あの日、かつて戦神と謳われた戦士は、天空世界へと足を踏み入れることとなった。
 その先に待ち受ける展開に、果たして彼はどう対処し、そのような物語を紡ぐのだろうか。

※注意※

 典型的なファンタジーだと思います。
 しかし、主人公のメタ発言が場合によっては著しく、人によってはモチベーションを削がれる場合があります。
 それを受け入れられる方は是非読んでください。
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