんなぐだぐだでいいのか?】
メ{いやよくないだろ}
繋[お前ら少しはこの状況を何とかしろ!おーい、作者大丈夫か。]
作『お前だけだよ、こいつらを止めてくれるのは、あとは任せた。俺は寝る……』
神「あ、別世界の主人公みんなきた。」
繋[おい、お前ら、そろそろ止めないとガーディアン軍団の餌食になるがいいのか?]
【{「申し訳ございませんでした……」}】
繋[宜しい。では]
[『どうなる今話!』]
{[【「俺たちの台詞!」】]}


~社長(笑)の楽しいガシャット作り~もっと武器がほしい

タカタカタカ、ターン

……ん?やあ。神()に転生した……って、知ってるよな。読者さんも。(メタイ話やめてー!!作者)

 はぁ。疲れたわー。けもフレ見ながらの三徹はきつい。

 そうだ。プレイ総数を見ておこう。

 仮面ライダークロニクル

 プレイヤー総数約十万八千人。

 うわぁ……、うわーぁ……

……水、のみに行こう。

 んじゃ、本編にはないゲームを作るかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よし。

 名前は深夜で決めた。仮名だよ。ジョーカーパイレーツ(命名理由怪盗ジョーカーを見ていたから)

もうひとつ。これはもう決まっている。ザクザクアドベンチャー(命名理由伝説の な ん と な く)

 武器はジョーカーパイレーツがガシャコンパイレーツソード、ガシャコンパイレーツガン。

ザクザクアドベンチャーは、ガシャコンブレード、ガシャコンシールド

 ジョーカーパイレーツは自分が海賊のリーダーになり、宝を奪ったり、人助け等もできる自由なゲームだ。

ザクザクアドベンチャーは主人公が考古学者のゲーム。言ってしまえばインディージョーンズ。

古代の秘宝の謎を解き明かす謎解きアクションに探索を加えたゲームだよん。

 ドクターマイティXXは九条キリヤ!の協力がないと作れなさそうだし。

マイティブラザーズXXはホウジョウエムゥ!にパラドゥ!がダブルスロットのブランク渡さないと分裂が出来ないし。パラドゥ!は一度エムゥ!がゲーム病に感染したときにいるけど。

 うーん。ブレス楽しいなー。ガノン貴様ー!何をする!

 

 

 

 

 

 よし。外行こう。何か有るかもしれん。学校はどうしたって?そんなもん通信教育をマッハで終わらしたわ。ドヤー

そういえば最近スマッシュが出て来てるらしいから気をつけよう。前世でじいちゃんからついだ財団神拳と近所のじいちゃんに教えてもらった実践格闘武装術とか云うのを習ったから。

 一応ドライバー一式とガシャット一式を持って、ゲームと、ニコニコ動画の弩級バッテリー(小型)を持って、しゅっぱーつ。

 

 って、何してくれとんじゃーい!スマッシュめ、ゆ“る“さ“ん“!!

「変、身!」

『ガッシャット!』

『im,a,Kamenrider』

『ガッシューン、ガッシャット!キメワザ!』

「ザバキダ!」

『マイティ!クリティカルストライク!』

「おっと、先にやられちゃったね~」

「誰だお前は!?」

「正義の味方!仮面ライダー!ビルド!……ってこのノリいる?」

「お久しぶりですな。戦兎さん」

「久しぶり」

『ガッチョーン……ガッシューン……』

「んで、なぜ今日はここに?」

「暇ですから」

 実際暇なのは代わりないので嘘ではない。

「というか戦兎さんこそなぜここに?」

「実験が失敗しちゃってねー。こんな感じになっちゃったんだよねー」

「さいですか。さて、」

「そうだね」

「パラノイアしましょうか。さてとあと3人。」

「俺もやらせろよ!その、ぱらのいあ?ってやつ」

「おいこら万丈!勝手に出てくんな!ハザードレベルが2.9が3.0に上がるまでスマッシュでも殴ってろ!」

 何の話だよ。あ、そういえば、東都生物研究所の論文によるとスマッシュになる人間はハザードレベル2.0以下らしいからな。

あと、戦兎さんがビルド強化用ガジェットスパークリングシステムを開発したみたいだ。今度データとらしてもらおうかな。

「そうそう最近、新しいベストマッチ発見したんだよ!それは……」

「ゲームとドクター、ですよね。見ろよ!俺の第・六・感!」

「あー!それ俺の台詞!とりやがったなー!お前!」

「やりますか?そろそろクローズのデータも取りたかったし、ちょうどいい」

『ステージセレクト!』

「ステージ闘技場。障害物等がある。観戦席つきのステージだ!ルールは変身が強制解除されるまで!ここは仮想世界だから変身できると思うZOI!」

「じゃあ!」

『ウェイクアップ!クローズドラゴン!』

 待機音が鳴り響く。……相変わらず工事現場のような音だなぁ。

おっと、そろそろ俺もっと。

『Are You Ready!』

「変身!」

『Wake up burning! Get CROSS-Z DRAGON! Yeah!』

「グレード5変身!」

『ガッシャット!マイティジャンプ!マイティキックマイティ~アクショーンXアッガッチャ!ドドドドラゴナナナナーイツ!ドラドラドラゴナイトハンターZ!』

「なんだこれ!?」

「歌は気にするな!俺は慣れた」

 万丈龍我に言う。

「おら!」

「ちょ、いきなりとか!?」

 何とか防いだ。少し危なかっでござる。もう少し遅かったら半分削られてたぜ。

「だったら!オラオラオラ!銃の連射に耐えられるかな?」

 とドラゴンガンを連射する。なんかレールガンらしいぞ、これ。

「飛び道具とか卑怯だぞ!」

 戦いに卑怯とかないんだよ!敵を倒した奴が正義!これ、サツバツ世界の常識な!

「ちぃ、あの速度のレールガン避ける!?」

 某黒の剣士並みの反応速度だろ、おい!? 

何でこの距離で避けられるかな!?

 と、少し取り乱した。戦場では少しの油断も死に繋がるって近所のじっちゃが言ってた。

「少し見せてあげようか。……まだプロトタイプだから安定性がちょっとあれだけど。やるしかないか」

『マイティブラザーズXX!』

「グレードXX!大変身」

『ダブルガッシャット!ガッチャーン!ダブルアップ!……』

 音声無いけど変身出来てるよ。色は普通のエグゼイド。後ろにLVXの顔がある。至って普通のエグゼイドライダーだ。

『ガシャコンキースラッシャー!』

「ハッ!」HIT!

 と左上に切り上げる。剣術とかほぼほぼ知らんのだけど。わりと戦えてるんだよなぁ……

……今HIT出たな。あれバグスターとかエグゼイド系ライダーに効果的な攻撃が入った時に出るエフェクトだよね?

……ま、今は気にしないでおこう。

『スパパパーン!』

「ふっ、……」

 無言で後ろからアックスモードで切る。

『ジャジャッキーン!』

「セイハットウ!」

 ロクゼロの三段切りで……

「これで決める!食らえ!救世主乱舞!」

ハードで一撃で決めるあれです。セイハットッハットウハッヤァ!で終了。

「まだまだ!」

「おっと」

 高速でそこから離脱。

『ズキュキュキュキューン!』

『ガッシューン……ガッシャット!キメワザ!マイティブラザーズ!クリティカルフィニッシュ!』

 MGのように撃ちまくる。

「グワァー!!」

おっと変身解除。この勝負俺の勝ち。

「ありがとうございましたー。戦闘データは取らせて戴きましたので。さようなら!」

[自由転移]

『ガッシューン……』

……これ使うと強制的に変身解除させられるのは戴けない。

 後で改良しよう。

 

 

 

 と、まあ帰ってきたところで。ゼノブレしかやることないんだよなー!

モノリス、やっちまったぜ。神ゲー創造しましたねぇ。

 はぁ?モナド作れって?…………その手があったわ。

まずー、ライセンスを使います。

 次ー。モナド1~3のモデルを機構を作ります。

システムとして十三のモナドアーツと「奏」、「古」、「翔」、「撃」をつけて。

それをオリジンにつけてと。

あと、現実に素材用意してはい、服とゲームシステム搭載したモナド。相も変わらず人は切れない。任意でリミッター解除できるよ。

あとは生身のようにできるモード搭載でいいかな。

VR試験場

「開け!モナドよ!縄張り呼び出し」

現れたのは縄張りバルバロッサ(LV120)。なんか強くなってね!?あいつLV81のネームドやん!?

 

「GAOOOOOOOOO!!」

うっせ!

「いって!」

HP5695→2098

「モナドシールド!ライトヒール!」

まあまあ回復したな。

とりあえず、モナド2にしておこう

「モナドアーツ『人』!」

はっ!とう!おりゃ!せいや!

かてえ……まるで鋼鉄を棒で殴っているようだ。オキシジェンデストロイヤーはどこだー!

「くっ!モナドじゃあ受けきれない……盾、盾は何処だぁ!ないのかー!あばばばばば逃げろー!」

 カートゥーンアニメのように逃げていく。

正直不味い。

て言うか死にそう。こんなことでLIFE削りたくねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

……はっ、今俺は何を?やべー、記憶ねー。いつの間にかバル死んでたよ!?いいの?ッ!……

【GAME OVER LIFE48→47】

 

……結局こうなるのね。回復っと。[残機]×53使ってと。

 え、お前のどこから残機がわき出てくんの!?だって?そりゃ、無限に生産出来るからさ。

 

そろそろ寝よう。バルバロッサの件で疲れた。

 




[『見てくれて、ありがとうございました!』]
作『今度ちょい助手になってくれん?』
繋[まー、いいけど、いい加減俺の話も進めろよ]
作『大丈夫、今書いてる奴はエタる詐欺だから。練習でもあるし、そろそろ繋(リンク)のところは目的決まってるから。話終わったらここに入れようかな。抑制役として』
繋[よっしゃ!]
作『ただお前らは僕の分身みたいなものだからな。そりゃ、エタらせるわけにゃいかん。』
繋[話が終わっても俺らは主人公ってことか。]
作『そっとと、もうそろ尺が押してるな。パッと終わらせないと……時間が足りん!』
 今回は前に茶番が入りましたが、いつも道理ですよ。
そろそろ時間も押しているので、さようなら!

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