参考程度にでも見てください。
名前
森近 霖之助
読み
もりちか りんのすけ
種族
半人半妖
詳細
香霖堂で特定のものしか売っていない人物
憑依霊夢と前の霊夢とは違うことはツケをしっかり耳をそろえて返してきたことから察した
流れ着いた外の世界の道具の使い方などを教えてもらう代わりにお茶を飲ませるなど前より友好的だとか
ちょっと物を買ってくれたり、服などを買いに来たりしてるので、数少ないお得意様のうちの1人としても見ている
名前
八意 永琳
読み
やごころ えいりん
種族
月の民
詳細
永夜異変の時に出会って以降ちゃんとした出会いがあまりできていなかった人物
妖怪退治にて、怪我をしたことにより再度出会う
修行が今の憑依霊夢にあわないことだけ伝え、良心的な値段(?)を霊華に請求している
―――どうやら今は様子見しているらしい
名前
蓬莱山 輝夜
読み
ほうらいさん かぐや
種族
月の民(蓬莱人)
詳細
2回目、憑依霊夢が運び込まれたときに再度であい、本来の霊夢ではないと気づいた人物
おそらく能力の延長線…なのかもしれない
名前
鈴仙・優曇華院・イナバ
読み
れいせん・うどんげいん・―――
種族
玉兎(妖獣)
詳細
憑依霊夢がポジティブよりの人間ということは波長で理解していた
ただあまり話していないので今のところ顔見知り
一応顔見知りながら波長診断をしており、かなり長い時と短い時の2パターンがあるとかなんとか。
かなり長い時の憑依霊夢評価“
短い時の憑依霊夢評価“異変解決時になりがち。気が荒くなっている…ようではあるらしいが、しっかり異変に関係あるかないかを見極められるらしい。むしろ話し合える余裕があるほど。私でもこんな短気になってるのに話し合える人間は初めて。今でも信じられない”
名前
稗田 阿求
読み
ひえだ あきゅう
種族
人間
詳細
幻想郷の歴史を知る御阿礼の子
霊夢のところを最近書き換えようと考えており、先代の巫女に関しても追記しようかとも考えている…らしい
紫の憑依霊夢への反応のギャップに困っている
憑依霊夢と霊夢の扱いを自身の中で変化させていたり、いなかったり
名前
伊吹 萃香
読み
いぶき すいか
種族
鬼
詳細
どこにでもいる紫並みの神出鬼没な人物
宴会などには現れているため、そうでもないかもしれない
早苗にも酒を分けようとしたことがあるが、霊夢に止められている
名前
洩矢 諏訪子
読み
もりや すわこ
種族
神様
詳細
東風谷早苗の保護者的存在…というか早苗は遠い子孫
先代の巫女である霊華とはなにかと話があうようだ
ただ外の世界の技術をこちらでも使おうと企画したりするため、早苗にしかられることもないとか
名前
八坂 神奈子
読み
やさか かなこ
種族
神様(神霊)
詳細
諏訪子と同じく早苗の保護者的存在
神奈子も霊華と話があうのか仲がいい
ときおり諏訪子も交えて話しているようだ
神奈子は諏訪子が企画した物を準備したり実行したりする側なので、神奈子もよく早苗にしかられているとかなんとか
名前
射命丸 文
読み
しゃめいまる あや
種族
鴉天狗
詳細
霊夢が憑依霊夢であること、博麗神社に先代の巫女がいることを幻想郷中に広めた新聞記者
先代の巫女の性格が丸くなったことも伝えているのだが、当の2人には気づかれていない様子
ただ憑依霊夢には“パパラッチ”だのと他の人物よりも苦手意識があるようで、撃退しようと慣れていないうちから結界を張られたり、お札を投げつけられたりしている
なにげに憑依霊夢が二重結界で瞬間移動のようなことをしたのを見ており、怪しいのでは…と思っている
名前
茨華仙こと茨木華扇
読み
いばらかせんこといばらきかせん
種族
仙人?
詳細
茨木華扇が本名であるらしいが、基本的に茨華仙と名乗っており、本名で呼ばれることは少ない
憑依霊夢な上に記憶でしかない為、憑依霊夢と魔理沙はそろって知らない人だと思った
単に魔理沙は忘れていただけなのだが
ただ先代の巫女は彼女のことをなんとなく知っていた様子
動物を愛するような姿勢を見せる一方、片腕を探しているかのような動きを見せているらしい